コーリーグッド氏の暴露情報に一致する元CIA捜査官の「火星に子どもたちが拉致され奴隷にされている」 、グーグルマーズ上に写った火星基地は意図的な情報公開の一部?

竹下雅敏氏からの情報です。
 7月4日の記事で、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏が、“火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている”という暴露情報を紹介しています。下にその簡単な要約がありますが、記事から、既に火星に植民地が存在し、そこではイルミナティ支配による強制労働と虐殺行為が日常的に行われていることがわかります。
 コーリー・グッド氏は、秘密の宇宙プログラム(SSP)に関する莫大な情報を公開しており、その中で、秘密の宇宙プログラムはカバール(イルミナティ)によって行われており、太陽系中に100以上もの基地が存在し、中には10万以上もの人々が暮らす基地もいくつか存在すると言っています。
 イルミナティによる虐殺行為だけではなく、宇宙人との奴隷貿易も日常的に行われているということでした。今回の記事は、こうしたコーリー・グッド氏の暴露情報が正しいことを示すものだと思います。
 下の記事は興味深いもので、グーグルマーズ上に「火星基地」が写っているというのです。見たところ、合成されたものには見えません。少なくともTOCANAの編集部はグーグルマーズ上にこの火星基地が存在することを確認しているらしく、引用元によると、“編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった”として、このグーグルマーズ上で、ストリートビュー機能を使って施設の中まで見ているのです。
 これはどう考えればよいのでしょう。意図的な情報公開の1部でしょうか。だとすると、この火星上の画像が出た後に暴露されたロバート・デイヴィッド・スティール氏の発言は、NASAを狼狽させたのではないでしょうか。
 コーリー・グッド氏は、秘密の宇宙プログラムに関与した者は、例外なく“到底許してはもらえない悪を行ってきた”と発言していますが、それが何なのかは、およそこの記事で推測出来ると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「火星に子どもたちが拉致され奴隷にされている」 元CIAの暴露に世界が衝撃、NASAが公式コメントを発表し大騒動に
引用元)
全米100以上AM・FM局で放送される人気トークラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」に、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。

(中略)...

火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)

奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、ペドフィリアらのための性奴隷、さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ!

(中略)...

普段この手の陰謀論にはダンマリを決め込むNASAが異例の緊急コメントを出した。(中略)... 火消しどころか、むしろNASAの怪しさが際立ってしまっている。

(以下略)
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【驚愕】火星に正真正銘の人工施設が建造されていた!! グーグルマーズに超ガチで写り込む、元自衛官が緊急コメント
引用元)
 火星の地表にとんでもないものが設置されていることが判明し、世界中に衝撃が走っている。なんと、グーグルマーズ上に正真正銘の「火星基地」が写り込んでいたというのだ!

(中略)...

これはグーグル社が提供している火星衛星地図「グーグルマーズ」上の建造物だ。地球のものでは決してない。信じられない方は是非ともリンクを確認して欲しい。

(中略)...

黒い矢印部分が問題の基地「Google Mars」より引用


(中略)...

画像は「Google Mars」より引用


(中略)...

いつものようにNASA(アメリカ航空宇宙局)は沈黙を通している。この反応を見るにつけ、今後何らかのタイミングで公表する予定だったものが、手違いで公開されてしまったと考えるのが妥当だろう。

(以下略)

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