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共に二つのルートがある任脈(体外と体表)と督脈(神経叢と脊髄)〜 10の経脈になる「奇経八脈」と中枢神経系の関係

竹下雅敏氏からの情報です。
 アーユルヴェーダの解説の48回目です。前回は「奇経八脈」を取り上げたのですが、奇経八脈は陰維脈、陽維脈、陰蹻脈、陽蹻脈、衝脈、帯脈、任脈、督脈の8つからなります。
 任脈は身体の前面の正中線を流れる経脈で、督脈は背面の正中線を流れる経脈だと考えられているのですが、正確ではありません。任脈、督脈は共に二つのルートがあるのです。
 シャンティ・フーラの「チャクラと波動測定」の記事をご覧ください。「チャクラは4つの身体に対応した4系統」があり、体外の7つチャクラを結ぶルートと、体表7つチャクラを結ぶルートがあります。この二つは共に「任脈」なのです。さらに、神経叢の7つチャクラを結ぶルートと、脊髄の7つチャクラを結ぶルートがあります。この二つは共に「督脈」なのです。
 ここでは、これらを区別するために「任脈(体外)」「任脈(体表)」、「督脈(神経叢)」「督脈(脊髄)」と記すことにします。これらの4つのルートが本当に存在することは、例えば「房中術」を会得している人なら、誰でも知っています。時事ブログでは「房中術」の解説はしませんので、映像配信で学んでください。
 任脈、督脈が共に2つのルートを持つとすると、「奇経八脈」は10の経脈になります。これらの10のルートと中枢神経系の関係は、「神経系と経脈」の表の通りです。経脈の中の「気」の流れを、適切な方向に流すと対応部位の中枢神経が活性化し、逆方向に流すと対応部位の中枢神経が沈静化します。
 前回触れたように、仙道の「小周天」で行う気の流れは、表で分かるように「間脳」と「小脳」の働きを鎮静化します。「小周天」を繰り返し行うと、任脈(体表)の流れは、任脈(体外)にまで広がるものと思われます。そうすると、「大脳」の働きも沈静化することが分かります。
 心を静め、内に向かわせる方法としては、「小周天」は、かなり科学的な行法だと感じます。
(竹下雅敏)
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神経系と経脈PDF出力
神経系 名称 働き 支配経脈
中枢神経系 大脳 皮質 前頭葉は物事の判断や計画、頭頂葉は運動と皮膚感覚、側頭葉は見たり聞いたりしたものの認識、後頭葉は視覚の処理に関わる。 任脈(体外)
辺縁系 古皮質・旧皮質の総称。脳梁・海馬などが属し、本能や情動の中枢である。
基底核 運動調節・認知機能・感情・動機づけや学習などさまざまな機能を担う。
小脳 平衡感覚、筋肉の協調運動の中枢。 督脈(脊髄)
間脳 視床 嗅覚以外の感覚神経の中継点。 任脈(体表)
視床下部 自律神経系の中枢。体温調節などの恒常性の維持に関係する。
脳幹 中脳 姿勢保持や眼球運動、瞳孔調節、眼瞼反射の中枢。動眼、滑車神経(脳神経)の出発点。 衝脈
内耳神経などの脳神経の出発点。 帯脈
延髄 呼吸運動や心臓の拍動調節の中枢。唾液分泌、くしゃみなどの反射の中枢でもある。迷走神経などの脳神経の出発点。 督脈(神経叢)
脊髄 頚髄(8対) 呼吸に使う筋肉、四肢または全筋肉に対応する末梢神経につながる。 陽蹻脈
胸髄(12対) 頭頚部、上肢、上胸背部、内臓、尿管、生殖器の動きに関わる。胴体、脚に対応する末梢神経につながる。 陰蹻脈
腰髄(5対) 直腸、膀胱、子宮、卵巣、精巣、外性器、下肢の働きに関わる。 陽維脈
仙髄(5対) 肛門周囲、下肢後ろ側の働きに関わる。 陰維脈
尾髄(1対) 尾骨付近の狭い範囲の皮膚知覚を司る。

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「動く瞑想」となる経筋体操のポイント 〜 各体操の間にタダアーサナを挟む。呼吸の際に舌先を下の前歯の付け根に当てる。腸骨が吸気で閉じて、呼気で開くのをしっかりと感じる。


