消される覚悟でいきます。
— エナガ (@takatakata66666) June 23, 2026
きっとTV、マスコミはこの怒号は
放送しないでしょう。都合が悪いから。
だからあえてフル尺で載せます。
「9条を守れ!!」
「戦争反対!!!」
「24万人に謝ってこい!!」
「沖縄から出ていけ!!!」
拍手が起きています。
かつてこれだけの怒りの怒号を… pic.twitter.com/oxyDI6WDvs
高市氏、あなたは沖縄の慰霊に対し
— エナガ (@takatakata66666) June 23, 2026
追悼の意を述べていますが
同じ人間のあなたは
防衛力強化に人骨を注ぎ
台湾有事対応方針として
沖縄をもういちど戦争の「玄関口」に
しようとしているのではないですか?
戦争の辛い歴史と記憶が色濃い
沖縄のかたたちがあなたに対し…
① 先の戦争については、自分は
— エナガ (@takatakata66666) June 24, 2026
その世代じゃないから全く悪いと
思ってない。反省などしない。
② 憲法前文の平和主義国際協調主義を
『おめでたい』と発言。
この憲法を真っ先に変えたいとも。
③有事の時には「申し訳ないけど
最後まで(殺されるまで)戦って… pic.twitter.com/nTOUqaLcZQ
ようやくアメリカ側から証言と報道が出た。そしてその中身が強烈だ。何と、高市が仕事していた場所はワシントンDCではなくコロラド州デンバーだった。議員の地元であるデンバーの事務所で、電話対応、来客案内、資料整理などの庶務をやっていただけだった。唖然。https://t.co/cOtveshxdw
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) June 24, 2026
【悲報】高市早苗総理の経歴がドンドン格下げされる🤣😂🤣😂早よ、辞めろ💢🏺
— K&M&Y&A (@uchu1dane) June 24, 2026
1 米連邦議会立法調査官(高市早苗が妄想の中で作った架空の官僚職)
⬇️👇
2 コングレッショナルフェロー(Congressional Fellow)
『現在 高市早苗が主張して、証拠もあると妄言を吐いている職種』
しかし… https://t.co/A0WqlZpGhm
また、横田さんグッジョブ👍
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) September 19, 2025
高市早苗から言質を取った!!
会見を終えようとする高市早苗に
横「経歴詐称疑惑は?
アメリカに弱みを握られてませんか?」
高「私の名誉に関わります
決して弱みなど握られておりませんし、私が米国連邦議会のコングレッショナル・フェローであったのは事実… https://t.co/vVdDH40zUE pic.twitter.com/EQ5zs18idH
『コングレッショナルフェローの証明書もあります』は、これのことですね。これはシュローダー議員によるオープンレター形式の推薦状です(※ChatGPTで鮮明にしたため、1980となっていますが、これは1988ですね。高市氏が事務所を離れるに当たって、シュローダー議員が書いてくれた推薦状かと思われま… pic.twitter.com/rAfJPORU1o
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) June 24, 2026
このレターにある"on a fellowship"とは、「何らかの財団その他からの助成金(奨学金など)を受けて」従って無給で、という意味の表現で、なんらかのフェローであったという話ではそもそもありません。
— bemwero563 (@bemwero563) June 24, 2026
「国会答弁が苦手」って、何なら得意なのか https://t.co/vkCk43BczG
— buu (@buu34) June 23, 2026
嘘をつくのが得意
— 如是2号 (@jyoze1222) June 23, 2026
嘘をつくこと!一択!
— 響 (@hibiasuki) June 23, 2026
無責任に嘘をつく事。
— Unbegründet (@Ohne_Begrundung) June 23, 2026


SNS上では「エナガ」さんが高市首相のスピーチをノーカットで載せておられました。「かつてこれだけの怒りの怒号を 浴びた総理大臣はいたでしょうか。」とのコメントのとおり「9条を守れ!!」 「戦争反対!!!」 「24万人に謝ってこい!!」 「沖縄から出ていけ!!!」の声が聞こえ、同調の拍手も起こっていました。先の戦争については「自分はその世代じゃないから全く悪いと思ってない。反省などしない」と言い、憲法前文の平和主義国際協調主義を「おめでたい」「この憲法を真っ先に変えたい」と発言し、有事には「申し訳ないけど最後まで(殺されるまで)戦ってもらうことになる」と発言していた人間が、沖縄の人々の怒号を聞いて「日本は今、戦争をやっておりません。」と切り捨てていました。一国の代表として慰霊をする資格があるだろうか。
この高市首相の経歴詐称疑惑に新たな事実が報じられました。それによると高市氏は「コングレッショナルフェロー(Congressional Fellow)」ではなく、"議員事務所の日常業務の補助が中心で、電話対応、来客案内、資料整理、リサーチ補助が主な仕事"の「コングレッショナルインターン(Congressional Intern)」で、しかも勤務地はワシントンDCではなく、コロラド州デンバーだったという証言です。高市氏は総裁選出馬表明の記者会見で「私が米国連邦議会のコングレッショナル・フェローであったのは事実でございます。 文書もございます。」と、顔色ひとつ変えずに答えています。
「『高市首相は国会答弁が苦手』って、何なら得意なのか」というつぶやきに対して、「嘘をつくこと!」と皆さん迷いなく答えています。一国の代表の「嘘つき」に、国民の怒号が届いているだろうか。