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21/09/20 フルフォード情報英語版:聖書の大洪水、それとも世界平和、どちらになるか?

 9月20日フルフォード ・レポート(英語版)です。めちゃ長いです。ラ・パルマ島の火山噴火後の津波の可能性、三峡ダム決壊の可能性、中国3位の不動産開発会社Evergrande Group(恒大集団)の破綻の可能性は、米中対立よりもより深い対立があることが分かったらしい。トゥール【チューレ】協会、フランスのアジア・グランドロッジ、スイスのオクタゴングループ、イタリアのP3フリーメーソン、悪魔のような偽ユダヤ人らが関与していると複数の情報源による事実確認の結果が一致している。

 ラ・パルマ島の火山噴火後の地震はノルウェー のハープアレイが起因、ハープアレイは巨大な地下基地周辺にあり、フルフォード氏は北欧チューレ協会が関与しているのではと。またノルウェーで約2億2千万円の現金を所持していた日本人外交官が殺害。このお金は、ドラゴン・ファミリーのメンバーらが、欧米主導の巨大な地球救済プロジェクトの資金にするための債権を貨幣化する際の渡航、保護の手配をするためのお金だったらしい。

 スイスのレマン湖下にはCIAの世界本部があり、大量逮捕が行われている。CIA情報筋によると、ワシントンD.C.からグリーンランドのチューレ空軍基地まで大量の旅客機が飛んでいて、フライトには囚人が乗っているとか。

 ドラゴンファミリーの情報筋によると、中共が偽バイデン政権への融資に同意した理由は、フランスのロスチャイルド家が中共に日本、オーストラリア、ニュージーランド、ASEAN【東南アジア諸国連合】の支配権を約束したから。CIAによると、中共はオーストラリア政府を乗っ取り、英国の支配を一掃できるようにオーストラリア政府に賄賂を約束。が、それは失敗したよう。オーストラリアがフランスの潜水艦ではなく英軍の潜水艦を購入した理由は、オーストラリアが中国に渡されるのを阻止し、核の傘下に入れるためだった。これはイギリス、アメリカ、オーストラリアによってなされたよう。そのため中国(中共)が激怒。フルフォード氏によると、中共はフランスのフリーメイソンに教育された中国のエージェントによって設立。 

 ロシアもフランス・ロスチャイルドのフリーメイソンとスイスのオクタゴングループとの戦いに貢献。ロシア軍がアフリカに派遣されたのは、フランス・ロスチャイルドによるアフリカ大陸の資源の窃盗を断ち切るため。

 後半、地球上での出来事として5つ挙げています。
①イラン:上海協力機構(SCO)に正式加盟(イスラエルがこれ以上イランを攻撃すると、SCOのロシア、中国、インド、パキスタンが報復することになる)
②ラッパーのニッキー・ミナージュ、ワクチンの危険性をコメント
③偽バイデン政権のごきぶりホイホイイベント【デモ参加者を捕まえるために仕掛けたイベント】失敗
④軍事攻撃の対象者:カリフォルニア州知事、グーグル本社、CNN、AT&T
⑤カナダ首相ワクチン ID証明書偽造、また現政権は、デマで64の教会が破壊された事件に関与。

 こうやっていろんなことが起こっている中、popoちゃんは中国恒大の今後が一番気になる!もし破綻すると、バイデン政権のデフォルトが米国に与える影響とほぼ同じ影響を中国経済に与える可能性があるとCIA筋は推定しているらしい。😱
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:聖書の大洪水、それとも世界平和、どちらになるか?
投稿者:フルフォード

ラ・パルマ島の噴火後の津波の可能性、三峡ダムの決壊の可能性、恒大集団の破綻の可能性は米中の金融戦争か?!


