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破綻した人工的な太陽フレアとポールシフト計画:陰謀の中心にいた人物とハイアラーキーの残党 〜必要がなくなったコブラ情報〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラインタビューは、“全内容を編集せずにそのまま完全な形で再掲載すること”ということらしいです。私のように一部を取り出して、彼らの情報とは異なる情報を発信している者がいることに気づいたのでしょう。もっとも、コブラが私の事を知っているとは思えませんが…。
 私はこのブログの管理人の方を大変信頼しています。この方が取捨選択した情報はとても参考になります。ただ私にとって、コブラの情報はもはや必要がないと考えています。彼の情報はこれまで十分に役立ちました。
 記事の動画をご覧になると、太陽に巨大なコロナホールがあるのがわかります。コブラは、これが“増大した銀河エネルギーに、太陽が反応したもの”と説明しています。いずれ太陽は「くしゃみ」をすると予測しているようです。おそらく、太陽はスーパーフレアやキルショットほどではなくても、かなり大きな規模の爆発を起こし、地球上の電子機器や電力システムに大きな被害が出ると予測しているのだと思います。こうした“銀河パルスを避けるために南極の地下基地に向かっているカバールの派閥がある”と言うのがコーリー・グッド氏の情報です。時事ブログでは、この南極の地下基地がすでに本物のプレアデス評議会によって破壊されたことをお伝えしました。
 下の記事はすでに紹介しましたが、コブラは“光の勢力は…プレアディアンとシリアンとアンドロメダの艦隊、ポジティブなSSPの派閥”と言っています。コブラの背後にいるのは、このプレアディアン・シリアン・アンドロメダンの艦隊です。彼らはカバールであるSSPの派閥を支援していることが、この一文からわかります。
 コブラはこの派閥をポジティブなものだとしていますが、これは嘘です。ちょうどアメリカが、シリアのアサド政権を倒すために、自由シリア軍やアル・ヌスラ戦線といった本質的にアルカイダやダーイッシュと変わらないテロリストたちを、“自由の戦士”と呼んで支援しているのと同じです。コブラ達は自分達のアジェンダ(行動計画)を遂行するために、カバールを巧みに利用してきたのです。
 彼らのアジェンダは、この1ヶ月に流されているチャネリング情報を見ればわかります。太陽フレアを球体連合の協力で人工的に引き起こし、地球に危機を作り出し、その後人為的にポールシフトを引き起こすつもりだったのです。チャネリング情報では、“電子機器の機能停止、磁極移動、そして地球の寒冷化”が何度も語られています。
 コーリー・グッド氏の最新情報では、ゴンザレス中佐からの情報として、これらの事が、“カバール派閥が企んでいる計画”として語られていました。
 私は、こうした陰謀にコブラのグループが関わっているとコメントしましたが、今回の記事でそれがはっきりとしたのではないでしょうか。昨日の記事のコメントで、“今夜、ハイアラーキーの残党を含む悪人どもの掃討作戦を実行します。明日午前零時には、すべての決着がついているはずです”と記しましたが、これはこの通り実行されました。今日の午前零時に、プレアディアン・シリアン・アンドロメダンの艦隊は一掃されました。
 こうした私の情報が正しいという事は、 GFLサービスのブログを見ると直ちに分かります。彼らが滅ぼされた後、磁極移動が中断されています。
 神々は、このような人為的な磁極移動を決して認めません。自然な磁極移動は今から約2,500万年後だということが明らかにされました。このような人為的な方法で地球に破局をもたらそうとする行為に対して、天の裁きがあるのは当たり前のことです。
 この一連の経過をご覧になると分かるように、コブラの役割は終わったといえます。これまで数々の貴重な情報を与えてくれましたが、もはや彼の情報は必要がないと思われます。
 ちなみに、こうした滅ぼされたハイアラーキーの残党たちは少なくとも今年の4月10日以降は、「銀河連邦」に吸収されていたはずです。要するに、サルーサの後任となったタチバナノヒメミコが、いわば戦後のGHQ最高司令官ダグラス・マッカーサーの立場だったと言えます。実は、彼女がこうした一連の陰謀の中心にいた人物だったわけです。彼女は先代のセントラルサン、スザンナ、グレース・ケリーという、天界のクーデター計画のライン上に乗った人物だったのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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私のインタビュー整理ノート
転載元)
~PFCの7月コブラインタビューより~
2016年7月29日PFCのコブラインタビューより~

