竹下雅敏氏からの情報です。
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政府の楽観論を見抜け!ナフサ備蓄急増の裏に潜む世界的原油枯渇と日本の脆弱さを解説 Dr.パパ氏
配信元)
YouTube 26/8/13
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配信元)
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください首相の靖国参拝見送り、「配慮」と報じられてるけど実態はもっと生々しい。
— Dr.パパ (@DrKarte) August 13, 2026
昨年11月、台湾有事答弁
→中国、2ヶ月後にレアアース輸出規制を即日発動
→対日輸出、前年比8割減… https://t.co/U8kxE26X4G
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいちなみに中国はレアアースの蛇口を締めなくても、石油を買い増すだけで日本を消耗させられる盤面にいる。
— Dr.パパ (@DrKarte) August 13, 2026
世界最大級の買い手が市場で強気に買う
→原油価格が上がる
→円安の日本は輸入代金が膨らむ
規制でも禁輸でもない、ただの買い物。
「うちは普通に商売してるだけですが?」で通ってしまう。…


Dr.パパ氏はこちらのツイートで、“①開戦直後、中国は海上原油の購入を日量1100万→600万バレル弱まで削減。原油は200ドルどころか85ドル割れ → 世界は「危機が来なかった」と安堵した ②その間、米軍はPAC-3とトマホークをウクライナ・イスラエル・中東の三正面で燃やし続けた。5ヶ月間、止まらずに → 原油が安いから、戦争を「続けられて」しまった…原油を安く保って戦争を長引かせ、原油備蓄や弾倉が空になるのを待つ。軍事的な対抗手段が枯れきった後で、初めて経済カードを切る。「危機を起こさなかった」んやない。危機を最も効く瞬間まで取っておいとるんや。”と説明しています。
この中東危機で、私たち一般国民が備えるべきことについては、“備蓄を進めるのが大切なことかなと思います。特殊なことではなくて、例えば普段食べている…日用品だったり衛生用品を、少し厚めに持っていただいて、古いものから使って補充するローリングストックをしていくというのが重要かなと思います。この備蓄っていうのは、基本的には掛け捨てじゃない保険みたいなもので…値段が上がるっていうことを考えると、その値段に対する保険にもなるっていうところはあるかなと思います。(19分20秒)”と話しています。
トランプやバカイチの顔を見ても分かりますが、どうしようもない連中に国の未来を託すわけにはいかないので、自衛は重要なのです。
戦争の準備をしながら食糧自給率を下げるという自滅行為を着々と行っているところを見ると、こいつらはハイパーインフレを意図的に作り出し、国の借金をチャラにしてゼロからやり直し、すべての負担を国民に押し付けるつもりなのではないかと思えてしまいます。