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[X]ナフサがネェ!
不覚にも笑ってしまったwhttps://t.co/8Z115V7SR6 pic.twitter.com/Sio12ZnCKX
— 五十嵐 勉🌅 (@TsutomuIkarashi) May 12, 2026
15日東京高裁で「選挙が盗まれた」裁判がスタート、門脇翔平氏が数々の不正疑惑事例と「憲法7条解散」という構造的瑕疵を主張 / 裁判所が怪しい審理をしないよう国民が共に監視を
15日は東京17区が対象の東京高裁、18日は福岡2区の福岡高裁、21日は佐賀1区の福岡高裁、そして6月3日は神奈川12区の東京高裁と続きます。
門脇氏は、多くの方々の傍聴と報道への期待を語っています。この裁判が全国メディアに乗り続けることで民意が動き、いずれ来る最高裁への追い風になります。
門脇氏は、今回の裁判で具体的な不正選挙疑惑の事例を提出し、その背景に「憲法7条解散」という構造的瑕疵があると主張します。本来天皇の国事行為を列挙した7条を、総理が政権運営のために憲法を捻じ曲げた解釈をして解散に利用し、かつ、今回は騙し討ちのような最短の解散であったため、選挙の手続きが適正にできなかったことは参政権の侵害に当たるという理由です。本来の解散を定めた69条解散は過去2回しか行われなかったというのは驚きです。政権のための恣意的な解散では、そもそも正当な選挙になり得ません。
司法が訴えをどこまで真摯に聞くかがポイントですが、「なんと通常の裁判とは違い、届いたばかりの相手の反論に対して反論の機会が与えられず1回で終了させようという意図が見えているとのこと。」という不穏な動きがあるようです。権力の召使に成り下がった司法が怪しい審理をしないよう、私たち国民が監視をしなければなりません。門脇氏の後ろには多くの国民がいます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
不正選挙疑惑の解明に向け、裁判にて闘います。
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) May 9, 2026
「絶大な権力を相手に勝てるわけがない」と言われます。
ただ、私は闘います。少しでも、権力の不正を暴くために。
下記リンクから訴状をご覧いただけます。また、ご寄付を受け付けております。よろしくお願いします。https://t.co/3zLuyofsuB https://t.co/ijf3fHGEwa
選挙が盗まれたを争う裁判で、裁判所から驚きの回答が来ました。
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) May 11, 2026
弁護士の皆様も口々に、聞いたことがないとおっしゃっています。
「0515」11時から東京高等裁判所、正当に裁判が行われるのでしょうか。 https://t.co/gkltqLT7VX
どこまで言って良いか分かりませんが、なんと通常の裁判とは違い、届いたばかりの相手の反論に対して反論の機会が与えられず1回で終了させようという意図が見えているとのこと。
— 門脇翔平(不正選挙疑惑追及中) (@KadowakiShohei) May 11, 2026
ご寄付いただいた皆様、この度は本当にありがとうございます。
皆様のおかげさまでYouTube 生放送で毎日報告を申し上げてる通り、一部の方には弁護士をつけることができました。私は引き続きまだそこには至らないのですが、5月15日11時から東京高等裁判所での裁判をスタートとして全国の裁判が続々入りました。よろしければご参集と共に皆様のお力添えでどのような活動ができておるかをご覧いただければ幸いでございます。
5/15 11:00 東京高裁426号法廷 門脇翔平 東京17区
5/18 13:30福岡高裁 福岡2区
5/21 14:30 福岡高裁 1015号法廷 佐賀1区
6/3 15:00 東京高裁 神奈川12区
(中略)
・摘発37件37人((前回の衆院選同時期と比べ、摘発件数は35件減少)。主な罪種: 「買収」(14人)や「自由妨害」(8人)、「詐偽投票」(8人)、「投票干渉」(3人)(3月11日警察庁))の本解散総選挙、
