アーカイブ: ライター・読者からの情報

[X]レベルの高すぎる擬態

編集者からの情報です。
 あまりに完璧すぎて、「鳥に食われなくなるけど青虫に食われるだろw」という意見がありました。
(ぺりどっと)
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メディアのアンフェアに屈しない候補たち 〜 衆院憲法審査会で護憲を孤軍奮闘の大石あきこ候補、萩生田光一候補に敢然と対決姿勢の深田萌絵候補

 これまでの衆議院の憲法審査会を見るに、れいわ新選組の大石あきこ議員は改憲を目論む委員を相手に孤軍奮闘していました。改憲派にとっては絶対に排除したい目障りな議員のせいか、総選挙の大石あきこ候補に対するバッシングは苛烈です。メディアは一国の首相が公共放送の討論番組をドタキャンしても非難しませんが、大石候補の横紙破りの発言は容赦なく非難します。しかしその発言内容を吟味して伝えることはありません。れいわ新選組は全議席を失うという予測まであります。大石あきこ議員の消えた歯止めの効かない憲法審査会を想像するのは恐ろしいです。
 しかし大石候補は「冗談じゃない。奇跡は起きることがある。ひっくり返せるんですよ、市民が。」と言って大阪都構想の2度にわたる否決の道のりを参考に語りました。
 また東京24区で出馬している深田萌絵候補もメディアに黙殺されています。テレビの8分の特集番組では自民候補が2分半、中道候補が2分半、国民民主候補が1分半、参政党候補が1分半、深田候補は10秒。最も鮮明に萩生田光一候補への対決姿勢を明確にしている深田候補は本来であればニュースバリューが高いはずです。
 しかし深田候補は、巨悪に対抗して一般市民が選挙に出ることのハードルを可視化し、意欲的に乗り越えようとします。「無所属候補は政見放送を放映していただけませんので自主政見放送させていただきます。このような無所属格差・差別に反対いたします。」と明快です。八王子の宿敵に遭遇しても全く動じず「はぎうだ光一をやっつける!」と本人の目前で叫ぶ快女でした。石濱哲信氏が応援に駆けつけ「裏金問題から台湾の怪しい経済問題までどんどん追求できる人は、この深田さんしかいませんね。」「萩生田の悪事を暴くのは深田さんしかいない。」と訴え、高市自民党と萩生田候補の犯罪を告発しています。

2026年2月3日現在、深田萌絵氏に対して萩生田陣営からの国家権力を使った選挙妨害が起こっているようです。
(まのじ)
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衆院選東京24区 深田もえ 政見放送(風)
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[Instagram]インドネシアの突然の雨に対応した洗濯物干しシステム

ライターからの情報です。
こっこれは便利かも。
広いお庭があったらね!
(メリはち)
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独立系メディア「Tansa」による統一教会の内部文書「TM特別報告書」徹底検証 〜 選挙の応援要請を利用して韓鶴子総裁と安倍首相を仲介した萩生田光一議員

 独立系メディア「Tansa」が、韓国警察の押収した統一教会の内部文書「TM特別報告書」を徹底検証し、選挙期間中に続々と無料で公開されています。「高市首相は、統一教会との関係に蓋をしたまま、国民の審判を仰ごうとしています。」「自民党が政権与党として相応しい政党なのか。」「投票の判断材料にしていただけることを願っています。」とあります。ゆるねとにゅーすでは「全ての日本人が読むべき」と取り上げておられました。
シリーズ(1)では、統一教会にとって安倍家が3代にわたって、日本での活動の「庇護者」だったことを報じています。「ゴッドマザー」安倍洋子にも働きかけて当時の安倍首相に統一教会の韓鶴子総裁の指示を伝えています。
 (2)では、統一教会が安倍晋三に取り入るきっかけが、沖縄の辺野古への米軍基地移設を争った沖縄県知事選挙と名護市長選挙だったことを報じています。「私たちが提案し進行した署名運動とパンフレット配布、電話作戦に期待し、この選挙に勝つために私たちに大きく依存する状況になっています。」「私たちは沖縄出身者を中心に、勝共連合とUPF本部から本部職員たちを現地に派遣し、九州地方のCARPと青年学生たち、そして現地の青年信者たちと共に、2週間にわたり名護市現地で5000超の署名をもらい、署名者たちに電話で説得する活動を展開し、今日その結果が勝利となって現れました。」という生々しい報告です。また2018年の沖縄県知事選挙では、統一教会と創価学会が自民党の佐喜真淳候補を猛烈に応援していたことが分かります。
 (3)では、高市首相が必死に進める「スパイ防止法」が、統一教会の悲願であったことを記しています。「統一教会の政治工作を担い、スパイ防止法制定に血道を上げた『国際勝共連合』と、自民党の政治家たちとの蜜月」として、勝共推進議員の名前をあげています。現副総裁の麻生太郎、幹事長の鈴木俊一、そして今回の総選挙に立候補している4名は、細田健一(比例東海ブロック)、斎藤洋明(新潟3区)、小林茂樹(奈良1区)、繁本護(京都3区)でした。
 (4)では、「安倍がハン(韓鶴子)にひれ伏すようになるため」統一教会が総力戦を展開して、自民党の北村経夫議員を応援したことを伝えています。「自由民主党総裁専用応接室で私と徳野会長、そして3名の勝共連合のスタッフたちと、安倍首相、彼の側近であり自民党の幹事長代行である萩生田光一議員との面会が実現しました。」とあります。萩生田議員が細かく調整し、面会の仲介をとっています。
 (5)では、統一教会がアメリカの有力者にも影響力があることを安倍首相にアピールし、それに対して安倍首相が反応したことが記されています。「やはりアメリカの日本に対する影響力は、絶対的であることを今一度痛感いたしました。」
 自民党自体が深く統一教会に侵食され、その象徴のように今、高市首相が立っています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[X]ヒレで泳ぐロボ「C-Ray」

編集者からの情報です。
ロボットだということを忘れそう。
(まのじ)
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