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コズミックディスクロージャー:「神の声」のテクノロジー 〜攻撃から身を守る祈り〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 麻薬や拷問によるトラウマで多重人格者を作り出し、その者を完全な奴隷として使うというおぞましい方法は、おそらく古代エジプトにはすでにあったのではないかと妻に話していました。今回のコズミック・ディスクロージャーでは、“これははるか昔から行われてきたことです”とあります。
 現在のやり方は、ヨーゼフ・メンゲレ博士によって洗練されたものとなっていると思いますが、当時はデンキナマズなどを用いたのではないかと想像します。メンゲレ博士はドイツから南米に逃れ、イルミナティにスカウトされます。あのシスコ・ウィーラーさんのプログラマーだったのがグリーン博士ことヨーゼフ・メンゲレだったということです。彼は自分自身を神だと信じていたと言います。
 記事によると、こうした方法とは別に、科学的な技術で特定のターゲットの脳の中に、直接声を送り込むことが出来るということです。この技術を用いてチャネリング・メッセージも送信されていたようです。コーリー・グッド氏によると、“スピリチュアルとの関わりの強い人は…ずっと騙されやすい”とあります。
 文末、コーリー・グッド氏は、ターゲットにされた人がこうした攻撃から逃れる術を知りませんと言っています。良い方法をお伝えします。ガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りを行なって下さい。さらにその後、次のように祈ってみてください。
 「母なる神様、私を攻撃している者に対して、その攻撃が連続的に源に返るようにして下さい。この攻撃を命じた者、さらに命じるように圧力をかけた者に対しても、正しい裁きが行われますように。」
 このように祈ってから、ガヤトリー・マントラを三唱して、最後に“オーム、シャンティ、シャンティ、シャンティヒ”で祈りを終えます。
 この祈りによって、攻撃はそれを行なった本人に自動的に返ることになり、激しく苦しみます。恐れを成して、2度とこのような愚かな行為はしなくなるでしょう。懲りずに攻撃を続けると、本人が発狂するか死亡します。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミックディスクロージャー:「神の声」のテクノロジー シーズン4、エピソード5
引用元)
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(前略) 

David:カバールの歴史を遡っていくと、エジプトとバビロニアの神秘学の宗派にたどり着くようです。ローマ帝国が衰退したエジプトを征服したとき、これらの宗派を吸収しました。アレクサンドリアの図書館も吸収され、まずバチカンに持ってこられ、のちに英国に移転されました。ローマ人が紀元一世紀初頭に英国に来ていたことは記録に残っています。彼らは英国でバースという町を起こしました。いまもバースには古代ローマの浴場があります。そこが彼らのヨーロッパでの作戦基地になったようです。そして紀元1000年頃から十字軍をはじめ、数々の宗教戦争が起きました。カバールはアサシンズ(暗殺教団)というグループと関わりを持ち始めました。

(中略)…
暗殺者は口頭で命令されて、その指示に従って行動をした後、指示を受けたこと自体を忘れてしまうそうです。

(中略)…
Corey:ええ。麻薬、性虐待やその他のトラウマを幼少年期に与えると、分裂した人格を作り出すことができます。これははるか昔から行われてきたことです。特定の言葉をキーワードとして決めておき、(中略)…その言葉一つで、暗殺者を特定の人格に入れ替えたり、普段のおとなしい人格に戻したりできます。操られた対象は自分がやったことを全く覚えていません。(中略)…それは何百年も前の昔から、イルミナティが自分たちの家族に対して行ってきたことです。彼らはその技術にとても詳しく、有効であることを知っており、プログラムに組み込むことを決めたのです。

(中略)…

私がよく知っているのは、離れた場所から人を操る技術のことです。(中略)…特定の人をターゲットして、信号を送ることができるのです。その信号で対象者の頭蓋骨と脳の湿組織を振動させます。その人の脳の中で音や声が聞こえてきます。耳から聞こえるものではありません。これを彼らは「神の声」技術と呼びます。

(中略)…
パネルをその人に向けると、照準が合わされ、その個人だけを狙うようになります。大きさもこのノートパソコンとは大体同じぐらいです。(中略)…事前に作られたシナリオに従って、対象者に視覚、聴覚、嗅覚などの情報を与えることが出来ます。この技術で対象者の脳は刺激され、プログラムされた匂いや味をあたかも実際に体験しているかのようになります。

(中略)…

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さらに新しい技術では、飛行機や地球の低軌道衛星、ドローンからも利用できます。 (中略)…ドローンを飛ばして熱センサーで睡眠中の対象者の熱を感知して、スイッチ一つでダウンロード機能を起動して、相手に特定の夢を見させて、偽記憶を植え付けることができるのです。

David:(中略)…夢を送り込むことができるのですか?

