2026年5月9日 の記事

[X]イヌの訓練動画

編集者からの情報です。
肝心のワンちゃんが見えない!!
(まのじ)
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憲法記念日の5万人規模の護憲集会が示す危機感、そして5月8日国民大集会ではもはや政治や行政に期待せず、国民自身の自立と日本の独立を覚悟する機会となった

 憲法記念日の護憲派集会には約5万人もの参加者が集まり、高市政権への危機感と抗議を示しました。BBCは「ここ数十年で最大規模の反戦デモが各地で繰り広げられている。」と報道し、国民のかつてない自発的な意思表示を伝えていました。
 そして5月8日は、林千勝氏ら有志が中心となって「第6次国民運動 国民大集会」が開催されました。昨年4月の「財務省や厚労省などの解体を叫ぶ国民大集会」では、新型コロナワクチンへの抗議を中心に想像を遥かに超える一般の人々が集まり、行政や政治を動かそうとする強い意思表示のパレードデモとなりました。
 今回はさらに認識が進み、日本の政治、行政、メディアそのものがグローバリズムの傀儡であることに気づき、もはや彼らに働きかけることよりも、医療、農業など日本人自身の自立にエネルギーを注ぎ、日本の独立を目指そうとするものとなっていました。
厚労省前のワクチン被害者の方々の訴えからは、今も苦しみが続き、救済の目処が立っていないことを浮き彫りにしていました。今のままでは厚労省が被害者を助けることはありえないことがはっきりしています。国民が自らデータを集め、分析し、司法に訴え、被害者を見捨てずに裁判の行方に目を光らせる、その覚悟を社会に示したと思いました。
 そうした意志を表していたのが最初のYouTube動画の荒谷卓氏のメッセージ、2つ目のYouTube動画の林千勝氏のメッセージでした。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【第6次国民大集会】「 食と医療」特別演会 #石田和靖 #林千勝 #あえば浩明 #村上康文 #古賀真 2026/5/8
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(28:35〜)
戦後の対米従属、対グローバリスト従属の構造の中で、"軍事組織である自衛隊は自分たち(アメリカ)が作ったものだから、自分たちが運用する。日本人が稼いだお金は、自分たちが稼がせたお金だから回収する。日本と日本国民は消滅して構わない。" これが今の状況だ。占領下でできた構造をそのまま引き継いでいる。今起きている現象は、あらかじめ予定された通りの組織が予定された通りの行動をとっているということだ。
 そうすると、こうした状況下で我々が政府に対して陳情とか請願、さらには選挙で変わるのではないかと思ったところで、なにしろそれ、現状を進めている本体ですから(無論、親方は外にいるわけだが)これは変わらない。変わらないんですよ。すると我々は諦めるしかないのか?そんなことはあるはずがない。だってこれだけの人が集結できているのだから。
これからはもう、人に依存したり頼むのはやめたがいいと思う。我々自身が主体者になって、これから新しい日本を創っていくという行為に移行しなければならない
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【第6次国民運動 国民大集会】グローバリズムから命を守れ! #原口一博 #深田萌絵 #内海聡 #林千勝
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(3:58:52〜)
行政は死んでいる。
政治も死んだ。
厚労省も財務省も永田町も霞ヶ関も日本じゃない。
日本はどこにあるのか、我々が日本だ。国民が日本だ。
政府は日本ではない。

厚労省が我々の命を奪いたければ、我々は言うことを聞く必要はない。
農水省が我々の食を奪うのであれば、言うことを聞く必要はない。
財務省が我々の富を奪うのであれば、我々は考えなければいけない。
あらゆる知恵を動員してでも政府から独立しなければいけない


そうでなければ我々は殺される。我々の生活はなくなる。家族は無くなる。
歴史と文化と伝統がなくなる。
我々の手で、医療、農業、食の自立した国民のネットワークを作り、
本当に国民が自立し、独立した時、政治が変わる。