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ぴょんぴょんの「DMSOのいろいろな効能」 ~DMSOが馬の麻痺を治すことがわかっているのに、なぜか人間の麻痺には使われない

 前回の記事で参考にした「The Forgotten Side of Medicine(忘れられた医学の側面)」のDMSOシリーズは、著者「ある中西部の医師」が、DMSOに関する数千ページに及ぶ文献を読み込んで整理したものです。
 その、ものすごいボリュームの中から、今回は、個人的におもしろかった内容をピックアップしてみました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「DMSOのいろいろな効能」 ~DMSOが馬の麻痺を治すことがわかっているのに、なぜか人間の麻痺には使われない

脳や痛みに効くDMSO


DMSO、まだ届かない〜。

ホルムズ海峡でストップしてんじゃねえの?

アメリカから送られてくるのに、なんでホルムズ海峡なんだよ〜。

いいか? 届いたら、まず、おれに報告しろ。おれが試してやるから。

いやだよ! ぼくだって、試したいことがたくさんあるよ。

おめえの認知症は、早く試したほうがいい。

ひどい! ボケてないよ! 梅雨のせいで、頭がボーッとしているだけだよ。「ブレインフォグ」と言うんだけど、DMSOで取れるみたい。ついでに、眠りも深くなるといいなあ。

睡眠の効果
就寝前に(DMSOを)数ml摂取することで、睡眠が劇的に改善されます。
*DMSOがもたらす、あの深い眠りが大好きです。数ヶ月にわたる長期間の激しい仕事の後、ひどく疲れていたある朝、特に理由もなく少量を摂取してみました。1時間後には、眠るしかありませんでした。数時間後に目が覚めたときは、すっかりリフレッシュしていました。本当に素晴らしいものです。


眠りだけじゃなくて、夢にも変化があるんだって。

夢の変化
DMSOを摂り始めてから、夢がより鮮明になり、明晰夢を見るようになりました。
*これまでの人生の大半、夢は見ないか、夢の記憶はまったくなかったのに、数週間DMSOを飲み続けたら、夢を見る回数が増えました。
*めちゃくちゃクレイジーで鮮明な夢を見るようになりました。中には完全に明晰夢だったものまであります(笑)!
*私のお気に入りの夢のエピソード、DMSOを首に塗った最初の夜、ベッドに入ると、夜中に「木々があなたを癒してくれる」という声が聞こえました。眠気のある状態だったので、「ああ、素敵。私は森に住んでいるから、木々が大好き」と思いました。しかし、目が覚めてから、DMSOは木から作られるものであり、あのメッセージはDMSOのことだったんだと気づきました!


そう言えば、DMSOは、製紙会社の副産物だったな。

自分のことだけじゃないよ。おばあちゃんの認知症にも試してみたい。

認知症の症例
93歳の母は15年前から認知症です。ここ1年、母は夕方に症状が著しく悪化し、指示に従うこともできませんでしたが、彼女のジュースにDMSOを混ぜ始めてから、夕方の悪化がなくなりました。以前よりしっかりしてきて、会話したり笑ったりでき、本来の性格が戻ってきました。トイレに行くよう促せば、それを理解できますし、認知機能も向上し、再び塗り絵を楽しみ始めています。


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26/7/6 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアに対する包囲戦が秋の米国解放をもたらす

