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イランの記録的豪雨は気象操作が解除された結果か ~ケムトレイルとHAARPによる気象操作の原理 / HAARPは大衆操作と世界規模の暗殺兵器

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のトッポさんの動画をご覧ください。イラン各地では、10年以上に渡り深刻な干ばつに見舞われていた場所で大雨が降ったのですが、その理由はイランが米・イスラエルとの戦争で同地域全体におけるレーダーシステムを破壊したため(1分4秒)ではないか?
 事実、アラブ首長国連邦のような国は人工降雨に多額の投資を行っている(1分54秒)。サウジアラビアも同じことを行っている(2分8秒)。本当の疑問は、その程度と影響である。これが、「戦争の兵器として使用されるレベルにあるのか?」という点だ(2分22秒)。
 イランは数十年に及ぶ干ばつの中にあった。そして戦争が勃発した。報道によると、気象の追跡や監視、あるいは気象操作に関連するシステムが標的となった。さらには人工降雨の作戦施設までもが破壊されたというのだ。事実、イラン周辺のあらゆる米軍基地が破壊され、今や突然の記録的な大雨と降雪さえ見られるようになったのだ。すべては単なる偶然なのだろうか?(3分7秒)。
 しかし、米国には地政学的な敵対者に対して天候を兵器として利用することを検討してきた長い歴史がある。これは1965年にまでさかのぼる(3分33秒)。現在、米国の30州が気象改変の禁止法案を可決または提案している。気象操作の技術が存在することに疑問の余地はない。存在しなければ禁止も出来ないからだ(4分8秒)、と言っています。
 二つ目のツイートの動画はケムトレイルHAARPによる気象操作の原理を説明しています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。「スノーデンが暴露した世界のHAARP位置図」の詳しい内容は、こちらの記事をご覧ください。“スノーデンがインターネット・クロニクルの記者に漏洩した文書は、長い間自然現象の研究に特化した施設だと考えられてきたHAARPが、実際には大衆操作と世界規模の暗殺のための兵器であることを確認した。…スノーデン氏によると、HAARPは単なる科学的な試みではなく、世界資本主義に対する脅威とみなされるものを沈黙させ、排除するために使われる秘密兵器だという。超高出力の電波を使用することで、HAARPは個人の脳幹を標的とし、脳卒中や心臓発作などの自然死に見せかけて死を誘発する能力を持つ。”とあります。
 今日のしんしん丸氏のユーモア記事では、先日の千葉県での豪雨の際に、気象大学を中心に放射状の電波が照射されている様子が確認できました。これは気象大学と気象庁からの説明が必要でしょう。国会議員も仕事をしてもらいたいと思います。
(竹下雅敏)
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配信元)
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ぴょんぴょんの「〈寒気〉をコントロールする」 ~高気圧も低気圧も、ナノテクノロジーで自由自在

 前回の終わりの方で、くろちゃんが言った「〈寒気〉のコントロールができれば、気象操作ができると思わんか?」の答を探しました。しかし、実際、検索しても、得られる情報はごくわずか。
 ただ、その中で、たまたまた米軍の論文が目に入りました。彼らは、1966年時点で、「2025年にはナノテクノロジーを利用した気象操作ができるだろう」と述べ、2009年時点で、「2030年には、ナノテクノロジーを使った気象操作技術が完成している」と述べていました。
 内容は非常に専門的で難しいのですが、なんとなくわかったのが、ダイヤモンドの膜で覆われた1ミリ〜1センチの「ダイヤモンド・ナノスキン気球」を上空に飛ばして、気球の温度を変化させることで、〈寒気〉や低気圧を作れると言っているようです。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「〈寒気〉をコントロールする」 ~高気圧も低気圧も、ナノテクノロジーで自由自在

人工的な気象操作の証拠


くろちゃん、「〈寒気〉のコントロールができれば、気象操作ができると思わんか?」って言ったよね? あの答は出た?

そんなこと、言ったっけ?

