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長座前屈のポーズの正しいやり方 ~非常に重要なのは「呼吸」
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(以下略) 免疫力って戦闘力でしょう。
— 🗾EartHeartH🐉🇯🇵 (@Earthanks) June 18, 2021
情報免疫力が圧倒的に低い現代人の多くは、有事に簡単に飲み込まれる。
権威に釣られて、信じちゃいけない方、信頼できない方に数珠繋ぎになる。
TV見て、政府の言う事信じて、PCRやワク沈に並ぶ国民は当に象徴的。
政府も医師も責任は問われない法制化済み。 pic.twitter.com/f96HqTEAhd
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
自己拡散型ワクチンについてのインフォオーズのまとまった動画あったのでハイライトしました pic.twitter.com/nX7MsTUk1q
— AyiMayi (@ayi_mayi) June 16, 2021
ホドキンソン博士の警告
— AyiMayi (@ayi_mayi) June 14, 2021
緊急事態という固定要件がなければ、ワクチンの開発も、大衆を管理する何かを導入することもない。
胎盤と精巣にワクチンの中のスパイクたんぱくの受容体が大量に発現する pic.twitter.com/7Hetp28Gjj
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ACE2 発現細胞と SARS-CoV-2 spike 発現細胞がくっついて合胞体 (syncitia; 融合して多核化した細胞) になる動画。 https://t.co/ynHLEVvMWJ
— 叢雲くすり(創薬ちゃん)💉 ㋻済 (@souyakuchan) June 14, 2021
スペルが違った。
— 叢雲くすり(創薬ちゃん)💉 ㋻済 (@souyakuchan) June 14, 2021
⚪︎ syncytia
× syncitia
ちなみに最近小児で流行ってしまっている RS ウイルス (Respiratory Syncytial Virus) も合胞体を作るのでそういう名前になっている。
赤紫の方がACE発現細胞ですか?
— REy(レイ) (@REy_fortune) June 14, 2021
ACE2-iRFP U2OS (human osteosarcoma) acceptor cells (magenta) とあるのでそうですね
— 叢雲くすり(創薬ちゃん)💉 ㋻済 (@souyakuchan) June 14, 2021
日本はなかなか重要な場所にいる。 https://t.co/DNfGBUrcty
— 国末憲人 Kunisue Norito (@KunisueNorito) April 11, 2021
この時に非常に重要なのは、「呼吸」です。ほとんどの人は、上体を前に倒す際に「呼気」を使うのですが、これは間違いで、“足の付け根から折るようにして、下腹を太ももに近づける”ときは、「吸気」で行います。
3つ目の動画をご覧になると、股関節を使う際に重要な筋肉である「大腰筋」を説明しています。4分44秒あたりで、“大腰筋と腸骨筋の役割は、股関節の屈曲だけではない。もし、足が固められた場合には、体幹を屈曲させる”と言っています。
長座前屈で上体を膝に近づける際に「呼気」であれば、腹筋などを用いることになり、背中が曲がります。しかし、これを「吸気」で行えば、大腰筋を使うことになるのです。アーユルヴェーダの解説の38回目にあるように、大腰筋と腸骨筋は「吸気筋」だからです。
「吸気」で、“足の付け根から折るようにして、下腹を太ももに近づける”のですが、「呼気」では動きを止めます。さらに、「吸気」で上体を前に傾けるようにして、これを繰り返します。長座前屈は、もも裏(ハムストリングス)をストレッチすることになるわけですが、大腿屈筋群(ハムストリングス)は「呼気筋」なので、吸気で弛むのです。ですから、長座前屈で上体を膝に近づける際は、「吸気」で行うのが自然なのです。最後に、顔を膝に付ける時は「呼気」になります。これらを混同してはいけません。
長座前屈のポーズで、膝が曲がる人は、2つ目の動画の1分のところに出てくる「膝窩筋」が硬いのです。椅子に座って姿勢を保持するために、無意識にここに力を入れていることが原因だと思われます。