Biblical floods or world peace; which is it to be?
The eruption last week of a volcano on the Atlantic Island of La Palma has the potential to trigger a 100 meter (about 300 foot) tsunami that would devastate the East Coast of the US, the Southern coasts of Europe, and large parts of coastal Africa and South America.
先週、大西洋に浮かぶラ・パルマ島の火山が噴火したが、これは100メートル(約300フィート)の津波を引き起こす可能性があり、アメリカの東海岸、ヨーロッパの南海岸、アフリカと南米の沿岸部の大部分に壊滅的な打撃を与えるだろう。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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21/09/13 フルフォード情報英語版:偽バイデン政権、9月30日の支払い期限が迫る中、中国に資金提供を要請

 9月13日のフルフォード ・レポート(英語版)です。イエレン米財務長官は、米国が10月に国家債務不履行に陥ると公に警告しているとMI6関係者は語っているらしい。確かにThe Hillで報道されています。中国に助けを求めたバイデンは習近平との電話会議に失敗し、上司のアンゲラ・ヒトラーが再び習近平に電話をかけ、中国への完全な服従を誓った場合にのみ資金が得られると言われたらしい。
 またフルフォード氏は、”熱心なトランプ派は、2020年の選挙盗用を覆すチャンスを米軍からトランプ元大統領に提示されたとき、なぜ彼がそれを断ったのかを問う必要がある。第二に、なぜ彼は皆にワクチン接種をするように勧めているのか問う必要がある。フリンは「99.5%の回復率があるのに、なぜこんな狂気の沙汰をしているのか」と言っているのに。ワクチン推進派のトランプ氏は、9.11の真実を明らかにしなかったことも忘れてはならない。つまり、米国の愛国者たちは、トランプではなくフリンを支持する必要があるのだ。”と言っています。
 フルフォード氏は、我々がターゲットにすべき敵として、依然スイス、オクタゴングループとし、「グレート・リセット」世界経済フォーラムのクラウス・シュワブが報告しているカール・フォン・ハプスブルク、エコノミスト誌を所有するアニェッリ兄弟が報告しているヴィットーリオ・エマヌエーレの名を挙げています。また、バイデンの上司であるドイツのアンゲラ・ヒトラーもオクタゴングループの中共政治局員であるとのこと。
 欧米では、パンデミックとワクチンに対する大規模な反乱が起こっているとのこと。米大学のフットボールスタジアムで「くたばれ、ジョー・バイデン 」と繰り返し唱えたり、イギリス、オーストラリア、アメリカなどでは、政権交代を迫ることを目的としたトラック運転手のストライキが、またベルリンでは、ベルリン市の屋内ダンス禁止令を訴えていたディスコが勝訴しクラブ復活。
 日本でもデービッド・アトキンソン、マイケル・グリーンバーグ【またはグリーン】、カート・キャンベルなどハザール・マフィアの代理人らが国外逃亡を余儀なくされるのもそう遠くないと日本の右翼は断言したそう。
 ロスチャイルドの代理人らは内部紛争している模様。フルフォード氏曰く、彼らは食糧不足を引き起こしたり、イランとの戦争を始めたり、権力を維持するためにあらゆることをしようとしているとのこと。
 イランとイスラエルは同じ人(ボス)のために働いている。イランのロウハーニー大統領とザリーフ外相は、ロスチャイルドのネズミ。イラン議会の半分はアメリカのグリーンカードを持っていると。
 インターネットを破壊する100年に一度のスーパーストームが起こる可能性が高くなっているとオレゴン州の某放送局が報道したそう。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:偽バイデン政権、9月30日の支払い期限が迫る中、中国に資金提供を要請
投稿者:フルフォード 

イエレン米財務長官:アメリカは十月に国家債務不履行に陥る可能性あり


Fake Biden Regime Begs China for Money as 9/30 Payments Deadline LoomsThe fake U.S. regime of the rubber-masked impostor “President” Joe Biden is in serious trouble. They face a September 30th payments deadline they cannot meet. Since there is a two-week grace period after the U.S. Corporation defaults, this means a repeat of the February 16th, 2020 market implosion is due on or around October 14th. That is why U.S. Treasury Secretary Janet Yellen is publicly warning the U.S. will default on its national debt in October, MI6 sources say. https://thehill.com/policy/finance/571237-yellen-us-on-track-to-default-on-national-debt-in-october ゴムマスクを被った偽りの「大統領」ジョー・バイデンの米国偽装政権は、深刻な問題を抱えている。彼らは、払えない9月30日の支払い期限に直面している。米国株式会社がデフォルト(債務不履行)に陥ってから2週間の猶予期間があるので、2020年2月16日の市場崩壊の再現が10月14日前後に起こることになる。そのため、イエレン米財務長官は、米国が10月に国家債務不履行に陥ると公に警告しているとMI6 【《英》軍事情報活動第6部】関係者は語っている。
https://thehill.com/policy/finance/571237-yellen-us-on-track-to-default-on-national-debt-in-october
ツイート訳:速報:イエレン:アメリカは十月に国家債務不履行に陥る可能性あり
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21/09/06 フルフォード情報英語版:世界がアフガニスタンに注目する中、ドイツと日本が独立を宣言

