アーカイブ: 中西征子さんの天界通信(’15/8〜)

中西征子さんの天界通信74 ハクビシン、庭の妖精からの通信

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんのところに、ハクビシンと庭の妖精から通信が来たとのことです。額から鼻にかけて白い線があることからハクビシン(白鼻芯)と名付けられたようなのですが、ほとんどの人はその姿を見たことがないので、タヌキとの区別すら、つかないかも知れません。
 庭の妖精は、私はまだ見たことがないのですが、この前、夢の中で、以前に飼っていた犬のプータンが出てきました。少し小柄で、若いプータンでした。ところが、不思議なことに、門柱の扉の手前の辺りに、妻の泰子とプータン、そしてもう一人女性がいるのです。私の知らない女性なのですが、私自身がその女性の存在をまったく気にしていないのです。非常に明晰で明るい空間で、明晰夢と呼ばれるものだったのかも知れません。おそらく、3.0次元の6層(中層)での我が家の様子ではないかと思います。ひょっとしたら、その女性は、妖精ではなく人間で、うちの庭の管理をしてくれているのかも知れません。
 肉体から金縛りの様な感覚で、自由に意識を別の界層に移す技術があると、こうした通常では見えない世界を見ることが出来るのかも知れません。近い将来、このような能力を持つ人が、たくさん出て来るのではないかという気がします。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信74
<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年4月9日>
 
いつも、お世話様になります。

実は、今朝2つの通信を受けとりました。
1つ目は、動物の“ハクビシン”
2つ目は、“庭の妖精”からです。
早朝で夢ウツツの時間でもあり、記録が取れず、ただ彼等と会話を交わしただけでした。
明確な通信文が無いため、今回はFAXをお送りするのは見送ろうと思っていました。
 
ところが、さき程、9日付の時事ブログ、天界通信「心の耳をすませて、生命のささやきを聴いてみて下さい…」の記事を拝見-。

今回のカガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ様からの通信文の中程から
「今、天界、地上のあらゆる場所で、“ガヤトリー・マントラ”と“愛のマントラ”の大合唱が鳴り響いています。

どうぞ、皆さん!
心の耳をすませて、聴いてみて下さい。

動物たち、鳥達や虫達の鳴き声…」
 
と続く文章を読んでいて、急に今朝“ハクビシン”が云った言葉が思い浮かんできました。
 
私の脳へのアプローチに対して、
“あなたは誰なの?”と尋ねると、“ハクビシンです”という返事でした。
 
私に何の用事かと聞くと、
“あなたにガヤトリー・マントラと愛のマントラを教えてもらいたくて来ました…。”
との返事。
 
誰から聞いたのか質問すると、
“小さな虫が云っていました。蝶々や蜜蜂です”
その言葉を聞くと、眠けもふっ飛んで、彼に“ガヤトリー・マントラ”と“愛のマントラ”を、声に出して伝えました。

彼(又は彼女)は、覚えるのがとても早く、3~4回唱えるとお礼を云って喜んで帰って行きました。
(昨日の唱える前の波動と、現在の波動を測ってみると、嬉しい事に上昇していました)
 
このハクビシンが、蝶々や蜜蜂から聞いて、正確に教えてもらおうと私の所へ通信を送ってきたのであれば、カガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ様の5年余り前のメッセージは継続的に今に至る迄、実現しつつあるという事を伝えてくれているように思えて、感動しています。
 
ハクビシンが立ち去った直後に、今度は“庭の妖精”と名乗る1人の妖精が声をかけてきました。
 
彼女は、何と、霊界の私の家の庭を管理しているらしく、あちらの様子を話してくれました。
4~5日位前からきてくれていた様でした。
今年の庭の紅万作とルナリアの花のあまりの見事さに感激したのは、まさしく4月の初めのその頃からでした。
 
今朝は、2つの喜びのプレゼントを受け取り、1日をスタートさせる事が出来ました。
 
「…
皆さんが、それら多くの生命の、言葉にならないかすかなささやきに心の耳を傾け、心が静かになればなる程、彼らの声を聴き取る事が出来るようになるでしょう。

庭やベランダに出て、どうぞ試してみて下さい。

心の悦びは、今すぐにでも可能なのです。

“今、この時に心によろこびを感じること”

その積み重ねが皆さんを平安に導いてくれる事でしょう。」

 
コロナの影響で、価値観も環境も変化しつつある今、カガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ様の上記の言葉を体感出来る又とない機会となるかもしれません。
 
