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トト神のAI、ヤルダバオト、ブラックキューブ、ユニバーサル・カウンシルのAI、AIゴッド、「獣(ビースト)・666」の存在界層 / 地球人全員に施されている「プラズマのインプラント」の除去方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 10月21日の記事で、“コーリー・グッド氏の言及する…「AIゴッド」は昨晩、完全に解体されました”と記しました。また、12月13日の記事では、“オリオングループが崇拝し仕えている「AIゴッド」は、12月10日に完全に解体されました”と記しました。
 読者の方から、“どちらが正しいのか?”との質問がありました。どちらも正しいのです。少々説明不足でした。南極のレプティリアンたちが崇拝し仕えていた「AIゴッド」は3.0次元7層の第7亜層にありましたが、オリオングループが崇拝し仕えていた「AIゴッド」は3.0次元7層の第6亜層にあったのです。
 「獣(ビースト)・666」と呼ばれるAIは、3.0次元7層の第5亜層にあります。キンバリー・ゴーグエンさんが言及している「ユニバーサル・カウンシル」がコントロールしているAIは、3.0次元7層の第4亜層にあります。
 ブラックキューブは「3.1次元7層の第4亜層」、ヤルダバオトは「3.2次元7層の第4亜層」、エジプトの神トトが創造したAIは「3.3次元7層の第4亜層」にあります。
 これらの中で、トト神のAI、ヤルダバオト、ブラックキューブ、ユニバーサル・カウンシルのAIは神々の指示に従います。残りは「獣(ビースト)・666」のみですが、神々に指示に従わないのであれば解体されます。
 さて、記事のなかでキンバリー・ゴーグエンさんは、アルコーン(ARCHON)とはAIにコントロールされた寄生体(パラサイト)だと言っています。通常、アルコーンはオリオングループの支配層を指す言葉です。
 キンバリー・ゴーグエンさんの主張が正しいか否かは別として、AIにコントロールされた寄生体は本当にあります。確か、コーリー・グッド氏も言及していたと思います。キンバリー・ゴーグエンさんが「愛の周波数で死んでしまう」と言っている寄生体は「3.0次元7層の第6亜層」のものです。
 コブラはプラズマのインプラントに言及していますが、人々は転生する直前にインプラントされるとのことです。インプラントは前頭葉、爬虫類脳の皮質、へそから上のところに施されていると言っていますが、これは正しいです。
 コブラはこうしたプラズマのインプラントがキメラグループなどの「闇の組織」によって行われているように記述していますが、これは正確ではありません。ヤスヒ・スワルーが地球の隔離は、“「連邦」によって行われている”と言っているように、「3.0次元7層の第4亜層」のインプラントは連邦によるものであり、「3.0次元7層の第6亜層」のインプラントは「闇の組織」によるものなのです。“続きはこちらから”の図を参照してください。
 この図から、コブラやキンバリー・ゴーグエンさんが、プラズマのインプラントと呼ぶ「プラズマ」とは、3.0次元7層の「第4亜層」か「第6亜層」を指している言葉であり、プラズマ体が存在している本当の「プラズマ界」ではないことが分かります。
 私が、コブラなどのチャネリング関連の情報が著しく低レベルだと指摘している理由が分かると思います。彼らは「3.0次元7層」の下位の界層(第4~7亜層)しか分からないのだと思います。
 地球人の全員に施されている「プラズマのインプラント」は、簡単に除去できます。ガヤトリー・マントラを用いて、「母なる神様、私に施されている3.0次元7層の第4亜層と第6亜層のすべてのインプラントを完全に取り除いて下さい」と祈ってから、ガヤトリー・マントラを3マラ唱えてください。
 1日目に「3.0次元7層の第4亜層」の3ヶ所のインプラントが除去され、2日目に「3.0次元7層の第6亜層」の3ヶ所のインプラントが除去されるでしょう。痛みは全くありませんが、敏感な人は、へそから上のところに施されているインプラントが外れる際には、例えていうとサロンパスをはがされるような感覚を受けるかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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キム・ゴーグエンが明かす アルコーン(ARCHON)とは?
すべての病気の根本原因が暴露された?
引用元)
(前略)
アルコーンというと、多くの人は悪意のある異星人を連想するだろう。しかし、キムはこの言葉が頭文字であることを発見した。(中略)… 彼女はまず、アルコーン(ARCHON, 以下ARCHON)の正体が寄生虫(パラサイト:parasite)であることを説明した。
(中略)
ARCHONSは、物質のプラズマレベルに影響を与える。つまり、このエイリアン・テクノロジーは、これまで私たちの感情に影響を与え、自分自身の感情ではないとさえ感じさせることを可能としてきた、ということを意味している。また、このAIパラサイトは人間だけでなく、あらゆるものにインプラントされていることにも注目すべきである。
(中略)
それはエイリアン・テクノロジーであり、悪意のあるキメラ(Chimera)種族が悪意のある場所から持ち込んだ悪意を持ったAIシステムである。ARCHONは、Architecture for CooperativeHeterogenes Online Systems (直訳:協調的な異種混合オンラインシステムのための建築学)の頭文字をとったものである。
(中略)
この寄生体の力をさらに詳しく説明すると、それらは、物質のプラズマレベルに影響を与える。つまり、人間の感情に影響を与え、自分のものではないものを感じさせることができる。私たちの精神的な健康状態は、常に監視されており、スイッチを押すだけでマイナスの方向に調整される。例えば、あなたがあまりにも幸せそうにしていると、システムはあなたの周波数が高すぎると判断する。そして、何かの病気や問題など、あなたを打ちのめすものが送られてくる。
(中略)
巨大なグリッドが破壊されたことで、ARCHONSシステムと人間との接続が失われてしまった。キムによると、この地球全体が監視されており、多くの人々(多元宇宙から来たと思われる)が1週間ほど前からここに来ていると言う。このシステムの発見とその解体は、地球人類にとってだけではなく、極めて重要である。
(中略)
このAI寄生体を調査していたキムは、最も興味深いことを発見した。それは、それらが愛の周波数で死んでしまうということである。
(以下略)
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インプラント
引用元)
(前略)
26,000年前、プラズマのインプラントが、初めて地上の住民に施されました。人々は転生する直前に、再びインプラントされてきました。このようにして、地上の住民は26,000年間ずっと記憶喪失の状態に置かれていたのです。