竹下雅敏氏からの情報です。
 アーユルヴェーダの解説の42回目です。40回目の「経筋体操・前編」と41回目の「経筋体操・後編」のポイントを説明します。
 経筋体操は、各体操の間にタダアーサナを挟んで行います。タダアーサナを行う場合と経筋体操では、呼吸の際の舌の位置が異なります。タダアーサナの場合は、舌先を上の前歯の付け根に当て鼻で呼吸をするか、口から息を吐き鼻から息を吸うようにします。こうすることで、上半身の伸筋の力を抜き、丹田の周りの筋肉に力が入るようにするのです。
 しかし、経筋体操は、舌の力を抜いて、舌先を下の前歯の付け根に当てた自然な状態で行います。これは、体外のスワディシュターナ・チャクラの放出と吸収が自然に行われるようにするためです。
 記事では、意識を副交感神経優位の状態に誘導する3つの方法を記しています。どれか1つを行えば、他の2つも自然に出来ているはずです。タダアーサナを副交感神経優位の状態で行うのは比較的容易ですが、経筋体操を同じように副交感神経優位の状態で行うのは、少々練習が必要です。
 経筋体操がうまく行われていると、途中で数が数えられなくなったり、呼吸を間違えたりします。これは、半分寝たような状態で行われているから起こることです。経筋体操を繰り返し行うことで、間違えずに出来るようになります。
 経筋体操の順序は、少々入れ替わっても大丈夫なのですが、腰の回転(19と20)と頭の回転(21と22)は、このままの順序で行ってください。特に、頭の回転は、効果が高いだけに、ゆっくりと無理をせずに行って下さい。大きく回そうとしたり、力を入れて早く行うと、めまいがすることがあります。このような場合は、“腸骨(上前腸骨棘)が吸気で閉じて、呼気で開く”のをしっかりと感じるようにして行って下さい。経筋体操を毎日行って、首の筋肉がほぐれてくると、めまいはなくなってきます。
 経筋体操は、意識を副交感神経優位の状態に誘導して行うことで、簡単な体操とは言えないものになっています。これは、「動く瞑想」だと考えてもらって結構です。経筋体操を会得すると、ヨガや太極拳なども同じような意識状態で行えば良いことに気付くと思います。
(竹下雅敏)
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タダアーサナと経筋体操の説明PDF出力


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竹下雅敏考案 経筋体操[後編]:スワディシュターナ・チャクラのエネルギーの放出と吸収という観点に基づいて組み立てられた経筋体操


竹下雅敏氏からの情報です。
 アーユルヴェーダの解説の41回目です。前回に引き続き、「経筋体操・後編」です。後編は、少々難易度が高くなります。後編のすべての体操は、目を前方の1点に固定して、できるだけ動かさないようにしながら行います。例えば、頭を後ろに倒す(頚部の後屈)の動作の場合、ある程度頭を後ろに倒すと前が見えなくなりますが、心の中で目が前方を見ているイメージで行ってください。
 難しいのは、腰と頚部の回転です。時計回りと反時計回りで、初動が異なるのです。それに伴って、「口から息を吐き、鼻から息を吸う」ようにして12回転する場合と、「鼻から息を吸い、口から息を吐く」ようにして12回転する場合とに分かれます。しかも、男女で回転方向が逆になります。
 難しいだけにその効果は高いので、自然に動きと呼吸が合うようになるまで練習して、身体で覚えるようにしてください。普通に頭を回しても、首や肩の凝りが楽になったと感じることはほとんど無いと思いますが、経筋体操の要領で頭を回すと、はっきりと楽になるのがわかります。このくらい、動作と呼吸を合わせるのは大切なことなのです。
 さらに、前方の一点を見つめながら頭を回すというような動きは、日常では行うことがまず無いため、難しく感じると思いますが、こうすることでより効果が高くなります。
 男性の場合は、腰の回転は右回転を先に行い、頭の回転は左回転を先に行います。女性の場合は、腰の回転は左回転を先に行い、頭の回転は右回転を先に行います。これは、どちらもエネルギーの吸収方向です。逆の回転は、エネルギーの放出方向になります。
 例えば、男性の場合、腰の右回転を12回行った後に、体外のスワディシュターナ・チャクラの状態を調べると、吸収方向が活性化しているのです。女性の場合には、腰の左回転を12回行うと同じことが起こります。
 経筋体操は、こうしたスワディシュターナ・チャクラのエネルギーの放出と吸収という観点に基づいて組み立てられた体操なのです。
(竹下雅敏)
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竹下雅敏考案 経筋体操 後編PDF出力