Corey: それだけではありません。(中略)…人を狙うだけでなく、作戦実行中の情報員に連絡する手段としても使われます。(中略)…この技術があまりにも普及していて、多くの秘密工作員に悪用されました。別れた元女房の新しいボーイフレンドなどの個人に対して使われるようになりました。(中略)…この技術は人々を納得させるためによく使われます。自分がコンタクトしているのは間違いなく信仰の対象や、チャネリング対象のアセンデッドマスターまたはETであることを、納得させるのです。

(中略) 
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イルミナティの「MKウルトラ」洗脳計画 【前半】

竹下氏からの情報提供です。
 非常に気持ちが悪く、また説得力のある内容でした。華々しく見える業界の裏側にはこうした闇があること、テレビでは決して報道されることはありません。そして民衆をコントロールするために利用されているアーティスト達もまた、こうした洗脳プロジェクトの被害者であり、日々大変な苦しみを味わっていることを知りました。こうした信じがたいような悲惨な現実が、この世界から消えてなくなっていくこと願いたいと思います。
hiropa(文字起こし担当)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イルミナティの「MKウルトラ」洗脳計画
引用元)

(前略)

0:48

今話している内容は、CIAが先導する化学物質を用いた「MKウルトラ計画」です。実験開始は1950年代で、CIAの「科学技術本部」でした。

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(中略) 

目標は、無意識な奴隷を生産し、そして自分達の計画に利用するのです。その一つの手段が、LSDなどの薬物を利用する事でした。実験では薬物が投与され、あらゆる拷問作法が行われます。

(中略) 

結果、その人は現実から乖離します。現実から乖離状態になると、その人とは別の悪魔的な人格を注入する事となります。その為、イルミナティの支配下にあるアーティストは多重人格なのです。彼等は洗脳プログラムの犠牲者なのです。これが真相です。

その手段として、悪魔的で気持ち悪い映画を長時間流し続けます。その中にはディズニー映画や「オズの魔法使」も含まれます。これらの映像には「悪」が潜在的に潜むからです。

(中略) 

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こうした電気ショック療法なども使います。彼等は巧みで熟知しています。すでに何年もの研究を経て、電気ショック療法がどの様な効果を精神的・身体的にもたらすかなど、完璧に把握している訳です。

(中略) 

一つ決定的な証拠について触れたいと思いますが、ファッションやモデル業界には悪魔的な洗脳シンボルが溢れています。

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ここでは額のペンタグラムと白目。悪魔に取り憑かれている証拠です。

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Vogueでは片目とピラミッド。そして顔をマスクで覆う悪魔の秘密結社。全面的に悪魔への忠誠が明らかです。

(中略) 

3:40

この雑誌「インタビュー」はイルミナティだらけです。「ミーゲン・フォックス」や「レディ・ガガ」そして「ビョーク」は片目のシンボルで登場。しかしこちらが本題です。

以下閲覧注意
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[ジェシィ・ベントゥラ氏]陰謀のセオリー「脳侵略者」③ 〜こうした連中の陰謀が成立することは絶対にない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国全土に張り巡らされたGWENタワーからマイクロ波が流れ出し、“人々に不安や苦痛を起こすことも、頭の中に「話し声」を作り出すこともできる”とあります。
 このテクノロジー開発に関わった専門家は、“これが世界支配の戦略…大衆の顕在意識から潜在意識までを統御すること”と言っています。こうした事態に対して、“現に、手遅れだ”と言っています。
 こうした動画で事実を突きつけられても、それでも陰謀が存在することを理解しようとしない人々に対しては、確かにすでに手遅れだろうと思います。しかし、それ以外の人には十分に希望があります。こうした連中の陰謀が成立することは、絶対にないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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陰謀論 脳侵略者③
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。
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Conspiracy Theory with Jesse Ventura Brain Invaders S03E07
ジェシィ・ベントゥラの陰謀のセオリー「脳侵略者」③
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[ジェシィ・ベントゥラ氏]陰謀のセオリー「脳侵略者」② 〜MKウルトラは、“実は今日まで継続”している〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の6分40秒〜7分50秒のところは重要ですので、是非ご覧下さい。これを見ると、米国全土に張り巡らされたアンテナ・タワーの“GWENタワー”が、陰謀を確信させます。
 このタワーの目的は、一般大衆にマインド・コントロールを行なう「MKウルトラ計画」であるとのこと。すでに中止されたと言われていたMKウルトラは、“実は今日まで継続”しているとのことです。
 動画を見ると、被害者はアメリカ政府に対して批判的な人たちばかりです。こうした状況証拠を見ると、アメリカ政府が反政府的な一般市民のリストを所有しており、FEMA強制収容所にこうした連中を収容して、アメリカを独裁支配する計画があったということは理解出来るのではないでしょうか。なぜなら、現在のアメリカを支配しているのは、事実上ナチスだと考えて良いからです。
 なお、ブログのスタッフ日誌では、BKウルトラの陰謀について掲載中です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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陰謀論 脳侵略者②
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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Conspiracy Theory with Jesse Ventura Brain Invaders S03E07
ジェシィ・ベントゥラの陰謀のセオリー「脳侵略者」②
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