アーカイブ: 竹下氏連載:イルミナティ等の解説

[竹下雅敏氏]やはりダヴィンチはカインを正確な位置に描いていました。 〜闇の組織の要とも言える重要な悪魔・カイン〜

竹下雅敏氏からの情報です。
昨日の記事で、9月11日に紹介した動画の内容を解説したのですが、一点気になる事があり、それは闇の組織の要とも言える重要な悪魔・カインがこの絵の解説の中に出て来なかったということです。そこで、もう一度動画をよく見てみると、やはりダヴィンチはカインを正確な位置に描いていました。
(竹下雅敏)
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[竹下雅敏氏]闇の組織の重要な部分の説明をしたいと思います。〜バフォメットとして象徴的に描かれる存在である洗礼者ヨハネ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
9月11日に紹介した動画ですが、非常に興味深いもので、これまで時事ブログで説明していた闇の組織の序列が、非常に見事に説明されていると思いました。この動画の中に出てくるダヴィンチの絵をユニティ・デザインの村岡氏に編集・加工していただき、これを用いて闇の組織の重要な部分の説明をしたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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http://www.youtube.com/watch?v=1rSuuaZxE8M




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[竹下雅敏氏]記事にあるようにジェイコブ・ロスチャイルドが改心者となっており、光の側がナサニエル陣営を支援しています。〜霊的な闇の中枢が破壊されたその後〜

竹下雅敏氏からの情報です。
昨日の“天界の改革10”で説明したように、霊的な闇の中枢が壊滅的な打撃を受け大混乱に陥りました。2007年の天界の改革以降早くから我々の側についていたのは、サナト・クマーラとマイトレーヤ、そしてヘルメスらを中心とする者たちでした。この混乱に乗じてヘルメスたちは闇の組織を抜け出します。このことに相応して、地球上の裏のイルミナティからヘルメスの部下であるジェイコブ・ロスチャイルドたちが脱退します。これは少なくとも2009年1月1日までに起こった出来事です。裏のイルミナティは脱退したジェイコブたちの穴を埋めるために、新たにレプティリアン・カウンセルの人員を補てんします。このことによってレプティリアン・カウンセルのメンバーと順位がどのように変化したかは、“続きを読む”以降で紹介します。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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http://breakingnew-site.seesaa.net/article/285159089.html
2012年08月06日
「勃発!第3次世界大戦(ベンジャミン・フルフォード著)」より 


9.11が起きた(起こされた)背景には、下記の様な理由がある様です。

①(善良なET達と交わした条約)NESARA公布の無期限停止(テロと無期限戦争を口実)。
②シオニストの戦略(アラブ諸国VSイスラエル・米国の戦争)に米軍産複合体の戦略が合致
③米闇政府の軍事費の使途不明金(2年間で400兆円以上)の証拠隠滅と調査官の爆殺
④闇の勢力の世界支配の計画(世界戦争or経済崩壊→反キリストの全世界支配の確立)
⑤アジア王族から第2次世界大戦時に詐欺した金塊(数100兆円?)を戦争を仕掛け踏倒す

2001年の「9.11テロ(実際は米闇政府+モサドの自作自演のテロ)」が起きて以降、「闇の支配者達」が主導権争いで分裂しました。

「闇の支配者A(EU諸国)」と「闇の支配者B(米国+英国)」です。そして以前は闇の支配者だったが、光の意識に覚醒した「覚醒した欧米支配者」と、「影の支配者(アジアの王族等)」があります。

9.11テロが起きる前は、「闇の支配者A+B(+影の支配者)」VS「覚醒者達」の構図でした。

●「闇の支配者A」は、EU諸国の首脳達で「人類管理派(支配者=自分達、他は奴隷でこき使う)」です。
(闇の支配者Aは、経済崩壊→全世界の富を巻き上げ→欧州版「反キリスト」を擁立し全世界支配へ)

●「闇の支配者B」は、米闇政府や英王室、奥の院等の「世界人口70億人→7億人まで抹殺派」です。
(闇の支配者Bは、世界戦争や地震兵器、気象兵器、細菌兵器等で人口削減→米国or中東版の「反キリスト」を擁立し全世界支配へ)

●「覚醒者達」は、「NESARAの実施と貧困の撲滅、闇の支配を終わらせ光のET達との交流」が目標です。

●「影の支配者達」は、アジア他の王族で(第2次世界大戦時に)「自らの金塊を米国に預け」ていました。

しかし、9.11テロの後は、「闇の支配者A」VS「闇の支配者B」VS「覚醒者達(+影の支配者)」の構図の様になったと思われます。

最近はこれが、「闇の支配者B+(非改心A)」VS「覚醒者達(+影の支配者)+(改心者A)」の様になって来ているのではないか(?)と思われます。(ロスチャイルド家が分裂→「非改心A(闇)」と「改心者A(光)」へ?)