 9月6日のフルフォード ・レポート(英語版)です。世界がアフガニスタンに注目する中、ドイツと日本の政権交代は1945年以来初めての独立を主張していることを意味するらしい。アジアのCIA高官のアフガニスタンの見解は「アフガンの事前シナリオに惑わされるな。...(略)...刑務所から釈放された囚人たちは、テロリストやアイシス 【ISIS】ではなかった。過去20年間、国を支配してきたカバールに反対した政治犯たちだったのだ。現在、アヘン畑の90%はタリバンによって焼き払われた。これにより、カバール/深層国家の現金の流れが止まった。彼らは今、非常に絶望的だ。彼らは連邦準備銀行から現金を得ることができない。ロンドンももう現金を発行していない。ECB【欧州中央銀行】も同様に、もう現金を印刷していない…大きな偽旗に注意せよ。」とのこと。

 フルフォード 氏いわく、アメリカがアフガニスタンに侵攻した本当の理由は、パイプラインの確保とヘロインの生産を守るためだった。現在、タリバンがアフガン横断パイプラインの建設許可を出し、アメリカが侵攻する前、アフガニスタン政府が支持していたアルゼンチンのブライダス社が計画していた中国・アルゼンチン・トルクメニスタンのパイプライン計画が再び動き始めたとのこと。それを可能にしたのが、パキスタンと中国の同盟関係。今ではイラン、トルクメニスタン、パキスタン、アフガニスタン、インドは、ネオコンが征服しようとしていた中央アジア地域に独自のパイプラインを建設中。またフルフォード氏は、アフガニスタンは米軍の敗北ではなく、給料が振り込まれないとたとえ戦いに勝っていてもゲームオーバーになるとのこと。今月、白龍会は日本で欧米の軍産複合体を戦いから和平に変革するための資金調達を行うための会談を予定。

 菅義偉首相が辞任に追い込まれた本当の理由として、モデルナ社のワクチンに有害物質が含まれていたことが判明したので、日本の愛国者たちが日本国内のロックフェラーやロスチャイルドの代理人たちに対する反撃に出たからとのこと。
 後半、アメリカの堕落の様子が書かれていて、米国の州、地方自治体は人々が働かないため税収不足で年金を支払うために、2008年のリーマンショック時よりもさらに多額の借金をせざるを得なくなっているとのこと。またサンフランシスコ市が人々に「お互いに撃たないように」と月300ドルを支払うことを決定。バイデン政権は、ワクチン大量殺人キャンペーンに失敗したので、今度は農家にお金を払って食べ物を作らないようにすることで、大量の飢餓を引き起こそうとしているとか。😱最後にハザール・マフィアの奴隷国家であるイスラエルは、存亡の危機に直面しているようで、イスラエルの軍事・情報機関も承知らしい。なので、元モサド長官のタミール・パルドは、モサドで働くことの「面白さ」は、モサドが「基本的に免許を持った犯罪組織」であることだと公表したとのこと。イスラエルも含め世界の他の国々は、ハザール・マフィアからすでに解放されつつあるとのこと。👏👏👏9月6日の竹下先生のコメントに「私の体感だと、9月4日の正午の前後に人類の意識に大きな変化があったと思います。完全な覚醒は、もはやほんの一押しの所まで来ました。」とありましたね。きっとこのことが今後の動きに反映されてくるのでしょう。イエイ❗️😃
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:世界がアフガニスタンに注目する中、ドイツと日本が独立を宣言
投稿者:フルフォード 

As World is Distracted by Afghanistan, Germany and Japan Declare Independence The collapse of the post-war Western “globalist” regime is accelerating. The U.S. military withdrawal from Afghanistan and much of the rest of the Middle East is just the beginning of the end for the Khazarian Mafia. Perhaps the biggest overlooked story is regime change in Germany and Japan, their opponents during WWII.