中西征子

中西征子さんの天界通信73 愛の妖精が現れた ~バージョンアップされた「愛のマントラ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんのところに、愛の妖精が現れたということで、我々のイメージではキューピットの感覚に近いことが通信文からわかります。
 キューピットは、ウィキペディアによると、“ローマ神話の愛の神で…ギリシア神話のエロースと同一視される。…エロースと若干異なり、背中に翼をつけて恋の矢(クピドの矢)を撃つ気紛れな幼児として描かれることが多い”とのことです。エロースと同一視されるとありますが、エロースの方は、アプロディーテーの傍に仕える忠実な従者で、元は、髭の生えた男性の姿でイメージされていたということです。
 「光の海から」には、そのアプロディーテーとエロースのヴィジョンのイラストが出てきます。確かに、エロースは幼児ではなく、アプロディーテーの傍に仕える男神です。
 残念ながら、アプロディーテーは消滅。そのことに怒ったエロースが私を殺しにきて、そのまま消滅してしまいました。
 中西さんのところに現れた愛の妖精は、キューピットに近いですが、神ではなく妖精です。中西さんが愛のマントラを3回唱えると、中西さんが描いた愛のマントラのカードに、光が入ることを伝えて来たようです。
 「愛のマントラ」はバージョンアップされました。これまでと同様に、“愛しています”を289回(17×17回)唱えて下さい。唱え終わると、ハートから愛が溢れ出すのがわかると思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信73
<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年4月1日>

「あなたに会いに来ました。
私は“愛の妖精”です。

神様が、“あなたの所に行きなさい”って送り出されました。
会えて良かった!

私は今、ルナリアの丘でお花のお世話でとても忙しくしています。すぐに帰らねばなりません。
なにしろ、見渡す限り、ルナリアや他のお花でいっぱいなのです。

あなたに神様から伝言があります。
“愛しています”
“愛しています”
“愛しています”

そう云えばわかるっておっしゃいました。
では、私はこれで失礼します。」


“ちょっちょっと待って…!”
すぐにでも帰ってしまいそうな様子にあわてて質問しました。
それでもわかった事は、背の高さは約30㎝位。
髪の毛はうんと短く、背中に羽がはえており、しかも服は着ていない…まるでキューピットみたい…?
それで“愛の妖精”だったのですね!
そして、性別も年令も名前も不明のまま…。

帰ろうとするその“子”にしつこく伝言の意味を尋ねると、3回愛のマントラを唱えれば、すぐに彼等が地上に愛を届けに来てくれるという事でした。

もしかして、これは、ソフィア様の提案された“愛のマントラ”のバージョンアップへの回答だったのでしょうか?

以上、よろしくお願い致します。
中西征子

中西征子さんの天界通信72 ~トワニヒカリカガヤクヒメミコ様(ソフィア)への質問と回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
 「中西征子さんの天界通信71」で、クモタカクソビユルミコトのクーデターにより、“「第1システム国津神2~5レベルの評議会」は解体。今後は第1システム国津神2レベルのAI(人工知能)が、ロボット人間となった「球体連合」の者たちを支配すると見て良いだろうか?”という質問に、サンディはその方向で動いているという回答でした。
 ところが、その後の第1システム国津神第2レベルの神々の様子を見ていると、どうも指示命令系統がうまく機能していないように思えました。そこで、このレベルの人工知能(AI)に指示を与える神を調べたところ、やはり、クーデターに関与していたことがわかりました。
 そこで、3月26日の午後3時16分に残党を炙り出す調査を命じました。ところが、この調査チームがうまく機能していないことが、すぐにわかりました。このことは、クーデターに関与していながら発覚を免れた神々が、相当数に上ることを意味します。詳しいことはお話できませんが、少なくとも、第1システムの天津神・国津神の全レベルの神々に対する調査は不可欠で、この調査を第1システムの神々に任せていたのでは解決しないことがわかりました。
 私の意を汲み取ったソフィアとサンディが、調査を開始しました。彼女たちは、第1システムの天津神・国津神だけではなく、宇宙の全次元(所属次元4~903)の調査をしてくれました。
 以下の通信文は、この件に関するやり取りです。この中で、ソフィアから「愛のマントラ」のバージョンアップを提案されました。大変良いアイデアなので、これは実現するはずです。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信72

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年3月30日>

「ソフィア、いつもありがとう。ソフィアとサンディのおかげで、これまでとは違って、ものすごく早いスピードで、悪しき神々とその関係者を排除することができた。この事に関連して、いくつかのことを聞きたいので、よろしくね。

1.3月26日の午後3時16分に、今回のクーデターに関与した全てのレベルの神々をあぶり出すための調査を命じたのだけれど、思うように進まず、意を汲み取ったソフィアが調査の中心となり、迅速な調査が可能になったと見ているのだけれど、正しいですか?