ただ、闇の支配者の後ろ盾だった「闇のET達」は、既に(今年)地球からほぼ完全に排除されました。替わって「光のET達」が覚醒者達と、影の支配者(アジア王族)+改心者A(ジェイコプ・ロスチャイルド)を支援している思えます。

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[FINANCIAL TYRANNY]前イルミナティ、マインド・コントロール・プログラマー の告白

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の冒頭でデイヴィッド・ウィルコックがスヴァーリという元イルミナティの女性のことを“最高位のメンバー”とも言っていますが、同時に“中間階級メンバー”とも言っています。
 私の直観ではこの女性は裏のイルミナティの第3位階です。上層部がほとんど関心をもたないこれらの低い位階の人たちが、自分たちのことをどのように考えているのかという意味で、大変興味深い文章です。
 この中に“99%は、イルミナティではない”という言葉が出てきますが、彼女の他の言葉も考え合わせると、現在アメリカで顕著になっている1パーセントと99パーセントという運動の本質は、富裕者と貧困層との区別ではなく、イルミナティか否かの区別なのだと言えるかも知れません。
 文中に出てくる“指導者階級”が第3位階、“男女の高僧たち”が第2位階、“低レベルの者たち”が第1位階になります。8月10日の記事で第3位階の例として取り上げた男性をマインドコントロールのプログラマーとして紹介したのですが、この記事の女性も同様の地位に居ると考えられます。この女性はほとんどのイルミナティストは騙されていたと言っていますが、それは低い位階の者たちだけです。記事の最後の部分でメンゲレのようなトップ・トレーナーのある者たちは、自分が「神」であると本当に信じていたと言っています。オバマやトニー・ブレアやメンゲレなどの人物は皆、イルミナティのグランド・マスターである第6位階の者たちです。この文章に書かれた覚醒の12段階のゴールに到達し、彼らは自分たちが神であると信じていた愚か者なのです。これを理解するとトニー・ブレアが自分たちのことを“オリュンポスの神々”と呼んでいたことの意味がよくわかると思います。これほど彼らは愚かなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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http://www.dcsociety.org/2012/info2012/130225.pdf

前イルミナティ、マインド・コントロール・プログラマーの告白

――David Wilcock, FINANCIAL TYRANNY: Defeating the Greatest Cover-Up of All Time

(Ⅱ)より抜粋――

Svali による暴露
私はSvali と名乗るある女性と個人的に接触してきた。彼女は、現代イルミナティの中間階級メンバーだった人であり、1990 年代初期に脱出するまで、この計画を継承してきた生き証人である。
ここで読んでいただくのは、スヴァーリが2000 年に、H. J. Springer(今は機能していないCentrex News ウェブサイトの創設者)に対して行ったインタビューからの抜き書きである。
他にも表に現れてきた生存者はいるが、これまでのところ彼女が最高位のメンバーであり、最も多量の知識と経験の記録文書を残している。

イルミナティとは何か? 
Q:スヴァーリさん、私は、我々の読者が考えていることは、「イルミナティは宗教なのか、秘密結社なのか、サタン崇拝なのか、そういったものの組み合わせなのか、それとも何か全く別の、もっと不吉な何かなのか」という疑問だと思うのですが…
A:イルミナティとは、“光を得ること”(enlightenment、覚醒)と呼ばれる信仰の一形態を実践するグループです。それはルシファー崇拝(Luciferian)であり、その信者に対して、彼らのルーツは、バビロンやエジプトや、ケルトのドルイド教のような、古代の神秘宗教にまで遡ると教えます。
地方レベルの多くのグループは、「エル」とか「バール」とか「アシュタルテ」また「イシスとオシリス」「セット」のような古代の神々を崇拝しています。
指導者階級の協議会では、時に、こうしたアナキスト的な、より低いレベルの「原始的」崇拝を笑い物にしています。
私がサンディエゴの協議会に参加していたときの話ですが、彼らは男女の高僧たちを、「つまらぬ細部にこだわる」(slice and dice)「低レベルの者たちを幸せにしておく」連中と呼んでいました。

より高い階級については? 
より高い階級では、このグループはもはや、衣を着てかがり火の前で呪文を唱えるような人々ではありません。
指導者レベルには、実業家や銀行家や地方の共同体のリーダーがいます。彼らは聡明で高い教育を受けており、彼らの教会で活動的な人たちです。
国家レベルでは、彼らはきわめて富裕な人々で、これらの目標に資金を提供し、他の国々のリーダー達と連絡し合っています。

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[The Vigilant Citizen]イギリスのマインドコントロールの被害者キム・ノーブルさんの13の人格が描いた絵

竹下雅敏氏からの情報です。
"続きを読む"以降の絵がマインドコントロールの本質を物語るものですが、非常にショッキングな絵なので閲覧注意としておきます。
ですがこの絵をみると、シスコ・ウィーラーさんがインタビューで語っていたことが、すべて事実だと本当によくわかります。これほど残酷で悪魔的な事を誰が命じて、させていたのでしょう。
これまでの私の解説記事をご覧になった方はわかると思います。
ニューエイジ運動はそのすべてが裏のイルミナティによってコントロールされているのです。偽のチャネリング情報を信じ、自らが光の戦士だと錯覚している人々が、銀河連邦だの宇宙連邦だのと名乗るいわゆるマスターを崇めているわけですが、このマスターが悪魔そのものなのです。
イエス覚者はその代表といえるでしょう。彼らは巧妙に自分たちがNWO(新世界秩序)と戦う光の軍団のように装います。半分は本当の事を混ぜて情報を発信するので、素人には嘘を見抜くことが出来ないのです。"オバマが光の戦士だ"などの情報はその典型です。
こうして、公式の発言とは裏腹に、着々と独裁警察国家へと歩みを進めるオバマを支持させているわけです。
要はNWOと戦っている光の戦士を自認する人々を巧妙にあやつり、悪に加担させているのです。こうしたことに騙されないようにするには深い洞察力が必要です。その第一歩は何でしょうか?それは日常生活のいかなる場面においても、けっして嘘をつかないことです。
(竹下雅敏)
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イギリスのマインドコントロールの被害者キム・ノーブルさんの13の人格が描いた絵
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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