竹下雅敏氏からの情報です。
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トランプ大統領、イランのガス田攻撃を巡りイスラエルを激しく非難|7ニュース
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YouTube 26/3/19
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※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいジョン・ミアシャイマー:
— Alzhacker (@Alzhacker) March 20, 2026
「これは極めて重要な出来事だと思います。そして、トランプ大統領がこの投稿で、イスラエルの行動に対してどれほど怒っているかを明らかにしたという事実が、その重要性を物語っています。… https://t.co/7oc39VgOYf
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください『イスラエルのエスカレーションでイラン紛争が危険な新段階に突入、事態は制御不能に』Simplicius 2026/3/19https://t.co/7vbqbi2ERZ
— Alzhacker (@Alzhacker) March 19, 2026
「ホワイトハウスの当局者は、ドナルド・トランプ氏とイスラエルの首脳との間で劇的な決裂が起きることに備えている」トランプ政権関係者…
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イランによるサウジアラビアのリヤドにある標的へのミサイル攻撃
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YouTube 26/3/19
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください戦争における巨大な新たな段階です。両陣営が今、国民全体に影響を及ぼす重要なエネルギーインフラを公然と標的にしています。
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 18, 2026
イスラエルとアメリカが、イランの最大のガス田であり世界最大の南パース(South Pars)を攻撃しました。… https://t.co/6z1bVdWnpp
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいイランは一晩で9カ国を攻撃しました。その中には地球上で最も裕福な7カ国が含まれています。
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 19, 2026
これは、今日早朝にイスラエルが世界最大の南パールスガス田を攻撃したことに対するテヘランの回答です。
この戦争全体で最も激しい報復攻撃であり、イランは現在、GDP per… https://t.co/w6ZKzNFqdR
これで湾岸のエネルギー生産施設が大打撃を受ける→生産再開まで年単位でかかる→日本死亡
— Mnemosyne 日本の癌はマスコミ (@sea_of_memory) March 18, 2026



トランプ大統領は、米国はこの攻撃について事前に知らされていなかったと述べ、イスラエルの攻撃を非難していましたが、“ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)など主要海外メディアは、匿名の米当局者の話を引用し、トランプ大統領がイスラエルによるサウスパルスおよびアサルーイェのガス精製施設への攻撃計画について事前に報告を受けていたと伝えた。…今回の攻撃を支持したとされる。”という事です。
イスラエルがイランの天然ガス生産の75%を担うサウスパルスを攻撃し、イランがカタールの世界最大級の液化天然ガス施設「ラス・ラファン」を報復攻撃したことで、「エネルギー価格の高騰が世界経済に連鎖的な打撃を与える」ことが確実になりました。
肥料の生産は天然ガスに大きく依存し、世界の肥料の多くは中東で生産されています。今回の紛争により湾岸その他の肥料工場が閉鎖されたことで、食料安全保障に深刻な問題が起こります。
ジョージ・H・W・ブッシュ大統領の時代に住宅都市開発省の住宅担当次官を務めたキャサリン・オースティン・フィッツ氏は、「これはまさに意図的な世界経済の停止です。…そしてこれを始めたのはイランでもアメリカでもありません。シティ・オブ・ロンドン(ロンドン金融街)です。…今、最大のリスクは飢饉だと思います。」と話していました。
キンバリー・ゴーグエンさんも、“ブラックロックのCEOであるラリー・フィンク氏は…我々人類、より正確に言えばホモ・サピエンスを飢えさせ、兵糧攻めにするというような話を繰り返ししてきたわけです。そして今回のような状況も、その一つの方法になり得るということです。”と言っていました。
食料安全保障という面で、最も脆弱な国は日本だと思われます。迅速な対処が必要な時に、年老いたキャバ嬢外交は不要だ。