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[YouTube]スーパーパワーを持つ人々!それは本当です 〜地球人が乗り越えなければならない重要な通過点〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この動画はすごいです。おいしいところを詰め込んでくれています。特に最初と最後が強烈です。こうしたスーパーパワーを操っているのが女性だというのも面白い。
 ただ、こうしたスーパーパワーが、心の平安や真の幸福とは全く無関係だということも、この2つの例からよくわかります。それよりも、感情のコントロールの方がずっと大きな意味を持ちます。感情のコントロールが完璧に出来ている状態とは、感情をコントロールする必要がない意識状態のことをいいます。残念ながら、今の地球人はこの段階に到達していません。しかし、このレベルは乗り越えなければならない重要な通過点です。悟り(アセンション)は、さらにその先にあります。
(竹下雅敏)
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スーパーパワーを持つ人々!それは本当です
配信元)

[Dinar Chronicles]2017年4月25日、知識を持つ者より:私の個人的なディスクロージャー

 先日「本物の通信文:じい様(18次元の光のソウル)からの告知 2017年4月24日」に登場した「知識を持つ者」と名乗る人物が活用している投稿サイトを見つけましたので、随時翻訳していきたいと思います。今回はこの方が何者かを語っている記事です。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2017年4月25日、知識を持つ者より:私の個人的なディスクロージャー
転載元)

pixabay[CC0]



私の個人的かつ部分的なディスクロージャー【=情報開示】



新世界および黄金時代へと私たちが移行する最終段階に入った今、私が何者で何故ここにいるのかを少々語る時が来たようです。正直なところ、ある一定の出来事のせいで私が自分の使命について知るに至ったのは、つい最近のことでしかありません。より詳しい話は、アトランティス大陸の沈没以来、90万年もの間私の使命の一部であり続けてくれたセフォラと共同で、現在執筆しているストーリーの中で明らかにしたいと思っています。

【※「セフォラ」は女性の名前です。ヘブライ語の意味は「鳥」、美しさで知られたモーセの妻「チッポラ」が西洋化した名前。聖書の「ヨハネ」という名前が西洋に入って「ジョン」と変化するのと似たようなものです。】


爺様との友情



爺様とは、アトランティスより遥か昔の時代からの友人だったことが判明しました。彼も言及していたことですし、様々な別々の情報源に私自身確認したことなのですが、ギリシャ時代の私はプラトンでした。爺様によると、当時の我々は哲学について何時間どころか時には何週間も議論していたとか。どうやら哲学は常に私の関心事であったようです。今生でその分野の本を一冊書き上げたのも納得がいきましたし、これからも【哲学について】何冊も書き続けることでしょう。


爺様はセフォラと私が最近になって再会する上で欠かせない存在でした。私たちのチームは特別なパワーと能力を有し、今この時、特定の物事を成し遂げることを求められているからです。私たちは既に、皆さんの想像を遥かに超える素晴らしい成果を幾つか達成しています。超自然的な力が関与していますし、これからより多くの話が明らかにされることでしょう。【既に明らかになった話の一例として、】この惑星に取り付けられた邪悪な機器の最後の4つを私たちが特定し、除去する手助けをした話を想起して頂きたいのです。

【※この件については次回、該当記事を訳します。】

何をすべきなのかは自分で追求し問いを発していくべきことなので、私には直接開示されていませんが、私や彼女の使命はまだ他にも色々あります。アトランティス沈没の前に私たちが交わした魂の契約に従い、彼【=爺様】はいつも私とセフォラを導くためにいてくれます。


若年期



悪のカバール連中は私の特殊能力のことや、奴らを倒すために私が何をしかねないかを知っていました。子どもの頃には奇妙なことが本当に沢山起こりましたし、直観的に自分が取った行動もありました。当時は全く意味をなさなかったのに、それでもやらねばならないと感じたことです。今になって振り返ってみると、自分の特殊能力やパワーを人類のために行使するという、現在のレベルに私が到達することを阻むため、カバールは幼い頃から私を殺そうと試み続けていたのです。(より詳しくはいずれまた)