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半分の五柱が入れ替わった第一システムの天津神と国津神の各レベルの最高神

竹下雅敏氏からの情報です。
 先週の日曜日の記事で、私たちの地球に深く関係する第一システムの天津神と国津神の各レベルの最高神を紹介したばかりなのですが、彼らの中にクーデターに関与した者が居て、すべての神と神霊を含む関係者の調査を行ったところ、多くの者が関与していたことがわかり、排除されました。
 最高神は、半分の五柱が入れ替わりました。「天界の改革」が始まってからは、すべての神々の任命は私が行っていたのですが、今回は違ったようで、第一システムの天津神の選出は牽牛様、国津神の選出はトリタカクマウミヤノヒメミコ様が行っていたようです。
 天津神第3レベルのハルノユメフカキミヤヒメミコ様は、調べれば彼女の過去世での名前がわかるでしょうが、調べる気にならないのは、彼女が公表を望んでいないためではないかと感じます。彼女は「天界の改革」の一時期に、私の秘書を務めてくれていた女神です。
 レイチェル・カーソン様は、中西征子さんがイラストを描いてくれていますので、参照してください。現在、彼女は肉体に転生しており、最高神に選出されたことで天王星に居ます。
 紙に彼女の名前を書いてその紙に両手で触れ、自分自身のチャクラの状態を感じ取るようにすると、彼女の名前が入った紙に触れている間は、体外・体表・神経叢・脊髄のいずれのチャクラもすべて開くことがわかるはずです。これは、彼女の進化段階が7.0以上であることを示しています。
 ヘレン・ビアトリクス・ポッター様、伊福吉部徳足比売様の場合も同様にして、現在は最高神にふさわしい高い進化段階であることを確認できますが、最高神就任が昨日であったため、名前を書いた紙に、例えば、(2021年3月26日)という就任前の日時を書き加えた紙で同様にチャクラの状態を調べると、上記のようにチャクラが開かないことが確かめられるはずです。
 このことは、この2日間の間に、彼女たちの進化段階を一気に引き上げる尋常ではない何かが起きたことを意味します。チャクラの感覚がつかめている人なら、誰でも確認できることなので、ぜひ調べてください。
(竹下雅敏)
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【第1システムの各レベルの最高神】
天津神・第1レベル

牽牛様


天津神・第2レベル

神功皇后様
出典「光の海から」


天津神第・3レベル

ハルノユメフカキミヤヒメミコ 様


天津神・第4レベル
アカルヒメ命様
出典「光の海から」


天津神・第5レベル

後桜町天皇(ごさくらまちてんのう)様
117代天皇(在位: 1762年9月15日- 1771年1月9日)
画像の出典

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「天界の改革」に協力して光を降ろしていた神々 ~腐敗した豊受・天照の政権を解体し、元の大源神に権力を戻すことから始まった「天界の改革」

