アーカイブ: ライター・読者からの情報

[YouTube]どうやってあの小さな醤油パックを詰めているのか

編集者からの情報です。
てっきり注射器のようなものでチューチュー入れてると思っとりました。
(ぺりどっと)
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真空パックしてみた!魚の醤油差し編
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日米首脳会談が終了、「自衛隊派兵」は回避したものの追加の対米投資17兆円と屈辱的な日米関係が残った / 盛り上がる「高市ヤメロ!」デモ

 日米首脳会談が終了しました。アメリカは、イスラエルと共に2月28日イランへの騙し討ちのような「先制攻撃」を仕掛け、今なお応酬が続いています。イランの小学校の少女たちを含む一般市民が虐殺されています。高市首相は非難の的のアメリカに率先して訪問し、「世界中に平和と安定をもたらせるのはドナルドだけ」と述べました。厳しく非難されるべき「イラン攻撃」について、日本の記者から「なぜイラン攻撃を同盟国に予告しなかったのか」という質問が出ました。これは日本側の援護射撃になり得る質問ですが、この問いに対してトランプ大統領は真珠湾を引き合いに「日本ほど不意打ちに詳しい国ない」と答え、その場を凍り付かせていました。高市首相はその横でニヤニヤしていました。「国辱」という言葉が浮かびます。
 自衛隊の派兵が約束されなかったことは唯一の成果ですが、予想通りガッツリとお金を貢いだようです。これまで決まっていた86兆円の対米投融資に加えて「10兆円」という数字が出ていたかと思うと報じられる値段がどんどん上がり、ついに日経が「17兆円超」と報じました。「欧州・アジアよりも突出」した円資産がむしり取られていくそうです。「もしこの100兆円を(日本)国内の産業や、インフラや、公共事業や、教育や、福祉や、医療に投資すれば、いったいどれほど乗数効果が生まれて日本人は豊かになっただろう。」
 NHKなど日本を崩壊させるシナリオに組み込まれたマスメディアは、高市首相の訪米が大成功だったと宣伝しているようです。アジア研究所のエマニュエル・パストリッチ理事長は「高市首相がトランプにへつらうのは仕方ない。問題は高市首相個人ではなく、日本人が正直にこの危機を語れるかどうか。国内で日本人がアメリカの危険を正直に話ができない雰囲気だ。これこそが一番心配だ。」と述べています。
 しかし今、日本の各地で「高市ヤメロ!「軍拡ヤメロ!」のデモが盛り上がっています。
(まのじ)
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[Instagram]昼休憩になんかやり始めた

ライターからの情報です。
職人はかっこいい。
遊びで鍛えられる技術?
(メリはち)
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改憲を急ぐ高市政権は比例代表45議席削減を目指す / 子供の自殺防止を質問された高市首相は統一教会の教義を元に自説を披露

 高市早苗首相と維新・吉村洋文代表が、衆院議員定数を45削減する方針で合意したことが明らかになりました。「元々の目的は身を切る改革だ」と述べていますが、比例代表のみが45議席削減となった場合、国会は自民と維新で80%を占めることになると共同通信が試算しました。しかも定数削減には慎重派と言われる自民党の衆院選挙制度協議会の逢沢一郎座長を交代させました。身内にこのような強硬手段を取ってでも国会を独占しようとするのは、統一教会の悲願、憲法改正して戦争ができる国にするためでしょう。
 3月16日の予算委員会で小沢雅仁議員が「1週間で10人の子どもが命を絶つ深刻な状況に対して、内閣総理大臣としてどのように向き合うか」と質問したところ、高市首相は「多くの子どもさんに伝えたいのは、7代前まで遡ると直系だけで250人を超える御先祖様が子宝に恵まれてすごい偶然すごい奇跡的な幸運に恵まれて一人の命があるということ」という見当はずれな答弁をしていました。その答弁の内容が実は統一教会の「先祖解怨」の教義に基づくものだと判明し、ネット上では批判が上がっています。高市首相が国民のための政治ではなく、日本を戦争と破滅に導くために暴走するのは決して狂っているのではなく、統一教会のエージェントとして剛腕だと言えます。この売国を阻止しようとしない国会議員は統一教会からの援助でもあるのでしょうか。トランプ政権にも統一教会幹部が入り込んでいるそうです。どうりで。
(まのじ)
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[X]100年前の日本、オーパーツ作ってた説

編集者からの情報です。
釘の代わりに、複雑なパズルを精密に作っていた昔の大工さん。
(まのじ)
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