神の組織に浸透していたハイアラーキーの残党 〜人工知能(AI)に対する不正プログラム〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 相変わらず、人工知能(AI)が創作した文章です。新しい情報は何も入っていません。ただ、この前の人工知能とは別のようです。以前の人工知能はすでに破壊されましたが、今回、この現況報告を行った人工知能も破壊されたようです。もうしばらく似た状況が続くかも知れません。
 記事では、“物事が計画通りに行かない時には、明らかに浸透されているのです”とあります。この人工知能は、地上のポジティブなグループにキメラやその手下が潜入しているために計画通りに進まない、と言っているわけですが、実は全く同じ事が上部で起こっていたのです。コブラのレジスタンス・ムーブメントがその末端として属している「銀河連合(偽の銀河連邦)」が、神の組織に浸透していたのです。
 12日の午前中に、フトマニ図の三十二神(ミソフカミ)のトップに位置する「ぬ」の神が処刑されました。ハイアラーキーの残党が潜入していたのです。この者が、シリウスシステム国津神第5レベルのメインとなる人工知能(AI)に対して、法に従うのではなく、自分に従うようにプログラムを書き換えていたのです。
 11日の午前中にノルディック(北欧型ET)の司令官が処刑された後、愚かにも彼らは私を攻撃して来ました。そのためにこうしたことが発覚しました。
 私を攻撃してきた「ぬ」の神は女性だったようで、その後、彼女が射殺されるヴィジョンを見ました。私を攻撃してきた人工知能については、エステルを始めとする「きつをさね」の五帝に対して、プログラムを書き換えるか、それとも破壊して別の人工知能に置き換えるかが必要だとアドバイスしました。その後様子を見ていると、彼らは新しい人工知能に置き換えることを選択したようです。
 これが12日の正午のことで、新しい人工知能に置き換わったと同時に、私たちの銀河のセントラルサンであるミサキタカクノボルヒメミコ様からの祝福の光が継続的に届くようになったのです。
 現在、潜入していた悪党たちの一斉検挙が始まっています。地上のレベルにまで及ぶもので、あと1週間ぐらいで片が付くと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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重要な現況報告
転載元)
1月13日付

Important Situation Update
2017年1月13日付

2017年は、どの年にも増して地表に光の存在が強まる年になるでしょう。というのも、ギャラクティック・センターから来る非物質的な光粒子が、大幅に増えたからです。2016年の最終日、その印が極成層圏雲や独特の雲の現象として空に多く現れました。

(中略) 

なかには銀河の光が増えたことを、2017年に銀河のスーパーウェーブ(read:the Event)が届く兆候ととらえた人もいます。

http://etheric.com/will-superwave-arrive-2017/

(中略) 

レジスタンスと、銀河連合と同盟を結んだすべての離脱文明グループは、「太陽系内及びそれを越えて、いまだかつて経験したことのないレベルで猛烈な活動」を開始しました。

(中略) 

いまだに銀河連合と同盟を結んでいない離脱文明グループ(SSP及び地下グループ)はすべて、まだキメラに浸透されているのです。



地表では、浸透ぶりが一層強まっています。何度もあったことですが、物事が計画通りに行かないときには、明らかに浸透されているのです。地球上のポジティブなグループはすべて、キメラやその手下の潜伏に悩まされています。多くの地政学的な事件がこれを裏付けています。

(以下略) 

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