アーカイブ: *宇宙・UFO

現在の宇宙の大混乱は、コブラがソースと呼んで崇拝していた女神によってもたらされたもの ~彼らはルシファーと闇の軍団の残党達の非常に小さな集団で、もはや壊滅寸前

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラがごちゃごちゃ言っていますが、要するに、彼らはルシファーと闇の軍団の残党達です。彼らは、サナット・クマーラに率いられていたわけです。
 コブラがソースとか宇宙のセントラルサンと言う時、それは、天界の改革で滅ぼされた先代の天の川銀河のセントラルサンと宇宙のセントラルサンを意味します。現在の宇宙の大混乱は、コブラがソースと呼んで崇拝していた女神によってもたらされたものです。彼女が、サナット・クマーラを頭とするハイアラーキーを用いて地球を破壊する計画だったのが、悪事がバレて魂を失い、ついには彼女自身が滅びてしまったということです。
 記事の中に出てくる赤字部分のいわゆる「光の勢力」は、その意味で、ソースの計画に基づいて地球を破壊する工作ばかりを行ってきたわけです。ご覧のように非常に小さな集団で、もはや壊滅寸前のISIS(ダーイシュ)といったところです。
 すでにお伝えしているように、ハイアラーキーは壊滅しました。3分の2は神の側についています。残りの3分の1が、ご覧のように未だに抵抗しているのです。
 ハイアラーキーと言うのは、所詮、所属次元が4~6次元に対応している小さな集団に過ぎません。残党の3分の1は、神の側についた3分の2と神の軍団との戦いに、全く勝ち目はありません。なぜかというと、この連中はすでに内側の身体を滅ぼされており、主犯格は狭義の肉体の身体部分しか残っていないのです。戦争となると情報戦が重要ですが、彼らは通信の手段も奪い取られているわけで、ただ滅びて行くだけです。
 記事に出てくる“ジュピター司令官、アシュター司令官、アトランティス司令官”のそれぞれの人物の波動を調べてみると良いでしょう。おそらく、普通の人には測れないほどひどいです。肉体(狭義)の身体の波動しか残っていません。意識と心の波動がないのです。滅ぼされているからです。
 身体の波動なので、体外のチャクラを用いて測るのですが、下位エレメンタル第3システムの2.01次元の最下点の波動なので、この次元に意識を合わせられる人しか測れないのです。
 しかし、紙に彼らの名前を書いて、それを軽く両手で触れれば、下方に引きずり込まれる感覚はすぐにわかるはずなので、彼らが闇の存在であることは、誰もが確かめられます。
 これまで何度も警告してきたのですが、私に対して悪意を持つのは止めて下さい。これまでずいぶん長い間待って、改心の見込みがないと思われる者たちを指摘しているに過ぎません。なぜなら、こうした闇の連中に同調すると、善良な人たちでさえ闇の中に引きずり込まれてしまうからです。
 これまで培ってきた自分の世界観と異なるというだけで、私を攻撃すると大変なことになります。実は、この連中は、昨日のほぼ1日中、私を攻撃していたのです。このグループに共感する人々は集合意識で動いているので、自覚なしに、例え、その人が私のことを全く知らなくても、攻撃に参加してしまっている場合があるのです。
 そうした場合、巨大なカルマとなって、その人が私に放った悪念がその人自身に返って行きます。自分の放った悪念が何倍にも巨大になって返って来ているだけなのに、本人は、私に攻撃されたと勘違いします。結果は、著しい波動の低下と体調の悪化という形で現れます。このようなことを続けていると、最終的に精神破綻に至ります。なので、絶対に止めて下さい。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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宇宙のセントラル種族
引用元)
(前略)
光の帰還瞑想によって宇宙全体に首尾一貫した意識の信号が通り、それが宇宙のセントラル種族の注意をひきました。