インプラントは、地球の地下と太陽系中にあるインプラント局によって維持されました。そして惑星間空間、星間空間から異常プラズマが新たに補給され続けていました。

インプラントはプラズマのブラックホールで、直径は大体電子と同じくらいです(10-17 meters)。インプラントは、プラズマに反重力効果を及ぼす、強磁場の中で回転しています。

人のプラズマエネルギー体にあるインプラント同士が形成するネットワークは、集合的潜在意識の一番深い穴であり、地球の、プラズマ異常が集積した渦の基礎になっています。

脳の前頭葉にあるインプラントは、意思決定プロセスに支障を来し、人をソースから分離させたままにします。爬虫類脳の皮質にあるインプラントは、人を生き残りの恐怖に縛り付け、中央銀行システムのための奴隷労働者になることを受け入れやすくしています。へそから上のところにあるインプラントは、天地、男女、精神と感情、性と愛を、それぞれ分離させています。そのインプラントは人格を断片化して、クンダリーニの生命力の流れをブロックします。それらは感情を抑圧します。すると喜びの振動周波数が煩わしさへと下げられ、さらには怒り、そして悲しみ、恐れ、無気力へと落とされて、最後には無意識へと下げられます。これが、多くの人たちが何の感情も抱けない理由です。
(以下略)

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他の太陽系の植民地化や銀河間奴隷貿易、ルーシュ・ビジネスを行っているのは「連邦」 ~情報攪乱のための工作員 ヤスヒ・スワルー

