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[南京だより]メディアが伝えないオデッサの虐殺 〜日本語解説動画付き〜

オデッサ市の救急隊長のウラジミール・ボデラン氏が「労働組合会館で死亡した人々の99.9%が何秒間かの間に死亡しており、煙で窒息死した(あるいは焼死した)のではないと、私は確信する。」と証言しています。そしてネオナチ暴徒よって虐殺されたこともトップ画像↑の女性2人(スボボダ副党首)のツイートからも分かると思います。

動画は、記事を元に解説を加え編集したものです。動画最後のスボボダのオレフ・チャフニボク党首の不敵な笑みは、ヒールな感じがよく表れています。内容的には既に時事ブログで取り上げているものが多いですが、分かりやすいと思います。皆様の“理解の閃光”がウクライナに平和をもたらしますように。

多くの人々は自分が無力で世界に何も働きかけることが出来ないと思い込んでいます。しかし、一人の人の理解の閃光が、人々の意識を確実に変化させているのです。私が、世界をありのままに見て、何が起きているのかを理解するように言うのは、このためなのです。(2012.6.8 竹下 雅敏)
出典:家族の絆 夫婦(106)
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メディアが伝えないオデッサの虐殺
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[マスコミに載らない海外記事]ロシア、GMOと有機農業の地政学

竹下雅敏氏からの情報です。
 書かれている内容はまさにこの通りですが、ロシアはやはりとても賢明な選択をしていると思います。今後内容表示を見て、ロシア産だと安心だと思うようになるのかも知れません。
 モンサントの戦略は、こうした各国の主権を食料レベルで放棄させること、一部の特権階級が人間の生殺与奪の権限を握り、人口の調節を自由に行えるようにする事だと思います。こうした技術にケムトレイルが用いられている事は間違いありません。
地球環境や天の意志を冒涜するとしか考えられないこのような行為を、誰が主導して行っていたのかということですが、様々な方面の情報から、イエズス会がその中枢に居るということがわかって来ました。私は時事ブログのコメントなどで、ずいぶん前からはっきりと言っています。このような悪を成す中心人物は、かつてイエスという名で知られた男だったという事を…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシア、GMOと有機農業の地政学
転載元より抜粋)
Ulson Gunnar
2014年5月2日

ロシアのRTは、“ロシアはGMO産品は輸入しない - メドベージェフ首相”と題する記事で、“ロシアはGMO産品を輸入しないと、ロシアのドミトリー・メドベージェフ首相は語り、ロシアには自然食品を生産するのに十分な面積と資源があるとも述べた”と報じたが、遺伝子組み換え製品に対する表示が不要なアメリカの法律とは対照的に、ロシアでは、0.9%以上の遺伝子組み換え原料を含む製品は、内容を表示しなければならないことも書いている。

益々情報に通じつつある国民の間での、健康上と環境上の正しい懸念ゆえに、GMOに対する逆風がかなり広がっている。しかし、ロシアや中国等の国々が、GMOに強く抵抗する動機には、地政学的な要因もある。

遺伝子組み換え生物が生み出されているバイオテクノロジーは、現在欧米を中心とする一握りの極めて強力な多国籍企業によって独占されている。この独占形態は(部分的に)欧米の覇権権力の基盤だ。アフガニスタンで見られる様に、モンサントの様な巨大アグリ独占企業は、南アジア国家の大企業による植民地化を企む上で、極めて重要な役割を演じた。企業権益とテクノロジーは、欧米の支援機関とあいまって、またNATOの軍事力に裏付けられて、伝統的作物を組織的に汚染し、遺伝子組み換え大豆で置き換え(それまで、アフガニスタン農業や料理に無縁だった作物)アフガニスタンの農業風景を変えることを支援してきた。

