竹下雅敏氏からの情報です。
————————————————————————
エプスタイン文書300万ページが暴く「国家レベルの腐敗構造」
配信元)
YouTube 26/2/7
————————————————————————
配信元)
FBIは内部メールで、エプ・ファイルの写真から何を削除するかの具体的指針を議論していて、性被害者に加えて、元米大統領、国務長官、有名人を削除することを話し合っていた。 https://t.co/U5PUr9bWoP
— J Sato (@j_sato) February 8, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください調査記事『エプスタインファイルが明かす:パンデミックは20年前から「設計された」ビジネス』Sayer Ji 2026年2月2日
— Alzhacker (@Alzhacker) February 3, 2026
~感染症が現れる前に、収益化の仕組みが完成
・JPMorgan–ゲイツ–エプスタインの金融設計
・パンデミックは「投資商品」だった
・リハーサル(Event 201)とコロナの異常な一致… https://t.co/sMUDYTdco1
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください調査報道 『エプスタイン氏の「もう一つの顔」:世界的な監視金融システムの設計図を描いていた男』esc 2026年2月6日
— Alzhacker (@Alzhacker) February 6, 2026
「システムが完成した今、彼のような『仲介者』はもう必要ない」
ジェフリー・エプスタインといえば、性犯罪や富豪のイメージが強い。しかし、米司法省が公開した… pic.twitter.com/pFvfmhmg2D
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください調査報道『コールドハーバー:優生学、エプスタイン、そしてビッグテック』Unlimited Hangout 2025年https://t.co/SyayotZaW3
— Alzhacker (@Alzhacker) February 7, 2026
エプスタインの電子メールが明らかにしたのは、彼の個人的な興味を超え、ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。…


具体的な内容は13分10秒から15分22秒で、“コロナ禍より6年前にあたる2013年から2014年にかけて、ビル・ゲイツを含むテクノロジー業界のリーダーたちとエプスタインの間で交わされたパンデミック・シミュレーションに関する緻密な議論の記録が発見されています。メールの文脈を読み解くと、その要点はいかにして人類を救うかというものではなく、徹底してパンデミックがいかに富裕層の資産を破壊するかという経済的損失の試算に置かれていたことが分かります。…このやり取りから浮かび上がるのは、エプスタインがここでもフィクサーとして機能し、科学者たちが想定するウイルスの脅威を、富裕層から数億ドル単位の資金を引き出すための集金スキームとして巧妙にパッケージングしていたという構図です。ちなみにコロナ禍の4年前の2015年に、ビル・ゲイツが行った「次のパンデミックへの警告」という有名なスピーチをご存知でしょうか? 今回の文書公開によって明らかになったのは、そのスピーチの核心部分が、エプスタインがメールでビル・ゲイツに語っていた内容と重なっているという点です。つまり、あのスピーチは単なる慈善家による未来予測ではなく、以前からエプスタインと共に練り上げられてきた資金調達やシステム構築を目的とした宣伝だった可能性も考えられます。…世界中がパニックに陥る数年前に、彼らだけはその時資産をどう守り、どう増やすかをエプスタインというパイプを通じて、冷静にシミュレーションしていたのです。”と説明しています。
“続きはこちらから”のAlzhacker氏のツイートをご覧ください。この件について、こちらの記事は「これらの資料が示しているのは、参加者自身の言葉によれば、パンデミックとワクチンは、パンデミックが宣言される何年も前から、資本運用手段、法的枠組み、コミュニケーション戦略、特許ポートフォリオ、シミュレーションプログラム、再保険商品、リハーサルイベントなど、既存の財務および戦略カテゴリーとして扱われていたということです」と記しています。
二つ目のツイートには、ジェフリー・エプスタインが2016年のメールで、「政府の援助金を新しいデジタル通貨で支給しよう。ひとつひとつのコイン(通貨単位)に番号をつければ、寄付者から受け取り手、そして独裁者の銀行口座に至るまで、全ルートが簡単に追跡できる。最初は『透明な慈善活動』から始めればいい」と提案し、世界的な監視金融システムの設計図を描いていたことを示しています。
最後のツイートには、“エプスタインの電子メールが明らかにしたのは…ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。…元国務長官ヘンリー・キッシンジャーと元グーグルCEOエリック・シュミットは共著で、AIが支配する未来の社会は二層化されると警告した。上層はテクノロジーを管理するエリート、下層は管理される消費者である。この未来を現実とする思想が「トランスヒューマニズム」である。テックエリートたちは、AIが人類の知能を超越する「技術的特異点」を恐れ、それに対抗するためには「人間がAIと融合し、進化するしかない」と信じている。 エプスタインが関心を持ち、今ではサム・アルトマン(OpenAI)らが推進する巨大データセンター計画は、この「融合」のための基盤に他ならない。”とあります。
トランプの大規模な投資計画「スターゲイト」の目的は、今やハッキリとしたのではないでしょうか。