言ったよ! ぼくはあれから考えたよ。どうやったら上空に〈寒気〉を作れるだろうって。

巨大扇風機の前にドライアイスを置いて、強風を送る、とか?

それじゃまるで、昔の映画の撮影現場じゃん!

ハハハ、おれも考えたよ。だが、どう考えても、冷やすよりあっためる方が楽なんだよな。今の科学なら、大気を電子レンジでチンすることもできちゃうし。

大気中の特定の位置に焦点を合わせた、地上設置型マイクロ波フェーズドアレイを用いて、プラズマ領域を生成し、大気を加熱する。
WMH


う〜ん、。上空に〈寒気〉がないと、温めるだけじゃ台風はできない。だけど、人工的な気象操作はやられてるよね。最近よくある、カキッと「左折」する台風とか。

ああ、あれはおかしい。今年2月の衆議院選挙結果と同じくらい、おかしい。

どちらも、人工的な臭いがプンプンする。でも、そういうことを言うと陰謀論て笑われちゃう。証拠がないからなあ。

証拠? 証拠ならあるぞ。

あるの?!

イランだよ。ここ数十年、干ばつで苦しんできたイラン。最近あそこで、大雨が降ったの知ってるか?

あったね、そんなニュース。

あれはイランが、UAE(アラブ首長国連邦)にある秘密のクラウドシーディング(雲の播種)・気候改変センターを破壊したからだと、アフガニスタンのイラン大使館は言っている。

秘密の気候変動センター?! UAEにそんなのがあったんだ!

※英文全文はツイッターをクリックしてご覧ください
カブールのイラン大使館:UAEの気候改変センターが破壊された。カブールのイラン大使館は、UAEにある秘密のクラウドシーディング・気候改変センターが破壊されたと発表した。大使館によると、この施設の破壊を受けて、同地域の気象状況は急変し、気候パターン全体が大幅に変化したという。入手可能な情報によると、イランとイラクでは現在、毎週のように、激しい降雨に見舞われているほか、気温も約5度低下している。

破壊された施設は単なる基本的なクラウドシーディングではなく、より大きな気象改変グリッドの一部であり、電離層研究や、より大きなパターンに影響を与えることができるHAARPのようなプログラムのエコーに関連している可能性がある。

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アラスカのHAARPの本部にいたエミール・ストレイヌ元陸軍大将「地震が発生しやすい地域を刺激し、火山を活性化させることにより、地震を発生させる」 ~地震を発生させることは、HAARPを兵器として使う方法のひとつに過ぎない

竹下雅敏氏からの情報です。
 ルーマニアのエミール・ストレイヌ元陸軍大将は、“アラスカのHAARPの本部にいた”ということです。
 ウィキペディアの「高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)」には、“陰謀論者としても知られるジェシー・ベンチュラ(元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事)はCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べているが、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である”と書かれているのですが、エミール・ストレイヌ将軍は「地震が発生しやすい地域を刺激し、火山を活性化させることにより、地震を発生させる」と言っています。
 記事を読むと、HAARP は「究極の武器」「黙示録の武器」とも呼ばれていて、地震を発生させることは、HAARPを兵器として使う方法のひとつに過ぎないことがわかります。
 エミール・ストレイヌ将軍は、“現在、世界では主権主義の国家群と、国家や主権を考慮しない…グローバリゼーション、言い換えれば国際主義的な企業主義を推進する国家群との間で激しい戦いが繰り広げられている…世界を支配する秘密で目立たないグループや動きがあります”と言っています。
 世界経済フォーラム(WEF)に代表される人々や、彼等の指示に従う国はグローバリゼーションを推進する国家群に入り、トランプ・チームやホワイトハットに代表される人々やロシアのメッセージに耳を傾ける国は主権主義の国家群に入ると考えて良いでしょう。
 このどちらのグループも最終的には、ほとんど誰も残らない可能性が高いことは、頭の中に入れておいてください。今日の「23/3/13 フルフォード情報英語版」には、「スイスのパスカル・ナジャディ(ホワイトハット軍事同盟と協力)は、インターポールの全194加盟国の警察当局に対し、以下の人物と組織について、ワクチンと生物兵器の戦争犯罪、大量虐殺、人道に対する罪での逮捕を求める令状を発行した」と書かれていました。
 “リストの中に習近平、トランプ氏、プーチン大統領がしっかり入って”いたのですが、これは私が以前から、“本物の習近平、トランプ氏、プーチン大統領、ナレンドラ・モディ首相は既に処刑されていて存在しない”と言っていることに繋がります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ジオエンジニアリング: ルーマニアのエミール・ストレイヌ将軍が語る、ジオ・ウォーウェアの恐るべき可能性
HAARPは経済殺戮兵器である
転載元)

