アーカイブ: 竹下氏からの情報

[X]合唱団で脚光を浴びた猫さん

竹下雅敏氏からの情報です。
合唱団をバックに美声を披露。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)

深田萌絵氏が著した「ビッグ・プロット」の改ざん疑惑 ~五月書房新社をめぐる証言の食い違い

竹下雅敏氏からの情報です。
 深田萌絵氏は、“今日は、あのビッグ・プロット事件ですね。これから、五月書房さんから刑事告訴されて、その件で警察に行きます(27秒)。…元自民党の政権幹部、大臣クラスの秘書から連絡があって、立花孝志逮捕事件を軽く見ないでくださいと。「次はあなたです」という風に警告を受けています(53秒)。…『ビッグ・プロット』を出したのは、紛れもなく五月書房なんですよ。…ビッグ・プロットの内容を改ざんして、しかも改ざんした内容を著者であるジェイソンにも私にも知らせずに、天安門事件のページを完全に書き換え、1枚まるまる削除し、F35戦闘機の技術が盗まれた時の描写なんかも完全に書き換えていてですね。しかも著者ではない人を編集として、しかも私にストーキングをしている中華系の方の名前を勝手に入れてですね、その改ざんしている最終ゲラを私に見せもせずに勝手に印刷をして、あの本を出したわけなんです。その被害を訴えたら名誉毀損だっていう風に主張してくる。被害届けを受理すること自体がおかしいわけですよ。(8分36秒)”と話しています。
 私は、深田萌絵氏が直観力の優れた方だと思っていますが、思い込みもまた激しいのではないかという気がします。
 “築地警察の中の別の部署、4階ではですね、五月書房が容疑者として、彼らが著作権を侵害したということ。これはインターポールにもジェイソンが通報してですね、インターポールも捜査している事件なんです。(10分13秒)”と話しているのですが、「INTERPOL(国際刑事警察機構)は市民からの直接の通報を受け付けません」という事なので、もしも深田萌絵氏の言っているように、本当にジェイソン・ホー氏の通報でインターポールが動いているのだとすれば、彼は普通の人間ではない(工作員)という事になります。
 “続きはこちらから”の動画をご覧ください。4分15秒のところで五月書房新社の杉原海氏が、“出版10日前ぐらいですね。玉島富士子ですかね。出版社に何回も連絡が来ていて、その連絡の内容というのが、この本の著作権というか、原文は私が書いたもので、それを深田萌絵さんは乗っ取っているから…”と話している動画が引用されています。
 しかし玉山富士子氏は、「五月書房新社に電話やメール等で連絡したことが1度もありませんでした。(11分28秒)」と断言しています。玉山氏の説明は非常に明快で、これまでの彼女の言動から見ても嘘を言っているとはとても思えません。
 そうすると、なぜ五月書房新社の杉原海氏は、明らかな嘘をついたのか? もしも彼が嘘を言っていないのだとすれば、何者かが玉山富士子氏の名前をかたって内容を改ざんしたことになります。これは、築地警察にちゃんと調べてもらいたい案件ですね。
(竹下雅敏)
————————————————————————
元自民党政権幹部の秘書から立花孝志逮捕の次は私だと言われました。
配信元)
————————————————————————
配信元)