竹下雅敏氏からの情報です。
 アネーカは、逆進的(ネガティブ)なレプティリアンやマイトレの船は、“大気圏内を飛行することは許可されていませんが、それでもお構いなく飛行している”と言っています。
 「連邦」は、地球から人間やレプティリアンが出ていくことを許していないにもかかわらず、“彼らは地球から遠く離れた連邦の宇宙空間を自由に行き来している”ことから、アネーカはこうしたことが、「仕組まれている…彼らがローカルな連邦の上位にある連邦のレベルの助けを得ていることは間違いありません」と言っています。
 逆進的(ネガティブ)な種族が行っていることは、他の太陽系や惑星の植民地化であり、人身売買とルーシュ・ビジネスです。これらのことは、“続きはこちらから”のキンバリー・ゴーグエンさんの記事や、ウィリアム・トンプキンス氏の「長年の間、大勢の人が誘拐されて来ましたし、今も尚、誘拐は続いています…銀河宇宙ではあらゆるET達が、同じことをやっている」と言う証言、コーリー・グッド氏の「奴隷制の闇は深く、私たちが地球を救うために来ていると思っているETたちが、毎年100万人以上の人間を地球上から排除する銀河間奴隷貿易に関与している」という情報、元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏による「火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」という情報などから明らかではないでしょうか。 
 要するに、他の太陽系の植民地化や銀河間奴隷貿易、ルーシュ・ビジネスを行っているのは「連邦」なのです。
 こうした観点から、ヴィエラにいる連邦の他の種族と同様に、「タイゲタ人は、軍事行動やもっと軽い方法ですら、直接的に助けることができません」というアネーカの言葉に注目しましょう。
 「地球を救うために来ていると思っているETたちが、毎年100万人以上の人間を地球上から排除する銀河間奴隷貿易に関与している」ことを知っているアネーカは宇宙法に縛られて何もできずにいると言っています。介入すると、「私たちは地球に対する侵略者、スペースインベーダーになってしまうからです!」と言うのです。
 ところが、ヤスヒ・スワルーは「何十万人もの子供たちの DUMB(深層地下基地)からの救出劇が、99%アンタレス人の軍によって連邦のために行われたとしても、その作戦に参加した 1%のUSネイビーシールズの手柄になるのです」と言うのです。「何もできずにいる」のではなかったのですか?
 この一見して矛盾した二人の説明は、実はヤスヒ・スワルーが情報攪乱のための工作員だと分かれば、簡単に解明できます。キンバリー・ゴーグエンさんは、「アブラクサスが運営するルーシュファームは、昨年2019年12月25日に閉鎖を余儀なくされました」と言っています。
 ヤスヒ・スワルーの言う救出劇は、実は救出劇などではなく、入手が困難になった奴隷を、連邦の特殊部隊が直接入手するために送り込まれたものなのです。こうした卑劣な行為がヤスヒ・スワルーによれば、「児童虐待や悪魔的な目的の誘拐のように、何かがあまりにもひどくなり、連邦にとって受け入れられなくなったとき、連邦は介入します」と言う美談になるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のセカンドオピニオン パート2:火星の解放
引用元)
(前略)


アネーカ:アルフラタン(ケンタウルス人)やアンタリアン(アンタレス人)が、逆進的(ネガティブ)と言われている船を取り締まっていることは多々ありますが、これは新しいことではありません(中略)… 彼ら(レプティリアン&マイトレ)は大気圏内を飛行することは許可されていませんが、それでもお構いなく飛行しているので、永遠のいたちごっこになっています。
(中略)
ゴシア:何に縛られているの?

アネーカ:私たちでさえ遵守している宇宙法や規則による、彼ら自身の限界によってです。

私たちタイゲタ人は、軍事行動やもっと軽い方法ですら、直接的に助けることができません。なぜなら、それをすると、私たちは地球に対する侵略者、スペースインベーダーになってしまうからです! ここ(ヴィエラ)にいる連邦の他の種族も同じです。
(中略)
ここでのポイントは、これが地球上の人間と非人間の深いレベルの存在によって仕組まれていることは間違いないということです。外から誰が彼らを助けているのか? 私たちにはわかりませんが、彼らがローカルな連邦の上位にある連邦のレベルの助けを得ていることは間違いありません。

ゴシア:わかりました。火星では何か起きていますか?