宇宙のセントラル種族は、宇宙のセントラルサン周囲で進化をとげてきた種族で、進化が最も進んでいます。いま宇宙のセントラル種族が、惑星地球とその解放に注目し始めています。というのも、いま地表には、そのように進化した生命体と協力できるだけの意識が十分に存在しているからです。
(中略)
この相互関係ができたため、中間段階の将来における地球解放計画の一面を、地上の住人に公開します。

私たちの太陽系には、いま宇宙のセントラル種族からの生命体がたくさん来ており、ジュピター司令官、アシュター司令官、アトランティス司令官、プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ艦隊、レジスタンスムーブメント、ポジティブなアガルタ種族、サーファコム(SURFACOM)と呼ばれる特殊部隊からなる光の勢力の形成に協力しています。
(中略)
宇宙のセントラル種族およびサーファコム特殊部隊との協力準備のために、地上の光の勢力のチームの大再編成を行っています。
(以下略)

“国連でUFOに関するスピーチが行われた”というフェイク動画が出回る! ~国連でのエルドアン大統領の演説の動画を、人物だけを巧妙に入れ替えたもの

竹下雅敏氏からの情報です。
 TOCANAがチョンボをやってしまったようです。記事の冒頭の写真はYouTubeから引用されているもので、その引用元の動画は、“国連でUFOに関するスピーチが行われた”というもの。記事によると、そのスピーチをしたのは、宇宙プラットフォーム構築企業のCEOのロシア人女性とのことです。
 ところが、コーリー・グッド氏は、この動画がフェイクであることをTwitterで指摘しています。
 “続きはこちらから”は、そのコーリー・グッド氏のツイートと問題のフェイク動画、その動画がフェイクであることをあばいた動画を貼り付けてあります。
 最後のリンク先は、フェイク動画の元になった国連でのエルドアン大統領の演説の動画です。これを見ると、エルドアン大統領の国連演説で、人物だけを巧妙に入れ替えたものだとわかります。ここまで上手に編集されると、フェイクであることを見抜くのは容易ではありません。
 引用元の記事の中で、世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏が、この映像は「100%本物」というお墨付きを与えていることから、TOCANAが間違えたのは無理もないと言えます。
 最近では、人工知能が本物と見分けのつかない人物を創り出しています。なので、ますますこうした動画がフェイクであるかどうかを見抜くのが難しくなってきています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国連で「ピラミッド型UFOに関する議論」が行われたガチ映像流出! 登壇者も特定、UFOデータ分析も…!
引用元)

画像は「YouTube」より引用

 国連で“UFO”に関するスピーチが行われていたことが判明。映像が流失し、UFOコミュニティに衝撃が走っている。

 同映像をYouTubeに公開したUFO探究チャンネル「UFOmania-The truth is out there」によると、問題のスピーチが行われたのは2019年2月頃。スピーカーはロシア人女性アリヤ・プロコフイェワさんだ。彼女は宇宙プラットフォーム構築企業「GALAKTIKA」のCEOを務めている実業である※。
(中略)
※GALAKTIKAは公式ウェブサイトで「スペースコミュニティの住人」を募集している。
(中略)
「マリア・フェルナンダ・エスピノサ国際連合総会議長、紳士淑女の皆さまにお伝えすることがあります。12月午後4時7分、地球外生命体からコンタクトがありました。ピラミッド型の金属製の物体が米国ワシントンDCのペンタゴン上空に出現したのです。(中略)… この飛行物体から発信されたシグナルパターンは、カナダCHIME天文台の専門家がFRB 180814.J0422+73と名付けた繰り返し観測される電波バーストと一致しています」

 スピーチはこの後も続いたようだが、映像はここで途切れてしまっている。
(以下略)

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[コーリー・グッド氏の最新情報]地球内部に住んでいるという古代地球離脱文明の女祭祀アリーの発言に強い偽善性!