ドイツと日本における政権交代は1945年以来の初めての独立主張を意味する


戦後の欧米「グローバリスト」体制の崩壊が加速している。アフガニスタンをはじめとする中東の多くの地域からの米軍の撤退は、ハザール・マフィアの終息の始まりに過ぎない。おそらく、見過ごされている最大のストーリーは、第二次世界大戦中に敵対していたドイツと日本における政権交代である。

This is not just about the resignation of German Chancellor Angela Hitler (Merkel) and Japanese Prime Minister Yoshihide Suga. This is about these countries reasserting their independence for the first time since 1945 (see below for details). Without Germany and Japan, the G7 will become the G5 and eventually the G0. これは、ドイツのアンゲラ・ヒトラー(メルケル)首相や日本の菅義偉首相が辞任のことだけではない。これは、これらの国が1945年以来、初めて独立性を再主張することを意味する(詳細は後述)。ドイツと日本がいなければ、G7はG5になり、最終的にはG0になる。

Of course, if you live in the ever-shrinking bubble of the KM corporate propaganda media, you will be told the U.S. is withdrawing from the Middle East in order to focus on China. However, since the fake U.S. Biden regime depends on Chinese money for survival, they are trying to convince people that China is going to finance their war against China. もちろん、ハザール・マフィア社のプロパガンダメディアの縮小し続けるバブルの中【現実を知らずメディアに洗脳された世界の中】にいれば、アメリカは中国に集中するために中東から撤退すると言われるだろう。しかし、偽装米バイデン政権は中国の資金に依存して生きているので、中国が対中戦争の資金を出してくれると人々に信じ込ませようとしているのだ。


今の欧米の状況:「頭のない鶏のように走り回る」


As Qin Gang, China’s ambassador to the United States told a group of U.S. “leaders” last week, the U.S. “government” is depicting China as “its rival and imaginary enemy, just like when Don Quixote tilted at windmills.” https://www.politico.com/news/2021/09/01/china-new-ambassador-speech-508465 中国の秦剛駐米大使が先週、米国の「指導者」グループに語ったように、米国「政府」は中国を「ドン・キホーテが風車に挑みかかったように、ライバルであり想像上の敵」と描いている。
https://www.politico.com/news/2021/09/01/china-new-ambassador-speech-508465

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This nonsense is just part of what can only be described as chaos. The tired old metaphor about running around like a headless chicken best describes the situation in the West now. このような無意味なことは、カオスとしか言いようのない状況の一部に過ぎない。頭のない鶏のように走り回るという使い古された比喩が、今の欧米の状況を最もよく表している。

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21/08/30 フルフォード情報英語版:バイデンの船を見捨てるネズミが続出

 8月30日(月)フルフォード ・レポート(英語版)です。今回のレポートは、まず中東のことでアフガニスタンの撤退は、これから起こるドミノの駒の一つに過ぎない。次のドミノはイラク、サウジ、ウクライナ。イスラエルとイラン表面的には対立しているように見えるが、裏ではスイスに拠点を置くスポンサーのために動いている。ドイツ、日本をはじめとする米国の同盟国らは、偽のパンデミックが大規模な戦争犯罪であることを認識するようになった。ドイツでは法律の専門家チームがワクチン接種は安全ではないので中止の方向へ動いている。デンマークは10月までにCovid 関連のすべての措置を終了予定。👏👏👏日本のニュースとして、あの長尾和宏医師がイベルメクチンの効果をテレビで語ったことが挙げられています。(動画あり)また、東京都医師会会長も他国でのイベルメクチン効果を公表。フルフォード氏が、このように日本がコロナ禍に反発している理由として、オリンピック時に外国人工作員が、東京の一般住民に対して大規模な電磁波攻撃を行い、1日あたり23,000人が病気になり、彼らはそれが攻撃であることを知っているため、それに応じて反応しているとのこと。

