アーカイブ: ライター・読者からの情報
音量注意[Instagram]ジャクソン!と呼ばれて
[東京都練馬区長選挙] 現区長が後継指名し、小池都知事が応援し、自民、国民、都民ファ、東京維新が推薦し、片山大臣、玉木議員が応援に入った尾島航平氏が小池都知事の地元で落選
小池都知事が「人生の約半分を私とともに暮らしてきた」と応援した「側近中の側近」尾島候補が、小池知事の地元で落選したことは、小池都政の「太陽光パネル義務化強行、都庁プロジェクションマッピング毎年10億、お台場大噴水26億、コロナ時の百合子CM12億」「エジプト労働者合意書締結」「小池知事就任以降都民一人の税負担は爆上がり」など数々の悪政が批判されていると見ることができます。
一方、当選した吉田健一氏のプロフィールを聞くと、夫人を亡くされ、3人の子供さんを育て、経営する会社の借金3億円とうつ病を経験され、それを住み慣れた練馬区の人々に支えられて乗り越えたと語っています。その経験から、今度はご自身が本当に困っている人々に役立つという熱意が伝わります。これからの時代の政治家は、上級国民ではなく、一般庶民に共感できる人が選ばれるようになる、その先駆けかもしれません。
ところで同日、多摩市議補選も行われ、国民民主、都民ファースト、参政党候補が落選しています。地方自治体では、主権者にコントロールの及ばないなにか大きな変化が起きているようです。
【練馬区長選】小池知事元秘書・尾島紘平氏を応援「人生の約半分を私とともに暮らしてきた」
— 上田令子(東京都議/自由を守る会代表) (@uedareiko) April 7, 2026
太陽光パネル義務化強行
都庁プロジェクションマッピング毎年10億
お台場大噴水26億
コロナ時百合子C M12億
こんな政治屋と長年過ごした人間を練馬区民が選ぶのか
注視している https://t.co/9Zi1kXFVos
都ファ+自民+国民民主+維新の連合ですからね~。
— 西村光太郎🐹Kotaro Nishimura💛ωはむはむω(`∂ω∂´)シャキーンは大切💛 (@DrKotaro2) April 11, 2026
国民民主は昨年度都議選で選挙協力してもらったお返しに、わざわざ玉木代表が応援にくる始末。そして小池知事を敵に回したくない立憲は風見鶏体制。反小池を明確にされているのは上田先生一派と共産党だけという悲しい現状になっています(´;ω;`)
雨が降っていて、見てる人はほとんどいないのに、今日も都庁プロジェクションマッピングがやっていて、驚きました。1日あたり200万円超の税金と電力がムダに垂れ流されていきます。そして、ゴミの有料化、神宮外苑再開発…。都民は早く小池百合子氏が史上最悪の都知事だと気付いて下さい! pic.twitter.com/S37dfGLYY2
— ミド建築・都市観測所 (@Mid_observatory) April 10, 2026
#練馬区長選挙 #練馬区長選挙2026
— 吉田健一【練馬区長選挙2026候補者/公式】 (@yoshidakenichi1) April 11, 2026
妻を亡くし、借金3億とうつ病に苦しんだ私。
多くの方に支えられ、今があります。
この経験があるから、私は誰よりあなたの痛みがわかる。
次は私が、支えが必要な方を守る盾になりたい。
誠実に、命懸けで尽くします。 pic.twitter.com/QZm2Y5hvDl
» 続きはこちらから
[X]イランの地下弾道ミサイル発射システム
İran, yer altı füze şehirlerinden fırlatma rampası ve olağan ekipmanlar olmadan füze ateşleme kabiliyetine sahip.
— Kongar (@ultrarrow) March 4, 2026
İran Devrim Muhafızları, füzelerin aniden toprağı yarıp çıkabilecek kabiliyeti olduğunu açıklamıştı.
İran, Dünya'da bunu yapabilen ilk ülke. pic.twitter.com/uwdltRsnFc
イラン革命防衛隊は、ミサイルが突如として地面を突き破り出現する能力があると説明していた。
イランは、世界で初めてこれを可能にした国である。
[大野ひろふみ氏]「政府は富士山噴火が起こることを知っているが、それを直接国民には知らせない」〜 NHKが大々的に富士山噴火の特集番組を組んで警鐘していることに注目
11:10から「なぜ今、富士山の話なのか」を説明しています。2026年3月30日、内閣府と朝日新聞が同時期に「もし富士山が噴火したら」というガイドラインを発表し、動画を出しています。(内閣府、朝日新聞)さらに2026年4月5日、12日の2回にわたってNHKスペシャルで「富士山噴火迫る"灰色の悪夢"」という番組の特集が組まれていることを取り上げ、なぜこの時期なのか?と注目しています。
大野氏によると「テレビというものは、その時の時流やその時に起きるであろうメディアマン達が伝えたいことを報道しているケースが多い。」「自分は、日本政府は(富士山噴火を)分かっていると思っている。しかし分かっていても絶対に分かっているとは言わない。行政の立場からは『知らなかった』『起きてしまったから最善を尽くします』と言った方が被害が少ない。都合が良い。」「なので私たちは自分で気づいて備えるしかない。」と警鐘を鳴らしています。
15:52からは、火山灰の被害について解説しています。「火山灰は砂ではなくガラス質の微粒子」「噴火したら首都圏規模では『インフラ同時崩壊』に近い状態になる」「また自動車は事実上使えなくなる」そして調査に基づくシミュレーションでは「噴火後6時間で食料が消え、24時間で都市が機能停止し、72時間で生存競争が開始する」と言っています。例えばコンビニなど日本の物流は「ジャストインタイム方式」を採用し、店舗在庫は1〜2日分しか置かず、毎日複数回の配送で成り立っているそうです。なのでトラックが出せないと3日目には在庫が枯渇するそうです。
農業は壊滅的、水は浄水場フィルターが停止し供給がストップする可能性があり、健康面では呼吸器リスクが上昇すると言っています。生活インフラや都市機能が停止し、特にごみ収集が停止する影響が大きいと予想しています。
「今ね、富士山の身長が1cmちょっと伸びているそうです。これを計測している人がいるんです。マグマがどんどん溜まっていっている状態。(35:05〜)」
そして38:47からは、火山灰が10〜20cmレベルで降ると、どんなことが起こるかを過去の画像とともに説明しています。
大野氏があえて富士山噴火を心配されているということは、もしかすると富士山噴火をたくらむ者たちがいるのかもしれません。昔々、NHKでは「恐ろしいパンデミックが来る」と危機感をあおるような番組が盛大に放映されていたことがありました。あれは後年のコロナ禍の前宣伝だったのかもしれないと思うのです。


お
な
ら
‼️