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ぴょんぴょんの「元DARPA局長の告発」 ~DARPAは純粋かつ単純に、死を生み出す機械です


 竹下先生から、ハイランズ・フォーラムをもっと掘り下げた記事をご紹介いただきました。読んで驚きました。驚くべき立場にいた人が、驚くべき証言をしています。
 要は、エリック・シュミットが中国の奴隷になって、中国の世界支配のために働いていること。中国の支配が完成したら、今度は自分が支配者になろうと考えていること。またエリック・シュミットは6年前の時点で、アメリカを5Gで滅ぼす計画を進めていたこと。他にも、エリック・シュミットが億万長者になれた理由、グーグル誕生もフェイスブック誕生も、すべてDARPAが仕組んだ芝居だったことなど、バク盛りで、どこもかしこも、省くには重要すぎる濃い内容でした。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「元DARPA局長の告発」 ~DARPAは純粋かつ単純に、死を生み出す機械です

グーグル/フェイスブック/DARPAの内部事情に詳しい「ジェーン・ドウ」


スクープ! スクープ! 大スクープ!

なになに、どうしたの?

竹下先生が、すごい記事を紹介して下さった。

すごい記事?

ああ、読んでてクラクラしたわ。これまで、「時事ブログに書いてあるから、真実だろう」ぐらいに思っていたことが、すべてマジだったことに、正直驚いた。

へえ! 早く教えてよ。

内容は、グーグル/フェイスブック/DARPAの内部事情に詳しい匿名人物、ジェーン・ドウ(仮名)のインタビューで、インタビューが行われたのは2019年7月1日だ。

今から6〜7年前だね。

まず最初にジェーンは言う。グーグルの元CEOエリック・シュミットは、中国共産党に完全に支配されている。中国を徹底的な監視社会にした社会信用システムは、エリックが、グーグルなどの先端技術を盗んで、中国に売り渡したからできたんだと。

なんだって〜? 中国が先端技術を盗んで作ったんじゃなかったの〜?

エリック・シュミット
Author:Guillaume Paumier[CC BY]

さらに、エリックが、中国のための開発させた検索エンジン「ドラゴンフライ」。

ドラゴンフライと言うと、トンボ?

トンボの「複眼」みたいに、人々を監視するからだろう。こいつを使って検索すると、中国共産党のお墨付きの結果しか出てこない。しかも、検索ワードと電話番号がひも付けされて、誰が何を検索したか、バレるようにできている。

中国って、グーグルを禁止した裏で、グーグルにこんなものを作らせていたのか。

ああ。気になるのは、ドラゴンフライが、アメリカでも実施されつつあると言うことだ。

ということは、いずれ日本にも? グーグル使ってなくて、良かった〜。てゆうか、頭の中がグルグルしてきた。この匿名のジェーン・ドゥさん、なんでこんなにエリック・シュミットのこと、知ってるの?

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「大イスラエル」構想への支持を表明したネタニヤフ首相|アメリカ帝国の死と同時に誕生するイスラエル帝国|ロックフェラー・ナチスによるハルマゲドン計画を実現させないために