 現在、世界はハザール・マフィアが支配する米国とイスラエルを締め上げる、要塞の包囲戦の様相を呈しているようです。世界が米国の戦略石油備蓄の枯渇と米国政府の崩壊を待つ中、国際的なボイコットはアメリカ国民に直接影響を与えており、トランプ大統領の肥料に関する国家非常事態宣言は、間近に迫りつつある食糧危機を示唆しているといいます。それでも、米国が偽旗作戦なしで建国記念行事を挙行できた事実は解放の兆しだと見ています。そして、8月18日にはイランとの覚書が失効し、中東諸国はホワイトハット同盟かハザール・マフィアかの選択を迫られ、秋には米国とイスラエルがソビエト連邦のような崩壊を迎える可能性があると言っています。
 その鍵を握るのはサウジアラビア。同国は資金拠出の引き延ばしや米軍機の地上足止めなど、事実上ロックフェラー支配下の米国からの独立姿勢を強めているようです。サウジアラビアはトルコ、パキスタン、エジプト、カタールとの新たな安全保障体制構築に動いており、これは石油・エネルギー市場を通じたロックフェラー家の権力基盤の崩壊を意味しています。さらに、イラン産原油の多くはロックフェラー支配下の枠組み外で取引されるようになっているとのことです。
 原油価格の下落予測とともに、データセンター売却に見られるAIバブル崩壊の兆候も出始めています。ロックフェラー家はAIを利用して情報を独占し、アメリカ人を愚民化しようと目論んでいたものの、その試みは失敗。支配層による社会統制の手口として、彼らは真実を語る医師やジャーナリストを不当に弾圧し、全体主義を正当化するために外国の犯罪組織を西側諸国に呼び込んだとあります。しかし、そうした民意誘導のために活躍するデモ隊は彼らが動員しているということに、人々はすでに気づき始めているとのことです。また、遺伝子組み換えダニによる肉アレルギーの拡散なども取り上げており、彼らの狙いは常に食料供給の支配にあると言っています。
 ロシアはウクライナ東部での軍事的動きを続け、スペインは米データ企業パランティアを排除する動きを見せるなど、欧米でもハザール・マフィアへの対抗が進んでいます。併せて、ピーター・ティールらの秘密会議の開催地がキャンセルされた件にも触れています。また、英国では秋にチャールズ国王からウィリアム王子への交代を目指す動きがあると見られています。ホワイトハットは英独米の支配層の入れ替えと新ブレトンウッズ協定締結を計画し、ドラゴン・ファミリーは西側債務の帳消しと金を裏付けとする資金提供を申し出ています。
 記事末では、非生物的な化学成分を用いた人工細胞の作製の成功、中国による感情認識型ヒューマノイドロボットの発表など、技術の急速な進歩とその危険性について触れています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアに対する包囲戦が秋の米国解放をもたらす
転載元)
Seige warfare against KM will lead to US liberation in autumn
By
Benjamin Fulford
July 6, 2026
5 Comments
Notice: Dear readers, Ben is currently in Canada on holiday, reports during his holiday will come out on Tuesday 7:00am.
お知らせ:読者の皆様へ。ベンは現在休暇でカナダに滞在中である。休暇中のレポートは、火曜日午前7時に公開される予定だ。

ハザール・マフィアへの包囲戦と米国解放のシナリオ


The situation facing the world right now is very much like the siege of a fortress. The Khazarian mafia are clinging to their control of the United States and Israel as the world slowly strangles them. The world is waiting for the US Strategic Petroleum reserve to run out. This will shut down US economic activity and force real change i.e. the collapse of the UNITED STATES Corporation. 現在世界が直面している状況は、さながら要塞の包囲戦である。世界が徐々に彼らを締め上げていく中、ハザール・マフィアは米国とイスラエルに対する支配にしがみついている。世界は、米国の戦略石油備蓄が枯渇する時を待っている。それが枯渇すれば米国の経済活動は停止し、真の変化、すなわち米国政府株式会社の崩壊が余儀なくされる。

This international boycott of the US is going to affect Americans directly. President Trump has now declared a national fertilizer emergency, admitting that there are insufficient domestic supplies to meet fertilizer demand for farmers. (Proclamation 11038 on June 29th, invoking Section 318(a) of the Tariff Act of 1930.) That means America will soon face a hunger crisis. 米国に対するこの国際的なボイコットは、アメリカ国民に直接的な影響を及ぼすことになる。トランプ大統領は、農家の肥料需要を満たす国内供給が不足していることを認め、肥料に関する国家非常事態を宣言した(1930年関税法第318条(a)項に基づく6月29日付の布告第11038号)。つまり、アメリカはまもなく食糧危機に直面することになる。

