2026年7月7日 の記事

[X]ピアノ型の餌やり機

ライターからの情報です。
ごはんのために弾くピアノは、
ニャんとも切ないメロディ♪
(ぴょんぴょん)
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配信元)
猫にピアノ型の餌やり機を買いました:弾くと、おいしいおやつが出てくるんです。今、この家にはいつも音楽が響いています 😻

自民党・高市政権の属国ぶりを国内外に示した米国独立記念の花火&ドローンショー、日本を貶め、海外からバカにされ、日本人の自信を失わせることを率先する政権

「米国の独立記念日に合わせて、駐日米大使館がお台場で花火&ドローンショーを開催した」そうです。アメリカ本国では議会主催の「アメリカ250」とトランプ大統領主催の「フリーダム250」の記念行事が分裂し混乱を招いたようですが、高市政権の日本では何の問題もなくトランプべったりの属国ショーになったことがネット上で非難されていました。国内はもちろん、海外からも日本に対する属国メンタリティへの失望の投稿が多く見られました。RTは、お台場の映像と原爆の映像を重ねて見せ、ジャーナリズムの存在を示しました。「よしログ」氏は「奴隷制度は残酷なものだ。奴隷の中の一番のクズが奴隷長に選ばれ、嬉々として奴隷支配に興じるのは、アフリカから中東、アジア、中南米まで全地域の奴隷史が描いてる。」と痛烈です。
 ゆるねとにゅーすでは「敗戦以降に徹底して行なわれてきた(中略)愚民化奴隷政策が面白いように成功してしまい、今や日本の政権は(中略)『今だけカネだけ自分だけ』の腐敗思想に塗れたバカの巣窟と化してしまった。」と日本の現状を厳しく指摘されていました。
 高市政権・自民党は、日本を貶め、海外からバカにされ、日本人の自信を失わせることを喜んで行なっています。惨めな日本がお好みらしい。日本人はこんなことを望んでいない。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【アホアホ植民地の末期的な光景】米国独立記念日に駐日米大使館がお台場で花火&ドローンショーを開催、夜空に「トランプに身体をすり寄せてはしゃぐ高市総理」が映し出される!→ネット「しょぼ」「なんじゃこりゃ」
転載元)
どんなにゅーす?

・2026年7月3日、米国の独立記念日に合わせて駐日米大使館がお台場で花火&ドローンショーを開催した。

・ドローンショーでは、夜空にトランプ大統領とトランプ氏に身体を摺り寄せてはしゃぐ高市総理の姿が映し出され、ネット上で批判の声が殺到している

アメリカ建国250年、お台場で祝賀イベント 小泉防衛相らが祝意

米国が独立記念日の4日に建国250年の節目を迎えるのを前に、在日米大使館は3日夜、東京・お台場で祝賀イベントを開いた。グラス駐日大使があいさつし、日米関係のさらなる連携強化に意欲を表明。日本政府からは小泉進次郎防衛相が登壇したほか、林芳正総務相が特技のギター演奏も披露。安全保障や経済、文化といった幅広い分野での絆を再確認した。

~省略~

日経新聞 2026.7.3.


(日本がアメリカ独立記念日を大規模なドローンショーで祝う — アメリカに文字通り2回も核攻撃された81年後に)

(中略)

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