2026年5月10日 の記事

地球上にはまともな情報はほとんどない / “人類の運命、リーダーシップ、そして精神的な再生に対する理解を根本から変える可能性”を持つ極めて重要なエドガー・ケイシーの啓示

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月8日の記事で、秘密宇宙プログラム(SSP)での体験を語るトニー・ロドリゲス氏の動画を紹介しました。そして、こうした秘密宇宙プログラム(SSP)の暴露情報をどのように見るかについて、エドワード・スノーデン氏はUFOもエイリアンも「大衆へのマインドコントロールのために準備されている」と主張していることをお伝えしました。
 5月9日の記事では、エレナ・ダナーンの情報に基づく動画を紹介し、エレナ・ダナーンが深くかかわっているソー・ハン・エレディオンという銀河連合の宇宙船のパイロットは、闇の組織に属していた人物でマルドゥクに仕えていたと指摘しました。
 こうしたエレナ・ダナーンやソー・ハンに対する見解が一貫していることは、過去の時事ブログをご覧になると分かります。最初に彼らのことを紹介した記事では、“彼女の「波動」から異様なものを感じました。…私は、こうした異様な「波動」の人物の情報は、基本的に信用しません。しかし、全てがウソの情報であれば、誰も彼女の情報を信じないでしょう。…ソー・ハンたちが所属しているのは、ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦)という組織で、普段は単に「銀河連邦」と言っているという事なのですが、この組織は私が「銀河連合」と呼んでいる組織であり、時事ブログでは何度も「クズの宇宙人の集まり」と評しています。”とコメントしています。
 このように地球上にはまともな情報はほとんどなく、あったとしても人類を洗脳して地球を破滅に導くために提供されていると言ってよいものばかりです。この意味では、コーリー・グッド氏の情報もその範疇に入ります。コーリー・グッド氏の情報は正確で、彼は正直な人だと思いますが、彼自身が高次の存在によって洗脳され、地球の破壊に一役買っていることについては考えも及ばないのだろうと推察します。
 さて、こうした状況下で冒頭の『エドガー・ケイシーの2027年以降のアメリカに関するビジョン』に示された啓示は、“人類の運命、リーダーシップ、そして精神的な再生に対する理解を根本から変える可能性”を持つ極めて重要なものです。ぜひ、1.5倍速で全体をご覧ください。
 蛇足ですが、「デイビッド・ウィルコックはエドガー・ケイシーの生まれ変わり」だという説は誤りです。二人は別の魂です。デイビッド・ウィルコックは自殺しましたが、エドガー・ケイシーは恐らく金星人として転生しており、現在も肉体を所有しています。
 これまでに何度かコメントしたと思いますが、エドガー・ケイシーは私の家に訪ねてきたので、彼のことはよく覚えています。20歳くらいのとても気持ちの良い好青年で、地球上で彼ほどの高波動の人物を見たことがありません。
(竹下雅敏)
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エドガー・ケイシーの2027年以降のアメリカに関するビジョンは世界に衝撃を与えるだろう | エドガー・ケイシーの秘密の啓示
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[X]神業の絵付師

竹下雅敏氏からの情報です。
中国には信じられないレベルの人がいる。
(竹下雅敏)
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[森山高至氏]「そもそも建材の買い占めなどできない。ナフサ枯渇からの建材不足」/ 高市首相がホルムズ海峡の日本タンカーを止めている証拠動画が次々と消し込みにあっている

 2026年5月3日放送のNHK憲法記念日特集「日本の安全保障と憲法」という番組で、小西洋之参議院議員がイラン情勢について「〜この石油やナフサのこの供給確保というのは、私たち日本国民にとってもう生存戦略そのものです。 高市総理は今、イラン大統領に電話しているだけですけれども、パキスタンがやっているような和平の仲介外交を行う必要があります。 先日予算委員会で質問したところ、イランの在日のセアダット大使から私に面会の申し込みがありまして、私も2回慎重に確認をしましたけれども、セアダット大使はまず和平の仲介を日本はやってほしいと。かつ言っていたのは、実はイランの大統領、またイランの外務大臣から日本の高市総理らに対して、イランとの個別交渉で日本のタンカーを通すことはできるというふうにも伝えているというふうに、私も2回慎重に確認しました。」と発言しています。
ところがどうしたことか、この切り取り動画がどんどん消し込みにあっているそうで、消されては現れ、また消されては現れ、イタチごっこのようです。ついに拡散側が文字起こしをされていました。「高市スゴイ」動画は迷惑なほど拡散されるのに、高市首相の不作為動画はどんどん消えていく不思議。時事ブログに掲載した動画もいつまでもつでしょうか。
 建築エコノミスト森山高至氏は「ナフサ枯渇からの建材不足について、(中略)そもそも建材の買い占めなんていうのはできないのだよ。 だいぶ前から建設現場は、工務店は工事進行に合わせオンタイムで建材は現場に直のデリバリーで、資材倉庫など持っていない。 建材商社もメーカーとの流通と決済の繋ぎ役でしかなく、リアルで建材の大量備蓄などしていない。 そもそも、そんなスペースを抱えて建材商社やってるとこなどない。(中略)つまり、原材料が不足しているから建材が無いのだよ。(中略)原油由来の原料がなくなっているから、製品がないのだよ。」と現場のリアルを伝えておられました。あと笑える替え歌も披露されていました。
 圧力に負けず、早くからナフサ供給懸念を発信しておられた境野春彦氏は、高市首相の「イランのUAE攻撃に深く憂慮」という発信に対して、「『深く憂慮』ではなく、『動いて』ほしい 」とコメントされていました。日本国民として切実な要望です。
(まのじ)
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