However, this is only a speed bump on the road to American freedom. The fact the US was able to stage its 250th birthday celebration without a false flag is a sign the American people are about to be liberated. The KM is no longer able to blow up people and buildings and force the Americans to fight their wars by blaming it on someone else. しかし、これはアメリカの自由への道における、単なる一時的な障害に過ぎない。米国が偽旗作戦に見舞われることなく建国250周年記念行事を挙行できたという事実は、アメリカ国民が解放されようとしている兆しである。ハザール・マフィアはもはや、人々や建物を爆破し、その罪を他者に転嫁することで、アメリカ人を自分たちの戦争へと駆り立てることはできなくなっている。


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CIAのMKウルトラ計画と人体実験の闇 ~キンバリー氏「地球上で対象外だった者は誰もいない」

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の1分15秒~9分10秒のところで、CIAでMKウルトラ計画に関わっていたとされるプログラマーたちが証言する「連邦政府機密情報公開タスクフォース」の公聴会の様子を取り上げています。
 “本日の公聴会で取り上げるのは、アメリカ中央情報局(CIA)がアメリカ国民に対して行った犯罪。そしてその事実を何十年にもわたって隠し続けてきた秘密主義についてです(1分41秒)。…アメリカ国民、受刑者、入院患者、退役軍人、そして何の関係もない一般市民に対し、本人の知識も同意もないまま、LSDの投与、電気ショック、催眠、感覚遮断、さらには心理的拷問まで行われました。この計画は20年間にわたりアメリカ国内で続けられ、その資金はアメリカ国民の税金によって賄われ、アメリカ情報機関の最高幹部が承認していました(2分36秒)。…1973年1月、CIA長官だったリチャード・ヘルムズは退任を目前に控え、自らの命令でMKウルトラ関連の記録を破棄させました(3分42秒)。…CIA記録保管センターの責任者は、この破棄に対し書面で抗議しましたが却下されました。これは司法妨害です。これは連邦公文書の犯罪的な破棄行為です。それにもかかわらず、この件で刑事責任を問われた者は一人もいませんでした(4分50秒)。…私たちが今日これほど詳細な事実を知ることができるのは、実は偶然によるものです。1977年、情報公開法(FOIA)に基づく請求へ対応していた一人の公文書管理担当者が、本来とは違う場所に保管されていたMKウルトラ関連の財務記録7箱を偶然発見しました。その記録だけが焼却を免れていたのです。その7箱には、関係した機関名、各サブプロジェクト名、研究者の氏名、CIAが資金提供した具体的な作戦内容などが記録されていました。…この資料によって、MKウルトラは少なくとも149件のサブプロジェクトから成り立ち、80を超える機関で実施され、185人の政府外研究者が関与していたことが判明しました。さらに、CIAが37万5000ドルを病院の研究施設へ秘密裏に提供し、その資金提供は当時のCIA長官アレン・ダレスが直接承認し、リチャード・ヘルムズも同意していたことも判明しました。その目的は、何も知らない入院患者を人体実験の対象にすることでした。(6分13秒)”と言っています。
 これに対しキンバリー・ゴーグエンさんは、“CIAは、本当に世界中で行われていたMKウルトラ計画を支配していたのでしょうか? 確かにCIAはこの計画に関与していましたし、MKウルトラについてはインターネット上にも数多くの情報があります。しかし、CIAがその全体を支配していたわけではありません。もちろん、アクセス権は持っていました。では、それは最近まで続いていたのでしょうか? 私の見解では、数日前までは続いていました。何も知らない受刑者などを対象に薬物を投与し、さまざまな人体実験を行っていたのかと言われれば、それも事実です。ただし実際には、その対象は受刑者だけではありませんでした。彼らは地球上のすべての人に対して同じことを行っていたのです。しかも、その仕組みはCIAが作ったものではありません。マインドコントロールには複数の要素があり、その影響は地球上のすべての人に及んでいました。このプログラムの対象外だった人は一人もいません。(9分22秒)”と話しています。
 詳しい内容は動画をご覧ください。私は、こうした技術を用いてISIS(アイシス)に代表される過激派テロ組織が作り出されたと思っています。
 例えばイラクにおいて、罪のない一般市民を強制収容所に収監し、MKウルトラによって心を破壊します。多重人格者にされ、プログラムされたとおりに動くテロリストとして、世に送り出されるのです。
 シリアの大統領の顔を見ると、そのようにしか見えないのです。
(竹下雅敏)
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彼らの世界統治の仕組みから決して逃れることができなかった理由|見えざる「工業都市」とグローバル・ガバナンス・システムの全貌|06/30/2026 UNN GIAレポート 後半【翻訳・意訳】
配信元)