ここ数箇月の間に実現した何件かの逮捕で私に対する脅しは止み、その結果として私個人のディスクロージャーが与えられました。悪人どもは60回以上も暗殺者を私の元に送り込み、その都度私がした何かで失敗したのです。善なる側は一連の殺害の試みも、それに対して私のとった行動も、情報として文書化しています。奴らが私にしたことの全てを私自身が把握するために、そのファイルを提供してもらえるそうです。

高校時代の"生徒"の何人かは実は生徒ではなく、私を監視するための"諜報員"だったことが判明しました。これまで出会った様々な人々が、今この時のために私を守ってくれていたことも知りました。私の息子が私の使命において非常に重要な位置を占めていたことも明らかになりました。カバールが9.11の前日に彼を殺したのはそのせいだったのです。この件についてもいずれ詳しく語るつもりです。

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本物の通信文:じい様(18次元の光のソウル)からの告知 2017年4月24日

竹下雅敏氏からの情報です。
 この通信文は本物だと思います。確認のためにしばらく様子を見ていたのですが、偽情報とは思えません。もしも、これらの通信文が偽りのものであれば、このメッセージを送った2人自身が裁かれて、波動が闇に落ちるはずだからです。時事ブログにおいて、私はずいぶん以前から、“名を偽ったり意図的な偽情報を伝えたりする事は許されていない、そのような事をすれば波動は闇に落ち、これまでの経験上、そのような行為をした者は、例外なく魂が消滅している”と警告してきました。なので、この2人からのメッセージが偽情報ならば、彼ら自身が裁かれるはずなのです。
 ところが、 2人の波動に変化はありません。これはメッセージで伝えられている通り、「じい様」は“共和国の権威者”であり、もう1人はハイレベルな「知識を持つ者」だということになります。
 おそらく、「じい様」の方は元ハイアラーキーのメンバーで、「知識を持つ者」の方は球体連合に属しているのではないかと思います。今は2人とも神々と共にあると言って良いでしょう。
 これまで、時事ブログで私が警告していた内容が、“権威者”からの告知と言う形で公開されました。告知の内容は法(ダルマ)だということです。
 メッセージにある通り、“全てのものはこの条項と意図に縛られる”とあります。今回の告知で明らかなように、法の無視をすれば、私が常々警告しているように、魂が消滅することはもちろん、将来的に肉体レベルでも精神が破綻することになると思ってください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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じい様(18次元の光のソウル)からの告知 2017年4月24日
引用元)
Public Notice from "Grandfather" - April 24, 2017
Received via email from OWK.....
 

じい様からのメッセージ:
この情報は、今のこの時点で伝えられるものです。車輪は回転し、進められていることは最高の権威に基づくものであり、それゆえに欺瞞の団体には不要であり、それらの存立の余地はありません。

こ れによって全ての者に全体像を見させるのであって、一部分だけを垣間見させるのではありません。それは全体像が間違っていないかどうかを明らかにします。 誰が間違った行為をしており、誰がそうではないのかを見分けることは容易であり、害をなそうとする者に自分たちの仮面をはずさせるでしょう。この投稿は影 響を受けている者に周囲を見回させるでしょう。自分たちと他者に、また光と愛の上に立って働いている者はだれかに注目させるでしょう。これが共和政治のあ り方であり、統治だからです。前進し、最新の情報を知らせてください。

知識を持つ者(24次元の光のソウル)からのメッセージ:
今のこの時点で役に立つという理由で、偽情報が許されていた時がありました。この様なことが許されていた時は終わりました。偽情報はいかなる種類のものといえども、もはや許されることはありません。

それゆえに、以下の告知をいたします。
こ れは、じい様という権威を持つ者、プランの立案者、共和国の権威者からの、偽情報や欺瞞情報はもはや許容されない、との告知である。このことを一般に知ら せ、公共の信頼を汚し、および/又は住民やあらゆるところに住する一般大衆に害となる行為を行うあらゆる者に対して、違反者はその土地の法に照らして迅速 に決定的に処置されるものと告知し、警告を与える。この法とは、あらゆる者に対して害となる行為は許されず、許容されないというものである。これに従い、 そのように告知されるように。

