
どう思う?

タッカー・カールソンはバカリストだった?

バカリストじゃない、カバリスト!

ハッハッハ、わざと言ったんだよ。わかってるって。カバリストとは、
ユダヤ教、キリスト教、ヘルメス主義の秘教で、その信者をカバリストと言うんだろ?

ずいぶん、詳しいじゃん。

タッカー・カールソンがカバリストかどうかも気になるが、
おれが気になるのは「マッシモ家に仕えてる」の方だな。

マッシモ家と言えば、黒い貴族の1つだよね。たしかに、それも気になるけど、まずは、
「カバラの赤いブレスレット」の謎から解いてみよう。

おう! にしても、こんな安っちい赤い紐がどうかするのかね? 自分で作れそうだわ。

でもね、
ネット通販じゃ、いっぱい売られてるんだよ。魔除けの効果があるって。

だから、何も知らんスピ系は危ういのだ。波動を見ろ。ひどいもんだぞ。神社に行くのと同じくらい危険だぞ。

そうかな? でも、
多くの有名人がつけてるよ。たとえば、イヴァンカ・トランプさん。
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そして、
マイケル・ジャクソンも。
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マイケル・ジャクソンはカバラの信奉者でもありました。カバラの信奉者は左手首に赤い糸を巻きます。これは明らかにカバラの生命の樹のゲブラを表しており、火を象徴する赤い球体であり、神の「左手」からの「神の偉大なる炎」を意味します。

マイケル・ジャクソンなら、納得だ。
プーチンも。
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ウラジーミル・プーチンと、タルムード派ハバド・カバラ教団に結びついた、彼の神秘的な赤いカバラの紐

プーチン! これは意外だ。

他にもわんさかいる。この動画を見てよ。
赤い盾と紐

ほんとだ!
「タッカー・カールソンはマッシモ家に仕えている」のか判定

タッカー・カールソンは、こういうイルミナティっぽい人たちと、一線を画していると思ったのに、カバリストなのかなあ?

親父がCIAというのは、聞いたことがあるが・・。よし、竹下先生が教えてくださった方法を試してみるか。

どんな方法?
「竹下氏による一問一答 第6回」の『質問6-1』で教えてもらった方法だよ。体外のアジュナチャクラを意識して、自分に問いかける。「タッカー・カールソンはカバリストである」?

どう?
「YES」だ。

へええ? タッカー・カールソンはカバラを信じているから、赤い紐をつけているんだね。じゃあ、
「タッカー・カールソンはCIA」はどう?

う〜ん、
「YES」だ。

やっぱりそうか。じゃあ、
「タッカー・カールソンはマッシモ家に仕えている」?

・・・
「NO」だな。

ほんと? ちょっとホッとした。じゃあ、これで解決だね。今日はおしまい。
さまざまな黒い貴族と交流してきたトランプ

おいおい、閉めるのはまだ早いぞ。
それならいったい、誰が黒い貴族に仕えているのか、知りたくないか?

え〜? 早く終わって、おしるこ食べようよ〜!

待て待て、その前にこの動画を見ろ。
【証拠写真あり】元妻が繋ぐ?トランプ大統領と黒い貴族の闇の関係【6/8まで半額】

エエッ??
黒い貴族と関係があるのは、トランプさんだった?

そう、
トランプは元妻イヴァナを通して、「ガエターニ家」をはじめ、さまざまな黒い貴族と交流してきた。
イヴァナ・トランプ

イヴァナさんて、スゴい人だったんだ。

河添氏いわく、「イヴァナさんは、工作員なんだろうなと思っていた。(
YouTube 3:45)」

トランプさんをスパイしていたのかな?

それもあるだろ。
チェコスロバキア出身のイヴァナは、トランプの情報をチェコ諜報部に伝え、チェコはソ連のKGBと情報を共有していたらしい。

トランプさん、それで離婚したのか。

さあ、どうだか。だが、
トランプがあそこまで成功したのは、イヴァナの人脈のおかげだろ。

きっと、いろんなこと知りすぎて、ジャマになったのかも。

そうだな。
彼女は黒い貴族をはじめ、ロスチャイルド家、王族、有力者で構成されたクラブのメンバーだった。この写真は、トランプと離婚した後のイヴァナだが、

向かって右の人、きれいな人!

