🇷🇺ロシア国防省、キエフによるプーチン大統領官邸への
— MoonMoon🌝💤🇯🇵 (@mooonsleep) December 31, 2025
無人機攻撃未遂の地図公開✈︎✈︎✈︎#暗殺未遂 #テロリズム #ウクライナ問題 https://t.co/HGNmGGphy2 pic.twitter.com/s79HByU9Wn
🇺🇸CIA
— MoonMoon🌝💤🇯🇵 (@mooonsleep) January 1, 2026
「プーチン大統領はウクライナが自宅の一つを狙った
大規模な無人機攻撃しようとしたと主張したが、
これは嘘だ。キエフはロシア北西部ノヴゴロド州にある
プーチン大統領の自宅への攻撃を試みていない。」#テロリズム #暗殺未遂 #ウクライナ問題 https://t.co/EgO3rYJToX
「🇷🇺ロシア国防省、大統領公邸を狙ったウクライナの無人機に関するデータを米当局に引き渡し─
— MoonMoon🌝💤🇯🇵 (@mooonsleep) January 2, 2026
国防省は暗号解読された経路データ、及び制御装置に関する資料を米国の武官事務所に引き渡した。」
米国がどう反応し、どう対応するか、見るんですね?
✈︎#暗殺未遂 #テロ #無人機テロ #ウクライナ問題 https://t.co/k1Rl5h7gPK pic.twitter.com/IYgyKdPECf
🇬🇧アラスター・クルック氏(元外交官 MI6)
— MoonMoon🌝💤🇯🇵 (@mooonsleep) January 8, 2026
「ウクライナで起きている事とは何の関係もない。
これらは全て、核戦争に関するものだ。
ロシアの製油所や船舶に対する最近の攻撃は、
プーチンに対する圧力を高める手段として
トランプ氏によって承認されていたのだ。」
☢️#核戦争 #対露戦争 #無人機テロ https://t.co/MiBOhh5Fjp pic.twitter.com/LXOV1pBUg3
🇺🇸スコット・リッター氏
— MoonMoon🌝💤🇯🇵 (@mooonsleep) January 16, 2026
「この無人機攻撃は米国による攻撃だ。
プーチンの評判を落とす為にトランプは賛成した。
ロシアは使われた無人機内のチップを解析し、
どこの諜報機関によるものか正確に把握している。」
✈︎#対露戦争 #NATOwar #テロリズム #プーチン邸攻撃 https://t.co/UVRE2EaE2V pic.twitter.com/HvXXqHPE4L
「🇬🇧欧州でこれを実行出来る場所は一箇所だけだ。
— MoonMoon🌝💤🇯🇵 (@mooonsleep) January 16, 2026
トマホークの標的設定を支援する国防総省の機関だ。
同じ原理で発射された。
だから、ロシアはトランプが攻撃を否定してる時に、
米国にチップを引き渡した。全部知ってるぞとね。」
☢️#NATOwar #対露戦争 #代理戦争 #核戦争 https://t.co/UVRE2EaE2V pic.twitter.com/qLFGArTGJd


ウクライナのゼレンスキー大統領はドローン攻撃を否定し、“このいわゆる「住宅地攻撃」の話は、ウクライナに対するさらなる攻撃を正当化するための完全な捏造であり…典型的なロシアの嘘です。”とツイートしていました。
米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は2025年12月31日に、米国家安全保障当局者の話として、ウクライナの攻撃は公邸と同じ地方にある軍事的な標的を狙ったもので、攻撃は公邸の近くではなく、標的でもなかったと伝えています。
米中央情報局(CIA)のジョン・ラトクリフ長官も「プーチンを直接狙った攻撃の試みはなかった」という内容をトランプ大統領に報告したという事です。
ロシア国防省はウクライナ軍ドローンの飛行経路や墜落現場の映像を公開。撃墜されたドローンの航法装置から飛行計画を含むファイルを取り出すことに成功し、1月1日に暗号解読された経路データ、及び制御装置に関する資料を米国の武官事務所に引き渡しました。
ロシア軍参謀本部総局のコスチュコフ局長は「ロシア特殊部隊の専門家がドローンの制御装置のメモリーを解読した結果、攻撃の標的がノヴゴロド州の大統領公邸の建物群であったと確認した」と説明しています。
ロシア国防省は1月9日、新型の中距離弾道ミサイル「オレシュニク」を使い、報復としてウクライナに対する大規模攻撃を行ったと発表しました。
“続きはこちらから”のツイートをご覧ください。元MI6のアラスター・クロック氏は「ロシアの製油所や船舶に対する最近の攻撃は、プーチンに対する圧力を高める手段として、トランプ氏によって承認されていた」と説明しています。
またスコット・リッター氏は、“この無人機攻撃は米国の攻撃だ。…しかし、彼らは致命的なミスを犯してしまった。彼らは自ら証拠を差し出した。…CIAと英国の依頼でこのチップを設計し作戦を実行しているパランティア社は、市販で入手可能な情報を利用していると主張している。しかし、このチップにあるような情報を収集出来る市販の機器など存在しない。…要するにロシアは、どこの諜報機関がその情報を収集したのかを正確に把握している”と話しています。
アラスター・クロック氏は「ロシアの製油所や船舶に対する最近の攻撃」がトランプによって承認されていたと説明していますが、大統領公邸へのドローン攻撃もトランプによって承認されていたのです。
アラスター・クロック氏は、“モスクワから伝わってくる感情、それは私にはっきりと見て取れますが、『これで終わりだ』というものです。「交渉は台無しだ。トランプ氏と交渉しても無意味だ。全く信じられない。完全に無意味である」”と言っています。