訳者より:8月25日PFCコブラインタビューのトランスクリプトに赤字で次のように書かれていました。Reposting Rules: All Prepare for Change Cobra Interviews must be reposted in their ENTIRETY with all the content included, unedited, complete as they appear on the pages and in the audio files as well.再掲載ルール:すべてのPFCコブラインタビューは、掲載元ページや音声ファイルと同じように、全内容を編集せずにそのまま完全な形で再掲載すること)。


これを機にPFCのコブラインタビューの掲載は中止し、今後は訳者用の整理ノートをつくることにしました。訳者が取捨選択した情報のみになりますが、必要な方はどうぞお役立てください。

〇カバールの南極基地への逃亡  

Q:カバールの、最近の南極基地逃亡について何か知っているか?

A:逃亡を試みているが、それは罠だ。だから彼らは自ら罠に飛び込んでいる。実際にこの時点でそこに居住している者もいるが、彼らはそこがもはや安全でないことに気付いていない。

Q:ほとんどのカバールが、イスラエルとニュージーランドにいると言われているが?

A:それには同意しない。カバールのほとんどは、もとの場所いる。彼らは数ヵ月前、数年前にいた場所にまだいる。

Q:あなたの最新記事では、カバールとの交渉が続行中であるという。コーリーは最新インタビュー(コズミック・ディスクロージャー シーズン5エピソード8)で、銀河パルスを避けるために南極の地下基地に向かっているカバールの派閥があると言っていた。この派閥はどうなるのか?

A:ときを見計らってRMが、この派閥を一網打尽にする。

Q:銀河パルスやイベントの後でも、彼らはまだ対処すべき問題なのか?

A:彼らはまったく問題でなくなる。光の勢力側に転じた者は、ある調整プロセスを経る。彼らは自分たちの犯罪の責任を取らねばならず、そのときには社会に復帰する。光側に加わることを拒む者はセントラルサンに連れて行かれる。


〇巨大なコロナホール  

 

Q:7月、NASAの太陽観測衛星が巨大な「太陽の穴」を新たに観測した。

A:増大した銀河エネルギーに太陽が反応したものだ。このようなものはすべて(セントラルサンや太陽の)「くしゃみ」が近いことを示している。

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ショート・アップデート9月12日付
転載元)
A Short Situation Update

2016年9月1日――77年目の第二次世界大戦開戦日――以来、私たちの太陽系内では、キメラと手下のドラコ対ポジティブな光の勢力で戦争が始まっています。光の勢力はセントラル種族、銀河連合、プレアディアンとシリアンとアンドロメダンの艦隊、ポジティブなSSPの派閥です。この戦争は、私たちの太陽系が最終的に解放され、宇宙から闇が排除されるのを前にして、銀河戦争が最後に激化しているものです。

混乱した情報を送ってきたコブラ 〜どうやらコブラの目が覚める事は無さそう〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 いよいよコブラは焼きが回ったようです。非常に混乱した情報を送ってきました。以前の記事で、彼は、トルコのクーデターが良識派のトルコ軍人によって起こされ、それをアメリカが阻止したという説明をしていました。しかし、その後の事態の進展から、それはありえないとわかります。事実、ブレジンスキーがこのテロにアメリカ政府が関与していた事を暴露しています。この時から、コブラはいよいよ信用できないと思いましたが、今回の記事でその思いを強くしました。
 コブラはスペースX社のCEOであるイーロン・マスクをポジティブなSSPの派閥の代表者としていますが、これは誤りです。彼はSSP同盟には属さず、カバールのSSPのメンバーです。ファルコン9ロケットの破壊が、コブラのグループにとって都合の悪い事件だったことが記事から読み取れます。
 9月6日の時事ブログのコメントで、“こうした悪魔的な違法行為を行ったハイアラーキーの残党の2つのグループ、具体的にはコブラが属しているグループと、ディビッド・ウィルコックを霊導して来たグループですが、今夜の21時に、彼らはそのほぼ全員が処刑されます”とし、9月2日の記事では、このロケットを破壊したのは真の「銀河連邦」であるとしました。
 また昨日の記事では、 SSPを支配していたイエズス会とマルタ騎士団、そしてSSPが破壊されることをお伝えしました。
 要するに、ハイアラーキーの残党グループ(相対的な光)とSSPを中心とするカバール(闇)の両方が、神々と宇宙人(真の「銀河連邦」)によって殲滅されているのですが、コブラはこうした攻撃が敵側の“キメラと手下のドラコ(カバール)”の攻撃だと思い込んでいるようです。
 どうやらコブラの目が覚める事は無さそうです。彼の役割は終わったとみるか、それとも何らかの通信係としての役割は残っているとみるかは微妙なところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ショート・アップデート
引用元)
A Short Situation Update