15歳のイヴァンカ・トランプだ。

え?! イヴァンカさん? 15歳? 中学3年生だよ?

これは1996年、イヴァンカがモデルデビューした年の写真だ。左がイヴァンカの母親イヴァナ。
真ん中でイヴァナとイヴァンカの腰に手を回しているのが、「ガエターニ家」のロッフレド・ガエターニ王子だ。

これが王子? 王子と言うより、やらしいおっさんって感じ。

まあまあまあ、
黒い貴族の1つ「ガエターニ家」は、シチリア系マフィアを支配している。このおっさん王子のロッフレド・ガエターニは、イヴァナと交際していた。が、2022年に突如、亡くなってしまった。しかも同じ頃、彼の弟も亡くなっている。
ガエターニ家の紋章

暗殺された? マフィアの抗争?

いや、
噂によると、二人の死は偽装で、それぞれスイスと北イタリアに潜伏していると。(
YouTube 1:42)

へえ? なんで偽装?

「ロフレド王子と彼の兄弟ルカは死を偽装し、スイスと北イタリアに潜伏していますが、
これはロフレド・ガエターニ王子が事前に選ばれたトランプ大統領の本当の上司であるためです。」(
note)

えええええ?! トランプさんの本当の上司? 黒い貴族のガエターニ家が?
実は、二人が偽装死した2022年の7月、イヴァナ自身も自宅で亡くなっている。

なんだって?!また偽装?

いや、こっちは本当に亡くなった。享年73歳。(
YouTube 2:02)自宅の階段から落ちて亡くなったと言うが、口封じかもしれない。

トランプさんが黒い貴族の部下だなんて、吹聴されたら困るしね。

それ以外にも、秘密を知りすぎたのかもしれん。

これだから、裏の世界はイヤだね。

河添氏は言う。
トランプは、「ガエターニ家」だけでなく、黒い貴族に属する元商人の一族・犯罪一家にも支配されていると。「ニューヨークの5大ファミリー、シチリア系のマフィアとトランプさんの関係は近い、というのはもう公然の秘密と言うか、公然の事実と言うことになるんです。(
YouTube 3:58)」

へええ〜?

だが、
さらにその上に、トランプを支配する者がいた。黒い貴族のトップに君臨する「マッシモ家」。ここはバチカンとシチリアマフィアを支配していて、スカル&ボーンのメンバーで、イエズス会のトップを務め、彼らのマッシミリアーノ・マッシモ研究所は、政財界の要人を輩出してきた。メローニの前任、欧州中央銀行総裁を務めたマリオ・ドラギもその1人。
マッシモ家の紋章

つまり、トランプさんはラスボスの「マッシモ家」の命令に従っている?!マッシモ家にお仕えしているのは、タッカー・カールソンじゃなくて、トランプさんだった。

河添氏「
世界はどう見ても、イエズス会秩序の中での覇権争いであり、その中でDSの新世界秩序が幕開けていると解析しています。(
YouTube 17:49)」
Writer
ぴょんぴょん
1955年、大阪生まれ。うお座。
幼少期から学生時代を東京で過ごす。1979年東京女子医大卒業。
1985年、大分県別府市に移住。
1988年、別府市で、はくちょう会クリニックを開業。
以後26年半、主に漢方診療に携わった。
(クリニックは2014年11月末に閉院)
体癖7-3。エニアグラム4番(芸術家)
黒い貴族のことが、ものすごく詳しく書かれていて、関係者の写真までズラリと載っていて、みんな人相が悪いので気分が悪くなるけど、すごくおもしろい。内部をよく知っている人じゃないと、こんなにたくさんの写真は集められないと思いました。
ビクッとしたのは、「コロンナ家」の項目に「彼らはコロンブス騎士団を通じて、ギャングストーカーでコロンブス騎士団のロバート・ナドーを雇い、毒で私を殺そうとしました」と書かれていたこと。やはり、内部事情をよく知っている人が書いたようです。
ちなみに、原文のブログを見ると、この記事しかありませんでした。翌日、著者の名前を確認するため、ふたたびサイトを開くとなんと、削除されており、無かったかのように消えていたのです。
私が閲覧したのが、悪かったのかな?
(追記:その後、別の場所に原文を見つけました。“Mirrors of Truth”)