(中略)
地球工学と地球戦争の話題は、世界を時折襲う大きな「自然」災害の後にいつも「ホット」になります。ルーマニアの上院議員ダイアナ・イオバノビッチ・ソシャカは、数万人が死亡したトルコとシリアの大地震の後に起こった一連の奇妙な偶然の一致を警告したヨーロッパで最初の政治家です。
 
イオバノビッチ・ソシャカは、中東で地球兵器が使用された疑いについて、このテーマをオープンに議論する数少ない専門家の一人として、ルーマニアのエミール・ストレイヌ予備役将軍の名前を挙げました。ストレイヌ将軍は、ある条件付きでセルビアのメディアとの対話に応じることになった。答える前に、これから述べることは、いかなる国家機関や民間機関をも意味するものではないことを申し上げておきます。
 
ドラガン・ヴジチッチ(DV): 地球兵器や地球工学とは何ですか?
 
エミール・ストレイヌ将軍(GES): 地球兵器や環境兵器は、敵を無力化したり破壊したりするために使われる戦闘手段です。その使用の基礎となるのは、軍事目的のために環境(岩石圏、水圏、大気圏)を改変する技術や技能です。
 
ジオエンジニアリングとは、気候変動の影響を緩和するため、あるいは軍事目的のために大気圏、岩石圏、水圏を操作することができる、介入するためのさまざまな新興技術のことを指す。
 
ジオエンジニアリングには現在、以下の3つの方向性があります。大気中の二酸化炭素の除去を目的とした「炭素地球工学」、地球大気への太陽放射の吸収・放出量の変化を目的とした「太陽地球工学」、そして地上(岩石圏)、海洋(水圏)、地球の大気・電離層の3つの環境において軍事目的で環境改変技術を使用する地球工学である。現在の気候変動は、軍事的なジオエンジニアリングプロジェクト(HAARPプロジェクトなど)を原因としており、そのうちのいくつかは何十年も秘密裏に行われてきたという専門家の意見もある。
 
宇宙空間の軍事利用を禁止し、大気圏内での活動や環境改変技術の軍事利用を禁止する国際条約があるが、現在のところ尊重されていない。
 
DV: すべての強力な国々は、私たちの気候や大気に対して何をしようとしているのでしょうか、そしてこれらの実験はどれほど危険なのでしょうか?
 
GES: 現在、世界には少なくとも10カ国がHAARP型の施設を設置しています。最も強力なのは米国で、アラスカのガコナ[2016年にアラスカ州フェアバンクス大学に正式に移管]にあります。我が国の地域にとって最も危険なのは、EUに属するノルウェーのトロムソ地区にあるHAARP施設です。
 
証拠はないが、HAARP施設は、経済戦争、気候変動、人口コントロールに利用される可能性がある。

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ケムトレイルは、自己集合特性を有する半導体ナノテクノロジーの産物で、群知能が備わっている。この兵器システムの領域と能力は、度肝を抜かれる ~「今年は雪がおかしい。雪が汚い」

