[大紀元]江沢民の上海閥が崩壊か 長男調査の情報も=大紀元情報筋 〜中国の恐怖支配の中心人物である江沢民とその一派の滅び〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 今世界中で、こうした悪の組織が滅びつつあります。中国では、この記事のような形で上がって来ました。簡単に言えば、秘密保護法と日本版NSCとのセットで警察国家になり、体制に反発する人はことごとく当局によって捉えられ、拷問され、中には臓器を切り取られ闇市場で売買、それが当局の収入源となる、このような信じられないレベルの恐怖支配がこれまでの中国であったのです。その中心人物が江沢民です。
 習近平氏は法治国家を目指しており、悪の根源である江沢民一派と激しく戦っているのです。こうしたことを全く理解せずにチベット問題やウイグル問題を論ずることは出来ません。CIAのお金で飼い慣らされているダライ・ラマの役割を考えてみれば、中国を内部から崩壊させて、いくつかの国に分解しようとしている欧米の陰謀がすぐにわかります。
 中国の地方官僚は、大変腐敗しているとよく言われていますが、彼らが誰からお金をもらっているのかということを考えると、彼らはいくつかの国に分裂した後に、その国の王あるいは大統領になろうとしている者たちだということがわかります。これは典型的なイルミナティの手口です。中国を内部から崩壊させ、国を売ろうとしている売国奴、それが江沢民とその一派なのです。
 胡錦涛氏、習近平氏らの中国指導部が“ひとつの中国”という時、その意味が、中国をいくつかの国に分裂解体させようとする思惑に対して言われているのだとわかります。中国包囲網というのは、そうした意味を含む言葉なのです。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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