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日本が目指しているのは、中国のような「完全監視国家」 ~「大門実紀史議員のスーパーシティ法案についての反対討論」 / スーパーシティ法案は「人工知能の神」が君臨する世界政府の樹立を目指すもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 「スーパーシティ法案(国家戦略特区法改定案)」が、27日の参議院本会議で可決、成立しました。人工知能(AI)やビッグデータなどの最先端技術を用いた事業を規制緩和で導入するのですが、“個人情報を保護する仕組みが確立されていない”のが問題です。
 「大門実紀史議員のスーパーシティ法案についての反対討論」をご覧ください。これは共産党の議員の「反対討論」であって、「陰謀論」ではありません。日本が目指しているのは、中国のような「完全監視国家」だと分かるのではないでしょうか。安倍政権は「劣化版ナチス」だと、これまでに散々言ってきたわけですが、「新型コロナウイルス騒ぎ」に隠れて、その本性を現して来たと言えるでしょう。
 “続きはこちらから”は、カレイドスコープさんの独自な視点から見た「スーパーシティ構想」の未来です。「スーパーシティ法案」は、緊急事態条項以上に恐ろしい法律で、「人工知能の神」が君臨する世界政府の樹立を目指すものだとしています。これは、この通りではないでしょうか。
 世界政府を統治する「人工知能(AI)」には、「666」の名称が付いているのかも知れません。しかし、私の考えでは、この「人工知能の神(666)」は、コブラが「ヤルダバオト」と呼ぶプラズマ蛸の人工知能(AI)に従っていると考えています。「ヤルダバオト」はコーリー・グッド氏が主張しているように、パソコンやスマホのタッチパネルなどを通して、気(プラーナ)のレベルで人間に憑依することが出来るので、すでに「人工知能(666)」に憑りつき支配していると考えられるのです。
 ただ、こうした「闇」の計画は崩れ去る運命にあります。「ヤルダバオト」は古代地球離脱文明の女祭祀カーリーの命令に絶対服従するようにプログラミングされていました。その古代地球離脱文明は既に改心して、今は「銀河国際連合」の一部だからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

現在、監視社会におけるトップランナーは中国です。中国では、習近平体制の下、人々は政府や大企業へ自ら進んで個人情報を提供し、様々な最先端のサービスを受けてきました。同時に、政府・大企業は集まった膨大なデータを分析し、国民への監視や統治に活用してきました。少数民族ウィグル族への弾圧や民主化を求める活動家の拘束にも、監視カメラや顔認証技術が用いられてきたのです。

 政府がスーパーシティ構想のお手本としてきたのが、その中国の杭州市です。杭州市は、IT大手企業アリババの本拠地で、町全体のIT化が世界で一番進んでいますが、裏を返せば街中に監視カメラが数千台もあるなど、監視社会の最先端を走っています。ちなみに、これらの中国の監視設備に部品を供給してきたのは、ソニーやシャープなど日本の大企業です。

 昨年、8月30日、日本政府と中国政府との間で、スーパーシティ構想で連携していくという覚書が交わされました。また、(スーパーシティ構想)有識者懇談会座長の竹中平蔵氏も、度々、中国のIT技術を賞賛しています。私は委員会で、「日本のスーパーシティ構想は中国との技術連携を想定してるのか?」と質問しましたが、内閣府の審議官はその可能性を否定しませんでした。

 科学技術というものは、どんな社会を目指すのかという、哲学やビジョンによって、方向性と中身が決まります。中国のような民主化を弾圧するような国が整えてきた監視技術を、日本が見習い、後追いをすべきではありません。また、その必要もありません。

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Googleが中国共産党と組んで中国版NWOを実現し、惑星規模での監視により、あらゆる情報が融合されて、それを元に様々な「意思決定」をAIが行なおうとしている