竹下雅敏氏からの情報です。
 イスラエルのネタニヤフ首相は「大イスラエル」構想への支持を表明しており、「私たちが常に主張し続ける一点は、ヨルダン川(ここ)から地中海(あそこ)までの安全に関する主権が、常にイスラエルの手にあるという事です。」と発言していました。
 2025年12月26日の記事で、江学勤(Jiang Xueqin)氏が「パックス・ユダヤ」を解説する動画を紹介しました。
 “いつかアメリカがイランと戦争を始めるだろうが、それが両国を破滅させるだろう。…(アメリカが)中東から追い出されると、アメリカの軍事資産はすべてイスラエルに移り、パックス・ユダヤが生まれる。…それが計画だ。”と話していました。
 冒頭のトッポさんの動画で江学勤氏はさらに詳しく、“その結末は、できるだけ多くの人々を殺害し、世界経済全体を破壊し、イランを破壊し、米国を中東から追い出し、湾岸諸国を壊滅させることだ。トルコを戦争に巻き込み、「大イスラエル計画」の創設へと導き、最終的には「パックス・ジュダイカ」を実現する。その後、さらなる世界大戦、ロシアとイランが共にイスラエルを攻める「ゴクとマゴクの戦い」の状況を作り、世界の終焉を招く。それが台本であり、彼らの計画だ。”と話しています。
 二つ目の動画では、“アメリカが地上部隊を投入してイランに侵攻したとする。そして何年も現地で身動きが取れず、事態が全く進展しなくなる。…アメリカ国民はイラン侵攻に対して反乱を起こす。彼らは兵役を拒否するだろう。…アメリカ国内で内戦が勃発し始める。そして今や、アメリカ軍は中東からの撤退を余儀なくされる。…アメリカ帝国が死を迎える、まさにその瞬間にイスラエル帝国が誕生するのだ。(59秒)”と説明しています。
 CNNは、“トランプ米大統領は7日、戦争が続く中で、米軍の地上部隊をイランに派遣する可能性について「あり得る」と述べた。”と報じています。
 3月7日の記事で、インディペンデント・アラビアの編集長アドワン・アル=アフマリ氏が、湾岸諸国への攻撃はすべてイランから来るわけではない可能性があり、「この戦争は、湾岸諸国を巻き込み、イランとの対立に引きずり込むための、アメリカとイスラエルの罠だと考える人もいる」と述べたことをお伝えしました。
 カタールのハマド・ビン・ジャシム元首相が「我々がイランに宣戦布告するやいなや、アメリカは紛争から撤退し、双方に武器を売り渡すだろう。そして我々の資源を利用して双方を打ち負かし、大イスラエル計画を拡大するつもりだ」と言ったのかは不明ですが、Grokによれば、“彼の最近のX投稿やインタビュー(例:アルジャジーラ、RTアラビア語、ドーハ・ニュース)では、湾岸諸国に対し、イランとの直接衝突は資源を枯渇させ、「他の勢力」(イスラエル/ネタニヤフの「新中東」を示唆)の勢力拡大につながるため、イランとの直接衝突を避けるよう警告”していたことは事実のようです。
 トッポさんの二つの動画で、ロックフェラー・ナチスによるハルマゲドン計画の概要がつかめたと思います。多くの人々がこうした邪悪な計画を知ることで、計画は実現しなくなります。
(竹下雅敏)
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配信元)
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江学勤氏が語るアメリカ・イスラエル対イラン戦争と「パックス・ユダヤ」計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 江学勤(Jiang Xueqin)氏は、2024年5月の時点で「トランプが2024年の選挙に勝つ。米国がイランと戦争をする。」と予測していたことで注目を集めている人物ですが、動画の冒頭でアメリカ・イスラエルとイランとの戦争について、“この戦争は何週間も、おそらく何年も続くと予想されます。しかし、この戦争が終われば、世界は二度と元には戻らないことを私は約束します。(19秒)”と話しています。
 2025年12月26日の記事で、江学勤氏は「いつかアメリカがイランと戦争を始めるだろうが、それが両国を破滅させるだろう。…(アメリカが)中東から追い出されると、アメリカの軍事資産はすべてイスラエルに移り、パックス・ユダヤが生まれる。…それが計画だ。」と話していたことをお伝えしました。
 私は「パックス・ユダヤ」の計画は、マルタ騎士団・ロックフェラー家・ナチスの計画だと思っています。デイヴィッド・ロックフェラーネルソン・ロックフェラーマルタ騎士団の会員であったことが分かっています。
 江学勤氏は非常に頭の良い人なので、こうした計画について知らされ、人々に伝えるために選ばれたのだろうと推測しています。
 動画は340万回も再生されています。イランと湾岸協力会議(GCC)との対立、非対称性、水の問題などを論じ、“アメリカとイスラエルが進めている戦略は、イランを民族ごとに分裂したまとまりのある国民国家として破壊し、水をめぐって争わせることです。これがイスラエルとアメリカの壮大な計画です。(35分19秒)”と話しています。
 ハイレベルな内容を分かりやすく説明しています。ぜひ、2倍速でご覧ください。
(竹下雅敏)
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Game Theory #9: The US-Iran War
配信元)
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1. 動画を再生し、右下にあるアイコンの"歯車マーク"(設定)をクリック
2. 「字幕」をクリックし「自動翻訳」を選択〔「自動翻訳」がない場合、一旦「英語(自動生成)を選択してから再度「字幕」をクリック〕
3. 画面が一旦飛んでしまうので元の画面に戻す
4. 「自動翻訳」の中から「日本語」(最下部近く)を選択
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配信元)
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

26/3/2 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、逃亡前にイスラエル人を最後の生け贄としてモレクに捧げる