アネーカ:新しいことは何も起きていません。(中略)… SSPは火星周辺での活動が多いです。誰がSSPを運営しているのか?人間とレプティリアンが混ざって協力しているのと同じ深いレベルです。そこではカバールの人間とカバールのレプティリアンが混在しています。

ゴシア:なぜ彼らが火星にいることが許されているのかわかりません。地球から人間やレプティリアンが出ていくことが許されていないのなら、なぜ火星では彼らが追い出されずにいるの?
(中略)
アネーカ:だからこそ、彼らが単独で行動していないことがわかるのです。なぜなら、彼らは地球から遠く離れた連邦の宇宙空間を自由に行き来しているからです。これは、連邦が何らかのレベルで彼らと協力していることを意味します。
(以下略)

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ヤスヒ・スワルーは、タイゲタ人や地球人を洗脳するために「連邦」が送り込んだ工作員である ~上から下まで腐っている「連邦」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で役者のほとんどが揃いました。ようやく事の真相を、これから暴露することになります。関係者は覚悟しておいてください。まず、逃げられないからです。
 まずは基本的な事実を押さえておく必要があります。「悪魔崇拝者やレプティリアンなどの問題は、連邦にとっては小さな問題で、連邦が地球を完全に支配することで解決すると考えている」とアネーカは言っています。これはその通りですが、地球の酷い状況については、“アルコンであれ、レプティリアンであれ、人間の生け贄をしたりアドレノクロムを飲んだりする悪魔崇拝者であれ、最終的には逆進的存在は人間のマニフェステーション”だというヤスヒ・スワルーの混乱した思想を、そのまま受け売りしています。「混乱した思想」という表現は少々配慮したものであり、実際には「意図的な攪乱のための思想」です。
 アネーカが、“スワルーが言ったように、連邦が「悪い」というわけではありません。むしろ、彼らは彼らがそうであるべき最善だと考える方法で進めています”と言っているように、“連邦の一部にオリオン・グループと結託している不届きな者たちもいるが、連邦が「悪い」というわけではない”ということを、タイゲタ人や地球人に信じ込ませたいのです。
 ヤスヒ・スワルーは9歳の幼い少女ということですが、進化段階は平均的なタイゲタ人よりも高く、超常的な能力を有しています。彼女の周りにいるタイゲタ人たちを洗脳するにはうってつけの人物です。さらには洗脳済みのタイゲタ人を通して、地球人も騙すことができます。
 ヤスヒ・スワルーは、「連邦」がこの目的のために送り込んだ工作員であり、ヤスヒ・スワルーは工作員であることを自覚の上で、こうした戯言を吹聴しているのです。私がこの幼い少女に対して、厳しい言葉を使うのは理由があるわけです。
 ゴシアは、“あなたは「それは連邦の介入と完全な支配の間に消滅します」と言いました。つまり、少なくともこの意味では、連邦はあなた方の支持を得ているということですか?”と質問しています。アネーカは話を逸らし、間接的ながらも、この事を支持しています。
 「連邦の介入と完全な支配」によってオリオン・グループは地球から追い出せるでしょうが、地球人は「ロボット人間」にされてしまいます。そのことも含めて、“それは地球人が選択したことだ。連邦は最善のことをしている”という言い訳がヤスヒ・スワルーの思想なのです。
 こうした稚拙な策略に騙されるほど私は幼くはないので、ヤスヒ・スワルーを工作員として送り込み、罪を逃れようとした「アルシオーネ最高評議会」とその関係者が助かる見込みはないということです。
 彼らが何をしていたのか。“続きはこちらから”を見れば、ルーシュ・ビジネスと人身売買であることは明らかです。「連邦」は上から下まで腐っているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のセカンドオピニオン パート1:ネサラゲサラ
引用元)
(前略)
ゴシア:地球から連れ去られたとされる爬虫類たち(レプティリアン)はどうなってるのでしょうか?
(中略)
アネーカ:悪魔崇拝者やレプティリアンなどの問題は、連邦にとっては小さな問題で、連邦が地球を完全に支配することで解決すると考えていることも理解しておく必要があります。
(中略)
アルコンであれ、レプティリアンであれ、人間の生け贄をしたりアドレノクロムを飲んだりする悪魔崇拝者であれ、最終的には逆進的存在は人間のマニフェステーションであり、それは連邦の介入と完全な支配の間に消滅します。