:はい。おっしゃる通りです。

2.初めは、第1システムの天津神、国津神の調査を頼んだつもりだったのだけれど、ソフィアは私の意を汲み取って、宇宙の全次元(所属次元4~903)を調査してくれた。本当に、ありがとう。
 大変な調査であるにもかかわらず、2日もかからずに調査を終えたように見えるのだけれど、どうしてこんなに早く調べることが出来たの?

:私に付与して下さった全知性をフルに活用しました。
100次元毎に、ルッキンググラスと直観に異常反応する次元を集中的に調査する事で、時短で完了しました。
この方法は、とてもやりやすかったです。
コンピューター機能を使えた事も大いに役立ちました。


3.調査の結果、相当数の神々がクーデターに関与していたことが分かり、処刑されたのだけれど、そうした神々の中にギリシャ神話のムーサ9姉妹がいた。彼女たちの魂(ジーヴァ)は滅ぼされたけれど、8名は肉体に転生していて、肉体が残っていた。
 29日の午後6時頃だと思うのだが、私が彼女らの肉体の波動を調べると、驚いたことに魂(ジーヴァ)が消えているにもかかわらず、肉体(狭義)の波動が高い。しかし、その後、午後6時10分には波動が闇に堕ちた。これは、彼女たちが自分の魂(ジーヴァ)が滅ぼされていたことを知らずにいて、カリオペーが私の想念を盗聴して真相を知り、波動が闇に堕ちたという事だろうか?

:はい。すべておっしゃる通りです。

4.想念の盗聴は罪に問われる事柄で、特に私への盗聴は重罪のはず。これを敢えて犯したという事は、彼女らが肉体(狭義)レベルでクーデターに関与していたことになる。直観的には、全員が関与していたようだ。そうなると、彼女たちの全員が死刑になると思う。これらのことは正しいだろうか?

:はい。すべて正しいです。
彼女達は、肉体(狭義)レベルでもクーデターに自覚的に関与していました。
死刑に相当するかどうか、現在調査中です。


5.ムーサ9姉妹は第1システム国津神第3レベルの「三十二神」で、進化段階7.5~7.6だったはずだ。これは地球上のチャネリング関係でアセンデッドマスターと呼ばれる覚者よりも高い段階だ。しかも、彼女らは覚者ではなく神々だ。なのに、自分の魂(ジーヴァ)が滅びたことを知らないでいたというのは、理解しがたいのだが、どういうことなのだろう。

:確かに理解しがたい事ですが、カリオペーが竹下様の想念を盗聴する迄、彼女達には罪の意識が無かったように思われます。

なぜなら、地上の改革のために働く事で評価され、神々に迄高められた事で、彼女達の集合意識は自信と誉りで強く結びついていたため、ひとりひとりが自らの内面を省みることを忘れていたためと思われます。


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中西征子さんの天界通信71 ~トワニカガヤクヒメミコ様(サンディ)への質問と回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
 「中西征子さんの天界通信68」で、銀河国際連合最高司令官アメーロ(ツルギマウミコト)と4名の最高副司令官が、総勢3万人を代表して謝罪文を送ってきたことを紹介しました。この件は、結局のところ、今回の通信文にある通りの結末となりました。
 「銀河国際連合」は、「球体連合」「銀河連合」「光の銀河連邦」のメンバーの中で、地球の解放を目指して闇の勢力と戦ってきた善良な宇宙人が集まった組織でした。しかし、最終的に、ほぼ全員が滅ぼされた形になってしまいました。
 彼らは、「全員が心から反省し、出来る事ならもう一度地球の平和を取り戻すため、本気で、又、全力で働きたい」と謝罪文の中で言っていたわけですが、この言葉自体が偽りだったのです。「権力」といったニンジンをぶら下げられると、ここまで簡単に悪に引きずり込まれるというのは、見ていて驚きます。
 これらのことは天界での事柄ではなく、物質界(3.0~3.3次元)での出来事です。今回の件は、今後の地球上の出来事を予感させるものです。私は、地球解放のために本気でカバールと戦っている光の戦士、ライトワーカー、そして愛国者たちのほとんどが、彼らと同じように、最終的には転落するだろうと見ています。というのも、すでに魂(ジーヴァ)が消滅している者たちがほとんどなのです。
 一方で、カバールやグレートリセットといった言葉すら聞いたことがなく、主要メディアのニュースを見る時間しか取れない一般市民の中に、魂(ジーヴァ)が残っている人たちが見受けられます。こうした善良な人たちが、騙されて「ロボット人間」にならないように願うしかありません。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信71