モンサントがアフガニスタンに下ろした根は、深く永続的となろう。特許権を有する遺伝子組み換え大豆に依存する農民は、モンサントや他の欧米のバイオテク/巨大アグリ企業に永久に依存することになり、日々の暮らしで、そうした農民に依存する人々も同じことになる。独立国家としてのアフガニスタンは、主権そのものが、最も基本的、根源的なレベルで浸食され、国の食料安全保障は、今や外国人の手中に握られている。

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[RT日本語吹替]オデッサで起こった虐殺と偽旗作戦(ロシアトゥデイ)【シャンティ・フーラ翻訳チーム】

翻訳チームからの情報です。
 こちらの動画やこれまでの情報からオデッサで起きた事件は、暫定政府や背後にいる米国によって演出されたもので、赤い腕章を付けたニセの新ロシア派活動家が、「敵に死を」「ナイフで刺せ」などとシュプレヒコールをあげながらウクライナ統一を支持するデモ隊を刺激し、警察や消防も暴動を回避する行動をとらなかったり、補佐したりして意図的に引き起こされた偽旗作戦と考えるのが、もっとも納得がいくと思います。
 そして、労働組合会館で亡くなった人たちは、こちらの情報や動画にもあった血痕やドアを蹴破ろうとした足跡からわかるように、焼け死ぬ前に惨殺されています。信じられないようなことですが、炎につつまれた建物から飛び降りた人が惨殺されている映像からも実際に起こったことだとわかると思います。
 また今回の動画は、字幕ではなく、映像に集中出来るように吹き替えにさせていただきました。動画の文字起こしとキャプチャーも付けておりますので、真実をつかみ取る一助になれば幸いです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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オデッサで起こった虐殺と偽旗作戦
記事配信元)
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[ROCKWAY EXPRESS]アメリカの変貌:アルカイダとナチスを支援

竹下雅敏氏からの情報です。
 要するに、世界に混乱と紛争を作り出すために、アメリカは反政府勢力やテロリストたちを支援しているわけです。イスラエルがモサドを通じてパレスチナのハマスを支援しているのと同様です。これは最終的に第三次大戦を引き起こすために、行って来ているものです。
 こうした戦略で銀行家と武器商人は、例えばアメリカとウクライナ暫定政権の両方にお金を貸し付け、武器を売ることが出来ます。その代金の支払いは、アメリカ国民、ウクライナ国民の税金ということになります。IMFを通じて支援がなされる場合には、我々の税金も使われています。要するに、銀行家は戦争や紛争が起こるとボロ儲けなわけです。敵対する両方の勢力に貸し付けを行い、途中で和平交渉に介入し、どちらの勢力も実質的な勝利とならないように調整するのです。こうして人々が疲弊し、彼らは富むのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの変貌:アルカイダとナチスを支援
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[ベンジャミン・フルフォード氏]逮捕、シオニスト/ナチカバールの凋落
〜現在の世界情勢〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 現在の世界情勢がよくわかる内容になっていると思います。現在の金融システムが破たんすることは確実ですが、私にもその正確な時期は予測出来ません。しかし相当に近いと感じています。
 EUはドイツの動きが鍵になると思いますが、常識で考えてもBRICS諸国の新金融システムから排除されれば、国として成り立たないということは明らかで、かと言って暴力や脅迫といった手段が通じないということは、シリア、ウクライナを見ても、プーチンの方がはるかに上手だということから明らかです。
 これまで欧米は、暴力と略奪によって繁栄して来たので、それを改めて真面目にビジネスをするとなると、かなりきついものがあると思います。例えて言うと、麻薬・売春ビジネスなどで遊び暮らしていた連中が、真面目に働けるようになるのかということです。今や麻薬や人身売買はヤクザとマフィアの専売特許ではなく、むしろイギリスやアメリカの国家が関わるビジネスであり、バチカンが関わっているビジネスであるということを多くの人が知り始めています。ヤクザやマフィアは、いわば彼らのお友達というか、同業者なわけです。暴利を得られるこうしたビジネスから手を引き、まっとうな仕事をして、人間として正しく生きられるのかが問われています。出来ないのなら、未来の地球で生きることは出来ません。このこと一つを見てもこれから地球は激変するということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ベンジャミン・フルフォード ・・・2014年5月12日 逮捕、シオニスト/ナチカバールの凋落
転載元より抜粋)
http://www.oom2.com/t20159-benjamin-fulford-may-12-2014-lots-of-chatter-about-arrests-take-down-of-zionist-nazi-cabal#53958
Benjamin Fulford - May 12, 2014: Lots of chatter about arrests, take-down of Zionist/Nazi cabal