2016年9月12日付



キメラグループはコンゴのエネルギー・ボルテックスを通してネガティブなプラズマ・ポータルを再び開くために、9月1日の金環日食を利用しました。皆既日食帯がコンゴを通っているのが分かります。

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日食が終わって67分後、キメラグループは無人航空機からスカラー・ビーム兵器を用いてイーロン・マスク(スペースX社の共同設立者およびCEO)のファルコン9を破壊しました。惑星地球の隔離状態を打破しようとする地表のスペース・プログラムに遅れを生じさせるためです。



http://spacenews.com/falcon-9-explosion-could-have-ripple-effects-across-space-industry/



よく人前に登場するイーロン・マスクは、あるポジティブなSSPの派閥の代表者です。彼は最近の声明で、ファルコン9の爆発に地球外生物の関与をほのめかしました。これは、ロシアの主流メディアが公然とレポートしていました。



https://sputniknews.com/science/20160910/1045180070/elon-musk-ufo-spacex-explosion.html



2016年9月1日――77年目の第二次世界大戦開戦日――以来、私たちの太陽系内では、キメラと手下のドラコ対ポジティブな光の勢力で戦争が始まっています。光の勢力はセントラル種族、銀河連合、プレアディアンとシリアンとアンドロメダンの艦隊、ポジティブなSSPの派閥です。この戦争は、私たちの太陽系が最終的に解放され、宇宙から闇が排除されるのを前にして、銀河戦争が最後に激化しているものです。



この戦争の一側面として、ライトワーカーと光の戦士に対するスカラー・テクノロジーの攻撃が増しています。



こうした状況のため、私たちは地表の光グリッドを強化するために、今月はウィークリー・アセンション瞑想を2回追加します。

(以下略) 

Dou Mu(斗母元君)に関する情報と今日午前零時のハイアラーキー残党グループの処刑

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラ情報から、斗母元君(とぼげんくん)に関する情報を拾いました。コブラ情報では、どうやら2014年の終り頃に、斗母元君が“彼女の恒星系から…テレポートし地上に到達しました”とのことです。おそらく、こと座のα星ベガの恒星系でしょう。
 2つ目の記事では、ドラゴン筋からの提供ということで、瞑想中の彼女の写真と、おそらく彼女を祀る古い祭壇の写真があります。
 コブラはDou Mu(斗母元君)に関して、“Dou Muはアセンドしていませんが、解放された宇宙から来ています”と言っています。
 彼女は今、地球上に居るので、その進化段階をここに書くのは控えますが、彼女がアセンドしていないというのは、その波動を感じ取れば直ちにわかります。コブラの言う意味でのアセンドをしていれば、少なくとも進化段階は4.0以上のはずですが、彼女の場合、体外のチャクラが全て同時に開くということは起こりません。したがって、アセンドしていないと言う情報は正確だと言えます。
 情報の中では、彼女は宇宙女神として記述されていますが、これは誤りです。彼女が最初に人間としての転生に入ったのは、今から約2,000万年前で、第三根幹人類(レムリア)の第五亜人種としてでした。約9万3,670万年前に進化段階が1.6に達し、こと座の星系に移動したようです。従って、彼女は人間であって女神ではありません。
 もう一つの誤りは、“解放された宇宙から来ています”という部分です。彼女はつい最近まで、ずっとサナット・クマーラに仕えていた人物です。サナット・クマーラが滅ぼされてエステルの光が降りて以降は、エステルに仕えているようです。
私が彼女を含むハイアラーキーの残党について思うのは、彼らがこれまで正しい宗教的概念を教えられて来なかったということです。彼らが一番理解していないのは、彼らがまさに真剣に戦って来たレプティリアンやドラコニアンといった凶悪な者たちを、意図して私たちの太陽系に呼び込んだのが、実はサナット・クマーラだったということです。太陽系、特に地球に大混乱をもたらし、その混乱に乗じて天界にクーデターを起こし、天界を乗っ取る計画であったわけです。しかも、個人的な、神々に対する復讐心が動機となるクーデター計画です。許されるレベルではありません。まさに、悪の権化に仕えていたのがハイアラーキーの残党たちなのですが、彼らは自分たちが正義の集団だと信じ切っているのです。
 幸いなことに、斗母元君は、現在エステルに仕えており、こうした事実を彼らにきちんと伝えることが出来るだろうと思います。もう一つ、最後に言っておかなければならないのは、今回のポールシフトを引き起こす陰謀に、コブラが属するハイアラーキーの残党グループも関わっていたため、今日の午前零時に246名が処刑されました。彼らを含め、全ての秘密結社には解散命令が出ています。従わなければ、厳しい処置が講じられるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アガルタ・ネットワークの最新情報
引用元)
1月7日付
Agartha Network Developments