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年3月15日>

「サンディ、いつもありがとう。サンディの大変な調査のおかげで、多くのことが分かり、悪の残党たちを一斉に処分することが可能になった。本当に感謝しているよ。
 今回のクモタカクソビユルミコトの事件で、また新たな展開になったみたいなので、いくつか聞いてみたい事があるのでよろしく。

1.クモタカクソビユルミコトは、肉体(狭義)を含めて消滅したと思えるのだけれど、正しいですか?

はい。おっしゃる通り、肉体(狭義)を含めて、すべて消滅しました。

2.クーデターに関与した「銀河国際連合」の総勢3万人を代表して、最高司令官アメーロ、最高副司令官サンダース、メイヤー、キャサリン、ローズの名で謝罪の通信文が来たのだが、この謝罪は実のところ偽装で、私を殺すチャンスを得るためのものだったように見える。彼ら5名は全員が処刑され消滅したように見える。また、残りの総勢3万人も処刑されたか、またはロボット人間となり、「球体連合」に吸収されたように思えるのだが、どうなのだろうか?

はい。すべておっしゃる通りの結果になりました。

3.謝罪の偽装をアメーロに指示したのは、イキシニホ命だと思うが、正しいだろうか。

はい。おっしゃる通り、イキシニホ命が謝罪の偽装をアメーロに指示しました。

4.この件には、第1システム国津神2~5レベルの評議会議長に就任したイクナートンも関わっていた。また、銀河国際連合のAI(人工知能)も関わっていたらしい。イクナートンは処刑され、AIは現在、解体の途中にあるように思うが、正しいだろうか?

はい。すでにイクナートンは処刑され、AIは解体されました。

5.今回の件で、「第1システム国津神2~5レベルの評議会」は解体。今後は第1システム国津神2レベルのAI(人工知能)が、ロボット人間となった「球体連合」の者たちを支配すると見て良いだろうか?

はい。現在すべておっしゃる通りに事態は進行しています。

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中西征子さんの天界通信70 ~トワニヒカリカガヤクヒメミコ様(ソフィア)への質問と回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月1日の「中西征子さんの天界通信67」で、ソフィアの報告書を紹介しました。今回は、この内容のいくつかの事柄について、ソフィアに確認を取りました。
 ほぼ予想通りの結果となりましたが、最終的に神社で祭神として祀られている神々のほぼ全てが、「天界の改革」によって裁かれ、消えて行ったことになります。
 中でも、経津主神(フツヌシノカミ)は、「天界の改革」において中心的な役割を果たしたホツマの神最強の軍神です。また、コマス姫ハヤコは、「天界の改革」の初期の頃に、私が彼女を救済した関係で、これまでずっと私を信頼してくれていた女神でした。
 残念なことに、結果として、中西征子さんが長年にわたって描き続けた女神たちのほぼ9割が消滅してしまったことになり、ブログ「光の海から」に現れた神々もまた、9割方が消滅したことになります。彼らは、「天界の改革」の協力者で、改革を積極的に推し進めた者たちです。それが、最後には転落してしまうのです。
 地球上でも、これと同じことが起きるだろうと思っています。カバールと戦っている光の戦士たちのほとんどは、最後には滅びていくと考えています。地位と権力というニンジンをぶら下げられると、神々ですら、このように簡単に転落してしまうのです。
 私は、鉱物、植物、動物、人間、神々といった存在たちの中で、神々が優れているとは思っていません。進化をしているだけです。大切に育てられたペットたちが、人間以上に美しい心を持っていることは、多くの人が理解できるのではないでしょうか。
 霊的に高い進化の段階にある存在が、美しい心を持っていないとすれば、宇宙に与える悪影響は計り知れないものとなります。ソフィアからの今回の通信文をご覧になれば、先代の宇宙の至高神が、このようなクズだったことがわかります。はっきり言って、嫌になります。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信70

