米国民の約3分の1が信じているエプスタイン生存説 ~エプスタインの死にまつわる不自然な証拠 / エプスタイン関連ファイルに記載された上位15名

竹下雅敏氏からの情報です。
 「エプスタインはまだ生きている」という説について、ロサンゼルスの元警察官・永田有里さんは、“表向きでは自殺されたと言われているんですけれども、アメリカではこのエプスタイン事件というのは、国民のうち3分の1ぐらいの方がエプスタインは生きているという風に疑いを持っているんですよ。エプスタインの死というのは本当に不自然な証拠がいくつもあるんですよ。まずエプスタインが亡くなった刑務所っていうのは、アメリカでもセキュリティが一番高いと言われているような刑務所なんですよ。にも関わらず、当日に限ってカメラが全部動いていないという状況だったりとか、その時のセキュリティガードの人たちの全員が寝てたって言うんですよ。(18分30秒)”と話しています。
 エプスタインの写真を見ると肉体(狭義)の波動がハッキリとあるので生きていることは明らかですが、この件についてものすごく説得力(?)のあるツイートを見つけました。このツイートを見つけた時、かなり笑いましたので情報共有したいと思います。
 エプスタインはすでに300歳生きていたのだから、この先も数百年は生きているはずだという「不老不死」説です。昔はアンドリュー・ジャクソンの名でアメリカ合衆国第7代大統領として知られていたが、最近はジェフリー・エプスタインと名乗っていた。恐らく今は、名前と顔を変えて生きているはずだという見解です。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。エプスタイン関連ファイルに記載された上位15名がリストアップされています。ドナルド・トランプはダントツの1位です。2位のアンドリュー王子が「500件以上」なのに、トランプは「4,500件以上」も言及されているのです。
 これでトランプが無実だと考える方がどうかしています。彼がイスラエルに弱みを握られているのは、その言動から明らかです。脅されていないのにイスラエルの極悪非道な所業を支持しているのだとすれば、彼は悪魔的な人間だという事になります。脅されているのだとすれば、エプスタインとの絡みでしょう。
(竹下雅敏)
————————————————————————
アメリカの闇―少女買春とエプスタイン島事件の語られない真実
配信元)
————————————————————————
配信元)
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください


司法省とエプスタインの遺産から得られたエプスタイン関連ファイルに記載された上位15名。

1. ドナルド・トランプ(4,500件以上言及):トランプ氏のスキャンダルに関するエプスタインの「洞察力」を自慢する E メール、未成年者への暴行を主張する FBI の情報、1990 年代の飛行記録、そして彼の家族に関するゴシップ。

2. アンドリュー王子(アンドリュー・マウントバッテン=ウィンザー)(500件以上の言及):有罪判決後の「プライバシー」を保証された宮殿への招待状、ロシアの若者を売春させるメール、招待客リスト、虐待疑惑など、王室の共謀が明るみに出ている。

3. ビル・クリントン(300件以上の言及):飛行記録、若い女性との写真、エプスタインによる「クリントンは若い女性が好き」というジョークなど、有罪判決後の社会的つながり。

4. スティーブ・ティッシュ(400件以上の言及):若い女性とのデート手配メール、「予防策」に関するフォローアップ——ユダヤ系NFLオーナー(ジャイアンツ)がエプスタインの売春ネットワークに巻き込まれるも、ハリウッドのネットワークによって軽視される。

5. ビル・ゲイツ(200件以上の言及):不倫疑惑、ロシア人女性との性的関係のための薬物使用、島への招待を主張するメール草案——テクノロジー界の大物に対する脅迫材料となるスキャンダル。

6. アラン・ダーショウィッツ(150件以上の言及):飛行記録、連絡先、和解した訴訟——エプスタインと深い繋がりを持つユダヤ人弁護士。病的なクソ野郎を頻繁に弁護している。

7. イーロン・マスク(100件以上の言及): 島での「最もワイルドなパーティー」に関するメール、ヘリコプターの調整—訪問は否定しているが、エプスタインのエリートサークルにおける彼の役割について疑問を投げかけている。

8. ハワード・ラトニック(80件以上の言及):2005年以降の島への家族訪問(7歳から16歳の子供たちとともに)、2017年から2018年の接触―ユダヤ人億万長者の偽善、特にトランプ政権の商務長官としての偽善。

9. ラリー・サマーズ(70件以上の言及):性差別的なIQメール、トランプ批判、エプスタインからの恋愛アドバイス——有罪判決後のユダヤ系経済学者の親密な関係は、ハーバード大学が捕食者を学術的に保護している実態を浮き彫りにする。

10. スティーブ・バノン(60件以上の言及):2018年、欧州極右勢力への働きかけに関する助言、トランプ氏に言及したテキストメッセージ—エプスタインのネットワークを通じた政治的操作。

11. ノーム・チョムスキー(50件以上の言及):熱烈な推薦、エフード・バラクを通じたイスラエルとのつながり、トランプ予測——有罪判決後も「貴重な友人」扱い。

12. マイケル・ウォルフ(45件以上の言及):トランプ伝記作家。トランプとの繋がりに関するPR戦略を展開。トランプが未成年少女問題を知っていたと主張し、エプスタインがメラニアと関係を持ったと主張。

13. ピーター・ティール(40件以上の言及):島への招待状、エプスタインの地政学的策略との繋がり、テクノクラシーによる世界支配。

14. ウディ・アレン(35件以上の言及):少女への虐待に関する議論。

15. エフード・バラク(30件以上の言及):イスラエル首相がエプスタインをモサドおよびユダヤ人スパイネットワークに直接結びつける。

Comments are closed.