※動画は配信元でご覧ください(クリックすると配信元へ飛びます)
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GIAショートレポート集(1)|インダストリアル・シティの姿|MKウルトラ計画の公聴会|インディペンデンス神殿とマトリックス|7月4日とDSの終焉|2026/06/30~07/07
配信元)

※動画は配信元でご覧ください(クリックすると配信元へ飛びます)

ぴょんぴょんの「DMSOの弾圧」 ~DMSO治療の第一人者、スタンリー・ジェイコブ医師

 DMSO(ジメチルスルホキシド)は、もう購入されましたか?
 私は、注文してから到着を待っているところです。
 まだ実物を見ていないし、試したこともないけど、知れば知るほどスゴい薬です。
 現代医療でお手上げの慢性病だけでなく、救急車で運ばれるような病気やケガまで、ほとんどが改善するか、治癒してしまうのですから。
 ただ、悲しいかな、こういう万能薬は、病気がかんたんに治ったら困る製薬会社や医療機関、製薬会社にお金をもらっている政府機関にとって、目のかたきになります。
 実際にDMSOは、アメリカでどんな弾圧を受けたのでしょうか。
(参考:「慢性痛・火傷・脳梗塞まで治す究極の家庭常備薬DMSO」、「DMSOハンドブック:その使用法と応用に関する実践ガイド」)
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「DMSOの弾圧」 ~DMSO治療の第一人者、スタンリー・ジェイコブ医師

皮膚への浸透性が非常に高いDMSO


「真実はしばしば単純である。しかし、その単純さを受け入れることは決して簡単ではない。」
スタンリー・ジェイコブ医師
note

くろちゃん、もう、DMSO買った?

いや、まだだ。

ぼくは注文したところだよ。

へえ? DMSO、日本で手に入るんか?

アマゾンで注文したけど、届くまで2週間くらいかかるみたい。

てゆうか、DMSOって、ホントにいいのか?

いいどころか、スゴいよ! 2025/10/26時事ブログ2026/06/06時事ブログ、読んでないの? 生まれつき見えなかった左目が見えるようになった老人、認知症で寝たきりだったのに再び口をきくようになった奥さん。

ああ、奇跡みたいな話だが、まだ信じられん。DMSOとはいったい何だ?

ジメチルスルホキシド(Dimethyl sulfoxide)、略してDMSO。化学式はこんな感じ。

Wikipedia[Public Domain]

なるほど、硫黄(スルホ)に1ケの酸素(オキシ)と2ケのメチル基がついて、ジメチルスルホキシド 、DMSOか。

まずは、DMSOの歴史から話すね。DMSOは、ロシアの化学者アレクサンドル・ザイツェフによって、1866年に初めて合成されたそうだよ。1950年代、アメリカの製紙会社が、製紙過程で大量に生まれるDMSOに困っていた。そこで、DMSOの利用法を見つけるために、化学者ハーシュラーにDMSOの研究を依頼した。note

ふ〜ん、DMSOは、製紙工場のゴミから生まれたのか。

ハーシュラーが驚いたのは、DMSOがものすごいスピードで皮膚に浸透することだった。これを発見したのは、実験中のアクシデントによるもので、彼の皮膚についた染料が、DMSOによって、すみやかに体内に吸収されて、5分以内に全身に広がってしまったんだ。note

そりゃ、大変だ。

ジメチルスルホキシド (DMSO)は皮膚への浸透性が非常に高いので、肌に化粧品やその他の化学物質など望ましくない物質がついている場合、DMSOがそれらも体内に取り込んでしまう可能性があります。これを防ぐため、使用前には皮膚を不必要な物質から清潔にしておくことが必要です。

皮膚に塗ったDMSOは、5分以内に血流に入り、30分以内に体内の全組織に存在し、1時間以内に骨に到達すると言う。Alzhacker 並行図書館

スッゴ!! 静脈注射よりは遅いが、筋肉注射と同じくらいの速さか?