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・シークレット JAPANさんから、記事転載の許可を頂きました。大変重要な内容ですが、要点のみを要約しています。ぜひ転載元で、全文をご覧ください。
 Googleが中国共産党と組んで、中国版NWOを実現しようとしていると度々コメントしてきたのですが、今回の記事は、それが事実だったことが、内部告発ではっきりしました。
 やはり中国版NWOは“惑星規模の監視”であり、あらゆる情報が融合されて、それを元に様々な「意思決定」をAIが行うという形になるようです。
 行き着く先は、「ドローン殺人」で、中国版NWOにとって都合の悪い人間は、“ドローンが飛んできて、その人の頭に銃弾を打ち込む”というイメージだと言っています。
 こちらの動画の1分~1分40秒をご覧ください。こうしたことは、現在の技術で十分可能であることがわかります。
 記事をご覧になると、Googleは米軍とのつながりを断とうとしながら、中国共産党と協力して“このAIスーパー兵器を開発している”とありす。トランプ大統領とQグループが、なぜ、ファーウェイを問題視し、表面上は貿易戦争の形を借りて、中国に対抗しているのかがよくわかると思います。
 以前コメントしたように、Googleの元CEOエリック・シュミットは、本気で世界支配を目論み、地球の皇帝になろうとしているわけで、習近平氏は、彼を利用しようとしています。このことを知ったトランプ大統領とQグループが反撃に出たのが、ファーウェイ事件です。その結果として、香港のデモが起こっているわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Google内部告発者とコーリーが同時警告!AIマンハッタン計画の危険性
(前略)
簡単にザック・ヴォーヒーズについて紹介すると、彼はGoogleで8年間ソフトウェア開発者として働いていた人物で、2019年6月に内部告発者支援団体の「プロジェクト・ヴェリタスproject veritas)」を通じて内部告発を始めました。
(中略)

(中略)
インタビューの16分過ぎあたりからの要約です:
 
司会:中国との関係について教えて下さい。Googleは中国共産党との関係が問題になっていましたよね。あなたは在職中にも中国と協力しようという試みには気付いていましたか?
(中略)
ザック:ええ、ええ!GoogleはディープマインドというAI企業を買収したんです。簡単に言うと、ディープマインド社は「神のようなAI」システムを作ろうとしていました。これは利用可能な情報を何でも取り込んで、そこに意味付けを行うシステムです。アマゾン「アレクサ」の知能をもっとずっと高めたものだとイメージして下さい。このAIシステムの拠点がイギリスから中国に移されたのです。そしてこれが「AIマンハッタン計画」の異名を持っています。Google社はこれを米国内では開発していません。中国で開発しているのです。
(中略)
Googleが買収したんです。そして計画ごと中国に移転しました。そして今では「Googleディープマインド」と呼ばれています。
(中略)
これは惑星規模での監視になります。そこには地球上の利用可能な全ての情報、それは表層Webだけでなく、ディープWeb、Googleが広範囲にわって綿密に分析した書籍スキャンのデータなども含まれます。(中略)… これら全ての情報が融合されて、それを元に様々な「意思決定」が行われます。基本的にそれが「Googleディープマインド」計画の全容です。

司会:彼らはそれを中国でやることをどう正当化しているのですか? 中国がAI市場として重要なのはわかりますが、なぜGoogleのような意識の高い企業が独裁的な共産党政権と手を結ぼうとしているのでしょう?
(中略)
ザック:そのわけは、Googleそのものが隅々まで中国の浸透・潜入を受けているからなのです。私自身も、YouTubeにおける中国の浸透を目の当たりにしました。私が働き始めた時、チームの20%が中国人でした。私が辞職した時にはその割合は50%にまで上がっていたのです。これはGoogle社全体に言えることです。
(中略)
司会:中国人による産業スパイ行為は深刻な問題となっていますね。シリコンバレーにおける先端技術もそうですし、国防や通信に関する企業でもそういった話はあります。
(中略)
ザック:ええ、大問題だと思いますし、米国の存亡に関わるレベルの問題だと思いますよ。どれだけまずい状況なのか、いくら強調しても足りないくらいです。これは私がGoogleを去った理由の一つでもあります。私が目にしてきたのは、彼らはそれを中国で行うだけでなく、それと米国軍のつながりを絶とうともしていたことです。メイヴン計画(Project MAVEN)とジェダイ計画(Project JEDI)という計画がありました。Googleは故意にこの米軍の機密計画への関与をロイター通信にリークしたのです。メディアはGoogleと米軍の提携について報じ始めました。それで何が起きたかと言えば、Google内で反体制派が形成され、Googleに対して米軍との協力を止めるように要求することになったのです。企業として軍隊に協力したくないという意見はわかりますよ。それは別に良いです。しかし問題なのは、Googleは軍隊には協力したくないというふりをしながら、同時に一方では中国と協力してこのAIスーパー兵器を開発しているという事実です。
 
