林檎はその断面で明らかなように生殖のメタファー
— 伊丹十三世 (@Astroterras) May 4, 2026
旧約聖書でアダムイブが食べたのは『禁断の果実』とだけ記されて、林檎とは書かれていない
林檎の豊富なヨーロッパで原始信仰と融合され、二人が食べたのは林檎ということになった https://t.co/67V5v04s6v
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林檎はその断面で明らかなように生殖のメタファー
— 伊丹十三世 (@Astroterras) May 4, 2026
旧約聖書でアダムイブが食べたのは『禁断の果実』とだけ記されて、林檎とは書かれていない
林檎の豊富なヨーロッパで原始信仰と融合され、二人が食べたのは林檎ということになった https://t.co/67V5v04s6v
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいUAEのOPEC離脱の目的・意味について一番本質を捉えていそうな説明
— J Sato (@j_sato) April 29, 2026
↓↓
UAEのOPEC離脱は儀式に過ぎず、本質的なストーリーは、ペトロダラー1.0(ウォール街+OPEC+FRB)からペトロダラー2.0(湾岸王族+米国の政治資本+民間ブロックチェーン)への構造転換である。… https://t.co/J5uK1D16zG
(2/4)この状況の中で、サウジは紅海側の拠点からフーシ派から攻撃される危険があるものの原油輸出が出来る。
— 青木文鷹 (@FumiHawk) April 29, 2026
ここでUAEの地理的条件を見てみると、実はUAEってホルムズ海峡抜けたオマーン湾にも面してる。
ホルムズ海峡を抜けた先、オマーン湾に面した「フジャイラ」という港湾都市が重要地点(続) https://t.co/2RjeTWf8bl
(4/4)湾岸産油国の中でホルムズ海峡通らない輸出ルートを持ってるのは現状でサウジとUAEだけ。
— 青木文鷹 (@FumiHawk) April 29, 2026
今増産すれば世界的需給逼迫のある程度の解消と、輸出減の穴埋めが出来るが、OPECによる生産調整の縛りがあるためそう簡単に増産できない。
なのでOPECを抜ける事で増産を目指すという流れになる(終) https://t.co/auSsPiziY2
イランは監獄に戻るくらいなら戦争を選んだ。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 27, 2026
47年続いた制裁という檻。周囲にびっしりと張り巡らされた米軍基地。いつでも爆撃されうる脅威。そしてIAEAの監視という名のパトロール。JCPOA(核合意)と呼ばれるあの「取引」は、イランにとっては… https://t.co/MC2BBQnynO
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
旧約聖書の登場人物セトはアダムとイブの子で、カインとアベルの弟です。「ノアの方舟」のノアは、セトの男系子孫になります。
“セトの子孫にノアがいるんです。この頃、全人類が堕落したんだけども、ノアだけが正直者だということで、神様は人間を1匹1匹潰すのは大変なんで、洪水で全部殺しちゃえと。ただ、ノアだけ生かすって言って、ノアにこっそり「これから洪水が起こるからお前船作れ」って言って、でっかい方舟を作りましたというあの話になるんですね。これがノアの方舟です。そして40日間の漂流の末に、このノアの方舟がアララトっていう山に流れついたんです。アララト山って今でもあります。トルコの東の方にあります。そこから、このノアの一家が降り立ちまして、また3兄弟セム・ハム・ヤペテって言います。 セムは中東の諸民族、ユダヤ人とかアラブ人の祖先になりました。だから今でも、あの辺の人たちはみんなセム語派とかセム語系民族って言って、実はアラビア語とヘブライ語は非常に近いです。北アフリカ、サハラ砂漠の北側の民族、エジプト人とかアルジェリアとかモロッコとか、あの辺の人たちはハムの子孫。逆に、北に行ってヨーロッパ人の始祖になったのがヤペテと言います。(6分5秒)”と説明しています。
旧約聖書の「ノアの方舟」は、シュメールの神話や古代メソポタミアの『ギルガメシュ叙事詩』からのパクリです。
旧約聖書では洪水を起こすのも、ノアを助けるのも唯一神YHWHですが、『ギルガメシュ叙事詩』では、“エンリル神が人間の騒々しさを静めるために洪水で彼らを破壊することを決めるが、エア神(エンキ)は人間が可哀想に思い、ウトナピシュティムと彼の家族を救う。”という設定になっています。
“エンリルの場合は情を覚えたり哀れみを向けたりすることはなく、むしろ個人的な欲求から破壊行為を次々と引き起こしていく。例えば、異民族の流入による都市の滅亡、洪水などの天変地異、疫病蔓延など人類にとってのネガティブな事象の原因その全てが、最高責任者であるエンリルにあった”ということで、「神」ではなく「悪魔」であったことが分かると思います。
ウトナピシュティムと彼の家族を救ったエンキはどうかというと、“配偶者ニンフルサグとの間に女神ニンサル(植物を司る)という娘があったが、ニンフルサグの不在の間、ニンサルと関係を持ち、女神ニンクルラ(農耕・牧畜を司る)という娘をもうけた。さらに、彼はそのニンクルラとも関係を持ち、女神ウットゥ(機織り、もしくは蜘蛛を司る)をもうけた。そしてさらにエンキは女神ウットゥと関係を持った。”という悪魔そのものなのです。
エンリル、エンキ、マルドゥクなどの悪魔は実在していたことが、キンバリー・ゴーグエンさんの情報から分かります。彼女は何度も彼らと実際に会って会議をしていたと言っています。