2026年5月19日 の記事

高市陣営による中傷動画問題の新たな動き 〜 NoBorder Newsのライブ配信に緊急生出演した、中傷動画のキーマンである株式会社neu代表の松井健氏の告白

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日のNoBorder Newsのライブ配信に、サナエトークン・中傷動画のキーマンである株式会社neu代表の松井健氏が生出演しました。
 松井氏はサナエトークンで「1円も利益を得ていません」と話し、売り抜けていた疑惑を否定。高市事務所の秘書とZoom等で連絡を取り合っていたと話しました。
 溝口勇児氏はNoBorderの代表取締役社長(CEO)を務めています。その溝口氏が代表を務める「NoBorder DAO」が2月25日に発行したのが、暗号通貨「サナエトークン」です。
 ライブ配信ということですが、松井健氏の目の動きから原稿を読んでいるのは明らかです。また、司会の上杉隆氏の「論点ずらし」が酷く、「忖度しまくりの番組じゃないか」とのコメントが入っています。
 冒頭の動画で、椛澤洋平(かばさわ ようへい)氏は、“嘘を言ったらね、罪に問われる証人喚問、やりましょうよ。そこで真実を明らかにさせましょうよ。そして高市さんに責任とって辞任していただきましょう。(8分35秒)”と話していますが、まったく同感です。
 “続きはこちらから”のネズミさんの動画では、NoBorder Newsのライブ配信の内容を簡潔にまとめていて、とても分かりやすいものになっています。
(竹下雅敏)
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面識ない→会ったことない 高市首相答弁大ブレ 証人喚問を
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[X]頭こずかれたワカバグモ

読者の方からの情報です。
まるで映画のワンシーンのように現れた尺取り虫。
途中、障害物もマイペースに乗り越えて、クモがいても気にせず頭をポンっと触って尺取りしていきます^^
ビックリしたクモの飛び方が可笑しくて可愛くて。
(匿名)
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新型コロナワクチン被害の救済活動に取り組んでこられた鈴木花氏が宮城県亘理町議会議員選挙でトップ当選 / 小児ワクチンを子供に打たせたことを死ぬほど後悔している親御さん

 2026年5月17日に投開票があった宮城県亘理(わたり)町議会議員補欠選挙で、新型コロナワクチンの被害者、遺族の救済に取り組んでこられた鈴木花さんがトップ当選されました。
鈴木さんは、30年間医療と高齢者介護の現場で働いてこられたそうです。ところがワクチン接種の開始とともに、患者さんにおかしなことが次々と起こって疑問を持って調べるうちに、鵜川和久氏のワクチン接種被害者の救済活動に繋がっていったそうです。これまで全く政治に関心はなかったそうですが、議員を探して予防接種救済制度の要望書や陳情書を提出してもらおうとしても、なかなか扱ってもらえなかった経験から、自分が議員になったら早く患者さんたちを救済に導けるのではないかと立候補を決心されたそうです。かつて周りの人に新型コロナワクチンの危険を伝えると「職場の仲間には『怖い、頭おかしい』とはねられ、地元の友人にも引かれて、この活動でいろんなものを無くした。」と語っておられました(インタビュー動画から)。
その鈴木花さんが、トップ当選されました。接種率の高かった東北では表立って助けを求められなくても、この人ならば助けてくれるかもしれないと期待を寄せた有権者が多かったのかもしれません。
利権に集まる政治屋ではなく、心から人のお役に立ちたいと誓う議員さんが登場する時代になりました。
 同日、読者の方から届いた記事は、ナカムラクリニックで「生後2カ月の女児のワクチン接種をどうしようか」「打ってもいいワクチンについて、教えてもらえますか」という質問を受けてのものでした。質問に対して中村篤史医師は丁寧な解説の後、最後にワクチン被害の現状を綴っておられました。「診察室で、子供さんの症状はさまざまだけれど、ほぼ共通しているのは、当院に来られる親御さんのほとんどが、『ワクチンのせいでこうなった』と分かっている。みなさん、子供に打たせたことを死ぬほど後悔している。本当に、死ぬほど、後悔している。」ワクチン禍はまだ終わりません。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【まさか!】3.11を乗り越え、今度はワクチン被害から命を守る。鈴木花さん、涙のトップ当選現地レポ【宮城県亘理町議会議員補欠選挙】
配信元)

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安全性、有効性が確認されたワクチンはひとつもない
生後2カ月の女児のワクチン接種をどうしようかということで、お父さんが相談に来られた
「ワクチンについて、妻と私とで、考え方が全然違います。妻はワクチンのことを信じています。私がワクチンのリスクについて、ちょっとでも意見しようものなら、妻は『打たなかったせいで、防げたはずの病気にかかって重症化したらどう責任をとってくれるのか。最悪亡くなった場合どうしてくれるのか』
(中略)
ワクチン被害の現状。
僕は毎日のように、ワクチン病を見ている。コロナワクチン被害もそうだし、発達障害というのは小児ワクチンの後遺症なので、ワクチン病だと言える。自閉症、知的障害、学習障害、チック、小児糖尿病。全部ワクチン病だというのが、上記ザーボス博士の研究の示唆するところだ

自閉症で意思疎通できなかったり、言葉をしゃべらなかったり、知的障害で奇声をあげていたり。診察室で、子供さんの症状はさまざまだけれど、ほぼ共通しているのは、当院に来られる親御さんのほとんどが、「ワクチンのせいでこうなった」と分かっている。みなさん、子供に打たせたことを死ぬほど後悔している。本当に、死ぬほど、後悔している
「医者の言うがままに打ったことを後悔しています。この子の将来を壊してしまった。私が打たせなかったら、この子は健常児だった。できることなら、この子の障害を私が代わってあげたい。先生、私ね、今でもときどき思います。打たなかったこの子は、どんなふうに成長していたかなって。目が合って、笑い、流暢におしゃべりして。そこまで回復するのは無理だとしても、少しでもよくなればなって思います
そんなふうに語った親御さんがいたが、これはワクチン病の子供を持つ親全員の気持ちだろう
(以下略)