 現在進行中の米イスラエルによるイラン攻撃について、冒頭でその真の狙いを記しています。それは、ハザール・マフィアの幹部たちが国外へ逃亡する前にイスラエルの人々を自らの神(悪魔)への生け贄として捧げるというものです。イスラエルが滅ぼされることを承知の上で、過去のホロコーストと同様の犠牲を強いるようです。しかし、米軍はイスラエルのための戦争を遂行することを拒否しており、加担しているのは米空軍の一部のナチス勢力だけだと指摘しています。また、メディアで報じられる映像の多くは替え玉や偽物であり、イランのハメネイ師もすでに国外へ逃亡して多額の資産を享受しているとの情報もあります。アメリカ国民の間でもこの戦争への支持はとても低く、多くの人々がこれが何らかの隠蔽工作であることを察知していると見ています。
 彼らが必死に隠そうとしている重要な事実は、ロスチャイルド家(フランスおよびスイス支部)が警察の本格的な捜査を受けていることだと言っています。フランス警察はすでにアリアーヌ・ド・ロスチャイルドへの捜査を開始しているようです。国連はエプスタインの活動を国際的犯罪組織による人道に対する罪だと分類し、そして公開された文書にはロスチャイルドの名が1万2000回も登場していたとあります。イラン攻撃に関する飽和した報道は、これらエプスタイン事件に関する悪魔的事実や、支配層の悪行から世間の目を逸らすための工作に過ぎないということです。さらに、現在のトランプ政権の閣僚がエプスタインと密接な関係にあったことを示す証拠も浮上しており、支配層がいかに腐敗しているかが浮き彫りになっています。ちなみに、ロスチャイルド家は白龍会に対し、多額の賄賂を提示して刑事捜査の中止を画策したようですが、拒絶されています。
 西洋文明は現在、意図的な人口削減や、毒素を含んだ食品・ワクチンによる国民の健康破壊によって末期的な衰退にあります。かつて世界で最も豊かだった米国では、インフラが崩壊し、多くの国民が深刻な食糧不安に直面しています。この危機的な状況を打破するために、ハザール・マフィアが金融支配権をホワイトハット側に譲り渡し、新たな金融構造を構築する「新ブレトン・ウッズ会議」を実現させるか、あるいは西洋が絶滅するかの二択を迫られています。
 軍事的な現実を見ても、米国はイランへの攻撃を継続するだけのミサイル在庫が枯渇しており、現場の兵士たちも戦争に利用されることを拒んで、自ら艦船をサボタージュ(破壊工作)するなど支配層への反抗を強めています。アメリカ国内では、ルイジアナ州が国連や世界保健機関(WHO)の権限を州内で禁じる法案を全会一致で可決するなど、グローバリストの支配から脱却しようとする動きが草の根レベルで加速しています。絶望したハザール・マフィアは、外国人移民を傭兵として利用し、さらに人類の壊滅を選択するようなAIの判断に頼ってまで権力を維持しようとしていますが、これら犯罪的な支配層の排除はもはや避けられない段階に達しています。西洋の人々は今、かつてない危機の真っ只中にありながら、真実を知り、行動することで新たな時代への転換点を迎えようとしています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア、逃亡前にイスラエル人を最後の生け贄としてモレクに捧げる
転載元)

米イスラエルとイランの軍事衝突と背後での動向


Khazarian mafia offer Israelis as one last sacrifice to Molech before fleeing
By
Benjamin Fulford
March 2, 2026
3 Comments
As an international dragnet closes in on them, top Khazarian Mafia bosses have decided to sacrifice the people of Israel to their god Molech (Satan, Ba’al, etc.) before fleeing the country. This is what their attack on Iran is really about. They know Israel will be destroyed. Sacrificing Jews in a holocaust (burnt offering to Satan) is nothing new to these people. Take a look at this illustration of Iranian retaliatory attacks against Israel to understand why this is an ongoing human sacrifice.
国際的な捜査網が彼らに迫る中、ハザール・マフィアのトップ幹部らは、国外へ逃亡する前にイスラエルの人々を彼らの神モレク(サタン、バアルなど)に捧げることを決定した。これこそが、彼らによるイラン攻撃の真の狙いである。彼らはイスラエルが滅ぼされることを知っている。ホロコースト(悪魔への燔祭)においてユダヤ人を犠牲にすることは、この連中にとって何ら新しいことではない。イランによるイスラエルへの報復攻撃を描いたこの図を見れば、なぜこれが現在進行中の人間生贄の儀式であるかを理解できるはずだ。

画像はシャンティ・フーラがGoogle日本語訳画像に差し替え

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追い詰められたアメリカ・イスラエル ~両国の異常な言動の裏に潜む「ハルマゲドン」の思想

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”を先にご覧ください。メディア報道とは異なり、追い詰められているのはアメリカ・イスラエルのほうです。トランプ大統領は「イラン国内へのアメリカ軍部隊の派遣に強い関心を示している」ということですが、これは当初の計画がうまくいっていないことを示しています。
 イランの攻撃により、中東における米イスラエル共同のミサイル防衛システムの一部が破壊されました。しかし、イランは極超音速ミサイルを使っていないのです。
 イスラエルは、中東でハルマゲドンを引き起こそうと必死のようです。インディペンデント・アラビアの編集長アドワン・アル=アフマリ氏は、湾岸諸国への攻撃はすべてイランから来るわけではない可能性があり、「この戦争は、湾岸諸国を巻き込み、イランとの対立に引きずり込むための、アメリカとイスラエルの罠だと考える人もいる」と述べています。
 要するに、アメリカやイスラエルが湾岸諸国をイランとの戦争に巻き込むために、イランが攻撃したように見せかけた破壊活動を行っているというわけです。
 昨日の記事で、タッカー・カールソンは「イラン戦争の本当の目的は、エルサレムのアル=アクサー・モスクを破壊し、ソロモン第三神殿を再建してメシアを呼び戻すことだ」と主張していることをお伝えしました。
 『イラン、アル=アクサーの偽旗攻撃の可能性を警告』によれば、“アル=アクサー・モスク周辺地域から入植者が段階的に撤退し始めたと報じられていることに対し、イラン情報省の情報筋はイスラエルがアル=アクサー・モスクを攻撃し、イランと抵抗運動に責任を転嫁する計画があると警告した”とあります。
 冒頭の動画は、こうしたアメリカとイスラエルの異常な言動の背景にある思想を解説したものです。非常に明快で見事な出来栄えだと感心します。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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エゼキエル預言/🇺🇸福音派とイラン攻撃
配信元)

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