(前略)

IS:ISポータル活性化の時に、Dou Muという名の宇宙女神が、彼女の恒星系から東方のアガルタ・ネットワークにテレポートし、地上に到達しました。今彼女は物質的な光の体で、アジアの非常に強力なボルテックス・ポイントの上にいます。彼女は、彼女を祀っている、あるドラゴングループのメンバーたちと共に、Nut(空)、Maat(正義)、Hathor(愛)という宇宙女神の原型を地球のためにチャネリングしています。

https://journeyingtothegoddess.wordpress.com/2012/04/13/goddess-tou-mou/

これは非常に大きな意味をもつ進展です。地球解放に向けてブレイクスルーの段階に入ることができたし、ベールも崩壊し始めています。地球外の光の宇宙生命体が、この惑星の表面に住むのは、数千年来のことです。

Dou Muは7,000年前にハラフ/ハッスーナ-サマッラのボルテックスを活性化した女神です。今彼女はそのボルテックスを癒やすために地球に戻りました。
(中略)...
image (以下略)
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ディスクロージャー
引用元)
ディスクロージャーのプロセスを開始するときになりましたので、比較的最近の本物の画像を二つリリースします。ディスクロージャーのプロセスに関与している、ドラゴン筋からのものです。私は光の勢力から、この二つの画像が何であるかを、まだ明かさないようにと指示されました。なぜなら、そうしてしまうと人間のマインドは、憶測や知的な思考に走るからです。人々がエネルギー的に画像を直接体験する方が、ずっと大事なのです。

image-1
image-2
(以下略)
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ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)
引用元)
(前略)
〇ディスクロージャー写真

ロブ:先日、あなたが投稿した写真はDou Mu(斗母元君トボゲンクン,摩利支天)という中国の女性だと思うのですが。

コブラ:オーケー。少なくとも今の時点では、あの2枚の写真が何なのか、言わないことにします。人々があの写真に繋がって、直観と、究明するという内なる技術を用いてそこにあるものを探ることが、一番の目的なのです。そしてより重要なことは、背後にあるエネルギーと繋がることです。(中略)... その後、ふさわしいときに、あれらの写真が何なのか、何を表しているのか、知的な情報が明かされます。
(以下略)
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アントワインのコブラインタビュー
引用元)
(前略)
アントワイン:Dou Mu(斗母元君トボゲンクン,摩利支天)はアセンドしていますか?

コブラ:Dou Muはアセンドしていませんが、解放された宇宙から来ています。ですから彼女は十分に浄化されています。彼女には何ら個人的なブロックも異常性もなく、完全にソースと繋がっています。

アントワイン:彼女の松果腺を開いたままにしておくために、なぜレーザー技術が必要なのですか。地球の異常性のためですか?

コブラ:地球の異常性のためだし、地上と彼女がもといた場所とでは、振動周波数が大きく異なっているからです。海の底に潜るときに、何かしらのものが必要になるのと同じです。

アントワイン:彼女は、地上では何でも遠隔透視できるのですか?