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏の最新情報です。アリー(カーリー)は、地球内部に住んでいるという古代地球離脱文明の女祭祀です。彼女はグループの中で非常に高い地位にあるようです。
 コーリー・グッド氏の夢の中で、彼女は“アセンションとソーラーイベント”を話題にし、“体内から金属を排出すること…の重要性”を語っていたとのことです。
 そして、今の重要な時期の“最大の敵は私たち自身のカルマである”とし、新たなカルマを生まないように気をつけるべきだと言っています。
 こうした彼女の発言に、古代地球離脱文明の人々の偽善性を強く感じます。コーリー・グッド氏は、初期のコズミック・ディスクロージャーにおいて、古代地球離脱文明の人々が、イルミナティ(カバール)と協力関係にあったことを暴露しています。彼らが見下していたカバールが科学力をつけ、レプティリアン・ドラコニアンと同盟を組み、自分たちを滅ぼそうとしていることに気づき、あわてて古代地球離脱文明の7つのグループが緊急会合を開いたという話でした。もっともその会合が実を結ぶことはなく、いくつかのグループに分かれたということでした。
 コーリー・グッド氏によると、古代地球離脱文明の人々は純潔種で、宇宙人によって遺伝子操作された地表の私たち人類は混血種で汚らわしく、戦争、天変地異などで滅びるのがふさわしいと認識していたようです。
 “続きはこちらから”の“悪魔崇拝のNWOエリート”の思想をご覧ください。古代地球離脱文明の人々は、こうした悪魔崇拝のNWOエリートたちと共同して、彼らが虫けら以下とみなす私たち人類の駆除に協力し、地球環境の破壊を手伝っていたのです。ケムトレイルなどはその最たるものでしょう。
 ケムトレイル散布に関して、女祭祀アリーに大きな責任があるのは、私の直感からもはっきりとしています。その上で、体内から金属を排出することの重要性を説くのです。これが偽善でなくて何でしょう。
 本人はどういうつもりかわかりませんが、最大の敵は私たち自身のカルマ”だと言っています。映像配信の教育プログラムでは、カルマの測り方を教えています。この方法でアリーのカルマを測ってみると良いでしょう。ひどい状態であるのがすぐにわかります。特にプラズマ体以上のカルマはものすごくひどいです。
 ただ、現在のアリーは既に魂(ジーヴァ)が滅びており、プラズマ体も存在しないので、今では「狭義の肉体」しか残っていません。なので、狭義の肉体のカルマは別として、プラズマ体以上の身体のカルマを測るのは、ひょっとしたら特殊な能力が要るかも知れません。
 彼女の言うソーラーイベントが来れば、身体が発火して滅びてしまうのは、彼女自身だということになりそうです。幸いなことに、ソーラーイベント(ソーラーフラッシュ)とか、ポールシフトなどのこの連中の悪巧みは成立しません。
 彼らは、コーリー・グッド氏を通じて、ソーラーイベントを人々の潜在意識に定着させ、現実にそれを引き起こすことを目論んでいるのですが、時事ブログでお伝えしているように、魂(ジーヴァ)を無くした者は、共同創造集団意識を使うことができません。
 彼女に関しては、言わなければならないことが沢山ありますが、今回は文字数の関係で、このくらいにしておきます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド 2019年2月11日 情報更新
(前略)
私はアンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」とアリー(アンシャールの女司祭)に直接会っただけでなく、アリーとは夢の中での不思議な会合でも会っています。それは薄明かりの洞窟で行われる会合で、アリーは直接私には語りかけず、洞窟内にいる他の人々に何か教えたり、備えさせたりしているようです。