だから、DMSOを塗る時は、ゴム手袋しちゃダメだって。ゴム手袋の粉も体内に入っちゃうからね。


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26/6/29 フルフォード情報英語版:イランとの交渉決裂で米国は「ハードランディング」型の破綻へ

 イランとの交渉が決裂したことで、経済停滞と戦略石油備蓄の枯渇によりアメリカの破綻が現実味を帯びています。この危機的状況はエプスタイン関連の逮捕をめぐる疑惑の再燃と重なっており、ハザール・マフィアであるロックフェラー家が米国政府や国連などの国際機関、巨大企業の支配権を世界の人々に返還することを拒んでいることが背景にあるようです。ロックフェラー家は支配権維持のためにロシアやイランとの石油市場における協力を画策し、サウジアラビアを切り捨てようとしたものの、イラン側から拒否されたとのことです。
 ロックフェラー派のベッセント財務長官は自立した経済構築を主張していますが、これは長年米国を空洞化させてきた彼らの欺瞞だと言っています。また、追い詰められたロックフェラー家やその代理人であるネタニヤフは、中東での全面戦争や自作自演事件を画策して事態の打開を図っているとあります。こうしたなか、エプスタインの全ファイルを入手したというトーマス・マッシー下院議員の告発により、億万長者や政治家を恐喝工作で支配してきた現行システムが明らかになり、その崩壊がますます近づいているようです。
 さらに、世界各地でのハザール・マフィアによる気象兵器や地震兵器の使用が指摘されており、特にベネズエラやイランでの異常な地震は、支配から離脱しようとする動きに対する恐喝や攻撃であると見ています。また、中東ではサウジアラビア、パキスタン、トルコ、エジプトによる新たな同盟STEPが結成され、米国やワシントンの許可を必要としない防衛体制が構築されたとあります。これによりロックフェラー支配の空白が埋まり、米国やイスラエルの影響力は完全に排除されつつあるようです。
 欧州勢もロックフェラー支配下の米国を見限る動きを加速させており、各国は独自の情報・防衛産業への切り替えや米国債の売却を進めています。イギリスでは、小児性愛疑惑に絡む権力闘争が激化しており、軍や情報機関の主導によって、社会の大規模な浄化や新たなブレトンウッズ会議の開催に向けた動きが進むことが期待されています。また、ウクライナにおける大量虐殺や兵器実験の実態についても欧州で公式な調査が開始されており、さらに、イスラエルに対する国際的な大量虐殺訴訟には中国、ロシア、北朝鮮も正式に参加しているとあります。このように、世界各地でハザール・マフィアへの国際的なボイコットと反撃が続いています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:イランとの交渉決裂で米国は「ハードランディング」型の破綻へ
転載元)

米国経済のハードランディングとイランとの交渉決裂


US headed for hard landing bankruptcy as Iran talks fail
By
Benjamin Fulford
June 29, 2026
3 Comments
Unfortunately for Americans, it looks like the US economy is headed for a hard landing bankruptcy as its strategic petroleum reserve runs dry and economic activity grinds to a halt. This comes as talk of Epstein arrests heats up again.
米国人にとって不運なことに、戦略石油備蓄が底をつき経済活動が停滞するなか、米国経済はハードランディング型の破綻に向かっているようだ。こうした状況は、エプスタイン関連の逮捕話が再び過熱するなかで起きている。

As a result, there will be yet another serious attempt to start World War III to prevent arrests and bankruptcy from happening. その結果、逮捕と破綻を阻止するため、第三次世界大戦を引き起こそうとする深刻な試みが再び起きることになるだろう。

