ヤンマーの神対応!
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
有名TikTokerのくさひろさんは、米作りの現場で起きたかなり切実なトラブルを話した。
田んぼ作業がまだ半分も終わっていない段階で、メインのトラクターが完全に故障。… https://t.co/Cz5gLlZz29
ヤンマーの神対応!
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
有名TikTokerのくさひろさんは、米作りの現場で起きたかなり切実なトラブルを話した。
田んぼ作業がまだ半分も終わっていない段階で、メインのトラクターが完全に故障。… https://t.co/Cz5gLlZz29
あなたの町に建設が進む巨大データセンター。それは単なる「より速いインターネットのため」の施設ではない。私たちが今、目の当たりにしているのは、自らのデジタル監獄がリアルタイムで組み立てられていく現場だ。
— Alzhacker | 並行図書館 (@Alzhacker) May 17, 2026
問題の本質は、これが旧来の左右イデオロギー対立の枠を完全に超越している… https://t.co/JNDLEJ50Sm pic.twitter.com/oDcWUPOCn5
The sounds you hear living half a mile away from a Data centre. No one should have to live like this. pic.twitter.com/VnWR6yH7uY
— Anonymous (@YourAnonNews) April 30, 2026
AIデータセンターと新世界秩序 https://t.co/kV5X715M8i pic.twitter.com/MZvxynLuv6
— ShortShort News (@ShortShort_News) May 16, 2026
日野市で計画されている巨大データセンターについて、市長に質問しました。
— 池田としえ (@toshie_fujisan) March 11, 2026
UAEのAmazonデータセンターが攻撃を受けました💣
千葉県印西市では、データセンター建築確認取消訴訟が起きています‼
池田事務局#データセンター #日野市 pic.twitter.com/qaBo9bCxR1
ニュージャージー州ニューブランズウィックで、住民たちが立ち上がりました。
— トッポ (@w2skwn3) May 15, 2026
データセンター建設計画に反対する数百人が集結し、ついに計画を白紙に追い込んだのです🔥
集まった人々は声を揃えて叫びました。
団結した人々は、決して敗北しない。… pic.twitter.com/Smo5Rbz0Ty
ニャッキの伊藤有壱さんにお声掛け頂き、コマ撮りの展覧会に一作家として参加しています。私はコマ撮り分野ではない場所から活動をはじめて、デザインの視点でのコマ撮りに取り組んできましたが、今回初めてコマ撮り界の本丸の方々とご一緒でき嬉しいです。今6年目のマッチ撮影素材等を展示しています pic.twitter.com/Ng1VkRKRwE
— okazakitomohiro (@oo_kk_aa) May 6, 2026
頭こずかれたワカバグモ https://t.co/I8lHaoePBY
— aes1500 🇺🇦 (誤同定マスター) (@aes1500) May 31, 2022
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
対照的に日本の政府は、わざと生産者の首を絞めてばかりいます。食糧法改正が現在、国会で審議中です。「備蓄の見直し」「流通実態の把握強化」「需要に応じた生産の促進」の3つが要点になっています。
「備蓄の見直し」
これまでは倉庫業者がいつでも政府の求めに応じられるように備蓄をしていましたが、小泉進次郎農水相の備蓄米大放出で倉庫がカラになり、政府の補填もないので廃業の危機に追い込まれました。国は倉庫業者に代わって卸売業者などの民間事業者に対して一定の米の備蓄を義務付けようとしています。緊急事態で政府が米の放出を求めたら応じる義務があり、違反すれば罰金です。
高橋ひであき氏は、そもそも前回の備蓄放出のルートが大失敗だったのに、その反省がないまま民間業者に責任転嫁をした制度だと解説しています(4:45〜)。
「流通実態の把握強化」
政府は「流通の目詰まり」を解消するためとして、加工業者や中外食業者にも米の販売量などの届出や在庫量の報告を義務付けしようとしています。高橋氏は「従来のように精米量で需要を測るのが機能する」と見ていますが、政府は中間業者に「目詰まり」問題があるように見て余計な負担を追加させます。お米の需要を減らす効果を生みそうです。
そして、最も問題なのが「需要に応じた生産」で、これは「米を作り過ぎないで下さい」という政府のメッセージだと言っています。生産者に主体的に減反させ、需要以上の生産はしないように国が生産者に対して責任を負わせるものです。高橋氏は、需要以上の生産があって値崩れした場合は政府は生産者には一切補填しない、しかし逆に生産が不足した場合は生活者を支援して「お米券」を配るだろう、外米がものすごい勢いで入ってくるだろうと述べています。
総じて、国は「(農業政策の失敗は)皆さんのせいですよ」としたいようです。「国は何があっても生産者が農業をずっと続けていけるように支援するべきなのに、皆さんのせいなので失敗した方はどうぞ廃業して下さい。支援はしません。」というのがこの法律だと語っています。
「変えましょう。今、日本は滅びゆく真っ只中です。」