竹下雅敏氏からの情報です。
 シャンティ・フーラの「HOME」画面の下の方の「竹下氏による記事・情報」の中に、“緊急連絡”があります。このページの最後に、“「緊急連絡」過去の履歴 はこちら”があり、ここをクリックすると、ようやく「緊急連絡 過去の履歴」にたどり着きます。見つけるのに、かなり苦労しました。詳しい内容は、ここをご覧ください。
 時事ブログのコメントで、何度も「天界の改革」が2007年1月1日から本格化したことをお伝えしていますが、この「緊急連絡」の一覧を見ると、そのことがわかるのではないかと思います。
 約3000万年前、第一システム天津神第2レベルの最高神は大源神(オオミモトノオンカミ)でした。天津神第2レベルの最高神を天御中主神(アメノミナカヌシノカミ)と呼びます。ところが、この時に、天界で豊受大神、天照大神らのクーデターで、大源神は権力を奪われてしまいました。「天界の改革」は、腐敗した豊受・天照の政権を解体し、元の大源神に権力を戻すことから始まりました。
 表の一番上のウエツオオカミは、大源神の子です。しかし、暗殺事件があり、一命はとりとめたものの、最高神は、やはり大源神の子であるヒカリナスウエツオオキミに代わりました。
 一覧表をご覧になると、「天界の改革」の協力者は大源神の一族に加え、ハイアラーキーも居たことがわかります。2009年10月26日にマイトレーヤが光を降ろしていますが、この時のヴィジョンが「10月26日のヴィジョンと竹下氏の解説」です。ヴィジョンの中に、サナット・クマーラとマイトレーヤ、そしてマグダラのマリア達が出て来ます。サナット・クマーラはこの時、第一システム国津神第2レベルの最高神の座に就いていたのです。
 彼らハイアラーキーは、「天界の改革」を利用して、天界での権力の座を獲得することに成功したのですが、これは長くは続きませんでした。2010年1月23日午前0時15分頃、サナット・クマーラとマイトレーヤを中心とするハイアラーキーの一団が消滅しました。
 2009年10月26日のマイトレーヤの光の後は、私と私の妻が降ろした光になっていますが、昨日の記事で解説したように、旧暦の七夕にあたる2010年8月16日に、第一システム天津神第1レベルの最高神として牽牛様が着任したのです。この時以降は、ハイアラーキーの残党を含む物理的次元の改革に比重が移されていきました。
 これ以降、何度もクーデターが実行に移され、ことごとく失敗して、関与した神々が滅びていったのですが、最終的にその結果は惨憺たるものとなりました。
 愛の創造神の第5システムから降臨して私の妻になったウツシキヒカリミの父がオオミウツルヒカリミであり、第12システムから降臨して私の妻になったウツリマスアカキヒメの父が大帝王(オオミカドノオウ)ですが、彼らは滅びてしまいました。
 一覧表で詳しくは述べませんが、備考の欄は、あくまでも当時の肩書です。現在は、ここに出て来るほとんどの神が消滅してしまいました。また、例えば、私の妻の父にあたるホツマの神は、ホツマツタヱに出てきますが、ことごとく消滅しました。
 3月21日の記事で、第一システムの天津神、国津神の最高神を紹介しましたが、第2レベルの最高神・神功皇后様の息子である応神天皇やその一族は壊滅です。また、第3レベルの最高神・ミヤマフカキヒメミコ様の夫は、フツヌシノミコト(経津主命)であり、「中西征子さんの天界通信70」で確認をしたように、彼はクモタカクソビユルミコトのクーデター計画に関与していたため、処刑されているのです。
 これは、権力を求める者にとって、「天界の改革」がどれほど厳しい結果をもたらすかを示すものです。神功皇后様やミヤマフカキヒメミコ様、他の最高神の神々は最後まで「天界の改革」を支持し、ついて来てくれたということなのです。
(竹下雅敏)
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回数
日時
光を降ろした神
備考
1
2007年11月24日 ウエツオオミカミ 第1システム第2レベルの天帝
2
2007年11月30日 ウエツオオミカミ
3
2007年12月5日 サナット・クマーラ 地球ハイアラーキーの世界主
4
2007年12月14日 ハルケキノオオキミ 第5システムの神
5
2007年12月24日 ウエツオオミカミ
6
2007年12月31日 ハルケキノオオキミ
7
2008年1月18日 ハルケキノオオキミ
8
2008年1月25日 マイトレーヤ 20時から21時、地球ハイアラーキーのキリスト
9
2008年1月25日 マイトレーヤ 22時30分から23時
10 2008年1月26日 マイトレーヤ 8時から11時
11 2008年2月10日 ヒカリナスウエツオオキミ 第1システム第2レベルの新天帝
12 2008年3月9日 ヒカリナスウエツオオキミ
13 2008年3月20日
14 2008年3月24日 オオミモトノオンカミ 約3000万年前の第1システム第2レベルの最高神
15 2008年3月30日 オオミモトノオンカミ
16 2008年4月7日 ヒカリナスウエツオオキミ
17 2008年4月15日 ヒカリナスウエツオオキミ
18 2008年6月6日 ヒカリナスウエツオオカミ
19


2008年6月18日


オオミモトノオンカミ
ヒカリナスウエツオオカミ
オオミモトマコトノヒメミコ


大源神(オオミモトノオンカミ)の妻
20


2008年7月7日


オオミモトノオンカミ
ヒカリナスウエツオオカミ
オオミモトマコトノヒメミコ
21 2008年7月14日
22 2008年7月15日
23 2008年7月17日 オオミウツルヒカリミ 愛の創造神の第5システムの天帝、ウツシキヒカリミの父
24 2008年7月21日 アワウタフフルウミノオンカミ
25 2008年8月8日
26 2008年8月15日 正真真神 正真神の改名
27 2008年9月9日 正真真神
28 2008年9月17日 ヒカリハナツミ 正真神の妻
29 2008年9月19日 ウツシキヒカリミ 正真真神の妻
30 2008年10月7日 ウツシキヒカリミヒカリハナツミ
31 2008年10月9日 ウツシキヒカリミヒカリハナツミ
32 2008年10月10日 大正真真神 正真真神の改名
33 2008年10月21日 ウマシオオキミ 愛の創造神の第5システムから降臨した神
34 2008年10月29日 オオキチイカズチノカミ 第5システムから降臨した神
35 2008年11月11日
36 2008年11月27日 ウツシヨヒラクオオミカミ 第5システムの神、エネルエヱの父
37 2008年12月12日 大正真真神
38 2009年1月1日 大正真真神
39