This is because the Khazarian Mafia Rockefeller family do not want to hand back to the American people their control of the UNITED STATES OF AMERICA Corporation. They also do not want to give back to the people of the world their control of the UN, the WHO, the World Bank, the IMF, the Fortune 500 companies etc. This means an international boycott against them will continue until economic activity in the US collapses. その理由は、ハザール・マフィアのロックフェラー家が、米国政府株式会社の支配権をアメリカ国民に返したくないからである。また彼らは、国連、WHO、世界銀行、IMF【国際通貨基金】、フォーチュン500*企業などの支配権を世界の人々に返すことも望んでいない。つまり、米国の経済活動が崩壊するまで、彼らへの国際的なボイコットは続くということである。

The Rockefellers were hoping to reach a deal with Iran that would allow them to stay in power by controlling the oil market along with Russia and Iran. This would mean throwing their Saudi Arabian proxies under the bus in an effort to stay in control. ロックフェラー家は、ロシアおよびイランと協力して石油市場を支配することで権力を維持できるような合意をイランと結ぼうとしていた。それはつまり、支配権を維持するために、サウジアラビアという代理勢力を切り捨てることを意味していた。

US Treasury Secretary Scott Bessent outlined this when he told Fox News: “Russia will operate in the [Rockefeller] dollar zone after the war with Ukraine ends. Iran will sell oil in US dollars, Venezuela already sells oil in dollars.” Bessent is a member of the Rockefeller controlled Council on Foreign relations and is their hired hand. スコット・ベッセント米財務長官はフォックス・ニュースでこの見通しを示し、次のように述べた。「ウクライナとの戦争終結後、ロシアは(ロックフェラー主導の)ドル圏内で活動することになる。イランは石油を米ドルで販売し、ベネズエラはすでにドルで販売している。」ベッセントはロックフェラーの支配下にある外交問題評議会のメンバーであり、彼らの意を受けた人物である。

The Iranians are not playing ball. The Memorandum of Understanding signed by US Presidential avatar Donald Trump promised them $300 billion. The problem is the US is bankrupt, so they do not have $300 billion to pay as war damage compensation to the Iranians. At the negotiations in Switzerland, the Rockefellers tried to get the Iranians to accept American corn and soybeans instead of dollars. The Iranians said no. イラン側は応じようとしない。米大統領の傀儡であるドナルド・トランプが署名した覚書では、イランに3000億ドルを支払うことが約束されていた。しかし米国は破綻状態にあり、イランへの戦争被害賠償として支払うべき3000億ドルを持ち合わせていない。スイスでの交渉でロックフェラー家はイランに対し、ドルの代わりに米国産のトウモロコシや大豆を受け入れるよう提案したが、イラン側はこれを拒否した。

Before we go any further, we need to remind people the US dollar has been split into two camps, dollars owned by non-Americans, i.e. BRICS dollars, and dollars that are tied to the Rockefeller Empire, which we will call R dollars. 話を進める前に、米ドルが二つの陣営に分かれていることを改めて確認しておきたい。一つは非米国人が保有するドル、すなわち「BRICSドル」であり、もう一つはロックフェラー帝国に紐づいたドル、ここでは「Rドル」と呼ぶものである。

The Iranians know the Rockefeller empire is under an international quarantine and that is why they will only accept BRICS dollars. These can be used anywhere in the world and are rising in value. They will not accept R dollars. These are limited to within the rapidly shrinking Rockefeller empire. The R dollars are mostly being invested in a giant AI bubble. イラン側はロックフェラー帝国が国際的な隔離状態に置かれていることを知っており、それゆえBRICSドルしか受け入れていない。BRICSドルは世界中で使用可能で、価値も上昇している。一方、Rドルは受け入れられていない。Rドルの通用範囲は急速に縮小しつつあるロックフェラー帝国の内部に限られているからである。Rドルの大半は巨大なAIバブルに注ぎ込まれている。

画像はシャンティ・フーラが日本語訳画像に差し替え

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