はっちです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
————————————————————————
【ウイグル暴動】世界ウイグル会議 ラビア・カーディル氏 写真捏造報道
転載元より抜粋)
You Tube 12/11/30
銀行家による情報操作、対立工作活動は当然皆さんの周りのアジアを含む世界中で行われています。南米、中東で行われているならば、自分の周りでも行われているはずだ!と理解を深められると、いかに銀行家が世界を一貫して奴隷対立を引き起こしているかが見えてきます。
「世界ウイグル会議」で国際銀行家 協賛です。
そうやって新しい視点で見ると、いつも特定の政治的方向性ばかりの人たちが、(普段人権なんて興味がないのに)突然、世界ウイグル会議ってハッスルしているって、気がつきませんか?そういうことなんです。やり口は基本的に一緒です。民主主義とか人権といって、動乱を起こさせます。(リビアやシリアで学習済みのはずです。)
NED National Endowment for Democracy(全米民主主義基金)という悪魔機関を調べてください。アメリカ政府機関です。
民主主義に関する戦争 (2007) #TPP 南米 エコノミックヒットマン
http://www.youtube.com/watch?v=e_pT_q1pTss
(号泣しながら字幕つけた自分をほめてあげたい。長いけど最後まで見てください。)
この全米民主主義基金の手口が出てきます。チャべスを失脚させようとします。銀行家は善人か悪人か興味ありません。自分たちがも儲かるかだけです。彼らは無駄なことなど一切しません。一貫性した悪魔的行為に気がつけるかということです。
私は中国はいい国だなどと言うつもりはありません。裁判なしで拷問されるアメリカや、瓦礫で放射能をばらまく日本もいい国だとつもりはありません。
私の立場は「反捏造」です。まあいろいろ問題はあるでしょう。でも、国際銀行家が裏でぐちゃぐちゃやって、対立捏造しなければ、これほど、憎しみ合い、殺し合い、人間がするとは思いません。(その間に武器売りつけて、銀行家がそろばんをははじいています。支払いは皆さんの税金です。武器は民製品に比べて利益率が3倍程度だそうです。ものすごく儲かるんです。)
イスラエルではパレスチナの学校なんかの公共施設を爆破します。で、誰が建て直すのでしょう?国際銀行家系企業なんです。レアルマドリッドのロナウドさんは莫大な額をパレスチナの学校建設に寄付しました。美しい話です。しかし、請け負うのは国際銀行家企業の利益になるんです。壊して儲けて、作って儲けて... 奴隷支配です。
思考上でこのハードルを越せれば 銀行家に対抗できます。
繰り返しますが 中国にも(日本同様に)キチガイはいます。そういうキチガイを台頭させずに、銀行家の情報操作をかわし、常識良識派を推し進めるのです。
日本と中国は世界のまともな生産経済の担い手です。現在、石原不況とまで言われています。(中国の人はね、それでも日本製が良いって言ってます。ものがいいからだそうです。ショッピングはやっぱり東京がいいんだって。サービスがいいからだそうです。爆笑。石原(キチガイ)が壊そうとしていても、壊れない日本の技術力とサービス。これも武器です。)
銀行家はキチガイを踊らすのが得意です。
日本の企業の皆さん、誠実平和生産資本主義 対 インチキ金融戦争破壊資本主義(エコノミックヒットマン)の戦いです。