竹下雅敏氏からの情報です。
シッポまでついてる。
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配信元)
X(旧Twitter) 26/4/6
お!猫バッグ新しいの出たのか… pic.twitter.com/p4PL3AwPCU
— 癒しの動物 💜世界の話題💚 (@iyasimof) April 6, 2026
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 高市事務所と動画作成者「43分のZoom音声」を公開する《中傷動画スクープ第5弾》(中略)
総裁選での“動画作戦”の成功。その熱も冷めぬ昨年12月、公設第一秘書は作成者たちに語りかけた。「うまく、一緒にやれたらいいなと思います」。首相がひた隠しにする両者の「蜜月関係」。
~省略~
1人の男性が熱のこもった口調で話している。
「やっぱり、デジタルとアナログのコラボレーションで精度を上げていくということだと思うので……」
声の主は高市早苗首相の公設第一秘書、木下剛志氏(高市早苗事務所長)だ。語りかける相手は、目下騒動となっている“中傷動画”の作成者で起業家の松井健氏らである。
これは、昨年12月17日に録音されたZoomによるウェブ会議の音声データだ。43分48秒に及ぶ音声で木下秘書は時折、持論も披瀝する。
「マスコミはやらないわけなんです」
「陳腐なオールドメディアがやる、恣意的な……」
自民党総裁選と衆院選における“中傷動画”でタッグを組んだ両者は、一体何を話し合っていたのか。ウェブ会議の中身を公開する。
~省略~
【週刊文春電子版 2026.6.3.】
Zoomの音声がとうとう出てきましたね!
— SUNSUN💖 (@Ox7af39d2c) June 3, 2026
これは言い逃れするの厳しいと思うな〜
松井氏が『AI早苗の音声』を木下秘書に聞かせて確認をとってるし、これで関与してないは無理がある…
やっぱり共同でやってたよね? https://t.co/wXINeMEg48 pic.twitter.com/TPZpwnbTjU