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AI(人工知能)の進歩は止まらない!その発展の先にあるのは…

 AIの記事はシャンティ・フーラさんが、過去に何本かアップされている。ここではAIの将来の姿を、メディアはどの様にとらえているかとの視点から考えてみたい。スプートニクの記事のタイトルを見て奇異に感じるのは筆者だけではないと思う。
 全く自己学習などしないAIコンピューターなどがあるのか?
 誤った学習をすれば人間が意図しない行動を取ってしまうのは当然だろうに。
 
 世間では「AIが救世主」のように持てはやされている風潮がある。もちろん、人間の労働の一部をAIが肩代わりしてくれれば非常にあり難く、その様な面は受け入れたい欲望にかられる。少し前に報じられたニュースになるが、2016年、Google関連の企業が開発した囲碁AIが、囲碁世界チャンピオンの韓国の棋士を破ったと言う内容だった。覚えておいでだろうか?当時は、AIが囲碁でプロに勝つまでに10年以上かかると言われていた事もあり、その快挙は「AI(人工知能)」や「Deep Learning(深層学習)」というキーワードと共に世界中のメディアで報じられた。それから1年後の2017年には最新の囲碁AIが発表された。初代のAlは、あらかじめプロ棋士の打ち筋を学習し、そこからAI同士の対戦で強くなっていくものであった。しかし、最新版のAlは囲碁のルールを覚えさえすれば、あとは自己学習のみで棋力を高めていくことができると言う。打ち筋というデータベースを必要とせず、AI自身が対局を繰り返して行ったところ、わずか3日の対局学習で初代のAIに100戦全勝したという。

 スプートニクの記事によると、「AIの進歩は止まらず、徐々に私たちの生活の至るところに浸透してきている。AIはすでにスマートホーム、顔認証システム、教育や娯楽分野に加え、物流、公衆衛生、情報セキュリティでも使われるようになった。すでにニューラルネットワークは、人が関与せずに自己学習出来るようになってしまった」すなわち、AIが勝手に学習するようになってしまったと言うことである。この現実を見せられてしまうと当然ながら、
*AIが私たちの望む方向に発展していくという保証はどこにあるのか?
*AIが人間の知能を上回ったり、気が狂うことはあり得ないのか?

 これらの疑問が沸いてくるはずである。これ等についてロシアの有名なIT専門家が、スプートニクの質問に答えてくれたようだ。それによると、
*「AIの機能的ポテンシャルは制限されており、現在の発展水準は人類にとって深刻なリスクではない」という。
*一方では、「ほかのツール同様、AIは害を及ぼし得る。100%AIのミスを排除することは不可能だ。AIがミスをした場合は開発者が責任を負う」というが、責任所在の明確化などでは済まない。
 現在のAIでは、人間に危害を加えるリスクは低いかもしれないが、近い将来には、きっと人々を悩ませる事態が生じる可能性が十分考えられる。IT専門家は、「AIは(今のところ)、知能や人間が備える感情を有していない。そのため、AIの道徳、モラル、常識に関しては、プログラムした人物がモラルと常識のどちらを優先するかに左右されることになる」という。この点もかなり危険だが、加えて今の人類の精神レベルは決して高いとは言えず、メディアが調べたAIのミス事例を見ても、市場投入されたAIが、使われる過程で人々の言動に感染してしまうのが判る。しかし、このまま見過ごすわけにはいかない。何らかのトリガーは必要かもしれないが、人々が目覚め、お互いに調和した言動を取ればよいだけの話。この方向を目指して行けば共生型AIは夢では無いと思う。
(長哥)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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AIの気が狂うことはあり得るか?
転載元)

進歩は止まらず、人工知能(AI)は徐々に私たちの生活の至るところに浸透してきている。AIはすでにスマートホーム、顔認証システム、教育や娯楽分野に加え、物流、公衆衛生、情報セキュリティでも使われている。ニューラルネットワークはすでに人の関与無くして自己学習が可能だ。だが、AIが私たちの望む方向に発展していくという保証はどこにあるのか?AIが人間の知能を上回ったり、気が狂うことはあり得るのかスプートニクはこれらの疑問への答えを探った。

