※全文はツイッターをクリックしてご覧ください【イラン外相、日本関連船舶のホルムズ海峡通過を認める方針示す】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 21, 2026
イラン政府は日本関連船舶のホルムズ海峡通過を認める用意があり、日本側との協議に入った。イランのアラグチ外相が共同通信の取材に応じた中で指摘した。… https://t.co/MUbsVcvWZw pic.twitter.com/8Yx3itUz9j
イランの冷静で理性的、かつ忍耐強く寛容な姿勢と、高市首相の従米に基づく一方的なイラン非難の姿勢を比較すれば、どちらが本物の外交を展開しているかは明らかです。
— 平岡克也(日本独立派) (@kjM4bCD8aE0sdGY) March 21, 2026
さらに加えて、訪米時の高市首相の醜態は日本人として恥ずかしい限りです。
イラン『日本だけが助けに来てくれた。』
— 下吹越優也 (@higoshi_sansei) March 16, 2026
pic.twitter.com/3RfL4QErzR
THIS IS SIGMA PRO MAX 🗿
— Amock_ (@Amockx2022) March 18, 2026
Journalist : You might be the next to get killed by the US
Iran FM 🇮🇷: "Let them kill me, i do not fear death. I am standing firm for my country" 🔥
RESPECT LEVEL : 100% 🫡 pic.twitter.com/expUECaIl3
記者:次はあなたが米国に殺されるかもしれない
イラン外相 🇮🇷:「殺せばいい。私は死を恐れない。祖国のために断固として立ち向かう」 🔥
尊敬度:100% 🫡
“Whenever I see the Iranian Foreign Minister, Mr. Abbas Araghchi, I am reminded of the words of the Almighty: ‘We have indeed created man in the finest mold.’ However, when I saw the Saudi Foreign Minister, I recalled the words of the Almighty: ‘So when they persisted in what… pic.twitter.com/c2hRBCnWN8
— 𝐓𝐌𝐓 (@TMT_arabic) March 20, 2026
イランのアラグチ外相は元駐日大使である。
— peachikparchik いのうえ しょうた! (@peachikparchik) March 15, 2026
彼の初任地は広島だった。彼は東日本大震災時のイランからの緊急物資支援で人々を励まし、この困難は必ず乗り越えられると励ましし、被災地の岩手県山田町にチキントマトシチューなどの食事を提供した。
彼はシオニストたちよりもはるかに信頼できる。 https://t.co/qGM9Z4i9zx
私がテヘランの日本大使館に勤務していた頃、彼は大使館のレセプションや日本の行事によく参加されていたのを憶えている。
— peachikparchik いのうえ しょうた! (@peachikparchik) March 15, 2026
大使館員の間でも彼はとても人気があったフレンドリーな人だ😉👍。
神様、仏様、アラグチ様 https://t.co/6xwEzDP98F
— 哈七(はち)🍉 (@Apprtranslator) March 21, 2026
本格的に中東からの石油が止まったらスポーツや音楽などのイベントも中止になる。
— 吉田文雄 (@Fumio_A_Yoshida) March 22, 2026
神様、仏様、アラグチ様になるかも。
IEA、エネルギー危機の10項目の対策を提示 在宅勤務や交通機関(朝日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/DPeVrEdxcF
それは、アラグチ外相が元駐日大使だから。日本への温情ですよ、温情…
— Astro&Co. 🐾 (@Astroco2023) March 21, 2026
神様、仏様、アラグチ様ですよ。
確かに外務省はそのご縁を活用し頑張ったけど、高市早苗はトランプの靴を舐めに行って、イラン人をイラッとさせただけ。我が国憲政史上最悪の総理ですよ、全く…pic.twitter.com/kIWeGmQAnS
神様 仏様 アラグチ外相様…
— Stellina🌟🐧🍊🌻 (@stellina_tesoro) March 21, 2026
イランが情けをかけてくれるうちにちゃんと交渉してください
どこかの国が侵略してくるでもなく、自国の政府が殺しにかかってくるとは


驚いたことに、イランのアラグチ外相は、“事実上封鎖されたエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡について、日本側との協議を経て、日本関連船舶の通過を認める用意があると明らかにした。封鎖の一時解除に向け、既に日本側と協議に入ったと明言(31秒)”したという事です。
イランのアラグチ外相は、2007年から2011年まで駐日イラン大使を務めていた親日家です。外務省の『東北地方太平洋沖地震に際してのイランからの緊急援助物資の受入れ』によれば、在任中の2011年3月11日に発生した東日本大震災で、アラグチ外相は3月24日に徳永久志外務大臣政務官を表敬訪問して、イラン・イスラム共和国からの緊急援助物資(缶詰食料)の目録を手渡し、津波で亡くなられた方々に対する深い弔意を述べるとともに、「イラン国民は2003年のバム地震における日本からの支援を忘れておらず、全てのイラン国民の心は日本とともにある。イランは日本に対し更なるあらゆる支援を行う用意がある。」「類い希なる忍耐と能力を有する日本国民は、必ずやこの困難を乗り越えることができると確信している」と述べました。
こうした経緯を含め、「アラグチさんは人格者だね 震災の時も炊き出しボランティアしてくれて今回も昔の恩を忘れず このような待遇を示してくれるなんて 日本は感謝すべき イランに対して無下な対応するなよ日本政府、特に高市。」「瞳に知性を感じるのよ、やっぱ義理堅いわ」という意見があり、まさに同感です。
“続きはこちらから”をご覧ください。こうした破格ともいえる温情に対し、ネット上では「神様、仏様、アラグチ様」という今年の流行語大賞にしたい言葉が現れました。
ところが、あろうことか茂木敏充外務大臣は、“イランに対し日本船舶のホルムズ海峡通過を個別に働きかける可能性について「いまのところそこまで考えていない」と述べ…日本船舶に対する特別な扱いの有無は確認していないと説明した。”というのです。
アラグチ外相の「封鎖の一時解除に向け、既に日本側と協議に入った」という言葉と矛盾します。MT Media Networkのツイートをご覧ください。「軽蔑される猿となれ」という全能者の言葉はサウジアラビアの外相だけではないようです。
背後で日本の破滅を防ぐために懸命に働いている人物が、官僚なのか民間人なのかは知りませんが、こうした人たちとは異なり、どうも高市政権の言動からは「自国の政府が殺しにかかってくる」としか思えません。