コブラ:彼女はたくさんのことを遠隔透視できますが、全部ではありません。彼女に対してさえ、機密にされていることがあるからです。地球はとても変わった惑星です。たくさんの秘密があります。
(以下略)

地軸の揺れによる大惨事が回避されたことを裏付ける記事 〜意図的に偽情報を流すコブラの背後に居るハイアラーキーの残党〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 上の記事は、8月18日に紹介した記事のコメントで、このような大惨事は回避されたとお伝えしましたが、それを裏付けるものです。
 下のコブラの記事ですが、太字にした部分は、私が非常に怪しい情報だと思っている部分です。私の直観に反しており、おそらく偽情報だと思われます。コブラがこのような偽情報を意図的に流しているわけではなく、彼の情報源に問題があるようです。おそらく、コブラの情報源は1人だと思われ、その人物の波動を読むとひどい状況になっています。意図的に偽情報を送信すると、波動が闇に落ちるのはもちろん、モナドの位置が偽情報送信の度に下のシステムへと転落して行きます。この情報源が現在どのような状況かという詳しい内容は書きませんが、まともでないことは確かです。
 どうもハイアラーキーの残党の連中は、このように平気で偽情報を流します。スプートニクなどを読んでいれば、“エルドアンは…ロシアの圧力に屈服しています”などという言葉を信じる人など居ないでしょう。少し調べれば、トルコのクーデターがアメリカによるものであることは明らかなのに、これほどバカバカしい偽情報を流す意図は何なのか、が興味深いところです。
 コブラは単に地球の解放を望んでいるだけですが、彼を利用している上層部の意図は別のようです。おそらく、回避されたポールシフト計画は、このコブラの背後に居るハイアラーキーの残党が計画したものではないかと思われます。もしそうであれば、その計画に関わった者たちは、処刑されることになるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地軸の揺れ  2016年8月20日
転載元)
巨大惑星の接近軌道が変化して、磁極移動(ポールシフト)が起きることはなくなりました。しかし、地軸の揺れは依然として、今日、明日、8月20日(土)、21日(日)の両日に5回ずつ起き、いずれも震度7の巨大地震並の震度のゆれが5分程度継続する可能性があるそうです。

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現況について
引用元)
8月17日付
Situation Update 2016年8月17日付
現況について

キメラグループの掃討は続いています。7月中旬以降、トップレット・プラズマ爆弾は一定量を下回るまでになりました。これにより、ベールに亀裂が入ります。これは、初期異常の plasma free が地表に出現し始めることを意味します。そのため、非物質的なスピリチュアルガイドとの垂直的エネルギー的コミュニケーションが、より明確に取れるようになり、スピリチュアルガイドは、目覚めた人たちにますますコンタクトし始めます。

加えて7月に新たなサイクルが始まったのに伴い、様々なポジティブ・アガルタグループが、地表の住民と物理的に接触する準備を始めました。いくつか厳密なプロトコルが用意されており、私のブログを通じて地表の住民にも徐々に明かされます。

レジスタンス・ムーブメントによる複雑性波形解析(complexity wave analysis)では、ロスチャイルドがイベント前に降伏する可能性は約20%と見ています。光の勢力は、地球解放に向けて自分たちの計画を進めており、降伏交渉の結果など一切待っていません。そのような交渉事は、光の勢力の主な関心事ではありません。

ソフトディスクロージャーが進んでいます。

火星が非常に親近感のある惑星として描かれ始めました。

http://gizmodo.com/ancient-mars-was-even-more-earth-like-than-we-imagined-1782680758

プラズマテクノロジーを用いて容易に到達できます。

http://www.space.com/33660-traveling-to-mars-with-immortal-plasma-rockets.html

そして火星軌道宇宙ステーションの計画が現実味を帯びてきました。

http://www.space.com/33692-mars-space-station-surface-missions.html

わくわくするようなテクノロジーのブレイクスルーが、いくつか主流になろうとしています。

ロシアが、テレポテーション・システムの開発を目指していることを発表しました。

http://www.telegraph.co.uk/news/2016/06/22/russia-aims-to-develop-teleportation-in-20-years/

中国はスペースプレーン(space plane) の開発を発表しました。
(訳注:wikipediaより。スペースプレーンとは、航空機と同様に特別な打ち上げ設備を必要とせず、自力で滑走し離着陸および大気圏離脱・突入を行うことができる宇宙船)。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3736279/China-developing-hypersonic-jet-Planned-space-plane-drastically-cut-cost-space-travel.html

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科学者は、私たちのタキオンチェンバーが実際に示せたものを確認しました。ひも理論の共同創始者は、タキオンが私たちとソースを直接繋げていることを提示しました。

http://www.cnsnews.com/news/article/barbara-hollingsworth/string-theory-co-founder-sub-atomic-particles-are-evidence-0

そして中国は、私たちのタキオンチェンバーと同じ原理を用いる、量子通信衛星を打ち上げました。

https://www.theguardian.com/world/2016/aug/16/china-launches-quantum-satellite-for-hack-proof-communications