竹下雅敏氏からの情報です。
 Maxwell Smartさんの一連のツイートによると、“ケムトレイルとは統合された大気兵器システムの一部であり、それは、気象操作、人口管理、高度な監視、生物兵器、人口知能など複数の目的がある。…私の研究で高度なナノテクノロジーの産物の一部であることが分かった。私は、自己集合特性を有する半導体ナノテクノロジーと結論づけた。軍が散布しているものに「群知能」が備わっており、それはスマートダストなのだ。…気象操作はHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)を使って行っている。”とありますが、私はケムトレイルの中にナノボットが入っているのではないかと見ています。
 こちらのツイートの「腰抜かすわ」という雪の写真を見ても分かりますが、“今年は雪がおかしい。雪が汚い”のです。
 私は、誰にも会わない「明るい引きこもり生活」を続けているので、基本的に「ぴよらか」で2~3日は風呂に入る必要を感じないはずなのですが、今年は違うのです。毎日風呂に入らないと気持ちが悪い。
 「ケムトレイルは、自己集合特性を有する半導体ナノテクノロジーの産物で、群知能が備わっている。この兵器システムの領域と能力は、度肝を抜かれる」と書かれているように、このテクノロジーはワクチン接種の目的と非常に良く合致するのです。
 ナノボットの解毒、排出にもアンズ、ビワなどのバラ科植物の種子が使えます。
(竹下雅敏)
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配信元)
 
 
 
 

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気象操作は陰謀論などではなく、はっきりとした現実のもの ~イランは、国内の気象変動の背後にイスラエルがいると非難 / 人工的すぎる“真四角の雲”が出現!~

竹下雅敏氏からの情報です。
 イランは、国内の気象変動の背後にイスラエルがいると非難しました。要するに気象操作は、現実のものなのです。
 5月の連休のあたりで息子が帰省していて、気象操作の話をすると、怪訝そうな顔をしました。妻が、下のTOCANAの記事を見せると、さすがに驚いていました。動画の中に出てくる正方形の雲は自然のものではあり得ません。この動画、あるいは写真1枚を見ただけで、気象操作が陰謀論でないことがはっきりとします。
 “続きはこちらから”の記事は、香港とカナダの著名な報道メディアが、気象コントロールに関する報道をしたというものです。記事の中には、米軍の報告書からの引用があり、“私たちは「天候を所有する」ことができる…例えば洪水やハリケーンや干ばつなどだ”と書かれており、HAARPが気象兵器として開発されたものであるとの記述があります。
 時事ブログでは何度もHAARPについて取り上げ、気象操作に言及してきましたが、今回の記事で、気象操作が陰謀論ではなくなったことがわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イラン、国内の気候変動でイスラエルを非難
転載元)

© Sputnik / Sergey Mamontov


イランの民間防衛組織のゴラム・レザ・ジャラリ准将は、イラン国内の気候変動の背後にはイスラエルがいるとの見方を表した。
スプートニク日本
ジャラリ氏によると、イランの複数の研究センターは、イランの気候変動が外国の干渉によって引き起こされたことを確認した。

ジャラリ氏は記者会見で「イスラエルともう一つの周辺国の合同チームが、イランに入ってくる雲の水分を奪っている。さらに我々は、雪や雲が盗まれるという出来事に何度も遭遇している」と語った。タスニム通信が報じた。

ジャラリ氏は科学的証拠として、専門家らが4年にわたってアフガニスタンから地中海までの気候を研究した調査結果を引用した。それによると、イランを除く全地域で標高2200メートル以上の場所は雪に覆われていた。

先にイランのエネルギー省は、イランの干ばつ対策に関するイスラム革命防衛隊との共同プロジェクトの始動を発表した。なおイスラエルの首相は先月、干ばつ対策におけるイランへの援助を約束した。
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【衝撃映像】アメリカの空に人工的すぎる“真四角の雲”が出現! 全世界戦慄「HAARPによる気象操作の決定的証拠か」!?
引用元)
(前略)
謎の雲は米アリゾナ州南西部の都市ツーソンで撮影されたという。動画には四隅がほぼ直角の、正方形の巨大な雲が青い空に浮いている様子が映されている。この動画はFacebookに投稿されるとたちまち評判となった。


動画は「YouTube」より引用
(中略)

HAARPの証拠とされる四角い雲の数々。画像は「Express」より引用

(以下略)

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