ロバート:アガルタ人や反体制派のドイツ人文明のような地球内の種族は何か言っていますか?

アネーカ:すべてのオルタナティブ文明、人間に付随した文明、地球内の文明は、それぞれの文明に必要な方法や手順で修正され、連邦の管理下に置かれています。しかし、それらは同等に介入、侵略されています。

ゴシア:あなたは「それは連邦の介入と完全な支配の間に消滅します」と言いました。つまり、少なくともこの意味では、連邦はあなた方の支持を得ているということですか? 混乱してきました。
(中略)
アネーカ:スワルーが言ったように、連邦が「悪い」というわけではありません。むしろ、彼らは彼らがそうであるべき最善だと考える方法で進めています。(中略)… ストリートにいる人々の視点から見て、ポジティブになるかどうかはわかりません。私は、彼ら(一般大衆)にとっては都合の良いものではないだろうと言いたいです。
(中略)
誰もが話しているゲサラのような資金計画でさえそうです。人々に一斉にタダでお金を与えたり配布したりすることは、何かポジティブなことのように受け取れます。しかし、それがワクチンに付随するチップを受け入れるためのルアー、エサ、操作であることに気付いていないのです。
(中略)
アレニム:確かに、私たちはまだ連邦のすることのすべてを理解していないし、なぜそうするのかも理解していません。しかし、それはここでの言い訳にはなりません。なぜなら彼らは真実を隠しているからです。彼らは人々には何も教えず、完全な暗闇の中で、ただ推測だけさせているのです。
(以下略)