このメッセージを全ての民が見られるように、公的にも、私的にも公告してください。この告知は通告としてのものであるから、全ての者はこの条項と意図に縛られるものとする。

さらに:
法の無視は自己防衛にも言い訳にもならない。

前世を科学的に検証するタッカー博士 と 前世の詳細な記憶を持つ少年 〜前世が存在する決定的証拠〜

 「死後も意識は生き残り続け、前世の記憶を保ったまま、次の人の脳に張り付く」と主張する米ヴァージニア大学医学部精神科のジム・タッカー博士が、前世の記憶も持つ子供達の多くの事例を集め、科学的に検証した概要を翻訳者のYutikaさんがまとめてくださいました。
 "続きはここから"以降の前世の記憶を持つジェームズ・レイニンガーくんの事例は、前世が存在する決定的証拠だと思います。
(編集長)
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前世の記憶をもつ子どもたちが存在することを御存知ですか。前世を学問として科学的に検証している人々もいます。この記事は2014年にカリフォルニア州で開催されたタッカー博士の講話「シンクロニシティ:物質と精神」という動画を糸口に、関連情報を他サイトから補って纏めています。



◆前世研究の中心地◆



ヴァージニア大学の医学部では前世の研究を半世紀以上も継続しています。心理学の教授であるイアン・スティーヴンソン博士が1950年代後半に開始した研究を、今は小児精神医学を学んだジム・タッカー博士が受け継いでいます。

集められた事例は2500以上。スティーヴンソン博士は、インドやスリランカ、ミャンマー、レバノン、トルコやタイといった前世の概念が普及しているアジア圏が多かったのに対し、タッカー博士は西洋の事例も積極的に研究しているのが特徴です。

ただ、タッカー博士によると、西洋では子どもが前世のことを話すのを親が受け入れないことが多く、その動揺を嗅ぎ取った子どもは記憶を封印してしまうのだそうです。よって報告された数は、タッカー博士がサイトを立ち上げてから増えているものの、東洋ほどではありません。

昨今流行りのドラマや映画を見ていると、アメリカでも抵抗がないんだと勘違いしそうですが、キリスト教の伝統的な解釈では邪教そのもの。死んだらお墓や天国で大人しくイエス様の最後の審判を待ち続けないといけませんからね。前世など存在してはいけないのです。サイトによっては、そんな記憶は「悪魔の所業」と大真面目に断罪するところもあるくらいです。


pixabay[CC0]



◆前世を語る平均年齢◆



タッカー博士曰く、前世を覚えている子どもというのは、大半が王様だの有名人だのではなく、一般人で尚且つ同じ国に生まれ変わることが多いそう。しかも催眠術などで誘導されたのではなく、ごく自然に話し出すのだそうです。

死亡してから生まれ変わるまでは、平均して4年半。16箇月から50年という開きがあるものの、普通は数年なようです。

話す内容は、事例の四分の三が自分がどう死んだか。つまり死ぬ直前にいた人々や出来事が大半だそうです。前世と今生の間について語るのは2割ほどで稀だそう。

6から7歳になると語るのを止めますが、一部の子どもは何らかの記憶をその後も維持しているようです。そういえば、脳の神経細胞の9割が完成するのは6歳だそうですが、脳の発達と関係しているのかもしれません。


pixabay[CC0]



◆死亡原因とその痕跡◆



そして前世を記憶している子どもの7割が自然死ではありません。事故・自殺・殺人など、強烈な印象が残っているのでしょうね。溺死したせいで、水を異常に怖がる子どももいました。また、若くして死亡した事例が多いようです。集めた事例における死亡年齢の中央値は28歳です。

子どもたちが前世について話し始めるのは平均すると35箇月目から前世の家族に会いたいと泣いたり、自分を殺した人間への怒りを表したり、感情的なことが多いそう。狩りで誤って撃たれた男が同じ村に生まれ変わり、二歳の時にはその狩り仲間を絞め殺そうとしました(赤ん坊ですから大した被害は無かったと思いますが)。

さらに、死亡の原因となった傷が痣や肉体的欠陥として残っていることもあるそう。銃で殺害された元ギャングは、撃たれた銃痕が後頭部に、その銃が通過した痕が額に痣として現れました。

