竹下雅敏氏からの情報です。
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安田種雄氏不審死事件(いわゆる「木原事件」)、衝撃の新証拠。
配信元)
YouTube 26/7/1
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【木原事件 新証拠】証言の詰まった20年前の100通の手紙入手‼️動画リンク概要欄 # 69
配信元)
YouTube 26/7/2
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Majestic white peacock..🦚😍 pic.twitter.com/8Cgbs2wXxS
— 𝕐o̴g̴ (@Yoda4ever) May 5, 2026
これが、世論調査のからくりの正体だ。
— Keepon (@sincoscossin) June 29, 2026
GS調査センターのスマートフォン調査は、電話で調査協力を依頼し、承諾した人にSMSでURLを送り、そこからWEBアンケートに回答する仕組みになっている。
一見すると、普通の世論調査に見える。
しかし問題は、誰が最後まで回答するのかだ。… https://t.co/mZxlWJLRbv pic.twitter.com/9uJzGMzhqR
これが本当なら、かなり重大だと思う。
— Keepon (@sincoscossin) June 29, 2026
世論調査は、本来「調査会社が無作為に選んだ人に聞く」から意味がある。
もし番号を知った人が自分から電話して回答でき、そのまま集計されるなら、それは世論調査ではなく、支持者が動員できる人気投票だ。… https://t.co/fLir42H1Oa
2006年4月に東京都文京区大塚の住宅で安田種雄氏(当時28歳)が血だらけで死亡しているのが発見されました。発見当時、安田種雄氏と結婚していた郁子さん(現在は木原誠二の妻)が2018年に警視庁から任意の事情聴取を受けたことを、週刊文春(2023年7月13日号)が報じました。
2023年7月13日の記者会見で、警察庁の露木康浩長官は「所要の捜査をした結果、事件性は認められなかった。死因は自殺と考えて矛盾はなかった」と説明。
当時、木原誠二の妻・郁子さんを取り調べた警視庁の元警部補・佐藤誠氏は、2023年7月28日の記者会見で「断言する。これは明らかに殺人事件だ。」「終わり方が異常だった。殺人事件は時効がないので、自殺(と結論づける)か(犯人を)捕まえるか、どちらかしかない。」と話していました。
また、露木康浩長官の発言に対して佐藤誠氏は、「警察庁長官のコメントは頭にきた。何が『事件性はない』だ。あの発言は真面目に仕事してきた俺たちを馬鹿にしてるよな。当時から我々はホシを挙げるために全力で捜査に当たってきた。ところが、志半ばで中断させられたんだよ。」と言っていました。
冒頭の動画をご覧ください。事件当時、安田種雄氏の友達で郁子さんの不倫相手だったY氏のガラケー(携帯電話)の中に「種雄くんを刺しちゃった…」という郁子さんのメールのやり取りが残っていた(35秒)のです。
佐藤誠氏は二つ目の動画で「これで検察庁が動かなければですね、おかしいだろうという話になりますよね。(4分47秒)」と話しています。