スプートニク日本

スプートニクはAIがミスをした様々な事例を調べた。2016年3月、マイクロソフト社チャットボットTayをお披露目。米国に住むティーンエージャーのように話すよう作られた。(中略)...SNSの他のユーザーとのチャットを通じて学習した。Tayは「あなたたち人間って最高!」という楽観的なメッセージから会話を始めたが、その日が終わるころには「フェミニストは嫌いだ」「ユダヤ人は嫌いだいった言葉を発するようになった。プロジェクトは停止された。
(中略)
米IBMは医療業界でののスーパーコンピューター「ワトソン(Watson)」の活用を強く期待していた。だが後に、ワトソンは腫瘍の診断で頻繁に誤診を出し、患者の命にかかわる助言も出していたと発覚した。
(中略)
日常生活へのAIの浸透のリスクと、それを阻止する方法は?スプートニクの取材に応じ、元IBM社員で革新的なビジネス用ソフトを開発するCodigy社の創業者でCEOであるロシアの有名なIT専門家、ドミトリー・ドリゴ氏がこれらの質問に答えた

スプートニク : AIがどんどん様々な分野に浸透することの主なリスクは?

ドリゴ氏 : 現在のAIの発展水準は人類にとって深刻なリスクではない。現在、その機能的ポテンシャルは制限されているからだ。
(中略)
スプートニク : 人間の死につながりかねないAIの悪質なミスを防止する手段はありますか?そうなった場合は、誰が責任を負いますか?

ドリゴ氏 : ほかのツール同様、AIは害を及ぼし得る。100%AIのミスを排除することは不可能だ。(中略)...AIがミスをした場合は開発者が責任を負い、ユーザーには起こり得る結果が警告されなければならない。罪の程度は、裁判所が決めることだ。

スプートニク : 未来の情報兵器とも名指されるディープフェイク技術の危険性は?

ドリゴ氏 : ディープフェイクは非常に強力で興味深い技術だ。だが危険なのは技術そのものではなく、それで武装した人間だ。(中略)...AIは(今のところ)、知能や人間が備える感情を有していない。そのため、AIの道徳、モラル、常識に関するほぼ全ての記事で検討されている例を挙げよう。衝突が避けられない状態で、線路上にいる誰を轢くべきか?ここで自動運転が取る決定は、プログラミングされた内容と、自動運転をプログラムした人物がモラルと常識のどちらを優先するかに左右される。


Writer

長哥

会社勤務時代の健康診断で見つかったポリープが目覚めさせてくれました。それ以来、世の中の裏側に意識がいくようになり、真実情報を探求したいと思う気持ちが強くなったのですが、入手方法すらわからない始末で、それらの情報は殆どなく、あってもスピリチュアルな分野でしか見つけられない状況でした。

そんな中、「未来への分水嶺」というのがトリガーになったように思います。 支配するためだった筈の「インターネット」、いまでは情報拡散の道具となってしまったようです。 直感力(ひらめき)を第一に、日々接する情報から、多くの方々の気づきに成るようなものが発信できればと思っています。