 フルフォード氏は、集中治療室でコビッド患者をお世話してきた看護師からフルフォード氏宛の手紙を公開。この看護師は、この10年間集中治療室で働き、これほど多くの患者さんが同じような経過をたどり、ARDS(急性呼吸窮迫症候群)に陥ったことはなかった。フルフォード氏がCovid-19を全面的に否定していることに耳を傾けているが、上の命令系統に立ち向かえる確かな情報をフルフォード氏に求めているという内容の手紙ですが。。。フルフォード氏は、頑なにすべては電磁波攻撃の症状であり、アメリカの「標準治療」に組み込まれているレムデシビルがコビッドのような症状を引き起こしているといい、SARS-Cov-2の精製分離体を誰も持っていないことを主張し続けています。(竹下先生は何度もコロナの原因は5Gではない専門家によると無理難題な条件下「培養細胞等を使わずに」では分離はほぼ不可能であるが、培養細胞を使ってということだとすでに新型コロナウイルスは分離はされていることを指摘してくださっています。また竹下先生は、レムデシビルはカファ・ドーシャを増やす薬、カファ体質のコビッド患者に使うのは最悪と書かれています。)

 後半、フルフォード氏もお仕事を一緒にしたことのあるロバート・デビッド・スティール氏の件が書かれていますが、スティール氏はコロナで死亡したと一般に言われていますが、フルフォード氏は電磁波兵器で攻撃され病院で死亡したと書かれています。ちなみに竹下先生は、「(スティール)氏のドーシャは1項目、2項目ともにカファ。その体形を見ても新型コロナウイルスに感染すると非常に危険な体質でした。」と語っています。またフルフォード氏は、もしかしたらスティール氏は死を偽装した可能性もあるかもしれないと指摘。さぁ、皆さま体外の波動をチェックされてみてください。答えは波動に!波動測定って間違えずに測ることができたら、ホントに便利!まだまだpopoちゃんも練習中ですが、竹下先生の東洋医学セミナー初級で習ったムドラーで測ると、とてもはっきりわかり、また間違いが少なくなることに気づいて以来、波動測定練習が楽しくなりました♪ 体外のムドラーがないのが残念と思っていたら、編集者のぺりどっとさんから「あリますよ!」と教えて頂きました。早速、購入しました!

 最後に、秋のドラゴン・ファミリーとの会合を阻止する動きがあるとのこと。

 popoちゃんはこれらのニュースへの期待を一切手放しました。👋 とにかくまずは自分の波動を毎日高く保つこと、それに一心でっす!✨😃✨パワーアップした「愛のマントラ」はホントにすごい❣️
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:バイデンの船を見捨てるネズミが続出
投稿者:フルフォード 

次のドミノは、イラク、サウジアラビア、ウクライナ


More Rats Abandoning the Biden Ship The degeneration of the United States under the fake Biden regime has reached the point where many staunch allies are abandoning it. The chaotic withdrawal from Afghanistan is turning out to be just one domino of many that will soon fall, multiple sources agree. バイデン政権下での米国の堕落は、多くの強固な同盟国が米国を見捨てるところまで来ている。混乱したアフガニスタンからの撤退は、まもなく起こる多くのドミノのうちの一つに過ぎないことが、複数の関係者の間で明らかになっている。

The next dominoes are predicted to be Iraq, Saudi Arabia, and Ukraine. However, the elephant in the living room remains Israel, Iran, and their Swiss-based sponsors. The Palestinians understand this, which is why they have announced they will no longer deal with the fake Biden regime. https://www.jpost.com/israel-news/palestinians-no-return-to-peace-talks-under-us-leadership-677802 次のドミノは、イラク、サウジアラビア、ウクライナと予測されている。しかし、誰もが知っているが話したくない重要な事実は、イスラエル、イラン、そして彼らのスイスに拠点を置くスポンサーだ。パレスチナ人はこのことを理解しているからこそ、偽バイデン政権とはもう取引しないと発表したのである。
https://www.jpost.com/israel-news/palestinians-no-return-to-peace-talks-under-us-leadership-677802

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21/08/23 フルフォード情報英語版:アフガン撤退は新たな反カバール攻勢の開始を意味する

 8月23日のフルフォード ・レポート(英語版)です。フルフォード氏でカナダで休暇中のため、今回も前もって書かれたレポートの第4弾のはずですが、どうやらアフガンのこともあってか、カナダから書かれた記事のようです。カナダの様子も書かれています。