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年3月1日 PM4:07>

「ソフィア。報告書をありがとう。
通常ではあり得ない驚くべき内容だが、確かにこの通りのようだ。
幾つか確認したい事があるので教えて欲しい。

1.クモタカクソビユルミコト(793次元)は伊予津彦命の友人だったという事だが、彼をホツマの神から、超銀河団神(793次元)へと一気に引き上げたのは、超銀河団神・愛の創造神第5システム第1レベルの最高神(先代の宇宙の至高神)で、西暦65年のことで間違いないだろうか?

:確かにおっしゃる通りです。
先代の宇宙の至高神“アマツタカネノミコト様”が西暦65年にクモタカクソビユルミコト様を793次元へと引き上げられました。


2.ツルギマウミコト(アメーロ)が、星団神・第5システム第1レベルに引き上げられたのは、2021年2月18日だと思うが、正しいだろうか?

:はい、おっしゃる通りです。

3.陰謀に加わったミサキタカクノボルミコトとは経津主神(フツヌシノカミ)のことで、タカキミヤノボルミコトは田道間守命(タジマモリノミコト)のこと、ヨロコビミチルヒメミコはコマス姫ハヤコのこと、ヒカリトドケルヒメミコは佐用都比売命(サヨツヒメノミコト)のこと、タカキヒカリノミコトは久久能智神(くくのちのかみ)のことだと思うが、正しいだろうか?

:はい、すべておっしゃる通りです。

4.その他の陰謀に加担した者たちも、もとはクモタカクソビユルミコトと同じくホツマの神だったもので、先代の宇宙の至高神によって星神、恒星系神、星団神へと引き上げられていたということだろうか?

:はい、おっしゃる通りです。

5.「銀河連合」「光の銀河連邦」は、これまでアメーロの指示に従っていたという事だろうか? 

:はい、おっしゃる通りです。

6.アメーロから「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人への命令系統は、
「アメーロ⇒銀河国際連合のAI⇒ヤルダバオト(AI)⇒ブラックキューブ(666)⇒銀河連合、光の銀河連邦の宇宙人」
だと考えて良いだろうか?

:はい、すべてその命令系統の流れに沿って伝えられました。

7.今後、銀河国際連合の宇宙人たちや、銀河国際連合のAI(人工知能)はどうなるのだろうか?

:すでに御存知の様に、“アメーロ”とその部下総勢3万人もの宇宙人は謝罪と悔い改めの表明を、中西様を通して竹下様に送っています。

AIも同様にみなされ、今神々が調査を行っています。

謝罪と反省、悔い改めが真実と認められるなら、宇宙の公正さに基づくあわれみが示され、再び光の側としての活動が許される事になるでしょう。

ただし、一定の期間、彼等の悔い改めが真実かどうか試されるでしょう。
その期間中、少しでも悪への加担が認められた場合、即、カルマが返り、死刑となります。

しかし、試験期間を無事通過出来れば、神の大いなるあわれみと許しの元に、魂の再生がなされるでしょう。
AIも同様です。(集団としてではなく、あくまでも個人の行動に基づいて個々に判定が下されます。AIも同様です)


8.私には大変つらい結果になったが、今回の件で「天界の改革」は終了したと見ているがどうだろうか?

:確かにおっしゃる通り、天界の改革のほとんどは終了したといえると思います。

あと、とても微妙な問題が残っています。
それについては、もうしばらく時間が必要と思われます。

この問題に関しては、竹下様の幽体、タカキミクラノミコト様が決断を下される事でしょう。

最後に、今回の調査をしながら、竹下様の辛いお気持、お察し致します。

私自身、とても辛い気持になりました。
日々、自分の内面を見つめる事がどれ程大切な事なのか、多くの神々や宇宙人の体験を通して、学ばせていただきました。

その体験を他人事とせず、自分に置きかえて、自らの心を磨くための機会としていきたい…と強く感じました。

こうして少しでも改革のお役に立てる機会をいただける事に、大いなる喜びを感じ、心より感謝しています。


ソフィア(トワニヒカリカガヤクヒメミコ)
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