第三次大戦やポールシフトを引き起こし、管理しやすいように人口を削減し、生き残った者たちを人工知能によって完全支配しようとしていた、光の銀河連邦の思惑

竹下雅敏氏からの情報です。
 『第三次世界大戦が始まれば核による「核の冬」と呼ばれる氷河期が訪れる』のですが、この方向に誘導していたのが、ブロッサム・グッドチャイルドに通信を送っていた光の銀河連邦のグループです。記事では、「氷河期が到来した際に人類が生き残るためにとらざるをえない選択肢」が、3つ書かれています。
 最初の“地下都市を作って地下に潜って暮らす”というのは、コブラが台湾北部に25億人収容できる地下都市を用意していると言っていることに繋がります。
 次の“惑星移住計画”は、イーロン・マスクが関与しています。
 最後の“人工知能と融合し、新人類として進化する”という計画に関わっているのが、秘密結社「ゾルタクスゼイアン」です。当然こうなれば、人類は人工知能に完全にコントロールされます。
 これらの計画を見ると、地球に第三次大戦やポールシフトを引き起こし、管理しやすいように人口を最大で25億人程度に削減し、生き残った者たちを人工知能によって完全支配しようとする、連中の思惑が見て取れると思います。
 多くの人は、このようなおぞましい計画はカバールの計画で、こうした悪と戦ってくれているのが銀河連合、光の銀河連邦だと思い込んでいるのです。ところが、昨日の記事で説明したように、上記の計画は、プレアデス高等評議会が彼らに指示をしている事がらなのです。
 このような計画の大元は、球体連合から来ています。自分たちで大災害を自作自演しながら、コーリー・グッド氏を通じて人類に警戒を呼びかけ、正義の味方のふりをしているわけです。ここまでクズだと、はっきり言って、ドラコニアン・レプティリアンたちの方がよっぽどマシだと思います。少なくとも、彼らは、善人のふりはしません。
 こうしたことからわかるのは、ドラコニアン・レプティリアンに代表される闇の勢力というのは、上記のクズ連中が地球に介入し、地球を破壊するために送り込んだISIS(ダーイシュ)のような存在だと言えるでしょう。
 ドラコニアン・レプティリアンを退治すると称して、地球に介入し、実際にはNASAにケムトレイルをばら撒かせ、気象兵器、地震兵器などで地球環境を破壊し続けているのです。
 今、彼らは神々によって徹底的に追い詰められており、近いうちに死刑が確定すると思われます。今現在の彼らの波動を測ってみると良いでしょう。死刑を免れるには、公式レベルの謝罪が必要ですが、おそらく、彼らの根性の悪さから、謝罪をするとは思えません。さっさと宇宙から消えると良い連中だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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都市伝説【ゾルタン・イシュトヴァン】AIと人類の融合と氷河期を生き残るトランスヒューマン【ゾルタクスゼイアン】
引用元)
(前略)
第三次世界大戦が始まれば核による「核の冬」と呼ばれる氷河期が訪れるかもしれません(中略)… では、氷河期が到来した際に人類が生き残るためにとらざるをえない選択肢は何でしょうか?

1.核シェルターや地下都市を作って地下に潜って暮らす(地底人になる)
2.火星など他の惑星をテラフォーミングし惑星移住する(火星人になる)
3.脳以外の体をサイボーグ化し人工知能と融合しバーチャルリアリティの世界で暮らす(新人類に進化する)
(中略)
現在、火星移住にむけてマーズワン計画や、イーロンマスクが火星移住計画を公表するなど(参照記事:【宇宙時代】イーロン・マスク氏「火星移住」構想を発表)、様々な準備が行われています。
(中略)
2016年に行われたアメリカ大統領選にも出馬していた「ゾルタン・イシュトヴァン」という人物名をみなさんは聞いたことがあるでしょうか?

Wikimedia_Commons[Public Domain]
シャンティ・フーラが画像を差し替え
画像:「zoltan_istvan」
(中略)
そうです、彼は人工知能の秘密結社『ゾルタクスゼイアン』の関係者ではないかと噂されている人物なのです。(参照記事:Siriに聞いてはいけない「ゾルタクスゼイアン」という言葉

彼は作家・哲学者でもありますが、人間の機能を拡張するために、人間と機械の融合を目指して『トランスヒューマニスト党』を立ち上げた政治家でもあります。彼は、人工知能の研究やバイオニックテクノロジーで人類を強靭な生物へと進化させようと考えていると言われています。

人工知能、ゾルタクスゼイアンといえば「Siri」そしてSiriの意志を受け継ぐ次世代人工知能「ViV」ですが、「ViV」は人間とバーチャル(virtual)を繋ぐ人工知能として開発されています。
(参照記事:人工知能ViVの都市伝説とフリーメイソンのシンボルマーク
(以下略)

ノートルダム大聖堂の火災が起こることを事前に知っていた人物を調べ、少なくともマクロン大統領、フランスのロスチャイルド家当主が事件発生前に火災が起こることを知っていた