Eメー ル、ブログ、ニュースなどシオニスト/ナチに属するカバールの凋落が進行中であることを示す情報が数多く見られる。同時に、いわゆる主流メディアのニュー スの中に、米国企業政府が孤立しているという兆候が見られる。米国国防相のチャック・ヘーゲル、国務長官のジョン・ケリー、前国務長官のコンドレッサ・ラ イスが国際的なのけ者になっているとは、MI5の情報源による状況判断である。

ドイツなどの非US系新聞はブラックウオーター/アカデミー(ブラックウオーターのような米国の民間軍事企業)/グレイストーンの傭兵がウクライナで殺人を犯したと報じている。
http://rt.com/news/158212-academi-blackwater-ukraine-military/

一方でウクライナに関するナチのプロパガンダキャンペーンにも関わらず、フランスは未だにロシア用の軍艦を製造している。これはヨーロッパ諸国が最近のナチによる第三次世界大戦を引き起こそうとする企てを拒絶していることを示している。

世界のパワーバランス機構は今間違いなくBRICS同盟の側に傾いている。世銀などの最近のデータによると、BRICS同盟は今世界の人口の90%、GDPの68%を占めている。

BRICS同盟にヨーロッパ諸国が加わると米国のシオニスト政権は降伏を余儀なくされる。

長い間予期されてきた次に来たるべき告知は、古い制御グリッドに代わる事に関する合意を欠いている。

これに関しては今突っ込んだ議論が交わされている最中であり、これについては種々のパーティーが明らかにしている。まず始めに、旧G7グループが米ドルを、米ドル、英ポンド、ユーロ、及び日本円から成るSDRに変えようとする動きをした。この動きはIMFからのウクライナ向けの100.976億SDR(170億ドル)のローンという宣言の形になって現れている。
http://www.imf.org/external/np/sec/pr/2014/pr14189.htm

この宣言の前には、種々の代替ニュースのブログで”評価換え”を予言する好ましい話し合いが行われたと言われている。これは単純に突然のSDR割り当ての800%の増とウクライナから始めるSDRを新世界通貨にしようとの動きであることが明らかである。この動きは失敗に終わった。SDRを後押ししている国々は世界人口の10%とGDPの32%しか占めていないからだ。

このデータは世銀の購買力調査に基づく世界のGDP研究からくるもので、各国の経済規模を測る正確なものである。
http://siteresources.worldbank.org/ICPINT/Resources/270056-1183395201801/Summary-of-Results-and-Findings-of-the-2011-International-Comparison-Program.pdf

さらに、IMFはシオニストの制御下にある国が多数の投票権を占めるカバール機関のままである。例えば米国はIMFの投票権の16.7%を占めていて拒否権まで持ち、最近の中国経済の規模が米国のそれよりも大きいにも関わらず、中国の3.6%と比較すると遙かに大きい。

IMFは、ある国の貧困化を強制し、その資源を国際企業に手渡させたという暗い過去をも持っている。遠慮無しに言えば、IMFのウクライナに対する170億ドルの借款は実際には、”我々はウクライナを略奪する代償にいくらかの数の支配者達に賄賂を渡す”、と言う意味なのだ。

言うまでもなく、最近のカバールの差し手は失敗に終わっている。IMFのSDRは決して光を浴びる事はない。ウクライナ東部地域では、今、キエフのナチ/アカデミー政権からの独立を求める投票が行われていて、ロシアの一部になるのは時間の問題である。
http://rt.com/news/158276-referendum-results-east-ukraine/

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