・憲法7条解散自体がそもそも違憲争いも停滞して居る中、
・参政権の侵害を誘発した構造的瑕疵
などを私は争っております。
(中略)
本来であれば第1審である東京高裁でそんなことはないと弁護士が口を揃えて言うのですが、裁判体が1回目の初日の裁判で、いきなり反論なし事実認定なしで棄却、こういったレベルまでやられてしまう可能性があるとのことでして。どのように申し上げますか思案しておりましたが、予定通り5月15日の開催で決断致しました。
(以下略)
カルビー「ポテトチップス」の白黒騒動に対して高市政権がわざわざ「インク原料のナフサは確保されている」と表明、セルフ兵糧攻めで日本人の生活が破壊されることは統一教会の狙い
佐藤官房副長官が記者会見で、インク原料のナフサについて「必要な量は確保されている」と発言し、さらに実態を把握すべくカルビーへのヒアリングを行う予定だと述べました。ネット上では実態調査に名を借りたカルビーへの圧力ではないかとの懸念が飛び交い、調査したいならばナフサショックで今にも倒産危機にある全国「4万6741社にヒアリングに行けよ。」という投稿がありました。食品業界だけでなく建築、医療などネット上にはおびただしい苦境が届いています。
ちなみに高市首相側近の佐藤啓官房副長官は、”安倍晋三元首相が銃撃され死亡した日に、自身の妻が教団の応援集会に参加していた"ことが知られている統一教会関連議員です。
とんだトバッチリを受けたのが虚構新聞で「『中東情勢の影響でカルビーがポテトチップスなどのパッケージを白黒2色デザインに変更する』という記事について、本紙報道とのご指摘を多数いただいておりますが、これは現実のニュースです。ご了承ください。」とコメントを出し、虚構を超える日本の現実に泣き笑いです。
また読者の方から届いた投稿には、戦争突入でカラーから白黒になった、かつての婦人雑誌の画像がありました。
2026/5/11時事ブログには「石油が止まれば、重要影響事態と判断して自衛隊をホルムズ海峡に派遣することができる」という官邸筋の狙いがありました。高市政権によるセルフ兵糧攻めで中小企業を叩き潰し、日本人の生活が破壊されることは、統一教会の目標そのものです。
カルビー、ポテトチップスなど白黒包装に インク不足で伊藤ハムも検討https://t.co/0jwVuLPCc7
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) May 11, 2026
佐藤官房副長官は会見で、インク原料のナフサについて「必要な量は確保されている」と強調。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 12, 2026
ナフサ供給不安定化により、カルビーがポテトチップスのパッケージを「白黒印刷」に変更する事態を受けての発言だが、政府はカルビーへのヒアリングを予定。
企業が危機管理を取りにくくなる対応。 pic.twitter.com/jxwXHdZXpp
なんで、イチ菓子企業のカルビーの意見に、官房副長官が出て来てまで、否定すんのかね? https://t.co/DQHrWb6oyw
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) May 12, 2026
なんで「一企業」の「包装の判断」を
— ogotch (@ogotch) May 12, 2026
わざわざ「呼びつける必要」がある?
何を決めようと企業の自由じゃないか。
どこの国だよ、ここは? https://t.co/1VzliNnuWN
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[X]1960年代の宇宙航行ナビゲーションシステム
GLOBUS - The Soviet Mechanical "SPACE GPS"
— 𝚃𝙷𝙴 𝚆𝙷𝙸𝚃𝙴 𝚁𝙰𝙱𝙱𝙸𝚃 (@White_Rabbit_OG) April 10, 2026
Before digital computers took over, Soviet spacecraft used something extraordinary: a fully mechanical navigation computer called Globus.
