[竹下雅敏氏]今日は、冠石部分の王(キング)の21名が誰なのかを解説します。

竹下雅敏氏からの情報です。
フリッツ・スプリングマイヤー著「イルミナティ悪魔の13血流」の中にあるとても印象的な"コリンズ家の闇の儀式"の様子です。この描写ではグランド・マザーと13人ドルイドカウンセルのみが言及されているので、8月9日の記事で紹介した"悪魔の位階組織図"の第13位階と全ドルイド評議会のレベルの儀式の様子だと考えられます。この組織図の絵には冠石部分のさらに上位にある"闇の女王と王"の位階が存在します。この絵は先のスプリングマイヤーの著作のP111にあるものですが、そこにはこの図に関して次のような説明文がついています。「右図が世界最強の悪魔の位階組織、モライアの構造図であり、頂点にはイルミナティ13血流がある。」
これと、今回紹介する記事の「風の征するモレア=イルミナティ」を考え合わせると、やはりこの絵が裏のイルミナティの位階構造を正確にあらわしていると考えられます。そこで今日は、この冠石部分の王(キング)の21名(この21名をシスコ・ウィーラーさんは レプティリアン・カウンセルと呼んでいることは8月7日の記事の解説で説明しています)が誰なのかを"続きを読む"以降で解説します。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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