怒涛のストレートネコさん。
お絵描きしたい息子 vs 絶対になでてほしいブラン ファイッ pic.twitter.com/xq9yQuRs0c
— yuiii@ねこ休み展 (@yy221126) December 10, 2020
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
米国の科学者とホンジュラスの医師によって確認された:イベルメクチンは、COVID-19の感染を防ぐミラクルな効果がある。
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) December 10, 2020
またホンジュラスの医師たちは、COVID-19に対する予防策としてイベルメクチンを導入するよう保健省に対して勧告し、保健省もそれを検討。
▶︎ 動画https://t.co/W6tded8pbk https://t.co/TTFPRV9iie
「イベルメクチンという希望」(見出し)
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) December 11, 2020
「明らかに効果的で、加えて潜伏期・症候期・炎症期と疾患のすべての段階において有効であることが示されているもう一つの薬がイベルメクチン」
記事はFLCCC報告書や最新研究を紹介、イベルメクチンのすぐれた考察となっている。https://t.co/GP8h8BAY2q
大村 智博士──「イベルメクチンが効かないという報告は一個もないんですよ。ということはかなり期待していいと。ただ問題は、いかにその薬をみんなに配れるように用意するかという問題があるから、私は国に伝えて『対応するように』と要請をしようとしているわけですよ」https://t.co/4NOaR1rVCQ
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) December 11, 2020
ドミニカ医学の国家マスターで汎米保健保健機構元会長・元保健大臣エラスモ・バスケス教授(小児科医)──
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) December 12, 2020
「多国籍製薬市場や偽りの権益に執着する一部の医療専門家はイベルメクチンを悪者扱いしようとしましたが、科学的理由に基づかないために失策しました」
(続く)https://t.co/2siiwkQ395
なんかもう友達とかいらないような気がしてきた pic.twitter.com/uTnijyWER7
— カワイ(FROG)ビリー君 (@wakatchairukedo) December 1, 2020
ドイツで10年生(中3程度)の息子が政治経済のテストがあったというので内容を聞いてみて驚いた。実存する極右政党の綱領のどこが憲法に違反しているか、具体的な条項を引いて指摘しろというもの。そしてその違憲政党の存在がなぜ容認されているかをさらに憲法を引用して説明するというもの。すげえ。
— 毛ば部とる子 (@kaori_sakai) November 10, 2020
週末に「永久条項」の部分を一生懸命暗記していたのは知ってたんだけど、日本式でいうところの「〇条を正確に書け」みたいな設問なのかと思っていた。実際に使ってみる、しかも実在の政党を例に!というのがものすごい驚きだった。
— 毛ば部とる子 (@kaori_sakai) November 10, 2020
毛ば部ラジオ📻UPしました。
— 毛ば部とる子 (@kaori_sakai) November 11, 2020
201111 ドイツの主権者教育 https://t.co/63aZJITTWx
⇒少し前にツイートしたドイツ基本法について語ってみました。
山添拓議員が憲法審査会と自民党改憲案の両方をクールにぶった切っていてめっちゃカッコよかった
— EMIL@予備費7兆円を今すぐ医療現場に!! (@emil418) December 3, 2020
(2014.11.21参・憲法審査会) pic.twitter.com/rAkSZMH6X7
動く葉っぱを理解できないピグミーマーモセット pic.twitter.com/FWW4Wk0yZu
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) November 28, 2020