2009年1月6日


オオミモトノオンカミ
ヒカリナスウエツオオカミ
オオミモトマコトノヒメミコ
40 2009年1月26日 ウツシヨヒラクフルウミ 第8システムの天帝
41

2009年1月29日
~2月7日
ウムウミミマモリヒカリノミオヤ

第8システムから降臨した神

42

2009年2月8日
~2月14日
ウムウミミマモリヒカリノミオヤ
ウツウムミマモルヒカリノミオヤ

第8システムから降臨した神
43 2009年2月15日 大宇宙源大神 第12システムの天帝、大帝王の父
44 2009年2月26日 大帝王(オオミカドノオウ) 第12システムの天帝、ウツリマスアカキヒメの父
45

2009年3月13日
~3月27日
オオキミウレシキミヤヒメミコ

46 2009年3月29日 大正真真神
47

2009年4月6日
~4月7日
オオミモトマコトノヒメミコ

48 2009年5月1日 オオミウツルヒカリミ
49 2009年5月28日 大宇宙源大神
50 2009年6月8日 バステト エジプトの女神
51 2009年6月27日 大帝王(オオミカドノオウ)
52 2009年8月26日 棚機姫小妙 大正真真神の妻
53 2009年9月26日 大正真真神
54 2009年10月26日 マイトレーヤ
55 2009年11月26日 ウツシキヒカリミ
56 2009年12月26日 ウツリマスアカキヒメ 大正真真神の妻
57 2010年1月1日 大正真真神
58 2010年1月26日 エネルエヱ 大正真真神の妻
59 2010年2月14日 ウイツヒメハルコ 大正真真神の妻
60 2010年3月17日 イオショカ 大正真真神の妻
61 2010年4月16日 ヒカリハナツミ
62 2010年5月17日 瓜生姫中子 大正真真神の妻
63 2010年6月16日 速開津姫秋子 大正真真神の妻
64 2010年7月17日 なるみ 大正真真神の妻
65 2010年8月16日 棚機姫小妙
66 2010年9月15日 瀬織津姫穂乃子 大正真真神の妻
67 2010年10月16日 フルウヒメミコ 大正真真神の妻
68 2010年11月15日 木花咲耶姫 大正真真神の妻
69 2010年12月16日 スズナリテウミミコ 大正真真神の妻
70 2011年1月15日 大宮姫道子 大正真真神の妻
71 2011年2月3日 大正真真神
72 2011年3月6日 蘇賀姫 大正真真神の妻
73 2011年4月5日 スミフルウミ 大正真真神の妻
74 2011年5月6日 色上姫浅子 大正真真神の妻
75 2011年6月6日 ナルミ姫 大正真真神の妻
76 2011年7月6日 ユウヒメミコ 大正真真神の妻
77 2011年8月6日 棚機姫小妙
78 2011年9月5日 アルカイダヒメミコノオオカミ 大正真真神の妻
79 2011年10月5日 清田姫 大正真真神の妻
80 2011年11月5日 リサ 大正真真神の妻
81 2011年12月5日 ウツシメヤスコ 大正真真神の妻
82 2012年1月5日 アルカイダヒメミコノオオカミ
83 2012年1月23日 大正真真神
84 2012年2月23日 イオショカ
85 2012年3月24日 色上姫浅子
86 2012年4月23日 ウイツヒメハルコ
87 2012年5月24日 ウツシキヒカリミ
88 2012年6月24日 ウツリマスアカキヒメ
89

2012年7月10日

色上姫浅子
ヒカリカガヤキミチルミヤヒメミコ

アートマの創造神の第1システムの神
90 2012年7月24日 瓜生姫中子
91 2012年8月24日 棚機姫小妙
92 2012年9月23日 エネルエヱ
93 2012年10月23日 大宮姫道子
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 50