秘密の宇宙プログラム船の、本物の画像に興味がある人は、ここで見つけられます。

http://www.rense.com/general79/wdx.htm

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主流派科学が、地球の周りのプラズマ場をようやくいくらか理解するようになりました。この二つの記事は、バンアレン帯の超低周プラズマ波をうまく説明しています。

https://www.ualberta.ca/science/science-news/2016/june/space-tsunami-causes-third-van-allen-belt
http://news.mit.edu/2014/plasma-shield-against-harmful-radiation-1126


地球周辺のプラズマ異常の浄化が速まっているので、ネガティブ・ミリタリーはプラズマ爆弾で補強しようとしています。

https://www.sott.net/article/324824-US-Airforce-wants-to-detonate-plasma-bombs-in-the-upper-atmosphere

面白いことに、最近エルドアンは、代替メディアでポジティブな人物として描かれています。エルドアンに対するクーデターを仕掛けたのが、トルコ軍のポジティブ派だったことを疑う人は、エルドアンとイスラム国との密接な繋がりを忘れています。
(訳注:ロシアがエルドアンにクーデター発生を警告したという噂について、コブラは7月のPFCインタビューで、その噂の裏付けは取れていないと答えています。7月のPFCインタビューは、そのうち訳します)。

http://www.reuters.com/article/us-mideast-crisis-russia-turkey-idUSKBN0TL19S20151202

エルドアンは、国内ではクーデターを制圧したかもしれませんが、世界的にはロシアの圧力に屈服しています。 

http://www.zerohedge.com/news/2016-08-11/erdogan-threatens-abandon-us-dollar-trade-russia 

光の勢力は、シリア・ボルテックスの最後の解放に向けて勝利を重ねています。

http://thespiritscience.net/2016/08/13/liberating-syrias-ancient-pentagram-vortex-its-geopolitical-effects/ 

http://www.veteranstoday.com/2016/08/05/isis-to-end-in-iraq-in-3-months-top-commander/ 


http://www.presstv.com/Detail/2016/08/05/478584/Iran-Syria-Alaeddin-Boroujerdi-Imad-Khamis-Walid-alMuallem 

http://www.bbc.com/news/world-middle-east-37044615 

(金融)システムがすぐにでも崩壊するような噂がたくさん出回っていますが、現実に基づくものではありません。システムが崩壊したかどうか、ここで簡単にチェックできます。


http://didthesystemcollapse.com/ 

Victory of the Light!

地球を取り巻くベールが完全崩壊 〜今後の地上の変化は加速〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 このコブラの情報は、すでに一度取り上げたのですが、それ以降進展がありましたので、再度取り上げることにしました。
 今日の午前2時14分に、地球を取り巻くベールが完全崩壊したようです。私の感覚に誤りが無ければ、ベールの崩壊の経緯は次のようなものです。
 7月27日3時53分:原因界
 7月28日3時19分:微細次元(3.5次元の第4〜7亜界と3.4次元)
 7月29日2時44分:3.3〜3.1次元
 8月2日5時19分 :3.0次元の第1〜3亜界
 8月4日15時48分:3.0次元の第4亜界
 8月6日2時14分 :3.0次元の第5〜7亜界
以上の順にベールが崩壊して行きました。
 おそらく、今日の崩壊でベールの完全崩壊に至ったと思います。今日の崩壊は私の頭の中だけではなく、現実に家の中で、まるでブレーカーが落ちた時のような現象が起き、それを妻も感知していたという位はっきりとしたものでした。ベールが崩壊したことで、今後の地上の変化は加速すると思います。逆に、精神に異常を来す人も大量に現れるということになるかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コンファレンス・レポート/トルコのクーデター 7月24日付  7月7日付
転載元)
Taiwan Ascension Conference Report

(前略) 

台北でアセンション・コンファレンス(7月16日、17日)が行われました。

(中略) 

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(中略) 

あるブレイクスルーが非物理的界層で起こり、それが示していることは、ベールが「もうすぐ」崩壊することです。

ベールの開放はエネルギー的に、この写真――会議の数日後に台北で撮られた、ピンク色の空の写真――で見ることができます。

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あるサイクルが終了し、私たちはブレイクスルー・プロセスの、次の局面に入っているところです。圧縮突破に向けて物事がエスカレートしていきます。それについての情報は、いずれ近いうちに明らかにされます。降伏交渉に関する情報も同様です。

(以下略)
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