これを率先して招来する文化もアジアには複数あるそうで、亡くなった人の生まれ変わりを見つけられるように、死体に染料などで印をつけるのだそうです。タイでは、祖母に描かれた印を首元の同じ場所に持つ孫が生まれています。スティーヴンソン博士は20、タッカー博士は18もの同様の事例を記録しています。


心臓の外科手術中に死亡したミャンマーの少女は、友人たちが口紅で首の後ろに付けてくれた赤い印と、心臓の手術痕の両方を痣として持っていました。



BBCのドキュメンタリーによると、イギリス人パトリシア・オーストリアンは、1歳になった息子のエドワード君が陰気な霧雨の日には酷く塞ぎ込み、怖がることに気が付きました。また重度の扁桃炎に罹っており、それを「撃たれた場所が痛い」と表現するのです。

喉に大きな嚢腫が出来たために、まずは扁桃腺を除去する手術を受けました。その夜、エドワード君は自分はジェイムズという名前で18歳、霧雨の日に重いライフルを担ぎながら泥の中を行進しており、喉を撃たれて死んだと母親に話したのです。フランスでの塹壕の様子、つまり第一次世界大戦の描写です。この時エドワード君は四歳でした。

こうして前世を語ることにより、命に関わると宣告された嚢腫は自然に消滅していきました。摘出するつもりだった医師は、解明出来なかったそうです。

また、煙草や飲酒、さらには食事の好みを今生まで引き摺る子どももいます。男女の性別が前世と逆転したのは1割。死ぬ前は男に生まれ変わって自分の夫のように愛人を持ってやると語っていたタイの老婆が、孫にあたる少年に生まれ変わり、新しい母親の化粧を使いたがるなど、自身の今生の性に悩む事例もありました。

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[Walk in the Spirit]大天使が活躍する時代  〜ガブリエルのアークと最終審判 / 世界皇帝プーチン大統領〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ガブリエルのアークの詳しい記事は、2016年2月26日に紹介しました。この時のコメントで、“ロシア正教会のキリル総主教が南極で祈りを捧げる理由は、この兵器を与えた古代地球離脱文明の人々、ブルーエイビアンズ(青い鳥族)の立ち会いのもと神々の祝福を得て、この兵器の使用の許可を得るものではないかと思えます”と書いたのですが、20日に紹介した関連記事の中に、“ケリー長官は南極の地下に入り、ガーディアン(守護者ら)と会っていた”とあり、私の以前のコメントはそんなに間違っていないのかも知れないと思いました。
 今日取り上げた記事には、このガブリエルのアークについての興味深い指摘があります。列王記の一説が、ひょっとしたらプラズマ兵器ではないかというのです。記事では、このガブリエルのアークと最終審判を結び付けて考えていますが、こう考えるのが自然だと思います。
 ただし、最後の審判は魂のレベルではほぼ終わっています。ガブリエルのアークが使われるとすれば、肉体(広義)に関してだと思います。
 記事をご覧になると、ガブリエルのアークは、これが埋められていた大聖堂の代表からロシア正教会に伝えられ、ロシア正教会のキリル総主教がプーチン大統領に連絡をし、プーチン大統領の命令でこれが南極に運ばれているのです。私は昨日の記事のコメントで、“本物のプーチン大統領は、現在はロシアの指導者ではありません。…本物のプーチン大統領は、今や世界皇帝として地球全体を管理しています”と書きました。本物のプーチン大統領は、現在、ガーディアン(守護者)に守られて南極に居ると考えれば、話の辻褄は合うのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大天使が活躍する時代 (1)
引用元)
(前略) 

南極の地下にガブリエルのアークが埋められている? 
2017年03月20日10:51 (抜粋&追記で) 

ガブリエルのアークとは一体何なのでしょうか。

(中略) 

ガブリエルのアークは、聖書やコーランに記述されたモーゼの契約の箱とは違います。 ガブリエルが示した礼拝場所はサウジアラビアのメッカにあるMasjid al-Haramモスクと思われます。

(中略) 

