キンバリー・ゴーグエンさんが語る、「意識とエネルギーのエッセンスと周波数を使って変化を実現すること」 ~肉体的な変化を実現するには、本当に自分の言葉を信じることが必要 / 丹田呼吸法のコツ

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは2月12日の世界情勢レポートの12分12秒以降で、「意識とエネルギーのエッセンスと周波数を使って変化を実現すること」について話しています。
 参考になる部分が多いので、少しコメントを加えてみます。13分24秒で「肉体的な変化を実現するには、本当に自分の言葉を信じることが必要です」と言っています。
 これは、世界の変化についても同様です。トランプのようにいつも嘘をついている人を信じることは出来ません。これはトランプが大統領になっても、世界は根本的に何も変わらないことを意味するのです。
 自分で自分の言葉を信じることができないのなら、どうして他人の言葉を信じることができるのでしょう。まず、始めなければならないことは「嘘をつかないこと」なのです。他人に対しても自分自身にも嘘をつかないようにしましょう。
 方便の嘘もつかないように精進していると、政府が嘘をついていること、メディアが嘘をついていることが分かるようになってきます。そして、自分自身が自分の本心を偽っていることに気付くようになります。この「気づき」が重要なのです。
 自分自身に正直になると、本心と言葉が一致してきます。こうなると、自然と周りの環境が変化してくるのです。私は夢を追わないことで、すべての夢が叶っているのですが、それはこうした簡単な秘密を知っているからです。
 17分42秒で「一日のうちたった5分や10分を取って、深呼吸から始めてみてください。…息を思いっきり吸い込んでから、思いっきり吐き出し、お腹を使って息を全て押し出してください。お腹の筋肉を使って息を全て外に出し、このプロセスをゆっくり繰り返してください。これにより、脳に認知的リセットを与えることができます。もうストレスを感じることはありません」と言っています。
 これは丹田呼吸法だと思いますが、上体の力を抜くのが難しいかもしれません。コツは目の力を抜くことです。白隠禅師の「軟酥の法」は、一般には「自己暗示によって潜在意識を変えさせる精神療法」だと思われているのですが、実はこうした呼吸法の最終段階にあるもので、自己暗示やイメージによるものではないのです。
 下丹田、中丹田、上丹田が繋がり、百会と会陰を結ぶ中心線にパイプができた状態で、気を静め意識を軽くサハスラーラ・チャクラに置くと、光が全身へと流れ落ちるのです。これを実現するにはコツがあり、「目の力を抜く」ための練習が必要です。いずれ映像配信でお伝えしようと思います。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、食事のことにも言及しています。どう考えても「農薬・化学肥料を使わない自然農法」で作られた野菜が体のために良いでしょう。ビル・ゲイツが人々に食べさせようとしている「偽肉」は、“ターボガンを引き起こすことが研究で明らかになった”ということです。
 私たちがどのような世界を望むのかで未来は変化します。便利な「偽肉」が良いというのなら、コンビニの弁当でも良いでしょう。しかし、そうでない世界を望むなら、日常の食事をまともなものにする必要があります。
(竹下雅敏)
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解放された工作員たちは遂にGIAに協力することを決定した|現実創造の疑問に答える追加情報|02/12/2024 UNN 世界情勢レポート 【要約】
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「ビル・ゲイツの偽肉が人間の『ターボガン』を引き起こすことが研究で明らかになった」
「ビル・ゲイツの研究室で栽培された肉は、それを摂取した人間にガンを引き起こす、という気がかりな新しい研究結果が発表された。」
「合成肉は、ビル・ゲイツやWEFのグローバリストエリートらによって、いわゆる気候変動の解決策として大いに推進されてきた。しかし、この偽食品は、その製造に使用された不死化細胞株を介してガンを引き起こすことが現在証明されている。

「通常の肉細胞は永遠に分裂し続けるわけではありません。ビジネスを推進するのに十分な速度で細胞培養物を増殖させるために、いくつかの企業が……ほとんどの人が意図的に食べたことのない、いわゆる不死化細胞を密かに利用している」とファスラー氏は書いた。

不死化細胞株は「医学研究の定番」である一方、これらは技術的には前がん状態であり、時には完全にがん性になる可能性があるとファスラー氏は指摘した。

「問題は、その製品の製造に使用される材料である『不死化細胞株』が、癌と同じように永久に複製することです。つまり、事実上、それらは癌であるということです。業界関係者は、そのような製品を食べてもリスクはないと『自信』を持っている。しかし、たとえその製品が安全であることが『証明された』としても、人々が美化された腫瘍を食べているのではないかと考えると、どうやって嫌悪感を抱くかを理解するのは難しいことではありません。」

RENによれば、不死化細胞株を使用して作られた偽肉の危険性は、その消費に関する長期的な安全性データがまだ入手できないという事実から来ているという。

驚かないでください。結局のところ、ゲイツが自分自身に莫大な利益をもたらし、残りの人類に壊滅的な結果をもたらすために、実験的な製品を大衆に押し付けようとしたのはこれが初めてではない。 ドミトリー・バクスター

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