竹下雅敏氏からの情報です。
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高市さん流石にこれはアカン!
配信元)
YouTube 26/5/1
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配信元)
今回の文春砲はかなりの威力です。高市事務所の公設第一秘書、首が飛ぶかも知れません。 pic.twitter.com/ue3G2h7WOu
— M D (@MD03742065) May 3, 2026
ここ数日、高市早苗を批判しても クソリプがこない。文春報道で、指示系統が止まったか。 pic.twitter.com/jm57r12yty
— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) May 2, 2026
高市軍団の嫌がらせがピタッと止まった。毎日何百と送られてきた誹謗中傷のコメントがほとんどなくなった。文春の記事によって高市がSNSで誹謗中傷を繰り返していたことが暴露されたから、一旦中止の命令が出たのだと思う。やはり雇われた人たちがXで嫌がらせを繰り返していたのです。
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) May 3, 2026
※画像の全てはクリックしてご覧くださいお休みだからという意見もあります。休み明けで🎌分かるかも。
— machiko (@1gO2IVY2KQFoXVE) May 4, 2026
外遊行っている間に、いろいろ状況が変わりつつあるのは確かですね。
昨日の朝日新聞にこんな広告が載りました。😊👍 pic.twitter.com/rNKrlRLgUT


“ざっくり内容言いますと、要は高市事務所が総裁選の最中、及びこの前の衆院選の最中にYouTubeのアカウントを作って、「高市さんカワイイ!」とか、「小泉進次郎は無能やー!」とか、「林芳正は総裁になったら国民のカネでオネエちゃん達と毎日パーチーだぁ!」とか、めちゃくちゃな動画を出してたということなんですね(27秒)。…これを文春に暴露したのが、松井健という方で、あのサナエトークンを発行したneu社という会社の代表さんです(1分4秒)。…何で高市事務所が、こんなことをやっていたということを知ってるのかって言うと、何を隠そう、この松井氏こそが、高市事務所の指示で動画を作ってアップしてたからなんですよね。(1分38秒)”と説明しています。
松井氏は「私たちがAIによってショート動画を大量に作って、投稿・運営することになりました。投稿先はTikTok、Instagram、X、YouTubeです。(1分50秒)」と証言しているようです。
この件について菅野完氏はこちらの動画で、“「小泉進次郎は実務経験のないバカ」っていう動画を流しているらしいんですよ。進次郎は無能。その通りやん。何も間違ったこと言うてへんやん。「林芳正は浮世離れしたお公家さん」みたいなこと言うて、その通りやん。衆院選挙の時の馬淵さん。「自分が選対本部長やのに、自分だけ比例優遇している人間のクズ」。その通りじゃないですか。的確で正確なんですよ、ここに書かれている悪口は。(13分55秒)”と話しています。
「(文春砲の)登場人物それぞれの発言があまりに生々しく、だれもが不審に思っていたネット上の現実とあまりに符合する。」という感想は、多くの国民が同意すると思います。
医療経済ジャーナリストの森田洋之氏は、“「誹謗中傷」「誤・偽情報」への対処を理由に国民の情報統制やる気満々の高市陣営(緊急事態条項や情プラ法推進中)が組織的に対立陣営の誹謗中傷動画を出しまくってた…確実に政権崩壊のアウト案件です。”とツイートしています。
“続きはこちらから”をご覧ください。文春報道で「高市軍団の嫌がらせがピタッと止まった」ということです。指示系統が止まったか、あるいはゴールデンウィークでお休みだからなのか? 後者の可能性のほうが高いと思います。