※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいナフサの不足は、即座に食糧危機を喚起する。あと二ヶ月の間に食料備蓄を急ぐべき理由。… https://t.co/duzpAt2Un5
— リチャード・コシミズ/richard koshimizu (@ric_koshimizu) May 2, 2026
ホルムズ海峡、中東情勢を考えた
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
【 日本の備蓄リスト 】を作成しました。
家族構成、生活環境が違うので優先順位は様々です。
実際にスーパーやホームセンターで品薄状態になっているので
早めに動いた方がいいです。
購入制限になってからでは備蓄出来ません。
ブックマークして保存して下さい
【1/10:エネルギー・燃料】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
最優先は「火」と「電気」の確保です
①カセットコンロ&ガスボンベ(1人1週間1パック目安、冬は倍)
②乾電池(単3・単4を各サイズ箱で。使用期限10年のものを)
③ポリタンク(水用と、灯油・軽油などの燃料保管用)
④マッチ・ライター(コンロ故障時の予備)
⬇️
【2/10:主食・炭水化物】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
輸入 Wheat(小麦)の高騰と物流停止に備えます。
①米(日本人の基本。密閉保存で多めに)
②パスタ・乾麺(うどん、そば、そうめん。早ゆでが燃料節約に)
③小麦粉・ホットケーキミックス
④切り餅(長期保存可能で調理が楽)
⑤オートミール・シリアル
⬇️
【3/10:脂質・タンパク質・缶詰】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
エネルギー源となる「油」と「肉・魚」です。
①食用油(サラダ油、オリーブ油:脂質は必須)
②缶詰(サバ、イワシ、焼鳥、コンビーフ)
③レトルト(カレー牛丼の具など)
④大豆製品の乾物(高野豆腐、乾燥わかめ、ひじき)
⑤プロテイン(栄養補給)
⬇️
【4/10:基本調味料・保存用】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
食欲維持と保存調理に不可欠なラインナップ。
①砂糖(上白糖、黒糖:エネルギー源)
②にがり塩(ミネラル補給と保存用)
③味噌・醤油・酢(発酵食品は健康維持に)
④蜂蜜(薬代わりにもなる万能食)
⑤だしの素・コンソメ・鶏ガラスープ・カレー粉
⬇️
【5/10:石油由来の紙・消耗品】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
原材料ナフサの影響で店頭から真っ先に消える物。
①トイレットペーパー(1ヶ月分以上を常に確保)
②ティッシュ・キッチンペーパー
③ビニール袋(各サイズ:ゴミ、給水、排泄に万能)
④サランラップ・アルミホイル(洗い物削減)
⑤ガムテープ・布テープ
⬇️
【6/10:衛生用品・スキンケア】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
不衛生は病気に直結します。
①石鹸・洗剤(石油由来成分多し)
②シャンプー・リンス・歯ブラシ・歯磨き粉
③生理用品(代用不可)
④ワセリン(乾燥・傷口保護・着火剤に)
⑤水がなくても体を拭けるシート(断水時用)
⑥ポータブルトイレ(凝固剤)
⬇️
【7/10:医療・健康管理】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
薬品の供給不安定に備えます。
①常備薬(解熱鎮痛剤、整腸剤、持病の薬)
②抗生物質(軟膏)・絆創膏・消毒液
③マスク(防塵・感染症対策)
④体温計・血圧計(電池確認も忘れずに)
⑤マルチビタミン等のサプリメント
⑥アルコール除菌スプレー
⬇️
【8/10:季節対策・環境維持】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
電気代高騰や異常気象への備え。
①冬用衣類・防寒肌着・ホカロン・ホカロン靴下
②寝袋(避難時や暖房停止時)
③虫よけ・殺虫剤・蚊取り線香
④日焼け止め
⑤軍手・作業用手袋(資材運搬や農作業に必須)
⑥自転車のパンク修理キット(チェーンの鍵も)
⬇️
【9/10:家庭菜園・長期自給】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
食料価格高騰への最終的な対抗手段。
①野菜の種(芋などカロリー源を重視)
②肥料・土(輸入が止まると確保困難)
③支柱・ネット・プランター(石油製品)
④農具(鍬やスコップ)
⑤苦土石灰(土壌調整用)
今から準備して秋以降の収穫を目指します。
⬇️
【10/10:ペット・生活・その他】
— 走れコウタロー (@840koutaro) April 25, 2026
家族全員を守るための仕上げ。
①ペットフード(最低3ヶ月分)
②ペット用の水・シーツ・猫砂・常備薬
③菓子(チョコ、飴:精神安定に)
④スマホ充電用コード予備・ソーラーチャージャー
⑤ビニール紐
他にも沢山、
1日でも早く揃えていきましょう。


動画の最後で、“きちんと保管した場合であっても、賞味期限切れの食品を食べる場合には…必ず見た目とか匂いとか、もう自分の五感をフルに活用して、ちょっとでもヤバいなと思ったら食べない。食べるんやったら自己責任(50分23秒)”と言っていますが、これは当然のことです。
『東洋医学セミナー』で学ぶチャクラを用いた検知で、マニプーラ・チャクラ以上の「波動」を持つ食品は、賞味期限が切れていたとしても問題なく食べることができます。我が家では2011年頃に購入したそうめんを、いまだに備蓄しています。
リチャード・コシミズ氏は、ナフサ不足の影響で包装材料が作れなくなることから、「食品自体は生産できても、包装できないから、店舗に届かない。…パニックが始まる前に、備蓄保管できる食品を手に入れること。」と言っています。
「6月に詰む」と言われているナフサ危機は本当なのか? 境野春彦氏は、“ナフサの通常の輸入は月間平均200万㎘です。→内訳は中東155万㎘:中東外45万㎘。これが4月から中東0:中東外は倍増の90万㎘。6月:輸入90+原油精製110=200vs需要想定290。→需要が供給を満たせず重大な影響発生”とツイートしています。
コロナパンデミックの際に、常に嘘を垂れ流していたのは政府だったことを思い出してください。境野春彦氏は、こちらのツイートで、「年を越えて、石油の供給を確保できる目途がついた」というバカイチの嘘を説明しています。