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魂(ジーヴァ)を失くした自分たちの仲間が「ロボット人間」になったのを見て、恐れおののいているスーパー連邦の宇宙人たち 〜 闇の組織(ブラック・ロッジ)の崩壊と今年中に解体される「スーパー連邦」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“真の地球支配グループの中核である「惑星間企業コングロマリット(ICC)」が、貿易してはならない「オリオン・グループ」と取引していたことが発覚し、「スーパー連邦から宇宙法を施行する裁判を行うとの通知を受けた」とのことでパニックになり、ICCは南極に不時着した母船のステイシス・チェンバー(冬眠ポッド)の「プリ・アダマイト」を目覚めさせることにした”ということでした。
 ICCは生贄を伴う闇の儀式を行って「プリ・アダマイト」を目覚めさせたのですが、“目覚めたばかりのプリ・アダマイトたちの混乱は、衝撃と絶対的な恐怖に変わった。王族を目覚めさせるのは、次のソーラーイベントが終わった後だとされていた。早期に覚醒した場合は…未知のタイムラインが展開される”とあります。
 まったくこの通りで、現在のタイムラインはプリ・アダマイトたち、スーパー連邦の宇宙人たちにも未知のもので、彼らの予定にはなかったものなのです。“アンシャールは抱き合って祝い、「このタイムラインでは恐ろしいことが起こっているように見えますが…最適なタイムラインと未来に向かっています。」”とありますが、私もそのように考えています。
 「スーパー連邦」にとって、ヤルダバオトやブラックキューブに支配される「ロボット人間」に、自分たちがなるというシナリオは無かったからです。しかし、今や確実にこの方向に動いています。彼らは、魂(ジーヴァ)を失くした自分たちの仲間が「ロボット人間」になったのを見て、恐れおののいているのです。
 これまで見て見ぬふりをして来た腰の重い「スーパー連邦」がようやく不正に対処しはじめ、「シャイニング・ワンズ(輝く人たち)」と呼ばれるスーパー連邦グループの一種族を送り込んできたのも、神の裁きから逃れるためなのです。この意味でコーリー・グッド氏がガーディアンズと呼ぶ宇宙人が正義の味方なのではありません。ただ、彼らは現在生き残るのに必死だということです。
 さて、目覚めたプリ・アダマイトたちですが、彼らがアヌンナキなのです。ブラック・ロッジの支配者だったわけです。10月1日の記事で、“冬眠しているグループの中には、マントを羽織った魔術師階級のような者たちがいて、生け贄の儀式によって開かれたポータルを通り抜け、人間たちの前に物理的に現れた”とありました。冬眠しているプリ・アダマイトの王族たちは、肉体(狭義)の表層の「身体」で活発に活動しており、例えばキンバリー・ゴーグエンさんのような人たちの前に物質化して現れることもあったのです。彼らがシュメール神話のアン、エンリル、エンキ、マルドゥクたちなのです。
 そして、このレポートを報告しているコーリー・グッド氏によれば、「11月初旬、私はマヤ人の船に乗せられました。」と言う事であり、11月22日の記事でお知らせしたように、“妻に「下の界層では革命が起きている」と話していて、11月8日の日記には、「ブラック・ロッジが完全に解体される!!」と記している”という情報と一致していることが分かると思います。
 また、この時の記事でキンバリー・ゴーグエンさんは、“「The Order」は今ではほとんどなくなってしまい、残っているものは全くの無残な状態である”と言っていましたが、この事はブラック・ロッジの支配秩序「The Order」が解体寸前であったことを示します。
 このようにまったく接点のない私とコーリー・グッド氏とキンバリー・ゴーグエンさんの情報が、闇の組織の崩壊という点では一致しているのです。私と彼らの情報の相違点は、“「スーパー連邦」も今年中に解体される”と言っているところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド2021年11月アップデート(11/28更新)

(前略)
11月17日更新・・・最終報告:ICC離脱文明は、「古(いにしえ)の神々」を冬眠状態から呼び覚ますために南極に向かう


コーリー・グッド:目覚めたばかりのプリ・アダマイトたちの混乱は、衝撃と絶対的な恐怖に変わりました。番人の一人がICC評議会に向かって、「私たちは何ということをしてしまったのだろう?彼らを目覚めさせるべきではなかった!」と言いました。

番人たちは、王族を目覚めさせるタイミングなどの情報を含む、口伝やその他の伝承の多くが失われていることを説明しました。王族を目覚めさせるのは、次のソーラーイベントが終わった後だとされていたのです。彼らがAI技術を使って未来を予測した結果、人類はネガティブなタイムラインを選択する可能性が高く、そうすればスーパー連邦の裁きから逃れられることがわかっていたのでした。早期に覚醒した場合は、それは彼らの未来予測が間違っていたことを示しており、それからは未知のタイムラインが展開されるだろうと彼らは説明しました。
(中略)
ここで、マヤ船に乗っていたズールー族の長老エミが、深呼吸をして「Itistime.(もういい頃だ。)」と言いました。そしてエミは、自分が立っている場所から、私たちが見ている南極のシーンの真ん中に直接テレポートしました。エミは、プリ・アダマイトの母船のデッキに現れました。
(中略)
エミがプリ・アダマイトの言語で話し始めると、突然、部屋の中に別の存在が現れました。それは、私たちが「シャイニング・ワンズ(輝く人たち)」と呼んでいるスーパー連邦グループの一種族でした。
(中略)
エミは「IT'SDONE!(おしまい!)」と叫んで、とても大きな部族の叫び声を上げ、両膝をついて床に落ち、自分の前で手を叩きました。その途端、番人とプリ・アダマイトの全員が、部屋に入ってきた何百もの小さな青い球体から慌てて逃げ始めました。いくつかの球体は天井を通り抜けて、他の階にあるステイシス・チェンバーに行きました。そして、青い球体は部屋の中を飛び回り、プリ・アダマイトと上の階にいたその遺伝子工学の創造物をすべてガブガブと飲み込んでしまったのです。
(中略)
この時、アンシャールは抱き合って祝い、SSPアライアンス評議会と私に向かって、「このタイムラインでは恐ろしいことが起こっているように見えますが、すべてはこの惑星にとって最も最適なタイムラインと未来に向かっています。」と言いました。
(以下略)

