竹下雅敏氏からの情報です。
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【平和記念式典】広島市で81回目の「原爆の日」 平和記念式典に過去最多121の国と地域が参列 戦闘中の米とイランの姿も
配信元)
YouTube 26/8/6
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配信元)
高市首相の表情を、広島市長が「日本国憲法が掲げる高邁な理想を自覚し」「国民に犠牲を強いることがないよう、したたかで粘り強い外交に徹する中で、国際社会の平和と安定に貢献し続けることを表明し、実行していただきたい」と述べた瞬間にズームアップして映したNHKのカメラワーク、よかったです。 pic.twitter.com/e3E4WxOgXm
— 藤井セイラ (@cobta) August 5, 2026
こう言う話しを
— 健爺(ケンジイ)辻立ちのプロを目指す! (@uJEeKJ4AOk2LOCh) July 16, 2026
TVは全く流さない😰 pic.twitter.com/aVbrT8IgOO
この女性は何という方なんでしょう。
— たづよ (@filhyypx2xiwpsj) July 17, 2026
教えて欲しいです。
東條由布子さんです。
— 健爺(ケンジイ)辻立ちのプロを目指す! (@uJEeKJ4AOk2LOCh) July 19, 2026
東條英樹の曾孫さんです。
真珠湾攻撃はアメリカ大統領も知ってた。いつでも止めれた。アメリカ参戦の正義を国民に示し戦争はアメリカの正義だと宣伝する材料に真珠湾を使った。ハワイ駐留軍人を犠牲に使ったのはアメリカです。アメリカはいつでも止めれたんです。
— 昔風親父 (@V9BrbOlcI8Otr2f) July 17, 2026


バカイチは、“我が国は「非核三原則」を堅持しており、唯一の戦争被爆国として核兵器のない世界の実現に向けた努力を、たゆまず続けていく使命を担っています。(1分25秒)”と挨拶しましたが、その後の記者会見で、非核三原則について「将来にわたり堅持する考えか」との質問には、直接答えませんでした。
日本平和委員会は、“国会答弁と同様、「これからも堅持する」と言わないところがどうにも気になります。”とツイートしています。
“続きはこちらから”の動画で、東條英機の孫に当たる東條由布子(とうじょう ゆうこ)氏の発言をご覧ください。
フランクリン・ルーズベルト大統領は、イギリスから参戦するように命じられていました。この部分はジョン・コールマン博士の『真珠湾日本を騙した惡魔』をご覧ください。
昭和天皇も「1921年国家間条約」で当初合意した内容に沿って、“金塊の大半を1924年から1945年の間に日本が建設したインドネシア(当時はオランダ植民地)やフィリピン諸島(当時はアメリカ植民地)の秘密の掩蔽壕の中へと運び込んだ。”のです。
要するに裕仁親王は、1921年にイギリスのジョージ五世国王やウォレン・ハーディング米国大統領、フランスのジョルジュ・クレマンソーと会うためにロンドンへ飛んだのですが、この合意に基づいて戦争の準備を整え、日本を戦争へと導いたのです。