Installed in missions like Vostok and Soyuz, this device used a system of gears, cams, and… pic.twitter.com/uhkGzSkWaT
デジタルコンピュータが主流になる前、ソビエトの宇宙船は驚くべきものを利用していました:グロボスと呼ばれる完全機械式の航法コンピュータです。
ボストークやソユーズなどのミッションに搭載されたこの装置は、ギア、カム、回転機構のシステムを使用して、宇宙船の位置をリアルタイムで計算しました。カプセルが地球を周回するにつれ、グロボスは乗組員が惑星の上空のどの位置にいるかを継続的に更新して表示しました。
画面なし。ソフトウェアなし。
純粋な工学だけ。
軌道運動、地球の自転、時間を考慮に入れることで、このシステムは地上位置を正確に追跡し、再突入のタイミングや着陸地点の決定さえも支援できました。
それは信頼性が高く、自己完結型で、外部信号に依存しませんでした—初期の宇宙時代に完璧な存在でした。
デジタル航法が登場するはるか前から… 宇宙飛行は時計仕掛けのような精密さで支えられていたということを思い出させます。
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3月、境野氏の「このままだと(ナフサ不足で)日本は6月に詰む」というTBSの番組内での発言が大炎上しました。この切り取り発言に対して政府は「備蓄を放出するし輸入もしているのでナフサは足りている」と声明を出し、境野氏の「詰む」発言は事実誤認だと決めつけました。
しかし政府の「事実誤認」という決めつけこそ「事実誤認」で、官邸が境野氏にもTBSにも確認を取らないまま「6月に供給が途絶える」という解釈をして、否定の発信をしていたことを境野氏は解説しています。結局、政府の言う「4ヶ月分確保している」という説明こそ、机上の予定を算入したもので「どこにあるの、ナフサ2ヶ月分?」ついに政府の説明はありません。
この一連の流れでは「誤情報・偽情報」を取り締まるという政府が誤情報をまいて国民を混乱させています。シビアな状況であっても正しい情報が出ないと現場は見通しが立てることができないと言っています。
韓国が2〜3億バレルの輸入を確保したのに、日本では「100万バレル(たった8時間分)届きました!」と騒いでいることについて、境野氏が「既存メディアの劣化を感じる。あんなの1面の記事に載せる内容じゃない。」と言うと、深田氏は「多分、メディアが政府から褒めてくれと頼まれたのではないか。自画自賛政権。」境野氏が「そう言えばやたらと攻撃してくるWILLとかいう雑誌は、意図的な攻撃を感じる。」と言うと、深田氏は「あの人たちは政権寄りで誹謗中傷してくる。特に統一教会系の政治家と仲が良い。」「なるほど、そういう話を聞くとますます(連中の誹謗中傷は)取るに足らない、気にする必要がない。そういうところと繋がっているのであればね。」境野氏は続けて「ただね、間もなくそういう人たちも消えていくと思っている。事実が明らかになってきて、今、全国の自治体レベルのテレビ番組で取り上げている。もう隠せない。『目詰まり』という言葉では到底説明できない事象が起きてますから。」「なぜ私がこういうYouTubeの番組に選んで出ているのかというと理由があって、例えばうちの甥っ子なんかにTBSの報道特集に出たと言うと『へえ〜』ですが、深田萌絵さんのYouTubeに出たよと言うと『すげえ〜!』、NoBorderに出たと言うと『すげえ〜!おじさん、すげえ〜!』となる。今、そういう時代になった。」と、既存メディアの体たらくを指摘すると、深田氏が「結局、総務省がテレビ局の電波放映権を握っている。電波って利権で、その権利を剥奪するぞって高市首相が総務大臣時代にテレビ局に対して圧をかけていた。だから皆んな震え上がってしまって。やられたら終わりなんで。」
境野氏は3月にLPガスの宣伝のためにツイッター/Xを始められ、「ナフサの件で誹謗中傷もあったが、今や、すごく応援してくれる人の方がめちゃめちゃ多くなってきて嬉しい。」と現在の心境を語り「事実に適う話はない」と締めくくられました。言論空間が確保されている限り、事実は強い。けれども国家情報会議が動き出すと、SNS上の「事実」すらも隠されてしまいそうです。