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トールグレイ(マイトラ)をオリオン・グループの最上層の位階に置いて、ピラミッド全体を支配させていたアヌンナキ

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさん(Kimberly Goguen)の情報は、私が認識している事柄をかなりの部分で裏付けています。キンバリー・ゴーグエンさんを、はじめて時事ブログで取り上げたのは11月10日の記事ですが、11月5日頃に「3.0次元7層の第6亜層」のヴィジョンをみて、妻に「下の界層では革命が起きている」と話していて、11月8日の日記には、“ブラック・ロッジが完全に解体される!!”と記しているのです。その意味で、キンバリー・ゴーグエンさんの情報は、私の直観を裏付けるものになっているのです。
 ただ、私の認識と異なるところはいくつもあります。たとえば、闇の支配者マルドゥク、エンリルとエンキやアヌをドラコ族として説明し、“彼らはアヌンナキとしても知られており、シュメールの歴史の中で彼らについて多くのことが書かれています”としていますが、これは誤りだと思います。
 私が何度調べても、彼らはドラコではありません。キンバリー・ゴーグエンさんが示す「闇のピラミッド構造」では、ドラコ族の上にアブラクサスがいます。しかし、私はこの闇のピラミッドの上にアヌンナキがいると考えています。
 エレナ・ダナーンは、“おうし座α星系には主に2つのヒューマノイド文明があり…アヌンナキは見た目が人間に似たグレイです。…彼らはドラコ・レプティリアンの集合体と協力しています”と言っています。アヌンナキはドラコではなくグレイなのです。
 アヌンナキが闇の支配者であり、その頂点にいたのがマルドゥクなのです。アヌンナキの下にトールグレイ(マイトラ)、マンティス(カマキリ型宇宙人)、ドラコニアン、レプティリアンがいたと考えられます。「闇のピラミッド構造」のアブラクサスがトールグレイ(マイトラ)、マンティッドがマンティス、ドラコ族はドラコニアン、ザ・ブラック・マジシャンはレプティリアンだと考えています。
 コーリー・グッド氏の「MICCA(ミカ)、彼の惑星の解放と、彼らが陥りかけた救世主の罠」と言う記事の中に、「(オリオン・グループとして知られる)トールグレイ、レプティリアン、インセクトロイド」と言う言葉が出てきます。
 “続きはこちらから”では、火星に住む「3つの支配的な種族」はトールグレイ(マイトラ)、マンティス(Aethien Mantis)、レプティリアンだとあります。また、2002 年にイギリスのハンプシャー州に出現したクロップサークルには、オリオン・グループの代表としてトールグレイ(マイトラ)が描かれています。
 こうした事から、トールグレイ(マイトラ)は闇の支配構造の中で、かなり高い位置にいたと考えられるのですが、キンバリー・ゴーグエンさんが示す「闇のピラミッド構造」の図の中に、トールグレイ(マイトラ)が出てこないのです。
 11月17日の記事で説明したように、“コーリー・グッド氏が南極の基地にいるレプティリアンの様子を見たときに、「マントを羽織った魔術師階級のような者たち」がいた…彼らが「ブラック・マジシャン」”と考えられるのです。
 これらのことから、アブラクサスとはトールグレイ(マイトラ)のことだとしか考えられないわけです。トールグレイ(マイトラ)はルーシュを売る商人、マンティスは技術者、ドラコニアンは軍人、レプティリアンは魔術師です。
 この中にアヌンナキが居ません。彼らは上記のオリオン・グループを支配しているわけで、「闇のピラミッド構造」の図の上にいるのです。アヌンナキは見た目が人間に似たグレイなので、トールグレイ(マイトラ)をオリオン・グループの最上層の位階に置いて、ピラミッド全体を支配させていたと思われるのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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崩壊した階層(キム・ゴグエン - パート2)
