注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
イーロン・マスク:AIやロボットの進歩が続くと、通貨は無関係になるだろう https://t.co/n0iJR4ITbm pic.twitter.com/f0g8y1TgzH
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 20, 2025
» 続きはこちらから
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
イーロン・マスク:AIやロボットの進歩が続くと、通貨は無関係になるだろう https://t.co/n0iJR4ITbm pic.twitter.com/f0g8y1TgzH
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 20, 2025
🇺🇸トランプ大統領:
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 17, 2025
私たちはジェフリー・エプスタインと何の関係もない
民主党が関係している
すべてはでっちあげ https://t.co/FCv68cEbFk pic.twitter.com/xTQppfmNm4
マーク・エプスタイン(ジェフリー・エプスタインの弟):
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 19, 2025
"彼らがこれらを公開する理由と方針転換の理由が、これらのファイルから秘密にする部分を消去しているからだということだ。
バージニア州ウィンチェスターに施設があって、そこでファイルを精査して共和党員の名前を消している。" https://t.co/dcemFcPZQ0 pic.twitter.com/0RAO6llhSX
トランプが法案署名後、記者たちはジェフリー・エプスタインに関する質問をした。通常トランプは質問に対応するが、本日は質問をすべて無視し、ホワイトハウスのスタッフは記者たちを急いで部屋から追い出した。pic.twitter.com/fnZoxt5jEe https://t.co/wmHbuy34LT
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 13, 2025
※全文はクリックしてご覧くださいエプスタインのメールを通じてわかるアメリカのエリート権力の仕組み
— ShortShort News (@ShortShort_News) November 18, 2025
1) エリート達は皆友達
表向きは民主党と共和党が争ってるように見えても、実際は同じ学校に通い、同じパーティーに出て、ただの仲間同士なんだ。… https://t.co/Ea1UTHI3Xr pic.twitter.com/VbGEINpAbt
米国で「従順な専業主婦」願望、仕事と家事両立に疲れ伝統回帰https://t.co/oI0coI3jeb
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) November 9, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいこれにはカラクリがあってだな。米国で。じゃなくて、米国のムスリムの声がデカくなってきた証拠だよ。なぜならば、ムスリムは、在米においても男尊女卑、多産、専業主婦が主流。夫に従い、家から出ず、子育てに専念する女性が求められる。だからこれはイメージするような米国民の意見ではない。トラン… https://t.co/HAYuO9HZpn
— sarah(サラ)🇯🇵🇺🇸 (@sarahfx1) November 11, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいでもこの在米ムスリムの成功者達を見ていると、彼らのトラディショナルが正解だなと思うこともある。例えば、彼らは一族の繁栄のために生きていると言っても過言ではなく、成人過ぎても自立せず、親と暮らし、結婚まで一緒にいる。親の生活を支えながら自分も資産を築く。結婚後も親の周りに住み、週末…
— sarah(サラ)🇯🇵🇺🇸 (@sarahfx1) November 11, 2025
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください専業主婦は教育熱心で、子供の習い事と夫の世話に精を出す。大家族で育った子供達は上の子が下の子の勉強も見る。そうやって6人兄弟全員医者、弁護士、歯医者になったムスリム一家が身近にいるからな。皆20〜30代独身で高収入にも関わらず実家暮らし。…
— sarah(サラ)🇯🇵🇺🇸 (@sarahfx1) November 11, 2025
イーロン・マスクは、“テスラが初めて実際に役立つヒューマノイド・ロボットを作ることになると思います。これは革命であり、誰もが望むものになると思います。…AIとヒューマノイド・ロボットは実際に貧困をなくすでしょう。…たぶん10年か20年くらいでしょう。…仕事は任意になるでしょう。つまり、スポーツをしたり、ビデオゲームをしたり、そういったことをするようなものです。もし働きたいなら、同じようにお店に行って野菜を買うこともできますし、裏庭で野菜を育てることもできます。…そして、私の推測では、AIとロボット工学が継続的に進歩すると仮定すると…将来のある時点でお金が意味をなさなくなる可能性があります。”と話しています。
イーロン・マスクは「誰もが望むものになる」と言っていますが、冒頭の動画をご覧ください。北米で発売されている月額8万円であらゆる家事をこなしてくれるロボットは、VRヘッドセットを持った販売会社の社員が遠隔操作で頑張っていて、「すべての個人情報が筒抜けである。もっともプライベートな領域に、見知らぬ人を招き入れるようだ(5分21秒)」というシロモノです。
将来、完全に自立型の家事ロボットが出てくるでしょうが、個人情報が筒抜けであるのは同じだと思います。月額8万円で、信頼できる家政婦さんを雇ったほうが現実的だと思います。
「仕事は任意になる」という予測は、ベーシックインカムの実現によって可能になると思いますが、恐らくデジタルIDと生体認証を求められ、最終的にはチップの埋め込みを強制されるでしょう。
「将来のある時点でお金が意味をなさなくなる」という世界ですが、コーリー・グッド氏はレプリケーターが存在するといっています。1万円札でも、金貨でもレプリケーターが空中から作り出すわけです。各家庭にレプリケーターが1台あれば、お金を所有する意味はなくなります。食べ物も空中から作り出せるので、働く必要はなくなるわけです。
「そんな世界が来るのか?」という事に関しては、SSP(秘密の宇宙プログラム)ではすでに実現しているとのことです。
今月、イーロン・マスクへの1兆ドル規模の報酬案を、テスラの株主総会が承認したのですが、その男が「お金が意味をなさなくなる」と言っているわけなので、支配層にすれば「そうなる前に人類を完全に奴隷化する必要がある」という事でしょう。