画像の出典: 左より 原口一博氏、吉野敏明氏 Author:総務省 [CC BY] & Wikimedia Commons [CC0] [ゆうこく連合] 吉野敏明候補「能力のある人間は、その能力をこの国の危機を救うために使うべき」/ 原口一博候補「天がこれまでの古い政治に変わる選択肢を示せと言って奇跡を起こしてくれた」 2026/02/05 11:00 AM まのじ / *政治経済, ライター・読者からの情報, 政治経済, 日本国内 ツイート Facebook 印刷 コメントのみ転載OK( 条件はこちら ) 読者の方からの情報です。 「志をもって生きる人が生い立ちを語ると、感じるものがあります。」という感想とともに読者の方から、ゆうこく連合・東京ブロックから出馬の吉野敏明候補の動画が届きました。吉野氏はこれまでの人生を経て「能力のある人間は、その能力を自分のために使うな。この国の危機を救うために使うべき」との使命感に至ります(21:00〜)。そして、ゆうこく連合の立ち上げに際して「少なくとも20人から25人くらいは立憲から原口一博代表の元に行くと思っていた。蓋を開けたらゼロじゃないですか。何のためにあなたたちは国会議員になったんですか。国会議員をやりたいから国会議員をやってるんですか。それともこの日本を良くしようとして国会議員をやってるんですか。一人ぼっちになった原口一博さんが、それでもやる、国政政党になれず不利な政治団体になったとしても、それでも一人でもやると言ったのを聞いて、この人は本物だと思った。私は原口代表を応援すると決断した。そしていろんな保守の人たちが結集した。これは日本の戦後の政治で初めての保守の結集だ(35:00〜)。」とその意義を語っています。 また別の読者の方からは、原口一博代表の動画が届きました。ここでは、ゆうこく連合の公約の他に、政治の舞台裏の様子が語られていました。「翼を折られ、尾羽を折られ、主翼もおられるような二週間。目の前が真っ暗になった。中道は場合によっては高市政権を応援すると言い、今や巨大な野党が消えた。しかし天がこれまでの古い政治に変わる選択肢を示せと言って奇跡を起こしてくれた。私は5年でこの日本を明るく暖かい日出ずる国に変えたい。日本弱体化装置の消費税を廃止する。外国人の土地買収、危険で高価なオスプレイ、宇久島のメガソーラー、利権政治屋を追い出して日本人が大事にされる政策にする。消費税をなくせば皆さんの給料も年金も上がる。年金は賃金と物価にスライドする。現役世代の給料が上がらなければ皆さんの年金も上がらない。原口一博と一緒に楽な生活をしようじゃありませんか!」 立憲では重鎮の原口議員でしたが、国会の質疑でワクチンを持ち出すなら質問をさせないという党からの妨害があったそうです。「陰謀論」を言うと立憲の選挙に不利だからという理由です。「僕は同情を引くための人形じゃない。本当のことを言わせてくれ。この遺伝子製剤がたくさんの人の命を奪っているんだと訴えて、結局35分の質問時間のうち5分だけ認められた(2本目8:55〜)。」 「幾度もの死線を超えた自分が国民の盾になる。」「我々は日本を内なる侵略から守る。我々はより小さい人を守る。我々は核を廃絶する。我々は平和主義、基本的人権、人間の尊厳をとことん守る。我々は手続きを守る。我々は立憲主義を守る(2本目20:20〜)。」と力を込めました。 比例の投票時には「減ゆ」などの略称ではなく、「ハッキリと『ゆうこく連合』とお書きください。」とあります。 (まのじ) ———————————————————————— 吉野敏明(ゆうこく連合)演説「わが人生は許しの連続」2月3日新宿 ◉応援:水島総/チャンネル桜【衆議院選挙2026】 配信元) YouTube 26/2/3 ———————————————————————— 原口一博候補 涙の演説(前編) 配信元) YouTube 26/2/1 ———————————————————————— 原口一博候補 涙の演説(後編) 配信元) YouTube 26/2/1 関連記事はこちら 「mRNAワクチン接種の中止」を掲げる唯一の政党・ゆうこく連合、新型コ... 吉村知事の都構想は本気、高市首相の後ろ盾で地方自治法を改正すれば住民投... 高市首相が命じられた解散総選挙の狙いは「3分の2にあたる310議席」か... 「中道」比例名簿の上位は全て公明候補で28名は当確、立憲は激減の予想 ... 独立系メディア「Tansa」による統一教会の内部文書「TM特別報告書」... メディアのアンフェアに屈しない候補たち 〜 衆院憲法審査会で護憲を孤軍...
また別の読者の方からは、原口一博代表の動画が届きました。ここでは、ゆうこく連合の公約の他に、政治の舞台裏の様子が語られていました。「翼を折られ、尾羽を折られ、主翼もおられるような二週間。目の前が真っ暗になった。中道は場合によっては高市政権を応援すると言い、今や巨大な野党が消えた。しかし天がこれまでの古い政治に変わる選択肢を示せと言って奇跡を起こしてくれた。私は5年でこの日本を明るく暖かい日出ずる国に変えたい。日本弱体化装置の消費税を廃止する。外国人の土地買収、危険で高価なオスプレイ、宇久島のメガソーラー、利権政治屋を追い出して日本人が大事にされる政策にする。消費税をなくせば皆さんの給料も年金も上がる。年金は賃金と物価にスライドする。現役世代の給料が上がらなければ皆さんの年金も上がらない。原口一博と一緒に楽な生活をしようじゃありませんか!」
立憲では重鎮の原口議員でしたが、国会の質疑でワクチンを持ち出すなら質問をさせないという党からの妨害があったそうです。「陰謀論」を言うと立憲の選挙に不利だからという理由です。「僕は同情を引くための人形じゃない。本当のことを言わせてくれ。この遺伝子製剤がたくさんの人の命を奪っているんだと訴えて、結局35分の質問時間のうち5分だけ認められた(2本目8:55〜)。」
「幾度もの死線を超えた自分が国民の盾になる。」「我々は日本を内なる侵略から守る。我々はより小さい人を守る。我々は核を廃絶する。我々は平和主義、基本的人権、人間の尊厳をとことん守る。我々は手続きを守る。我々は立憲主義を守る(2本目20:20〜)。」と力を込めました。
比例の投票時には「減ゆ」などの略称ではなく、「ハッキリと『ゆうこく連合』とお書きください。」とあります。