2026年5月4日 の記事

26/4/27 フルフォード情報英語版:戦後の強制収容所とナチスの医学実験、その開示を阻むためのUFO研究者暗殺事件

 現在、UFO研究者や秘密宇宙軍の研究者が相次いで殺害されているようです。これは、第二次世界大戦後から続く巨大強制収容所における拷問や非人道的な医療実験の実態を隠蔽するための口封じであると言っています。これらドイツから米国に連れて来られた航空宇宙などのナチス研究者たちが、反重力などの未来技術の研究を戦後も継続していたと伝えています。とりわけ、南極のロスチャイルド島やニューメキシコ州のエプスタイン関連施設においては、誘拐された人々を使った遺伝子実験や、人と動物のハイブリッド作成が行われてきたと指摘しています。こうした状況に対し、ホワイトハット側は、これらの科学者に対して医療分野における犯罪の解明への協力を条件に免責を与えるとし、長年にわたって秘匿されてきた未来技術を広く世界に開放しようとしているようです。
 イランは北朝鮮製の大陸間弾道ミサイルを用いて、第二次世界大戦以来最大規模とされる攻撃を米軍基地および空母に対して実行したと報じています。この攻撃により、米国はホルムズ海峡の制海権を失い、深刻なドル不足とエネルギー危機に直面していると伝えており、米国政権が崩壊の危機に瀕しているとの見方を示しています。
 外交面では、フランス・英国・スペイン・カナダが米国をかつての同盟国ではなく経済的敵対国と見なし始めており、米国除いた独自の軍事・金融同盟の構築に向けて動き出したようです。また、EUは独自の通貨発行に踏み切り、強力な欧州統合軍の編成を進めているという情報も紹介しています。
 一方で、イスラエルの支配層やハザール・マフィアの代理人たちも追い詰められているようです。ネタニヤフ首相には国際刑事裁判所から逮捕状が出ており、ハンガリーなどのかつての同盟国も身柄拘束に応じる意思を示しています。これまで偽旗工作や人種間の分断工作を行ってきたハザール・マフィアのフロント組織も次々と摘発されており、逃げ場を失った彼らは南米などへの逃亡を画策しているものの、もはや安住の地はないと見ています。
 米国国内ではトランプ政権の腐敗が露呈しています。トランプが詐欺罪有罪者に対して相次いで恩赦を与えたこと、暗号通貨プロジェクト「WLFI」で最大出資者が詐欺・恐喝として提訴したこと、さらにはイラン戦争停戦発表直前にトランプの息子バロンが巨額のロングポジションを取ったとされるインサイダー取引疑惑が指摘されており、政権の権威は大きく失墜しています。
 こうした支配構造が崩壊することで、医療・金融・政治の各分野における本来の姿を取り戻すための改革が始まろうとしているようです。その変化の兆しとして、ビル・ゲイツ財団における内部調査の動きや、アルゼンチンでの安価な抗がん剤製造の取り組みについても触れています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:戦後の強制収容所とナチスの医学実験、その開示を阻むためのUFO研究者暗殺事件
転載元)

多くのUFO研究者が殺害されている理由


UFO researchers killed to stop disclosure of post-war concentration camps and Nazi medical experiments
By
Benjamin Fulford
April 27, 2026
4 Comments
Many UFO and secret space force researchers have been killed in recent days, as has been widely reported. They are being killed because the Khazarian Mafia is trying to prevent the exposure of massive concentration camps where torture, murder, and highly illegal medical experiments were/are being carried out on an industrial scale, according to multiple military and intelligence agency sources.
広く報じられている通り、ここ数日の間に多くのUFO研究者や秘密宇宙軍の研究者が殺害されている。複数の軍および情報機関の情報筋によれば、彼らが殺害されているのは、拷問や殺人、さらには極めて違法な医療実験が産業規模で行われていた(あるいは現在も行われている)、巨大な強制収容所の実態が暴露されるのをハザール・マフィアが阻止しようとしているためである。

It is the KM’s fear of exposure of these crimes and war crimes tribunals that are delaying the announcement of a jubilee and an end to Babylonian debt slavery in the West. P3 Freemasons say a series of top people are about to be taken out “soon” in order to end the logjam. これらの犯罪の暴露や戦争犯罪法廷を恐れるハザール・マフィアの存在が、西側諸国におけるジュビリー【債務免除】の宣言とバビロニア式債務奴隷制の終結を遅らせている。P3フリーメイソンによれば、この膠着状態を打破するために、一連のトップクラスの人物たちがまもなく排除されるとのことである。

