エプスタイン組織の代表格が、ピーター・ティール。トランプ政権の元政策顧問で、配偶者のマットは元ブラックロックのバイス・プレジデント。
— Mami (@MamiLondonUK) March 5, 2026
伊藤穰一やサム・アルトマン、イーロン・マスク、リード・ホフマンらと深く繋がっている。
日本政府の各機関とパランティアを契約させるつもりでしょうね🙄 https://t.co/ykV7yPyCNL
???ヤバすぎる まってくれ これ あのパランティア社やんな??
— てゆんた (@teyunta1123) March 5, 2026
あんっっまりにも危険すぎて欧州諸国から猛反発され、ドイツでは「違憲」判決すら出てる
日本の、国家機密と国民の全データを、米国の軍事AIという『取り出し不能な金庫』に預け、その鍵を外国企業に握らせる行為だよ ヤバすぎる https://t.co/prpRosdp7t
はーー あったわ 2025年12月[個人情報保護法の見直しを指示]2026年1月[A I開発を後押し]
— てゆんた (@teyunta1123) March 5, 2026
こーーれは、キツいって。
いま、健康保険証を廃止⇨実質マイナンバーを使わんと生活できひんようにしておいて、その裏側のシステムは『外国の軍事AI』。
これ、実質的な国民の『デジタル徴用』やんか pic.twitter.com/eWlmr6GNii
あまりにもひどくて取り乱してる。もっかい整理しますね
— てゆんた (@teyunta1123) March 5, 2026
これは、『ウクライナが戦場の判断をパランティアに委ねたように、日本もまた、行政・防衛・国民の個人情報をぜーーーんぶ手放し、彼らのAIに委ねようとしてへん?』
ていう、えっっぐいはなし。
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この、パランティア社が用いる仕組みは、…
調査ジャーナリスト、ホイットニー・ウェブ:「もはや脅迫など必要ない…[パランティアは]新たなジェフリー・エプスタインだ」
— チタロ (@PAGE4163929) March 3, 2026
「もし君を脅迫したいなら…パランティアが君について吸い上げた情報にアクセスするだけだ——… https://t.co/xkZf8v4nNY pic.twitter.com/TME1GmWGY8
日本政府が高市自民主導で🇺🇸パランティア社と契約。CIA資金の軍事監視AIに国家機密と国民データを預け、マイナンバー+スパイ防止法で完全監視社会と高額サブスク支払いへ。欧米では人権侵害批判で導入禁止が相次ぐ企業なのに…ヤバくね⁉️ pic.twitter.com/5fWPc2NRbe
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) March 5, 2026
「パランティア・テクノロジーズは、いまの米国で最も悪名高い会社のひとつと言っていい。テック億万長者でリバタリアンのピーター・ティールが共同設立したこのソフトウエア企業は、移民関税執行局(ICE)や国防総省、イスラエル軍の業務を請け負っているため、複数の国で数多の抗議運動の的となって… https://t.co/P3696XVDrT
— 砂川秀樹 (@H_Sunagawa) March 5, 2026
パランティア‥。国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情報を渡すとか 反 日 売 国 奴 そのもの。 ドイツでは違憲判決、スイスでは導入拒否されてる。 マイナンバーに銀行口座・保険証・免許証・医療履歴など全てを紐づけさせたのはこの布石かよ‥。こんなのイデオロギーは関係ない、皆で阻止しよう。 https://t.co/n2jdPaVVYp
— 桃太郎+2 (@momotro018x) March 5, 2026
パランティアはイスラエルと戦略的パートナーシップを結ぶ、虐殺を支援している企業だ。そのことを受け社員の一部が抗議の意味を込めて退職したが、パランティアは依然イスラエルとの関係を改めていない。今回のイラン侵攻でも同社のAI技術は利用されてるし、アメリカのICEとも契約を結んでいる。 https://t.co/9XI7L7rl7g
— 日居月諸 (@muselmann1942) March 5, 2026


ネット上では、ピーター・ティール氏との面会が非常に危険なものだと警戒する投稿がたくさん上がっていました。「てゆんた」さんは「この、パランティア社が用いる仕組みは、 情報が吸い上げられるときは『強制』なのに、それがどう使われたかを知ろうとすると『機密』の壁に阻まれるんよ。 しかもそれを一度使い始めてしまうとずーーーーーーーーっと辞められない、高額の支払いを続けなければならない、そしてアメリカの機嫌ひとつで国のシステムが“すべて”ストップさせられる。そういう性質のものだよ。 もし、マイナンバーとつながれば、向こうからは私たちの『病歴』も『銀行残高』も『誰と何を話したか』も、一挙手一投足がぜーんぶ丸見え。 でも、こっちから向こうは真っ暗で何も見えない。正体不明のAIに『ローン加入不可』などを判断されて、理由もわからない。最悪のマジックミラー。 」と言い、ジャーナリストのホイットニー・ウェブ氏は「もはや脅迫など必要ない…[パランティアは]新たなジェフリー・エプスタインだ」 「もし君を脅迫したいなら…パランティアが君について吸い上げた情報にアクセスするだけだ—— 検索履歴、通信記録、財務情報、過去にいいねしたツイート、あらゆる種類のデータだ」と言っています。「桃太郎+2」さんは「国民監視スパイAI企業に日本人の全個人情報を渡すとか 反 日 売 国 奴 そのもの。」と述べ、「こんなのイデオロギーは関係ない、皆で阻止しよう。」と呼びかけています。