アーカイブ: ライター・読者からの情報
NHK党立花孝志党首が名誉毀損で逮捕 / 高市首相は「N党と統一会派を組んでいない」/ 兵庫の維新とN党が協力して竹内県議を追い込み、斎藤元彦知事を2馬力選挙で助けていた
自民党は参議院で「NHK党」に所属する斎藤健一郎議員と会派を組んでいます。10日の衆院予算員会で立花党首の逮捕について質問を受けた高市首相は「自民党参議院は、無所蔵の斎藤議員と統一会派を組んでいる。NHK党と会派を組んでいるわけではない。」と言い逃れをしていました。
兵庫の維新とNHK党が協力して竹内県議を死に至るほど追い込み、斎藤元彦知事の2馬力選挙で不正をし、その斎藤元彦候補の応援には当時の高市早苗議員が駆けつけています。高市首相がシラを切ったところで、当の立花党首が「私どもは高市総理と話をさせていただいて会派に入れていただいたんです。」と述べています。兵庫県の自民党県連が党本部に対し、NHK党との会派結成に猛抗議をしたことについても「嫌なら奥谷君たちが自民党やめたら? それだけ軽く見られてるんだから。高市氏は 斎藤元彦氏を追い出そうとした兵庫県自民が鬱陶しいんですよ。」と嘲笑っています。
【速報】NHK党・立花孝志氏を名誉毀損容疑で逮捕 元兵庫県議への中傷でhttps://t.co/TJ7GlFT5GT
— 毎日新聞 (@mainichi) November 9, 2025
立花孝志逮捕‼ということだが、ここでも報道特集が果たした役割は大きい。逮捕となった竹内元県議への誹謗中傷についても明快にまとめてくれていた。#報道特集ありがとう
— 風通す (@Kaze10su) November 9, 2025
↓元動画https://t.co/xtO6GrSrRN pic.twitter.com/vzqzoSFUS9
立花孝志のNHK党と会派を組んだ高市早苗。兵庫県知事選で立花孝志と2馬力選挙でタッグを組んだ斎藤元彦。立花孝志と組んでひたすら斎藤元彦を支援した増山誠。悪い奴らの繋がりがよーく見えてきますね。 https://t.co/q0mSWg1eNh pic.twitter.com/OldBiTo6GM
— 権上慶次 (@gongami_keiji) November 9, 2025
» 続きはこちらから
[X]泥棒がホテルの部屋に侵入する手口
泥棒がホテルの部屋に侵入するために使う方法らしいけどほんと?😱
— 世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)🕊️ (@investorMM) May 6, 2025
マジだったら怖すぎる😨
pic.twitter.com/IzOk6o4Gny
アメリカの戦略に従って中国との戦争に向かう”極めて危険な”高市政権 / 令和7年3月24日をもって日本の自衛隊は事実上米軍になっていた 〜 日本を攻撃対象にするつもりか?
"「戦争が一番儲かる」ことを知っているグローバリスト・トランプは、日本から仕掛けさせて中国と武力衝突をさせて一気に中国市場をとってしまおうとしている。世界で一番現金を持っている日本を使う。関税を引き上げられ、防衛費30兆円を飲み、81兆円の投資を約束させられた。投資はおそらく米軍の予算に入るだろう。高市内閣は(アメリカの戦略に)呼応して、公明党を切ることで中国との対決姿勢を強く打ち出した。同時に、中国のオーダーによって作られた維新の会を内閣に入れ、情報が一番集まる首相補佐官という立場に置いたことを見逃してはいけない。" と述べています。
また、「今年の3月24日で日本の自衛隊は消えた」(一番下の動画33:18)、自衛隊は、米政府による統合作戦司令部の下に置かれ、事実上の米軍になったと述べています。つまり現在は日本が自律的な国防をすることはできません。
まるでこのシナリオを辿るかのように、7日の衆院予算委員会で高市首相は、台湾有事が「存立危機事態」に当たる可能性を明言しました。日本が直接攻撃を受けていなくても、密接な関係にある他国、例えば台湾が攻撃され、日本の存立が脅かされる存立危機事態と高市内閣が認定すれば、自衛隊が集団的自衛権を行使できることになります。その結果、「日本の領土や国民が攻撃されていない段階で自衛隊が中国軍を攻撃すれば、国際的には『日本の中国攻撃』と見なされ、日本国内は中国軍の攻撃対象となる。」
今はATMにされている日本ですが「最後は突撃戦争で収穫しつつ米国債を戦争インフレ&好景気で名目返済し、国土は荒廃させて資産価値をなくしてから撤退・引き渡し?」という、行くところまで行く予想もありました。
高市首相、台湾有事「存立危機事態になりうる」 認定なら武力行使も https://t.co/alkhqpe8ym
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) November 7, 2025
あぁ、ついに首相が国会で言ってしまった。トランプが「(台湾有事は)自分の任期中はないだろう」と発言したのに、これ今言うか? 日本だけで中国に対峙するつもりか? 状況が読めない人なのか、いま敢えて言ったのか?高市支持者は喜ぶかもしれないが、日本の利益には1ミリもプラスにならない。 https://t.co/FcY7u0hGth
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) November 7, 2025
昨日の高市首相の答弁は「台湾有事が存立危機事態になり得る」ではなく、「中国の台湾への武力攻撃が発生したら存立危機事態にあたる可能性が高い」とはっきり言っている。しかし、その理由については、岡田克也氏の「海上封鎖があっても迂回すれば日本に原油などが入ってこなくなる状況にはならないの… pic.twitter.com/RUg1pR8x05
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) November 8, 2025
» 続きはこちらから