» 続きはこちらから

移民政策反対デモに潜む分断工作の罠 / 分断工作の先にある「言論の自由が沈黙を強いられる社会」

竹下雅敏氏からの情報です。
 11/30日に全国一斉「第2回全国一斉移民政策反対デモ」が行われるようです。主催は「護虎会」です。
 私は移民政策には反対ですが、冒頭の動画があまりにも怪しいので「護虎会」を少し検索してみると、“日本の悲願!今こそスパイ防止法の制定を”と言っている人たちでした。
 こちらの『【緊急速報】移民政策反対護虎会ヘイトデモカウンター 混乱と暴力の坩堝』の概要欄には、「2025年9月27日、大阪にて護虎会による移民ヘイトデモが行われた。主催する""のほか、奈良の排外主義者でJICAのホームタウンプロジェクトに関するデマを多数流布し プロジェクト撤回の大きな要因を作った湯浅忠雄、元NHKから国民を守る党の出身で、インターネット上の闇サイトで注射器を無許可販売したなどとして逮捕された事がある日本改革党の沓澤亮治、そして2010年に徳島県教組業務妨害事件に加わり逮捕、懲役2年執行猶予5年の実刑判決を受けた中谷良子など新旧の関西の排外主義者が集まり、プロテスターの苛烈なカウンターを受けた。」とあります。こちらのツイートも参考にしてください。
 移民政策反対デモは必要だと思いますが、主催は誰なのか、背後の資金提供者は誰なのかという視点は常に持っていてください。そうでないと、支配層による社会の分断工作にはめられるだけになります。
 こうした分断工作の先には、“続きはこちらから”のトッポさんの動画にあるような「言論の自由が沈黙を強いられる社会」があります。イギリスでは公共秩序法違反の罪で、「政治的な意見を述べた」「左派的イデオロギーに反する発言をした」だけで逮捕される事態にまでなっているという事です。
 「混沌からの秩序」が彼らの理念です。移民問題の解決策として、デジタルIDを強要するつもりなのでしょう。もちろん完全監視社会への布石です。高市早苗も参政党も、そのための道具だとみて構わないと思います。
(竹下雅敏)
————————————————————————
第2回全国一斉移民政策反対デモPV
配信元)
————————————————————————
配信元)


» 続きはこちらから

スパイ防止法とは極左を取り締まる法律であり「治安維持法」そのもの / スパイ防止法に賛成する人は間違いなく統一教会のスパイ

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月26日の参政党・神谷宗幣代表との党首討論で、高市早苗首相はスパイ防止法制定について「速やかに法案を策定する」と述べました。
 大竹まことゴールデンラジオでジャーナリストの青木理氏は“スパイ防止法とか情報機関・治安機関というのは、本当のスパイを捕まえるんじゃなくて、自分たちに反対する人たちをスパイだって言って摘発する、弾圧する機関に往々にしてなってしまう。…それに関して言うとね、先の参議院選挙の時に参政党の神谷代表が演説で、非常に粗雑で乱暴で危ういスパイ防止法必要論だったんだけど、ある意味で本質をえぐっているようなことを言っているんですよ。なんて言ったかって言うと、スパイ防止法の本質は、要するにこの世の中は極左の考え方を持った人にがっぷりと覆われている、そういう連中がこの社会を動かしていると。そういう人たちを洗い出すのがスパイ防止法なんですっていうことを彼は言っているわけです。…こんなに粗雑で乱暴なスパイ防止法必要論も聞いたことなかったんだけど、逆に言えば粗雑で乱暴だからこそ、まさに物事の本質をよく表しているところもあるんですね。(1分15秒)”と話しています。
 参政党の神谷代表の言う極左を取り締まる法律というのは、「治安維持法」そのものです。治安維持法の成立はちょうど100年前のことですが、この「希代の悪法」によって国民を監視し、戦争に反対する声を押しつぶしたのです。
 スプートニクとのインタビューでジャーナリストの斎藤貴男氏は、“自分で言うのは嫌だけど、「属国」ですからね。…結局アメリカの戦争に駆り出される道具にしかならないから必要ないというか、やっぱりあってはならないと思います。…ただ単に国民一人一人の自由を奪うだけの結果になってしまう。…悪いところがますます増幅されかねないというのを一番恐れます。”と話しています。
 リチャード・コシミズ氏は「スパイ防止法に賛成する人は間違いなく朝鮮邪教統一教会のスパイですよね。」とツイートしていますが、まぁそういうことでしょうね。
 現実問題として、高市早苗をはじめとする自民党議員の多くが、統一教会のスパイだと言われても仕方がない状況です。参政党の神谷宗幣も同様です。
 こちらの『スパイ防止法の嘘 ~必要なのは反カルト法~』という優れた記事をご覧ください。“実は「日本はスパイ天国」というフレーズを積極的に広めたのは、統一教会”だという事です。
(竹下雅敏)
————————————————————————
【青木理】2025年11月27日 スパイ防止法は社会を暗くする
配信元)
————————————————————————
配信元)


» 続きはこちらから

[X]うさぎと亀

竹下雅敏氏からの情報です。
上を見てから下をご覧ください。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)
動画は配信元でご覧ください(クリックすると配信元へ飛びます)

1 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 2,905