(画像は引用元が挿入、出典:SpherebeingAlliance

私は(夢の中で)周囲を見回して、あちらこちらにいる他の人々の特徴を見ることができたのですが、彼らはみなアリーの話を聞くためにそこに来ているのだと気付きました。彼女はアセンションとソーラーイベントについて話していました。その話題の一つが、ほとんどの人間が体内にアルミニウムやその他の合金を多量に取り入れてしまっているため、ソーラーイベントが起きた時に、多くの人々の肉体が極度に激しい電磁気エネルギーを伝導し、自然発火してしまうものでした。体内から金属を排出すること、精神のバランスだけでなく肉体のバランスを保つ(健康に気をつける)ことの重要性が語られていました。
(中略)
彼らはこのエネルギーの変遷期において、私たちの最大の敵は私たち自身のカルマであると言っています。カルマとトラウマを癒やすことが極度に重要であるとともに、新たなカルマを生まないように特に気をつけることが必要です。
(中略)
もし私たちが今のエネルギーを良い方に活用できれば、素晴らしい未来を具現化できるでしょう。実際の所、闇の側も光の側もこのエネルギーによってあまりに精神的に消耗しているために、このエネルギーの高まりを有利に利用できずにいるほどなのです。(中略)… 私たちのほとんどはそれを利用するにはまだあまりにもかけ離れて調子外れな状態にあると聞いています。
(以下略)

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エメリー・スミス氏が語る、秘密の宇宙プログラムが持つ技術はきわめて高度で、これが公開されれば、私たちは地上にある様々な問題を、直ちに解決することができる!

竹下雅敏氏からの情報です。
 短い動画で一部重複がありますが、エメリー・スミス氏の貴重な証言です。ぜひご覧ください。エメリー・スミス氏は、秘密の宇宙プログラム(SSP)で軍医として数多くの解剖を行ってきた人物で、ディビッド・ウィルコック氏は、彼を正真正銘の天才だと言っていました。
 コーリー・グッド氏と同様に、エメリー・スミス氏の情報は正しいと思っています。氏によると、SSPが持つ技術はきわめて高度で、これが公開されれば、私たちは地上にある様々な問題を、直ちに解決することができるとのことです。
 “続きはこちらから”は、SSPの中核組織ともいえるICC(惑星間複合企業)とナチスとの繋がりについてです。ICCが、各国政府以上の権限を持ち、ここのスーパー重役会が、太陽系や太陽系外の基地やインフラ構築を決定していたとのことです。
 こうしたことから容易に想像できるように、圧倒的な科学力を手にした世界的企業のエリートたちは、その科学力を用いて、地球はもちろん、私たちの太陽系も完全に支配し、さらには、そうした支配を太陽系の外にまで求めていたことがわかります。こうしたことがナチス以来、およそ100年の間に起こっているのです。
 ということは、このような科学技術の進歩というのは、あまり大したことではないということがわかります。例えて言うと、旧石器時代の人間にスマホを与えても、おそらく彼らは上手にそれを操るでしょう。
 現状に嫌気がさしている大半の地球人は、コーリー・グッド氏やエメリー・スミス氏の語る、こうした技術が地表に降りてきて世界を一変させるのを夢見ていると思います。しかし、私たちの意識がそのままで、科学技術のみが降りてきても、世界を征服しようとしているエリートたちが夢想した社会と、あまり変わることはないのではないでしょうか。そのような社会は、最終的にAI(人工知能)が、人類を滅ぼしてしまうことになるような気がします。
 時事ブログでは何度も警告していますが、理由は何であれ、権力を追い求める者は生き残れないでしょう。科学力を追い求める動機は、支配欲だと思います。それよりも、自分の心を理解する方が、よっぽど大事ではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 

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コブラが呼びかけた集団瞑想の真の目的は、瞑想による私たちの集合意識が作用して物理的なポールシフトが起こり、高さ1609メートルの津波で地表を一掃してしまうこと!