ナチス医療グループの戦後活動と南極の強制収容所


The problem we are dealing with is that, after World War II, it was not only Nazi aerospace scientists who were smuggled into the US. The Nazi medical groups were also brought in. For example, the infamous Auschwitz medical experimenter Dr. Joseph Mengele worked for the Americans from a base in Brazil to develop bioweapons after the war, according to the former head of the CIA Eastern Europe, Neil Keenan. 我々が直面している問題は、第二次世界大戦後、米国に密入国させられたのはナチスの航空宇宙科学者だけではないということである。ナチスの医療グループもまた連れてこられたのだ。元CIA東欧担当責任者ニール・キーナンによれば、例えば、悪名高いアウシュビッツの医療実験者ヨーゼフ・メンゲレ医師は、戦後、ブラジルの拠点から米国のために働き、生物兵器を開発していたという。

The rocket scientists were brought into Area 51 in Nevada and other locations like the lesser-known Area 52. There, they continued their work on anti-gravity and other futuristic technology. These scientists put out space alien propaganda during and after World War II to camouflage their work. ロケット科学者たちはネバダ州のエリア51や、あまり知られていないエリア52といった施設に連れてこられた。そこで彼らは反重力をはじめとする未来技術の研究を継続していたのだ。これらの科学者たちは、自らの研究を隠蔽するために、第二次世界大戦中および戦後、宇宙人のプロパガンダを流布していた。

The reason UFO researchers are being killed is that when they start talking to the space scientists, they start hearing tales about the horrific and illegal medical experiments their colleagues are working on. UFO研究者が命を狙われる理由は、宇宙科学者たちと接触するうちに、その同僚が手がける戦慄すべき違法医療実験の実態を知ってしまうからだ。

One of the worst sites is Rothschild Island in Antarctica. Before, when I looked at Google Earth, massive buildings were visible on that Island. Now it is all blocked out with pictures of ice. However, Japanese military intelligence says over 1 million people kidnapped from around the world were/are being experimented on, tortured, etc. We know this includes creating human/animal hybrids, testing bio-weapons, mind-control, etc. 最悪の拠点の一つが南極のロスチャイルド島である。以前、Google Earthで確認した際にはその島に巨大な建造物が確認できたが、現在は氷の画像で覆い隠されている。しかし、日本の軍事情報筋によれば、世界中から誘拐された100万人以上の人々が人体実験や拷問などを受けていた(あるいは現在も受けている)という。そこでは人間と動物のハイブリッド作成、生物兵器の試験、マインドコントロールといった行為が行われていることも判明している。

Robert David Steele of the NSA was killed because he found the KM was using financial computers based in Antarctica to finance their international child kidnapping, torture, and adrenochrome harvesting operations. It was linked to David Rockefeller, George Bush Sr., and Queen Elizabeth. British intelligence admits Steele was killed to protect the Queen. However, she is dead now, and her grandson Prince William -who is not the son of Charles- is not involved. NSA【米国家安全保障局】のロバート・デビッド・スティールが殺害されたのは、ハザール・マフィアが南極の金融コンピュータを用いて、国際的な子供の誘拐・拷問・アドレノクロム採取作戦の資金を調達していることを突き止めたためだ。その背後にはデビッド・ロックフェラー、ジョージ・ブッシュ・シニア、エリザベス女王との繋がりがあった。英国情報機関は、女王を守るためにスティールが殺害されたことを認めている。しかし、彼女はすでに亡くなっており、彼女の孫であるウィリアム王子(チャールズの息子ではない)は関与していない。

This is why a court case is taking place today in England where three Ukrainian male prostitutes are planning to testify against blackmailed pedophile Prime Minister Keir Starmer, according to British intelligence. This case could break the logjam and overthrow the KM in the UK. 英国の情報機関によれば、これが本日イングランドで裁判が行われている理由であり、3人のウクライナ人男性売春者が、恐喝を受けていた小児性愛者のキア・スターマー首相に対して証言する予定であるという。この裁判は膠着状態を打破し、英国におけるハザール・マフィアを転覆させる可能性がある。
https://www.bbc.com/news/articles/c5ypmenlzddo

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