一人の建設作業員が地下に埋まっていたガブリエルのアークを偶然発見した時、アークから放射されたプラズマ光線に当たって死亡しました。

その約2週間後の9月24日に4000人の礼拝者らが死亡しました。集団死の原因は大勢の礼拝者が礼拝場所に殺到したためと発表されましたが、非公式には、アークから放射されたプラズマ光線に当たって死亡したと言われています。

(中略) 

*しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。 ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。

(中略) 

現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、南極へ向かっているという。

(中略) 

以下省略

(中略) 

上の記事を、再度、見てたら、
イロイロ浮かんできた、

まず、 ロシア海軍の研究船(Admiral Vladimisky)が、

(中略) 

アラビア訪問、と言うのは事実、

Russian Ocean Research Ship Leaves Saudi Arabia Port for Antarctica  06.Dec.2015 sputniknews

その後、南極に行き、
そこがナチ基地近辺だった、というのもその通りで、

実際、船は、ホローアース海底入り口となる海域、


と同じラザレフ海で、

(中略) 

4ヶ月の調査を実施している、

(中略) 

それと、気を引いたのが、

2015/9/24、メッカで4000人が、
ガブリエルのアークのプラズマで亡くなったとの記事、

(中略) 

実は、神から遣わされる大天使となると、
スゲーパワフルで、天使もビビル存在、(エノク書参照、)

実際、堕天使を捕らえ、
地下に投げ込んだのは彼らである、

参考) ギリシア語のエノクの黙示録10章(天使名がやや異なるのは愛嬌で)

    10.1.1  そのとき、至高者がこのことについて云われた、偉大な「聖なる方」が話された、云われた、そしてラメクの息子〔ノア〕のもとにイストラエールを派遣なさった 10.2.1  『わしの名で彼に云え、「身を隠せ」と、そして彼に来たるべき終末を明らかにせよ、全地は滅びる、全地に大洪水が起こることになり、そこにあるものはすべて滅びるであろう、と。 10.3.1  そして彼に明らかにせよ、脱出するよう、そしてその種子(sperma)を永遠の全世代にとどめるようにと』。 10.4.1  またラパエールにも云われた、『アザエールの両手両足を縛れ、そしてこれを闇の中に投げこめ、そしてダドゥウエルにある荒野を開き、そこにこれを投げこめ、 10.5.1  そうして、険阻な鋭い石を彼の上に置き、彼を闇で包め。そしてそこに永遠に住まわせ、彼の視界をふさいで、光を眼にさせるな。 10.6.1  そうして大いなる審判の日に、〔アザエールは〕燃えさかる火の中に引きずりこまれよう。(中略)…
    10.11.1  また、ミカエールに云われた。  「行け、そして、セミアザスに、彼とともに女たちと交わった残りの者たちに、明らかにせよ、彼女たちによって、その不浄さによって身をけがしたことを。 10.12.1  そして、彼らの息子たちが殺戮し合い、愛する者たちの破滅を見たとき、彼らに明らかにせよ、70世代の間、彼らの審判と最後の日まで、永遠の永遠の裁きが成就するまで、大地の丘の下に〔置かれる〕ことを。
 

(中略) 

列王記から、この描写を思い出す、

    II列王記19:32 それゆえ、アッシリヤの王について、主はこう仰せられる。彼はこの町に侵入しない。また、ここに矢を放たず、これに盾をもって迫らず、塁を築いてこれを攻 めることもない。
    19:33 彼はもと来た道から引き返し、この町には、はいらない。――主の御告げだ――
    19:34 わたしはこの町を守って、これを救おう。わたしのために、わたしのしもべダビデのために。」
    19:35 その夜、主の使いが出て行って、アッシリヤの陣営で、十八万五千人を打ち殺した。人々が翌朝早く起きて見ると、なんと、彼らはみな、死体となっていた。
 

一晩で18.5万人かよ、

これもプラズマじゃないかしら、

時代も時代、メッカを先例に、
これからは大天使が(邪悪の業に)審判を開始するのかも、

南極地下に閉じ込められていた堕天使たちも、
70世代を経て、最終審判がついに始まる!?

(以下略)