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラがついに正体を現しました。コブラは21日の「スーパー・ブラッド・ウルフ・ムーン」の際に、集団瞑想を呼びかけていたのです。
 こうした集団瞑想に関しては、2017年8月15日の記事で、“チャネリング情報を含め、今回取り上げたこれらのグループには、関わらない方が良い”と忠告しました。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、地球を意図的に破壊しようとする邪悪なグループの1つだと、これまで何度か指摘しました。
 今回、コブラが呼びかけた集団瞑想は、コブラによると、“大成功”だったようです。記事では、この瞑想の真の目的が書かれています。記事の黒字の太字にした部分をご覧ください。瞑想による“私たちの集合意識が作用した”結果、イベントから数年後に、“物理的なポールシフト”が起こり、高さ1609メートルの津波が起こると言うのです。この津波は地表を一掃してしまうわけで、地上の人類はほとんど誰も生き残れないでしょう。まさに、このことが、コブラとその仲間の連中が集団瞑想で方向づけようとしていた事柄なのです。
 この邪悪な集団瞑想に参加した多くの人たちは、コブラやその仲間の邪悪な意図を何も知らずに、善意から地球開放の助けになると思っていたのだと思います。もし彼らが、今回コブラが暴露したこれらの情報を先に知っていたら、瞑想に参加したでしょうか。
 彼らは、集団瞑想に参加した者の数がクリティカルマス(臨界数)に達したことから、地球の逃れられない運命だとして、これを発表したのだと思います。
 彼らの卑劣なやり口は、例えて言うと、言葉巧みに自分たちの集会に誘い込み、騙されて集団レイプに遭った女性たちに対して、“皆さんの内面の奥深くではすでに気づいていたはずです”と言うのです。邪悪というより他に、言いようがありません。
 幸いなことに、こうした陰謀に予め気づいていたため、先手を打って対処しています。2017年5月2日の記事のコメントで、“魂(ジーヴァ)を無くした者は、共同創造に参加することが出来ません”と指摘しています。
 要するに、コブラが呼びかけた瞑想に、例え40万人が参加していたとしても、魂が残っている人の数が問題なのです。この瞑想に参加した者で、魂が残っている者の数が何人なのかを皆さんが知ると、おそらく衝撃を受けると思います。なので、ここでは書きません。要は、このような瞑想は何の意味もなかったのです。
 時事ブログで呼びかけた21日の21時からの唱名に参加された方は、私が指摘したまさにその時間に、ミサキタカクノボルヒメミコ様の御光が降り注がれたことを、体感として理解していると思います。
 私が見るところ、邪悪な者たちは、ヒメミコ様の光が終了した21時22分以降に、波動が完全に闇の中に沈んでしまったようです。
 最後に一言、今回コブラが呼びかけた集団瞑想の黒幕を指摘しておきます。地球を破壊しようとした主犯は、コーリー・グッド氏が接触していた古代地球離脱文明の7グループです。コーリー・グッド氏がなぜ波動を落としたのか。時事ブログでこれまで何度も、氏が善良であるが故に、それと知らずに邪悪な陰謀に巻き込まれていると指摘した意味がわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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天の気泡
引用元)
(前略)
光の帰還瞑想は、大成功でした。瞑想の知らせを受け取ったのは百万人から二百万人で、その内、実際に参加したのは三十万人から四十万人でした。つまり、クリティカルマス(臨界数)の何倍も多く達成したことになります。
(中略)
宇宙のセントラルサンからのエネルギーは地上に到達し、そのエネルギーは不可逆的に定着しました。
(中略)
いま、宇宙のセントラルサンの直接介入の結果として、天の気泡が隔離された地球内での形成を開始しました。これが可能となったのは、この瞑想中に地表に宇宙のセントラルサンの光を集めるレンズとして私たちの集合意識が作用したからです。
(中略)
さて、一部の方にはショッキングな情報を公表します。でも、皆さんの内面の奥深くではすでに気づいていたはずです。

イベント後のある時点で、地球の回転軸に物理的なポールシフトが起きます。(中略)… 起動された太陽は、次に巨大なプラズマ波を発して、それが地球の地殻変動を起こし、回転軸をシフトさせて、1マイル(1609メートル)の高さの津波を発生させます。 (中略)
この1.6kmの高さの津波は、残存する地表の全ての不純物をきれいに払拭します。言うまでもありませんが、光の島(Island of Light)や光の地域(Areas of Light)は津波から無傷で残ります。(中略)… これが起きるのはイベントから数年後のことですから、何も恐れることはありません。
(以下略)
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