 冒頭、米国のアフガニスタン支配崩壊は、ハザール・マフィアに対する大攻勢の始まりを意味すると。待望の2021年の秋の攻勢スタートらしい。カブールを離陸する米軍のジェット機に1109とあり、つまりこれは911を口実に中東侵略しようとした米国のネオコン政策が覆されたことを世界に知らせるための演出だったと。

 フルフォード氏の故郷カナダ・バンクーバー空港の税関はもはや「カナダ人」と「外国人」ではなく、「ワクチン接種者」と「ワクチン未接種者」と表示されているらしい。(写真あり) また「検疫ホテル」では一泊500ドル取られ、そのうちホテルには129ドルしか入らないらしい。COVID寄生虫階級に資金供給されていると。フルフォード氏はカナダ軍にSARS-Cov-2の存在を独自に確認したかどうか、また確認できないのであればリーダーらは戦争犯罪法廷に立ち向かう準備はしているか?の手紙を送り、未だ返事なし。(注)フルフォード氏は存在しないという見解ですが、シャンティ・フーラの時事ブログでは存在するという見解です。

 ジャスティン・トルドー首相、エマニュエル・マクロン大統領とも間もなく排除されるらしい。オーストラリア政府も絶望的。

 今のアメリカは、中国が資金を提供しているロックフェラー/ロスチャイルドの政権で、その見返りとして、中国は日本、韓国、オーストラリアといった同盟国の支配を約束されているそう。

 フルフォード氏が今すべきこととして、戦争犯罪政府を排除し、ロックフェラー/ロスチャイルドによる医師会や製薬会社の支配を早急に終わらせる、また、スイス、オーストリア、リヒテンシュタインの国境にある山の下の複合施設を破壊すること、そして、ホワイトハット軍が企業メディアを占拠し、真実を伝えることを提案。

 アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドのファイブアイズ情報ネットワークも、今秋の白龍会とアジアのドラゴン・ファミリーの会合を待っている。この会議が開催されるまでは、欧米ではさらなる下降スパイラルが予想されるらしい。

 最後にMI6からのカブールの見解。「我々は米国のディープステートとCIAの崩壊が迫っていると見ている。」

 秋の白龍会とアジアのドラゴン・ファミリーの会合が要?!なのかな?!いや、改革のスピードは私達一人一人の波動次第でしたね!常に良い波動を意識したいpopoちゃん。🍀😌🍀
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:アフガン撤退は新たな反カバール攻勢の開始を意味する
投稿者:フルフォード 

待望の2021年秋の攻勢スタート!


Afghan Withdrawal Signals Start of New Anti-Cabal Offensive The collapse of U.S. rule in Afghanistan is the start of a major new offensive against the Khazarian Mafia, Pentagon sources say. The story being told to the public is that the U.S. military is withdrawing from Afghanistan and the Middle East in order to concentrate on China. 米国のアフガニスタン支配の崩壊は、ハザール・マフィアに対する新たな大攻勢の始まりであると、ペンタゴン筋が語っている。世間で語られているのは、米軍が中国に集中するためにアフガニスタンや中東から撤退しているという話である。

However, Pentagon sources say the troops are actually being redeployed to the U.S. and Europe in order to deal with fifth columnists who took over civilian governments in the G7. In other words, the long-awaited 2021 autumn offensive has begun. しかし、米国防総省筋によれば、実際にはG7で文民政権を乗っ取った第五列*に対処するために、米欧に再配置されているという。つまり、待望の2021年秋の攻勢が始まったのである。
*第五列とは自分たちよりも大きな集団をその内側から弱体化させていく集団のことで、大抵は敵集団ないしは敵国家を支持。(ソルカ・ファール情報より)】
Take a look at the picture of the jet taking off from Kabul Airport below. It has the opposite of 9.11 or 11.09 written on it to make it clear to the world the U.S. neocon policy of invading the Middle East using 911 as an excuse has been reversed. 下のカブール空港を離陸するジェット機の写真を見てみよう。そこには9.11とは逆の文字11.09が書かれており、911を口実に中東を侵略しようとする米国のネオコン政策が覆されたことを世界に明らかにしている。

By Fulford

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