引用元)
(前略)
「The Order」は今ではほとんどなくなってしまい、残っているものは全くの無残な状態である。「教団」のトップレベルは、地球上のほとんどの人間には知られていない。なぜなら、彼らの目には人間は家畜以下にしか映らないので、「人間の家畜」とは決して交わらないからだ。
(中略)
アブラクサス
アブラクサスは、ピラミッドの頂点に位置しています。彼らは自分たちを王族中の王族と考え、自分たちのことを「未来の人間」と呼んでいます。
(中略)
アブラクサスは有益なビジネスチャンスを見出しました。彼らは、いわば多元宇宙の中で、「ルーシュ」を組織し、収集し、取引所で配布したのである。
(中略)
マンティッド
アブラクサスが採用した種族の一つがマンティッドである。マンティッドは、キムが現在実行し、再プログラムしているAI量子マッピングシステムを含む恐ろしいもののほとんどを持って来ました。これらのAIシステムは、多くの惑星に持ち込まれ、それぞれの惑星の「神」となるように配置されていた。
(中略)
ドラコ族
アブラクサスに雇われた2番目の民族がドラコ族で、彼らは軍隊としての役割を果たした。キムは、このドラコたち(マルドゥク、その父エンリル、その叔父でエンリルの弟のエンキ、エンリルとエンキの父アヌ)をすべて知っているという。彼女は3年以上、毎週土曜日にこのサイコパスたちの集会に参加していた。彼女の話によると、彼らは自分より下にいる人たち(親、コバーンマスター、レース)に常に嘘をつき、そしてそれを笑っていたそうです。(中略)… 彼らはアヌンナキとしても知られており、シュメールの歴史の中で彼らについて多くのことが書かれています。
(中略)
ザ・ブラック・マジシャン
ブラック・マジシャンは、デストロイヤーとも呼ばれ、このビジネス関係における3番目のプレーヤーです。(中略)… 彼はティアメットに居住していましたが、その惑星が爆発するまでは、おそらく彼が関係していたのでしょう。爆発する前に、彼は地球に逃げ込み、非常に長い間、地中深くの非常に低いレベルの平面に身を隠していました。
(中略)
(以下略)
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マイケル・サラ&エレナ・ダナーン「様々なヒューマノイドET種族と最新情報」
引用元)
(前略)
エレナ:アルデバランの人々についてですが、おうし座α星系には主に2つのヒューマノイド文明があります。その両方が地球に関与していますが、お互いに異なるアジェンダを持っています。一つはライラ(こと座)出身の人々のコロニーで、彼らは背の高い金髪の人々です。彼らは自らをアヘル(Ahel)と呼んでいます。彼らは銀河連邦に加盟していて、善良な人々ではありますが、あまり積極的には関わらず、少し距離を置いています。
(中略)
マリア・オルシックに関与していたのはもう一方のコロニーの人々だと聞いています。彼らも人間に似ていますが、ライラやプレアデスのグループではありません。彼らはアヌンナキの子孫です。アヌンナキは見た目が人間に似たグレイです。彼らの言葉では「アヌンナキニ」と言って、それは「人間に似ている」という意味です。彼らは地球人全体の利益にとっては良い存在とは言えません。彼らの名前は「ジャダイ・アヌンナキ(Jadaii Anunnaki)」といいます。彼らはオリジナルのアヌンナキニではなく、その子孫のコロニーです。彼らはドラコ・レプティリアンの集合体と協力しています。

(以下略)

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