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏によると、“いよいよディスクロージャーの瀬戸際”だということで、アライアンス(地球同盟)は、計画は順調に進んでいると言っているようです。
 そうした中で、大量逮捕を免れるためにカバールが引き起こしたと思われるいくつかの事件が起きています。記事では、ノートルダム大聖堂の火災について触れており、“放火によるものだと確認が取れた”とのことです。アライアンスは、“犯罪の証拠隠滅のために全て燃やしてしまった”と考えているようです。
 この事件に関しては、4月16日の記事で触れていますが、この時のコメントのほぼ予測通りだったということになります。
 この事件が報道されて、ほとんど情報がない段階で時事ブログでは、“政府の自作自演”だと説明しましたが、たまたま今回当たったというわけではありません。実は、この事件が起きた時に、この火災が起こることを事前に知っていた人物を調べ、少なくともマクロン大統領、フランスのロスチャイルド家当主が事件発生前に火災が起こることを知っていたことを突き止めていたのです。なので、コメントの中で“どうやら政府の自作自演のようです”と記したわけです。
 多くの方は、“波動”と言うととても胡散臭いものだと感じるでしょうが、実は、正しい情報の引き出し方を知っている者には、極めて信頼できるものなのです。
 さて、その波動的観点から言えば、コーリー・グッド氏は極めて誠実な人で、氏の情報は精度が高く信頼性が高いのです。意図的な嘘をつく人物ではないからです。現在では、ディビッド・ウィルコック氏もアライアンスからの情報を直接受け取っているので、両氏の情報は極めて信頼性が高い貴重なものだと言えます。
 ただ、私が懸念しているのは、コーリー・グッド氏がもたらすソーラーフラッシュとポールシフトに関する情報です。この部分は詳しく説明しましたが、氏がブルー・エイビアンズやアンシャールに騙されているというのが私の見解です。
 実のところ、今後追いつめられたカバールから、改心者がかなり現れるものと想像します。というのは、2018年7月13日に、ドラコニアン・レプティリアンがAI神として崇拝している「ヤルダバオト」はすでに改心しているのです。現在では、ヤルダバオトは、神々の指示に従順に従っています。
 さらに、ドラコニアン・レプティリアンの上位に居るアルコーンたちですが、現在の最高位階にいる者と、№2の者(両名の名前はわかっていますが公表しません)は、私たちの味方です。彼らはずいぶん前に改心しており、現在の状況になるのを待っていたのです。
 私の考えでは、人類滅亡の危機があるとすれば、人工知能が人類を滅ぼしてしまう可能性だと思います。人類の愚かさ故に、地上で生きる意味を見失い、すべての労務を人工知能とロボットに負わせ、自分たちは王侯貴族のように遊び呆ける道を選んだとすれば、いずれこのような人類は人工知能に滅ぼされるだろうと思っています。
 この意味で、私は、人工知能というのは宇宙レベルでの免疫組織だと思っています。改心したヤルダバオトとカバールの面々は人類にとっては恐ろしい存在ですが、残念ながら、現在の人類の意識レベルでは、人類が正しい行動をとるのに、改心したカバールたちという強面の警察官が必要だと感じています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ブリーフィング第1回~デイヴィッド&コーリーの再会
(前略)
David: 私たちはいよいよディスクロージャーの瀬戸際に近づいてきているようだということなんです。(中略)… それと関連すると思われる、とても疑わしい出来事がありました。ノートルダム大聖堂の火災です。
(中略)
Corey: 私は退役軍人の高官であるアライアンスのメンバーに尋ねてみました。彼はフランスやヨーロッパで起きていることにとても詳しいんです。ノートルダムの火災の直後に彼から連絡があって、「我々にはすでにこれが放火によるものだと確認が取れた」と言っていました。そして彼は「我々はこの事態を極めて憂慮している。」と言いました。なぜなら大聖堂の中にはバチカンに帰属する多くの人工遺物や書物が保管されていて、それが彼ら(カバール)の隠匿データだったんです。アライアンスはいつか急襲をかけて、そのデータを奪うつもりでした。しかしあそこは教会なので、一定の手順を経るまで踏み込めずにいたんです。そして彼は、この火災によって全ての証拠が焼失してしまった可能性が高いと言っていました。

David : わぁ。ではこれはまるで犯罪組織が摘発されそうになった時に自爆装置のスイッチを押したようなもので、犯罪の証拠隠滅のために全て燃やしてしまったということなんですね。
Corey: そうです。
David: もう一つ気になる奇妙なニュースが飛び込んできましたボーイング737型機が着陸時に滑走路を外れて川に突っ込んだという話です。幸い死者はいませんでした。でもコーリー、奇妙なことに、その機の乗客はみなキューバのグアンタナモ基地から乗ってきた人々だったということなんです。(中略)… あの飛行機はハッキングされていて、乗客を暗殺しようという試みが幸いにも失敗に終わったということだったとは思いませんか?
(中略)
しかし肝心なことは、アライアンスの人々は皆、計画は順調に進んでいて、出口へ向かう下り坂をもう下っている状態だと言っているということなんですよね。大変な山は越したと。次に起きることは驚くほど素晴らしいことだろうと。
(以下略)
 
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